昨日はお仕事で大変お世話になっている仲良し

ライターさんの結婚式に行ってきました

雑誌社の方やドクモちゃんも沢山いて華やかな式でした。ほんと綺麗で幸せそうでこっちまでハッピーな気持ちになれちゃいました。お幸せに
式もだけど会場もステキ

みゆきちゃん、ゆいちゃん、大西さん発見!あきちゃんも来てました。
話は変わりますが、今日はかなり自己満なblog内容でいきたいと思います。
わたしは映画は単純でわかりやすいものがすき。ジャンルは問わないけどマニアック映画は少し苦手。ヒットしている映画はべただけどやっぱり面白い。古いけど「スタンド・バイ・ミー」とか「羊たちの沈黙」とかがお気に入りだったんだけど、私の勝手な好きな映画ランキングが最近変わりつつある。
最近1位は前も書いたことがある「バタフライ・エフェクト」は1位確定で今のところランキングに変化はないのだけれど、ここのところ前より映画を見るせいなのか好きな映画が沢山あってランキングは変動してばかりです。
ここ最近見た中で面白い!感動!と思った映画は
「イントゥ・ザ・ブルー 」

「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」

「ブロークバック・マウンテン」

の3本。
「イントゥ・ザ・ブルー 」は簡単に言うと,ダイビングしている途中、主人公は、伝説の沈没船の痕跡を見つける。しかし同時に、すぐそばに大量の麻薬を積んだ飛行機まで発見してしまう。海底に沈んだ飛行機の件を警察に話せば、現場は封じられ宝の船にも近づけなくなる。そこで飛行機の存在はしばらく秘密にし、船の探索を始めた4人だったが・・・。
<公式HP参照>
ジェシカアルバが出てるってことで見たわけだけど、肝心のジェシカアルバはほとんど脇役なみに登場しない。でも、これを見ると海に行きたくなっちゃうくらい綺麗な海の映像とスピード感のあるストーリー展開で楽しめる映画です。ちなみに監督はサーフィン映画「ブルークラッシュ」を手掛けたジョン・ストックウェル。
「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」
どんな悲しみに出会っても、希望は必ず訪れるー
彼女の誕生日──父が死ぬ前に買ってくれた1本のシャンパン
一人でシャンパンをボトルから直接飲みながら、キャサリン(グウィネス・パルトロウ)は26歳の誕生日を迎えた。若さと、美しさと、天才的な数学者としての才能と──そのすべてに恵まれているのに、彼女は生きる気力を失っていた。シカゴ大学で教鞭をとり、天才数学者と讃えられた父ロバート(アンソニー・ホプキンス)が、1週間前に亡くなったのだ。キャサリンは精神のバランスを崩した父を入院させず、たった一人で看病したが、研究を再開してほしいという願いは叶うことはなかった。<公式HP参照>
あらすじを読むだけで頭が痛くなりそうな感じだけど見終わったあと人間として一回り成長できたかんじ。話が哲学的だから内容はまだ完璧には理解できていないのでもう一回見ようかと思っています。この映画のもう一つの見所、グウィネス・パルトロウのファッションが本当に可愛い。シンプルだけどかっこいいみたいな。かなりカジュアルなグウィネス・パルトロウが見れます。
最後に今まだ公開中の話題作「ブロークバック・マウンテン」。保守的なアメリカの西部で、20年以上にも渡って男同士の愛を貫いた2人の“普遍の愛”を描く人間ドラマ。人によって賛否両論の映画みたいですが、私は感動して泣けたくらいよかった!全体的に「マディソン郡の橋」に近いかんじかな。純粋に恋愛映画としてみれば最高傑作だと思う。ただこの映画はじめの30分くらいがまったりなので人によっては無理!って思うかも。わたしの隣の人は眠っちゃってました

この映画に出てくるアン・ハサウェイ っていう女優がすっごくキレイでファンになっちゃった。プリティ・プリンセスの人ですね。
でももっと気になったのは主役の一人「ジェイク・ギレンホール」。
「プルーフ・オブ・マイ・ライフ」にも出演しているし、今演技派ってことで注目の人らしいんだけど、この人かなりいいキャラしてます。映画では明るさに子犬みたいな可愛さを持ち合わせたむずかしい主役のキャラを演じているんだけど、たまたま他の画像を探していたら、こんな画像を発見!普段はかなりお茶目なキャラらしい。


こんな姿がざくざくでてきました
これからもキルステン・ダンストの元彼でお茶目なジェイクに目が離せません
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