2015年正観さんに感謝する会in山口 

November 10 [Tue], 2015, 22:30
2015年の「正観さんに感謝する会」のスタートの朝


めかりのお昼ご飯の時、私達のテーブルの合計金額はこの数字、幸先いいね〜(^o^)


さて萩へ到着後の正観塾に「りょういん先生」の登場です。


髷が似合いすぎてびっくりポンです。


江戸時代のお屋敷での正観塾は、とても趣きのあるものになりました。


観光客の方が立ち聞きされて、帰る時受付に「いいお話をされていて、私も聞きたかった」と言われたそうです。


記念撮影1


記念撮影2+精霊さん 見えない方も、たくさん参加されてたんですね!


思い出の民宿、名物おかみさんが楽しいお話を聞かせてくださいました。


心をこめて作られたお料理とお話に、笑顔の花が沢山咲いています。


師範代とおかみさんのツーショット


市内観光の最後に松下村塾へ行きました。






途中仙崎では、お昼に「瓦そば」をいただきました。


食べてる時は静かなみなさんです。


仙崎にある金子みすず記念館


帳場に座るのは看板娘?の信子さん。


みすずさんのお部屋です。


お誕生会は豪華にフクのフルコースです。


ひれ酒も美味しいし、唐揚げも、お鍋も、大満足のフクづくし。


演芸会トップバッターは、67才になられた正観さん???


正観さんの登場に、みんな大喜びしていました。


おや、昨日の方が再登場です。左上は正観さん??


ホテルメイドのお誕生日ケーキはとても美味しかったです(^o^)





あやや、いつもの例の方も登場されました。




翌朝、宿の近くに大楠があると知り出発後向かいました。樹齢約千年の巨大な楠の木です。


みんなでクスクス笑いながらの記念撮影です。


ここに大楠があることを教えてくれた親子三人さん。


その後に行った長門国一の宮の住吉神社で、クリソツな狛犬さんとツーショットする亮さん。


功山寺は高杉晋作が都から逃げてきた公家の方たちと会った書院がある古刹です。


私には、この額の言葉がとても印象に残りました。莫妄想(まくもうそう)まったくその通りだわさ。


赤間神宮の浜から壇ノ浦を眺めるご一行のみなさん。 ♪祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり


それから唐戸市場へ行き、お昼ごはんをいただきました。千葉から来た方が向こうにはないと言って、河豚の握りが入っているお膳を注文されたので、写させていただきました。


徳さんは、肩車をしてもらって「進撃の巨人」になったのかどうかは?唐戸市場で、2015年感謝する会の旅は解散しました。


それから福岡へ向かう3台は、関門トンネルを通って門司に行きました。この建物は、レトロ門司地区にある三井倶楽部です。


三井倶楽部の2階にあります。(見学料100円)


直筆のサイン アインシュタインとはドイツ語で「一石」と知りました。


1階には小ホールがあり、ここでいきなり講演会が始まったのかしら?


何か、大受してますね。


ベニスのような夕景


なのに、なにか違うよねがあって(友人撮影の画像)


雨にも会いましたが、このころには晴れてきて


記念撮影してから、夕陽に向かって走って帰りました。(友人撮影の画像)


