がんばりすぎ 

2004年11月21日(日) 5時02分
 いままで学校で勉強してました。がんばるって言ったけどさすがにがんばりすぎた・・・普通にやりすぎて頭痛いです。しかも、岡山チョー寒い!!

 でも、仲間と一緒にやってたから寂しくなかったし楽しかった。あと少しでみんなとバラバラになっちゃう。この時間もすごい貴重なひと時です。

 ・・・・頭痛い

やる気 

2004年11月20日(土) 1時05分
 みなさんはやる気がでないときどうしてます?ボク今ヒジョーに困っております。最後の卒業試験まで約2週間というのに全く勉強してません。しかも、遊びの予定は無情にもどんどん入っていきます。

 まぁホントは自分ではわかっているつもりなんです。ここで問題なのは

 行動力

 であります。

 企業などが次々に新しいものや企画をだしてきてなるほど賢いなと思うことはあると思いますが、僕たちはそんなに他人をうらやむほど劣ってはいません!これだけははっきり言えます。問題は行動力が伴っているかどうかなのです。一歩進むだけでいいのです、すると自然と足は続いていきます。

 ・・・・がんばりますわ

負けない気持ち 

2004年11月17日(水) 2時44分
 どうしていいかわからないときがある。それが今なんです。

 いろんなことがわからない。勉強、恋愛、夢、病、現実。
 
 すこし病気じみて聞こえるかもしれないがこれがおれの頭の中をグチャグチャにしていまにもショック寝してしまいそうである。しかし、ここで睡眠に頼って逃げていてはまた悩んで堂々巡りになってしまう。

 みんなはどうのように考えているのですか?勉強はしたいですか、恋愛は相手の気持ちがわかりますか、夢はありますか、体は健康ですか、現実に失望していませんか。

 オレは少なくとも恋愛において相手の気持ちがわからない。だから駆け引きなんてできません。いつも100%で行くのみ!まさに足軽である。・・・悩ましいのですよ、自分が。はやくお侍になりたい。

 夢においても全くないわけではないが昔描いたような純粋な気持ちで抱けないんです。どこかビビッてるんです。体もきちんと気をつけていないと死んでしまう。医師になるという現実。

 うーん、とりあえずいろいろやってみよっと!失敗しても後悔してもいいや、もう一回やればいいし。意味のないことでもなんかを感じ取れればいい。

決意 

2004年11月14日(日) 8時52分
 夢を見ました。かなりリアルな夢でありまして、さっき起きたときには思わず周りの風景を確認したくらいです。


結婚してました


 これはなにかのお告げにちがいない。そうに違いない!んで、勝手に決めました。2年後結婚します!!お相手はおそらく夢で見たあの人でしょう。高校から誰が一番早く結婚するかといろいろあーでもないこーでもないと話していましたが1番もらいます。

 まだ眠いんでまた寝ます。

復活 

2004年11月13日(土) 2時48分
 復活である。ついに復活しました。たまに見てくれていた方々には大変申し訳ないことをしたと思っております。

 最近まで卒業試験がありましてそして終わりまして、打ち上げなんかやっぱりあるわけです。そこで久々にどうしようもなくどうしようもない気持ちに襲われましてものすごくムカつきましたわ!打ち上げの一次会はたまたま男だけのメンバーで始まっており、みんなだんだん酔うにつれてだんだん話の内容もだんだん下のほうの会話になってきていました。まぁここまではいい!!多少の行き過ぎた内容でも面白ければギリギリOKのとこでした。

 しかし、その打ち上げには人を引かせることに関しては天才といってもいいS氏がいたのだ。困ったことにヤツは非常に上機嫌で自分で自分のことを酒豪と聞いてもないのに言ってきた。・・・・う、うん。自分でもなかなかいい返答だったと思う。ところが、問題はここからである!!ヤツには彼女がいる。そんなヤツにも彼女がいる。なんとヤツはその彼女とのHの状況を今にもオレを襲わんかとするような勢いでまくしたて、挙句にはその彼女に自分は経口避妊薬(ピル)を飲ませているから毎回中だし!と親指を立てて得意げである。

 
 あんまり人間をバカにすんなよ


 完全にその彼女はヤツにとって性欲の矢印をむけるだけの対象だ。中学生の右手と0.5ゲームも離れていないほど似通った状態である。一度だけ遊びで寝た女ならまだわかる、しかしその女はアンタの彼女だろ?その女とのHのはなしとか他人に簡単にするんじゃねーよバカ!ピル飲ませてることだって結局自分のことしか考えてないだけのバカヤローじゃん。というような気持ちを中指にいっぱいに詰め込んでヤツの鼻の中に突っ込んでやりました。・・・マジ引きまくるくらいの大量鼻出血。やっぱり引くわ、コイツ。

多忙 

2004年10月25日(月) 1時52分
 忙しい。とってもとっても忙しいのである。五回あるうちの四回目の卒業試験もいよいよ近づいてきた。恒例のパンを焼く日も近づいてきた。チャリの大改造計画もそろそろ実行の時期だ。加えてこのboologだ。

 そんなこんなしていると、ふと頭の中をAM・FMという言葉がよぎり次第に気になり始めた。なんでFMだけ音きれいなの?ずるくない?とAMがオレに聞いてくるのだ。確かに。確かにその通りだよ。FMずるい。だって男前じゃん、みんなとりあえずラジオ聞くとき気になるのはFMじゃん!なんかHit Rankingみたいなやつやってるしオシャレである。一方、AMといえば野球とニュース、天気予報どう考えてもややオヤジの味方。

