お久しぶりですどなたか。 

2005年02月28日(月) 2時59分
見てる人がいるのかと。
まぁいなくともオンの自分に報告を。

2月11日に別れました。相方と。
私から別れを切り出して終わりました。

4年付き合っても別れってくるんだなぁと。
こっちから言ったくせに泣いちゃったし。

別れてわかったことは、
相方がいてもいなくても
私の毎日は当たり前に来て
別れて切なくても
私の世界は続いていくんだなぁと。
ただこれからの日常に彼はいなくて
彼のこれからに私はいない。
それがなんだか悲しくて切ないのに
続けることは出来なかった恋。

っていうか恋じゃなかったと思った。

簡単に理由を挙げればマンネリ。
ときめきがなくなっちゃって。
もし25歳くらいで現状だったら
きっと別れてなかった。そのまま結婚してた。
でもまだ20歳だし、ときめきたいし
素敵な恋愛だってしたいし変化を求めたい。

それに、以前のバイトのAさん。
別にAさんのことが好きで別れたわけじゃない。
でも、Aさんがきっかけではある。

Aさんにはあんなにときめいて
胸が苦しくなったりしたのに、どうして私は
彼氏にはそんな風にならないんだろうって。

なんとなくダラーっと続いてた付き合いの中で
忘れかけてた恋する気持ちが復活しちゃった。
彼氏じゃない人に対して。
このままでいいのかなって思った。
恋愛はもっとキラキラしたものだ、と。
まぁ幻想ですが。妄想ですが。
傷ついたり幸せになったり忙しいもので
安定は安定でいいけど今の2人の状態は
なんか違うって思いつつも情で続けてた。感じ。

月2回しか会えないって、我慢できるんじゃなくて
ある種の諦めみたいなものになってた。
会わなくても平気だったっていうより、
会いたい時だけ会う、いるだけの彼氏。

ひどい女。

別れてすぐに、髪を切った。
鎖骨ロングだったのを、ショートカットに。
すっきりして、1人になって、色々考えようと思った。

目指せかっこいい女!

崩壊 

2005年02月11日(金) 17時35分
別れ話をすることで愛を確認するなんて。

好きなのか情なのか 

2005年02月07日(月) 2時14分
一緒にいて楽しい。
でも長すぎてときめきはない。
話が合うし波長も合う。
でもキュンとかそういうのは少ない。
たまにあるのかも知れないけど。

恋愛感情なのかただの情なのか。
家族のような、空気のような。

ぬるま湯の中にいる。
居心地がよくて出られない。
寒いけど出たらもっと寒いし。
よくもないけど悪くも無い。

もし捨てても行くとこなんかない。

好きだけど、特別じゃなく友達の好き。
そうだ。中学の時に言われた台詞だ。
散々引きずる羽目になった台詞だ。

今になってその気持ちがわかるなんて。

コンプレックス 

2005年01月25日(火) 1時59分
身長が低いのに巨乳なのはダメか。

男友達ができて、楽しくわいわい話してて、
胸の話をされると一瞬で冷めてしまう。

「実際でかいよね」とか
「目立つって、普通に」とか。

そういう風に言われることで、
私の中でなんとなく嫌気が差してしまう。

男なんて結局はそこか。みたいな。

飲み会があるとそういう話になったり
触られそうになったりすることがある。
その度に幻滅して現実を知って失望する。

なんかもうやだ。

流しそうめん 

2005年01月22日(土) 21時46分
Aさんとのことで思ったこと。

私はAさんより彼氏が好きなんじゃなく
彼氏のほうが私のことをより好いてくれて
その好かれてる感じがわかってるから
安心感みたいなのがよくて落ち着いただけで
本当はAさんのほうが好きなのかも知れない。

自分のことが好きな人が好き。
そんなんでいいのか。

真実と事実と現実 

2005年01月19日(水) 2時56分
ド放置ですみませんほんと…。
実生活は二転三転してました。

Aさんは寂しくてなんとなく呼んだだけで
本気で恋とかの好きじゃなかったんですって
ラブじゃなくてライクだったってわけね。

んで
「メールで呼ばれただけで好かれてるって
勘違いして家行くとか有り得ない」って。
それはAさんの友達のBさんが。
まぁBさんも同じバイトなんですけどね。
Bさんが言ったってことはAさんも同意か、と。
聞いた直後はショックでした。

二人ともぶん殴ろうかな、ぐらい。

でもその後にバイト一緒とかで気まずくて
もうそんなの無理!と思って
Aさんとバイト帰りにドライブしました。

で、実際どう思ってるか聞きました。
ラブじゃなくライクって。

俺が全部悪いって言われたんですけど
そういう風に思って欲しくなくって
五分五分だと思ってくれって言いました。
呼んだのも行ったのもお互い様って。

お互いにバイト辞めようかと思ってたみたい。
罪悪感とか気まずさで。
そりゃそうだわな。


まぁとりあえず今は普通の仲良しです。
っていうかそういう方向でやってます。

穿つ問い掛け 

2005年01月06日(木) 1時11分
年が明けてしまいました。
放置プレイ満載垂れ流しサイトですね。
ちゃんと作ろうと思いつつなんだこれー。
最近憂鬱続きで…。って、言い訳です。

Aさんとはバイトで会ってます。
普通に働いてる自分にびっくり。

色々と愚痴ったり話したりした結果、
Aさんは女遊び慣れてるんじゃないか、と。
適当に電話帳から選んで呼んだんじゃない?と
言われて、そうかも知れないと納得してしまった。