今回は運転手さんだった自分に拍手ちっとスリルもありましたが、、、m(__)m

2015年正観塾夏合宿in小浜温泉 

July 23 [Thu], 2015, 11:04

北九州、福岡、筑後から出発した車は金立サービスエリアで集合。小浜へ向かう途中、諫早の唐比ハス園の見学をしました。


台風が過ぎて夏空が広がりました。遠くに雲仙が見えています。




蓮の中に経つ亮さんです。


ここには、数種類の蓮が見事に咲いていて、ハスマニアには見逃せませんね。


小浜の宿へ到着してすぐ、小浜ちゃんぽんの出前をしていただきました。


お腹が減っていて、半分食べてからの画像になりました。


食後の休憩のように見えますが、実は寝転んで講演している亮さんです。


参加者も寝転んだり、楽なスタイルでの聴講となりました。テーマは「脱力のすすめ」です。


これが蒸しがまです。


蒸気を止めて開け閉めするのですが、最初にタマゴを蒸してみました。


地元の方も一緒に食事会が始まりました。


お弁当+蒸し料理、ミセスくれいん手作りのものも並びました。


同じように見えますが、これは翌日の朝ごはんです。


昨日作り忘れた鶏肉やエビも登場しています。


朝カレーに納豆をかけて食べたばかりに、後である所に入れないということが、、、。


仁田峠から南島原方面の眺望です。


雲仙でもレアな温泉、小地獄温泉へGO。ここは昔、吉田松陰さんも入浴されたそうです。


ヒャ~!セクシーショット?座っている方は地元の方です。


それから温泉神社へ詣でて、2班に分かれて行動しました。「地獄巡り」と「カフェで天国」の2コース。


地獄コースへ行った横川さんから「地獄からの贈り物」という画像が来ました。


わざわざ雲仙まで迎えに来てくださった森野さんの案内で「鮎返りの滝」へ到着しました。


島原はそうめんで有名ですので、ここでそうめん流しをいただきました。


よき友と食べると更に美味しいね〜。


このテーブルの方々は「虹鱒の塩焼き」も頼んでいましたね。


お腹が満ち足りた後は、酒蔵見学に行きました。 酒蔵 吉田屋


全国で7軒しか残っていない撥ね木搾り(はねきしぼり)の酒造りをされている酒蔵さんです。


麹室まで入れていただきましたが、「今日ヨーグルトや納豆を食べた方はご遠慮ください」がありました。


この日、普賢岳の山頂は雲がかかっていて見えませんでした。


雲仙岳災害記念館(がまだすドーム)見て触れてリアルに体感する日本唯一の「火山体験ミュージアム」


正観さん仲間の元村さんが、おかみさんをしている「蒸気屋」さんです。


夕食場所の「蒸し釜や」さんへ行く途中、小浜観光協会前にあるオバマさんと記念撮影しました。


亮さんも、いずれは肩を並べるような方になることでしょう。


そ、その時です!美しい大きな虹が現れたのです。


みなさんも大喜びで写真を撮りました。




大きくてダブルの美しい虹を見せてくださった宇宙さんへ感謝です。


虹の向かい側には、これまた美しい夕日。いくらお金を出しても買えないプレゼントが届きました。


蒸し釜やさんへ到着です。




店内は満員でしたが、予約をしていたので個室での夕食です。


最初に出た蒸し物もすごく美味しかったけれど。


おどろきの海鮮丼「これは、よくばり丼」ですが、ネタの豊富さと多さにはびっくりこん!もちろん美味しい。


美味しく食べて飲んで、満足の「蒸し釜や」さんでした。


さて今宵は「演芸会」があるのですが、地元からご参加の怪しい神様??


じゃなくて、渡辺直美じゃなくて、森野さんらしいですが、本当は誰だかわからないことにしましょう。


この方も誰でしょうか?多分松田聖子ちゃんね。


こちらは郷・GOさんね。かっこいい〜!


こちらは元ミスじゃなくて元巫女さんだった方のお祓い(効き目ありそ〜)


言わずと知れた正観さん?やはり、師範代が一番クリソツでございますね。


伊勢でも揃った三人組がここ小浜で再登場しました。(キャリパミュはタイツを忘れてしまったばい)


絶賛の戦場カメラマン男?