 調べてみた。そもそもラジオには周波数によって大きくFM・AM・短波に分けられる。その周波数によって音質、距離などさまざまなものが変わってくる。簡単に言うとFMは音質は非常にきれいだが遠くに電波を飛ばせない。つまり消えてしまうのだ、全国放送の番組は東京のFMスタジオから各都道府県のFM局に送られて放送される。中継が必要なのだ。AMはといえば確かに音質はFMには劣る。しかし遠くに届くのである。東京の電波が直接お茶の間に!!届くのである!!短波はもっともっと遠くに届くのである!!北朝鮮なんてへっちゃらなのである!(音質は悪い。)

 AM・・・納得しないよな。オレだったら納得できない。遠くに届くからなに?そうなのだ、だからなに?なのだ。まるでイチローと松井の構図なのだ。いくら遠くに打球を飛ばしても悲しいかなモテるのはイチローであることに変わりないのだ。みなさん松井は好きですか?イチローより好きですか?


 ・・・・・・2時間が経過している。



悪ぃ!オレめちゃめちゃ暇だったわ!!

もうすぐ夜明け 

2004年10月23日(土) 5時09分
 いまちょっと悩んでいます。いや、ホント言うとめちゃめちゃ悩んでます。

 結果が出たら連絡します。さすがに眠くなってきたんで寝ますわ。

 追伸 満腹姫へ

今週パン焼きますんで出来上がりが自慢できそうなやつ送りマス

筋(すじ)の大切さ 

2004年10月22日(金) 2時21分
 今日学校では公衆衛生という‘日本の医師はこうあるべきだ’‘日本の病気はこんなのが多いよ’みたいなものを教える講義があったのだがオレはこの講義がちっとも好きになれん!理由は話すと長くなるし、熱くなりそうだから省略するが、その嫌いな講義をどう乗り切ろうかとうーん、うーんと考えていたところなんと机の中にいつから入っているかもわからない小説がでてきた。

 その小説はオレにとって救世主であったはずなのだが読み終えたあとのなんともいえないトホホ感は映画のサインを見た以来でした。

 題名は【血を吸う人形】
 さらっと内容を簡潔に書くと、最愛の娘が交通事故で死にかける。母は悪魔に魂を売って娘の命をすくったと語る。しかしその手段は知り合いの開業医に催眠術をかけてもらい死なないようにした・・・(?)その結果、娘は人形の首を切らずにはおれない吸血鬼となった。というものの血は吸わないので単なる殺人鬼。ネグリジェでウロウロする娘。

 お分かりだろう、この‘ちょっとこれはどーなってんだ!?’の嵐を。

 そして最後には開業医が突然告白する。


俺は大量殺人をしたことがある


 ・・・・・・・まぁ、ちょっと落ち着け。ちょっとじっくり話をしようじゃないかと肩をポンポンたたきたくなる。

 殺人鬼も吸血鬼も気持ちは解る。そもそも幽霊やバケモノ自体が絵空事の存在であるため多少は作者の都合で矛盾が生じてもそこは構わないと思う。しかし、度を超えると読む側としてもなんともいえないトホホ感が生まれてくる。少し落ち着いて考えろと言いたくなる。

風神現る 

2004年10月20日(水) 22時32分
 台風だ、と言われ「また?最近多いね」というふうに会話をすることが今年は全国的に多かったと思う。オレもその一人だ。頻回にくる台風による被害が幸にも予想を下回る結果であったため『また』現れた台風に対して対策を講じる方が少なかったのではないだろうか。しかし今回の台風は違った、心の中の安易な予想に反し日本各地で数多くの犠牲者、甚大な被害があった。そのことで『また』我々人間は自然というものに警戒をする。そして『また』忘れるのです。

 今回犠牲になられた方々に心からご冥福をお祈りいたします。

うそ笑い(後半) 

2004年10月20日(水) 3時02分
【前半から読んでくれ】
 そして、オレたちの目の前には、チキンが3つづつ並んだ。最初の一つを10秒でたいらげる。うまい。なんてうまいんだ。オレとチキンだけの時間が、このままずっと、ずっと、続けばいいのに。フォーエバー・チキン。アイラブ・チキン。モア・チキン。ラ・チキン。
そしてチキンに手を伸ばす。最高だ。お前は最高だよ。なんなのさ、この肉汁。イタリア女もお前ほどは濡れまいに。そして、次のチキンにを口に放り込む。チキン、チキン。やわらかチキン。どうしてお前はチキンなの?このまま一緒に消えてなくなりたいよ。さぁ照れずに言ってごらん。「チキン」と。オレはチキンにむしゃぶりつく。


オウェッ。


 猛烈な吐き気がオレを襲う。この時、オレはある重大な事実を思い出したんだ。まばゆいばかりのチキンがオレの判断を完全に見失わせていた。

 実は。オレは、


小食


 だったのだ。

 すっかり忘れていた。告白しようオレは今までにチキンを4つ以上食ったためしがない。この時…すでに、チキンはあの頃の輝きを失っていた。いや、あんなに輝いていたチキンは、光ではなく闇だった。小学校の時あんなにキレイだった初恋のあの子は、同窓会では、小さなオバサンになっているのだ。どうすればいい。どうしたら、オレはコイツを食ってやれる…?この間にも友人たちは4つめを平らげようとしている。

 唇を噛み締めながらオレは心の中で泣いていた。これか・・・・これが大人になるということなのかーー!もう無理だった。少年のころの夢であったはずのチキンはもう、ただただ単純にマズかった。こんなもん食えるかーー!なかば犯罪ともいえる逆ギレっぷりをみせ全員分の代金を支払った。

 その時だ。カーネルサンダースの笑顔が、『あざ笑い』であると気付いたのは。
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