そうであって欲しいと思う自分。
ひどい野郎に遊ばれただけだった、と。

そうであって欲しくないと思う自分。
大切にしたいし大切にされたい、と。

一緒にいたくないと思う自分。
会えば気まずさでつらくなるだけだから。

一緒にいたいと思う自分。
同じ時間を過ごせるだけで幸せだから。

好きだと気づいた時には終わってた恋。
中途半端なままの気持ち。
行き場のないまま膨れていく感情。

どうしようもない自分。

青いベンチ 

2004年12月25日(土) 18時01分
昨日、Aさんの家に行った。
クリスマスイブ。っていうかクリスマス。
着いた時には夜中の1時だったし。

色々話してゴロゴロしてた。
「何しにきたんだろ」って思った。

ヒマだったら遊ぼうって話から始まって、
家の近くまで行ったから寄ってみた。

たくさん話してるうちに、好きって言われた。

でも、好きだけど付き合えないって。
しばらく彼女はいらないやーって。

私だって好きだ。
彼氏のことは置いといて、Aさん好きだ。

でもお互い好きでも付き合えない。
彼女にはなれない。
このまま一緒にいたらもっと好きになる。
きっと私は彼氏と別れる。
Aさんのことをどんどん好きになって。

でも、すごく好きになっても付き合えない。
両思いなのに彼女にはなれない。

よくわからない。
私には包み込めない影がある気がした。

「中途半端なことしてごめん」って言われた。
謝られるくらいなら、傷付けて欲しかった。

本当にひどい人だったら好きにならなかったのに。
心の中だけの片思いだったら楽だったのに。

「ただ、Aさんと一緒にいたかったから。」
何しにきたの?の質問に、こう答えた。
彼は言った。
「じゃあ、俺と同じこと思ってたんだね」

幸せだった。
「好きだ」と、それだけを聞いた時は。
「でも付き合えない」
「彼女には出来ない」
「半端なことしてごめん」

言葉が突き刺さる。
刺さって抜けない。
どうしたらいいのかわからない。

両思いなのは嬉しい。
でもそこから先はない。
何も始まらない。

捨てるしかない恋をするなんて。


明日はバイトで一緒に働く。
どんな顔をすればいいのかわからない。

好き。大好き。一緒にいたい。
もっと色んなことを話して、仲良くなりたい。
女友達とかじゃなく、彼女になりたい。
苦しいのとか悲しいのとか分かり合いたい。

でも、そんな日は来ない。
そんな夢、もう二度と持たないよ。

帰る時に何も言葉が出てこなかった。
途中まで歩いて、戻って、抱き付いて、また歩いた。
心の中で、さよならと、小さく言った。

人の噂も75日 

2004年12月21日(火) 1時57分
バイト先で気まずいでーす…。
私といちゃついたAさんとの話題で。

「Aと付き合っちゃえば?」とか言われたり。
むーん。本気にしちゃうよ?

もともと仲良しだったからなぁ。
話せなくなるのはやだ。けど気まずい。

飲み会以来、同じ部署での仕事は明日が初。
4時間同じ空間にいたら緊張して息が…。
「気まずいですか?」とか聞いちゃいそうで怖い。

んで明日の夜はこないだの飲み会の反省会。
仲良し4人で愚痴ってきます。はー。
本音言いまくってきますよ。Aさん事件の。

本気であって欲しいような、
冗談であって欲しいような。

誰だって自分の好きな人に好かれたら
素直に嬉しいと思うんですけどね…。

その飲み会でもう1組ラブラブしてた二人は
なんだか上手くいきそうな予感です。
明日その二人も来るから仲良し度アップ作戦!



飲み会の時にAさんが語ってました。
普通の好きと特別の好きがわからない、と。
愛してるとか言ってもいつかは別れるんだしって。

その話が妙に自分の過去とかぶっちゃって、
お互いに「あーわかる」みたいな話しました。
経験があるからこそわかる気持ちもあるし
つらさわかるからこと言える言葉もある。
感情移入しちゃったんですよ。つい。

合コンとかして遊べば?って言われるけど
それもなんか違う気がして…って言ってた。
誠実な人なんだなぁって思った。
でも本当に誠実ならイチャついたりしない。
それとも本気で好きだからしたの?

そこがわからない。
はっきりさせたい。
でも聞きたくない。

いたちごっこ。

裸足のシンデレラ 

2004年12月16日(木) 1時07分
バイトで飲み会でした。
またなんかイチャついた自分。

何なんだろ。欲求不満なんだろうか。
そういうことを繰り返すたびに自分の中で
罪悪感が薄れていくことがすごく怖い。

その日限りの恋人ごっこを楽しむ自分。
そんなことも知らずに私を信じる彼氏。
理想のカップル像として見てくる友達たち。

1度も別れず4年間付き合ってきた。
好きなときもそうでないときもあった。
それでもお互い一緒にいたくて過ごしてきた。

でも1か月に2回しか会えなくて
お互いバイトとか部活とか知らない世界があって
疑いが生まれないわけがない。不安になる。
自分は浮気まがいのことをして、
ほとんど気にせず彼氏と記念日を過ごす。
意味がわからない。自分で自分がわからない。

朝になれば終わる飲み会。
楽しい時間は必ずいつか終わる。

魔法が解ける。
現実に戻る。

ただのバイト仲間で、仲の良い人。
抱き締めた感覚もキスも、夢の中の出来事。


どれだけ一緒にいたいと思って
どれだけ愛しいと思ったとしても
夜のあの時間だけの魔法の中の話。

自分に都合の良い空想。
2005年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:crazy-ago
読者になる
Yapme!一覧
読者になる