演芸のせいで、その夜うなされた方も多かったようですが、翌日の朝食は1Fのダイニングで食べました。


なんだかんだで光楽園を彷彿とさせる夏合宿も本日が解散日となりました。


その後はウダウダして、キリストが入浴した温泉へ行こうと師範代が提案しましたが、暑いので動く人は3人でした。
キリスト温泉?から戻った後は、昼食まで質疑応答で盛り上がりました。


通称おたっしゃん湯という公衆浴場のような所。


見つけるのがナカナカでしたが、発見しました。


懐かしい設えの番台には、90才のおじいさんが居眠りしながら座っていらっしゃいました。


もう超レトロなインテリアにノックアウトされそう。


♪いい湯だな〜(混浴ではありません。この画像は亮さんと一緒に入った男性からの提供です)


古いけれど浴室も脱衣場も掃除が行き届いて清潔でした。お湯はとても気持ちよかったです。入浴料150円也


行く方は亮さんと他2名でしたが、私は買い物があったので付いて行きました。(もちろん、入浴しましたよ)


さて、帰り道に寄った諫早のサントスさんでは。


スペシャルルームに通された一行は、美味しいケーキと珈琲紅茶に舌鼓を打ちまくり〜!


さて、おみやげは何にしようかと思案顔の皆さんでしたとさ。おしまい





2015年 滋賀・京都・大阪の蓮 

July 02 [Thu], 2015, 13:40
滋賀にある草津市立水生植物公園みずの森の蓮
隣接する烏丸半島の群生の蓮は、まだ開花していませんでしたが、蓮の群生が埋め尽くす様は日本一のスケールだそうです。


















草津市立水生植物公園みずの森さんでは、いろいろな種類の蓮を愛でることが出来ました。感謝。


その次は、近江妙連公園へ行きました。ここはまだ蕾の状態の蓮でしたが、資料館へ立ち寄ったおかげで、ここの蓮の妙なるいわれを聞くことが出来ました。妙蓮は、とてもめずらしい蓮のようです。




上の写真にも写っているお茶室では、蓮を眺めながらのお茶会が催されるそうです。


ここまでは、普通の蓮のように見えますが?咲いた状態を見たい方といわれを知りたい方は、こちらからどうぞ。


さてそのまた次は、野洲市にある弥生の森歴史公園へ行きました。 




二千年ハスといわれる、古代のハス「大賀ハス」が、その当時の住居の横に咲いていました。今年は開花が早かったそうです。






比叡山の麓にある日吉大社へお参りすると西本宮の横には宇佐宮があり、そこは大分の宇佐神宮と関係がある所らしくて、同じ九州からと知って勝手に嬉しかったです。






琵琶湖を眼下に登って行くと山頂には比叡山延暦寺があります。
閉まるのが16:30なので、今回は残念ながら中に入れませんでした。


琵琶湖も青く。


京都市内も良い眺めでした。


翌朝、京都東本願寺のお堀のみごとな蓮。










とてもお天気がよかったので、今までいくども京都に行きながら登ってなかった京都タワー初登頂!
双眼鏡は無料でしたよ。




それから向かったのはこちらです。


初めて見る東寺の蓮です。












歩いて京都駅へ、それから近鉄で伊勢へ向かいました。



帰路に立ち寄った大阪市立長居植物園雨上がりの美しい蓮を見ることが出来ました。























植物園のハスは酔妃蓮
毎年伊勢へ向かう途中や帰路に蓮を愛でる旅をしています。
今年も見ることが出来ました。ありがとうございます。



2015年ありがとう桜を愛でる会 

April 08 [Wed], 2015, 0:31

4月5日(日)福岡地方曇り時々小雨少し霧。


霧のせいで、海だか空だか分かりません。


到着後お好きなモノをチョイスしてウニハウスで昼食をとりました。


壱岐牛バーガーデミグラスをオーダーした横ちゃんです。


ありがとう桜さん、今年もお会いできて嬉しいです。


全員で15名、うたしな仲間たちです。


写真を撮る間、正観さんの「お礼の歌」を流していました。桜さんも、懐かしいお声が聞けて嬉しかったかな?


セーターの色を合わせて着るなんて、さすが師範代やりますね〜。


木を触ったりしていたらケムンパスを発見した方がいて、背の高い高島さんが活躍して取り除いてくれました。


今年も美しく咲いてくれたことに、みんなで賞賛のありがとうと拍手を送りました。


2010年のゴールデンウィーク、神主さんも来られて正式な植樹祭を執り行った時の様子です。


凛々しい正観さんでした。


大きな後ろ姿は誰でしょうね??


2011年、愛おしそうに桜を愛でる正観さんの姿がありました。


この年さくらさんには、まだ添木があり正観さんの背丈とほぼ同じです。


2011年4月9日(土)壱岐で録音された「淡々と生きる」のCD(画像をクリックすると詳細が見れます)


2012年には参加者で書道会をやりました。まだ木の背丈はこのくらいでした。


2015年に戻りまして、愛パークの桜さんにお別れをした後は、博物館へ向かいました。


そして、日本の「モン・サン・ミッシェル」?!?と言われている小島神社へ向かいます。


ここは潮が引いた時でないと歩いて渡れませんので、時間を見計らってやって来ました。


普段は海の中なのに、道ができて歩いて行けます。鳥居の奥には、なにもありませんが、、、。


島の裏側に登るところがあり、神社まで行けます。


結構急な坂道を登ってお参りして来ました。


恒例の焼酎工場見学へ行きお買い物をすると、メンバーの中のミクちゃんが削りくじに当たって焼酎をもう1本ゲットしました。みんなで喜びました。


野生の猿は1匹もいないのに、大きな猿岩があります。


猿岩と同じポーズでハイパチリ。


今年も舟盛りには新鮮なお刺身がたくさん乗っていました!


この大きなタイのあら炊きのなんと美味しかったことか!


チェコから来られた順子さんのおみやげはスイスのイースター用のチョコ。すごく美味しかったです。真ん中のウサギさんが回りにあるタマゴを運んでくると言われているそうな。


ここから二日目、神社めぐりスタートです。最初に天手長男(あまのたながお)神社で手の長さ比べ??右端の方が田村さんで、今回ガイドをしてくださいます。


次は天手長比売(あまのたながひめ)神社へ。


ここは、天手長男神社に合祀されたため社はありませんが、どこか違う空気感のスペースです。ガイドをしてくださる田村さんがここへ来て「懐かしさを感じ」過去に住んでいたのでは?と思われたそうな。逆立ちをしている狛犬(メス)は珍しい。


次は壱岐では大きな神社の住吉神社へ、ここでは宮司さんがお話をしてくださいました。


鳥居の後ろに打出の小槌があるので写真を撮っています。


この後、月読神社へ向かいました。月読神社は神道の発祥の地とされています。


次は男嶽(おんだけ)神社、ここには厳しい神様がいるそうで何やら雰囲気も今までとは違います。霧もかかってきましたよ。


だがしかし、どこへ行ってもニコニコのうたし仲間は楽しいね。


ここには、たくさんの石猿が奉納されていました。


この石は方位磁石を近づけると針が動くほどの磁気を帯びていて、パワースポット(パワーがスポッと抜ける所)となっています。


こういう石猿の他にエロチックな物もありましたよ!ここへ来たら探してみてね。


最後に箱崎八幡神社にお参りしました。この神社の裏手には、知る人のみが知る不思議な石像がありました。


さて旅の締めくくりはここ、あまごころ庵です。


美味しいお料理とお部屋の設えのおもてなしが、来る人を癒してくれます。


前菜から最後まで誠に美味しゅうございました。


そして、あまごころ本舗の社長の美人実業家のヒトミさんが特別に話してくださいました。これがまたマジカルでミステリックな、なかなか聞けないお話でしたのよ。みなさんのいいお土産話になれば幸いです。


たくさん遊んで?お疲れの師範代が眠る中(盗撮)ジェットフォイルは無事博多港へ到着したそうな。感謝。





小林正観さんに感謝する旅・2014沖縄 

November 14 [Fri], 2014, 0:11

那覇空港からランチへ来たのは「我那覇豚肉店カフーナ旭橋」です。うたし仲間のガナちゃんのお店です。


とても美味しいしゃぶしゃぶに、笑顔がほころびます。



亮ちゃんは2杯目を頼もうとしましたが、講演前なのでストップがかかりました。


ガナちゃんからのプレゼント、おご馳走様でした。



講演会会場の亀さんの御庭(ひろば)で、いんやく りおくんの三線の演奏が始まりました。上手い


いよいよ、沖縄初師範代の正観塾の開始です。


締めくくりは、元祖WOWの上里ミンミンさんのWOWでしたとさ。


国際通りにある「わらゆい」というお店で、静かに生演奏を聞きながらの食事でしたが


じっとしては、おれなくなり


とうとう、このノリとなりました


神社さんと亮ちゃんの扮装です。


翌日(二日目)の朝ごはんはこれ。


チューンホテルは外国の方の利用が多いようでした。


レンタカーのナンバーが66−66で、おもわずWOWと思っていましたが、、、。


世界遺産の今帰仁城址へとうちゃこ〜。




旅行前に髪を切って、新しく買い求めたシャツを着ております。いよいよくりちゃんにもコイバナが?


集合写真を撮りました。


城址から近くにある、うたし仲間の浦辺さんが経営するオンザビーチカフェです。


借りた5台の内3台に66ナンバーがついてました。


美しい浜は、今帰仁城の祭事が執り行われた聖地なのです。


ガナちゃんや源河 さんも、ご参加くださいました。


沖縄そばの麺を使ったパスタは美味しかったです。みんな好きなものを注文しました。


浦辺さんご夫妻です。


正観さんのご縁で結ばれたお二人です。このカフェをオープンするまでのお話をしてくださいました。


サータアンタギーやマンゴーアイスに缶ビールなどプレゼントしてくださいました。感謝です。
正観さん66才のお誕生日と聞いたひろ子さんが「ああ、だから今日駐車場の車に66が多いのね」と言ったことから
66ナンバーは、一気にラッキーナンバーとなりました。


ひろ子さんが指摘するまで誰も気付かなかった66、「みなさん、わかっていますかー?私は(生きていれば)今日で66歳なんですよー」という正観さんの声が聞こえそうね〜。


ビールを1缶飲んだだけでマッカッカのお二人は、、、


ざんね〜ん、彼女はミセスでしたとさ。


浜で遊んでいた皆さんも帰ってきて




足洗い場で足を洗ってから、カフェの前に集合です。


集合写真を撮ってから出発しました。


15〜20分くらいで、美ら海水族館へ行けました。


メガマウスシャークより、くりちゃんの顔が面白い。


鯨の口の中にいる3人です。


おや、こんなところにも亀さんがいるよ。


写メとって〜と、寄って来た亀さんです。


18時過ぎに、浜比嘉島リゾートにチェックイン。





亮ちゃんオススメだったレストランは、修学旅行の皆さんで貸切。私たちは宴会場貸切で誕生会が出来ます。


11月生まれさんが、正観さんのほかに4名おられました。



いろいろ出し物があったのですが、出ていたため画像撮れませんでした。これは山本ご一家によるカラオケです。


ケーキは、とても美味しかったです。


お部屋から見る朝日は輝いていました。


ホテル浜比嘉リゾート 4階のお風呂は見晴らしがいいのですが、エレベーターがないので、少々きつかった〜。


朝食はフレンチスタイル、クロワッサンもコーヒーもデリシャス。


♪おじさんは、おじさんは、スープが美味しいと言ってました。


ご夫婦は2組、1組は浜比嘉だけのご参加でした。


浜比嘉島の聖地の一つアマミチューへ




それから別の聖地シルミチューへ、お参りに来た方がいて中へ入らせていただけました。
下に降りたところの浜で、しばらく遊びました。モアイのような島影。


光楽園で同じスタッフをしていた真紀ちゃんと私は「鏡の向こう側」という関係なので、出会えるとふたりともラッキー&ハッピーです。春の遠足でも会えましたし、またお会いしましょうね。


それからぬちまーす(島の塩)工場見学とランチへ向かいました。


真っ白でサラサラした雪のような塩が作られています。


美味しいランチをいただきました。


みなさん、アンケートを書いています。書いた方は、塩のシャンプーの見本をもらいました。


デザートの塩気の効いたアイスクリームが美味しかったです。


敷地内にも数カ所聖地がありました。


集合写真を撮りました。


伊計島を回ってから空港へ向かい沖縄を後にしました。


福岡へ戻るとクリスマスが待っていました。


山笠とクリスマスの飾りが同じ所に仲良くありましたとさ。









2014年ワライオープンワールド(当日編) 

October 28 [Tue], 2014, 14:02
さていよいよ、2014年ワライオープンワールド開催です。


今回も300名のご参加をいただきました。


主催者永見さんのご挨拶でスタート。


最初は水の結晶と波動のお話から。


我らが師範代高島さんはルパン三世で登場です。


花緑さんが古典の火焔太鼓をみごとうたし調にアレンジ、これは必見でしたよ。


ステージ袖で鑑賞できるのは特典です。


1回目のワライではスタッフだったという北洞さんの「あべこべ体操」


池川先生は映画「神様との約束」で、いまや時の人ですが、とても穏やかな方でした。


トリは三遊亭歌之介師匠、毎度の熱演でワライを締めくくってくださいました。


出店ブースも賑わいいました。




マダムサントスさんとブレインさん、長崎と新潟のお二人です。


妙ちゃんとミーコさん、東京の人は、あかぬけてるさ〜。


懇親会で、お話してくださってる池川先生です。


安曇野のクラブ「アワ」のママが登場!


クリちゃんが大口開けて食べているのは「クリご飯」でした。




司会の亮ちゃん、お世話様でした。


シメは花緑さんのウクレレ、アンコールも出て大盛り上がりでした。スタンディング総踊り〜!











2014年ワライオープンワールド(前日編) 

October 28 [Tue], 2014, 13:22
2014年10月24日の機内から見た富士山


FDAさんのおかげで、福岡から各地方へ便利に飛ぶことが出来ます。感謝。


JR掛川駅在来線側


掛川はうなぎが有名ですが、時間が遅くてうなぎ専門店は準備中、食堂のようなお店で食べました。
それでも、結構美味しかったのです。




掛川駅前にある二宮金次郎像(二宮尊徳の弟子である岡田佐平治が設立した「遠江国報徳社」を起源とした大日本報徳社の本社が掛川にあります)


ちょいといい感じのお店でお茶してから会場へ向かいました。



JR掛川駅新幹線側にある黄金のピラミッド?会場は駅前すぐの掛川グランドホテルです。


多恵ちゃん、おひさしぶりで〜す。


このお部屋で様々な準備をしました。


この部屋へ移ってからのスタッフ打合せ。


丁度その日が37才(若いね)のお誕生日の方がいたので、みんなで♪ハッピバースディーです。



会場の方も着々と準備が進んでいました。



正観塾秋の遠足 9/14~15 (2日目) 

September 15 [Mon], 2014, 23:25

2日目はバーチャル時空散歩から始まりました。「バーちゃんと行くバーチャルな旅?」
昨夜の二次会で飛び入り2名が出ました。


みんなタブレットを首からかけ、イヤホンも付けていざ出発です。


衛星が中継してるGPSを利用してるそうですが、ポイントに来ると画像が自動的に出できます。


石垣しか残っていないところでも、タブレットを向けるとかってそこにあった門や塀などが現れてきます。




光が映り込んで見えにくいのですが、実際はきれいに見えていました。


空には面白い雲さんが出ていました。


諫早の上田さんも真剣な顔。


高島亮さんも難しい顔をして聞いていますね。


途中で休憩しながらタブレットで武将探しゲームしたりして進んでいきます。




天守閣があったのではと言われる場所からの眺望は素晴らしいです。


ドームやタワーも見えていますが、タブレットで見ると過去の景色に変化して、まさに時空間をワープする感じ。


ここは崖ではなく、今から降りていくデンジャラスな階段です!


お城の横にある鴻臚館跡地の草むらを突っ切って、鴻臚館が再現してある施設に入りました。昔の迎賓館だったのですが、平和台球場の下に眠っていたのを堀起こされてしまいました。そして、2時間のコース終了。健脚な方にオススメの体験かも。


よく歩いたのでランチが美味しい!先日下見した「チチル&シシリ」へGO。


ランチにはラッシーがついていて、ナンは1枚おかわりできます。ここも、オススメです


その後博物館へ向かいましたが、特別展開催中で駐車場へ入るにも長蛇の列。亮ちゃんは時間が押してしまって、ココは見学せずに諫早へGOとなりました。特別展の入り口です。


中は写せませんので、せめて入り口だけでもね。見終えてお茶しました。


急遽官兵衛さんのお墓参りをすることになり、残った7人中6人が博多区千代にある崇福寺(そうふくじ)へGO。


残念ながら門は5時に閉まり中へは入れませんので、外から眺めさせていただきました。


門の外で1分間の「ありがとう」を全員で捧げました。


遅くまでありがとうございました。


お昼はカレー、夜はタイヌードル、まいう〜〜〜。

正観塾秋の遠足 9/14~15 (1日目) 

September 15 [Mon], 2014, 22:11

正観塾秋の遠足1日目、行橋歴史資料館館長さんのとても詳しいお話を聞かせていただきました。


レプリカですが、黒田武士のカブトが勢揃いしています。


次は後藤又兵衛さんを匿った守田蓑洲(もりたさしゅう)旧居へ行きました。寄贈された家を行橋市が再生。


内部は市職員の方の説明。


外部では歴史資料館管長さん推薦の地元の方の説明がありました。


ランチは人気イタリアンオステリアマリボーへ行きました。


行橋在住の梨花さんが手配してくださいました。女性シェフが作るお料理はとっても美味しいの一言。


食後は講演会に向かいました。正面は西小倉駅です。


主催者則子さんのお店はここの3階と4階、会場は4階でした。


久しぶりの北九州講演会を喜んで、空の雲は祝福の花火のよう。


講演会終了後、二次会は黒崎へ向かいます。


正面に皿倉山を望み、美しい夕陽に送られて小倉を後にしました。


二次会は則子さんの息子さんのお店で開催。飲み放題でダウンしたのは誰でしょう?(^^♪
私はココへ来るのが3度目ですが、お料理もお酒も美味しいお店です。


「欲しいんですよ」の一言で買ってきてくれた方がいました。嬉しくて大喜びのYさんです。

正観塾サマースクーリング2014 

July 22 [Tue], 2014, 15:41
2014年7月18日23:45博多港発のフェリー太古で出発です。


なんと、満席で通路にも寝ている人がいたにも関わらず、リラックスルーム1室を占領できた「ついてる」方々。


酒盛りやらなんやらで騒いだ後就寝。



翌7月19日5:40上五島青方到着。


たのし荘到着です。早朝なのに、おいしい朝食の準備をしてくださいました。
たのし荘さんはこちらから


その後、鯛の浦港へ到着する方二人を迎えに行き。


高速艇で長崎港から1時間30分で到着です。


青い空と海の中へGO。



竜馬ゆかりの地で祈る二人連れ。


白浜へ降りて行くと


そこに頭ヶ島天主堂がありました。


その後、13:45着の方1名を迎えに行き、奈良尾港のターミナルで、たのし荘の美味しいお弁当をいただきました。


たのし荘の吉村さんのご挨拶から、正観塾サマースクーリングの講演会が始まりました。


息子さんのまさひろさんのお話です。



正観塾師範代高島亮さんのお話を島の方も交えて聞きました。



講演会の後は、島の方も一緒に食事会です。


翌朝も美味しい朝食をいただきました。
たのし荘さん



そして、海水浴は船崎海水浴場へ行きました。


泳ぐ人、磯遊びする人、さまざまに遊びます。


海に入らない方々はおしゃべりの花を咲かせました。


岩場にはマーメイド???


いたずらっこのT子さんは、カラスの食べ残した鱧(ハモ)を拾ってきました。


浜辺は私たちの貸切状態、ロッカーもシャワーもタダでした。


その時です!どこかからか聞こえる笛や太鼓の音色??対岸に見えるのはお神輿!それ行けということで海から上がりました。


船崎公民館を御旅所にして祭礼が執り行われていました。観光客&海水浴で湿っていた私たちも、招き入れてくださったので、見学することが出来ました。


折敷舞を舞うのは、たのし荘のご親戚吉村和久さん。笛に太鼓&舞の出来る方です。おみ五島な神楽でした。


最後のシメは、天狗と獅子が2体ずつで舞いますが、最後のあたりは結構激しい神楽です。


たのし荘へ戻って着替えや昼食の美味しいカレーをいただいた後、この船の方々はキリシタン洞窟へ向かいます。
キリシタン洞窟とは
若松島の里ノ浦のキリシタンは、明治初めの五島崩れの際、迫害を避けて船でしか行けない険しい断崖の洞窟に隠れたが、焚き火の煙を船に見つけられて捕縛され拷問を受けた。 この洞窟は後にキリシタンワンドとよばれ、1967(昭和42)年入口に十字架と3mのキリスト像が設けられた。byながさき旅ネット 


高島亮さんが「演歌風鳥羽一郎号」と命名していました。


こちらは、カテリナ号の優雅な室内、この船はハウステンボスで使われていたそうです。


優雅なクルーズの予感、、、後ろから漁船(鳥羽一郎号)が付いてきてます。


途中に見えるのは桐教会です。


おや?この方はアラン・ドロンさんでしょうか。太陽が一杯やっか?


3mのキリスト像の下から洞窟へ入っていくようです。


一度接岸しそびれて、ベテラン船長が出動しました。


無事上陸後、探検隊出発!


喜んで戻ってきた皆さんです。


キリシタン洞窟の様子はこちらからどうぞ by上五島の魅力かとっぽ


さて、カテリナ号では船長体験しています。横ちゃん、似合いますね。


この時は、たんちゃん船長さん。


裸の船長さん。


くんちゃんは、見えないから前どいてくださ〜いと言ってます。


下船してから、私たちは土井ノ浦教会へ寄りました。ここは外部を修復してモダンになっていますが、内部はこうもり天井などもそのままに残しています。



教会の少し下の崖のところに「風の聖母」が祀られています。


今夜は、お待ちかねの五島牛のヒレ200gです。


炭火で焼いていきます。


吉村さんの絶妙な焼き加減は、まるでプロの腕前です。


ワインも美味しくて、みなさんとても、たのし荘です。


これが噂のたのし荘ステーキです。ステキでしょ♡
たのし荘さん


茶話会も、盛り上がっています。


翌朝のご飯も、美味しくてみなさんパクパク食べています。


N子さんも、今回はキャッキャと笑っていましたね。


解散前に集合写真を撮りました。


近くの蛤浜海水浴場へ行き、帰りに手延べ麺工房こんどうさんへ寄りました。
ものすご〜く遠浅の海、19日〜20日は「海開き」のイベントで賑わったそうです。
手延べ麺工房こんどう


蛤浜には砂のアートが数点展示してありました。


青方港の待合室は木の香りも新しい落ち着く建物でした。


フェリー太古を写している吉村さんです。


7月7日から就航した新船「太古」、新しくて古い?けど、とても新しくて心地よかった船旅でした。


たのし荘の皆様のお心のこもったお弁当は、サザエの炊き込みご飯!美味しゅうございました。



食べたり、飲んだりしながらの「かたりましょう」船上バージョン。シメは「恋するフォーチュンクッキー」だったとさ。


船上体験が数回ありましたが、今回はとうとう戦場カメラマンは登場せず。その訳は「コスプレ」お忘れになったからです。このポーズは「エルム街の悪夢」なのかな?ちっとも怖くないね〜。




















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