この世はやらせだらけ

February 08 [Tue], 2011, 20:45
なんか、大相撲の八百長ってので大騒ぎしてますが、あれって、ほとんどの人がうすうす感づいていたことではないのかな。それに、そもそも興行なんだから、見てて面白ければ良いわけで、八百長しても、特に誰も被害を被ることもないし。プロレスと一緒だよね。って言うと、プロレスファンの皆さんに怒られそうだけどさ。でも、大相撲だけではないよ。裏でこそこそ細工しているのは。子供の頃から不思議だったんだけど、今年の流行はになりますなんて、したり顔でテレビで言っているのを見て、どうやって未来を予測するのだろうと思ってた。予測なんかしてないですよね。まあ、言ってみれば、マジックみたいなもので。タネはあるわけです。日記タイトルにやらせって入れたけど、ほとんどのテレビ番組は、多かれ少なかれやらせっぽい要素が入ってる。嘘だと思うなら、自分でカメラ持って番組作ってみればいい。種々の演出や編集抜きに、普通に撮影した素材だけじゃ面白くない。よく、ウェブカメラの定点観測ってあるけど、あれ面白くないじゃない。世の中の出来事の99以上は万人受けしないのだ。多くの人が飽きずに見続ける番組を毎日20時間分ほど作るのは、ものすごい作業だと思うよ、ほんと。まあ、テレビなんてのはまだマシなほうで。この世の中には、まだまだ悪質なやらせが潜んでますね。その一が政治ね。この国は、民主主義国家でもないし、法治国家でもない。三権は分立していないし、国民に主権も無い。最近よーくわかりました。てゆか、納得できました、かな。一党独裁、言論統制の中華人民共和国を笑っている場合じゃないね。もちろん、やらせだらけだけど、ぜーんぶやらせと言う気は無いよ。でもなあ。ちょっとここまで酷いと、まじめにやる気なくすなあ。え、今頃気づいたのかってあはは。お恥ずかしい限りで。

見えないものを見る力

December 04 [Sat], 2010, 21:18
今日は大阪です。仕事ってなんだドラッカー最初の仕事はくじ引きである。最初から適した仕事にく確率は高くない自らの得るべきところを知るのは、二十代半ばを過ぎてから自由になりたいこんな人生を送りたいっていう、理想のライフワーク。会社を辞めた当初は、会社を辞めたいだった。そして、自由になりたい。いざ辞めて思う。一生、仕事を楽しみ、自分自身を磨いていきたい今思うと、仕事とは、らくてきくて我慢して食うためにやらなければいけないことという定義しか持っていなかった。深く考えたこともないし、とりあえずエスカレーター式に、やらなければならないことだからやっている。仕事を、そんな義務としての雑務に貶めていたから、だから理想のライフワークは自由になりたい。でもそれは、例えば、あなたの好きな食べ物は何ですか僕はネギが嫌いです。あなたの親友のさんはどういう人のなところが嫌いです。と同じで、それは、導かれた一の想いではあるけれど、ちっとも楽しくない。畑で採れたジャガイモは、土を落として終わりじゃない。ゆでておいしいジャガイモにしたい。誰かがいて自分がいる仕事ってなんだろう。自分という脳みそだけで孤独に論理的に理想な社会を構築しているだけじゃなく、現実の社会の中で生きるって、他者との関係性の中で、他者にとっていかによりよくあれるか。そこにしか自分の幸せに生きるスペースは作れない気がする。そして生きるための原資は、例えば信頼という元本から搾り出されるもの、まり、元本を作るという作業自体が、仕事なんだ、と思うようになった。よく仕事を志事という当て字で書いたりするけれど、まさにそう。自分の頭の中さえ気持ちよければ幸せ、というのは確かにそうで、それはまりスタート地点だけれど、輝いて生きている人は、その輝きを受け取る人が必ずいる。受け取る人が輝いて、初めて自分が輝いていると知れる。光は、それを反射するものがなければ、虚しく拡散するだけ。愉快な人生挙げれば無数にいるけれど、アインシュタインやエジソン、ヘレンケラー等等等。いわゆる伝記になるような人。仕事通じて、人生を生き生きと楽しんでいる。何も、稼ぐために作業することだけが仕事じゃなくて、自分が旅をして自分を磨いたり、家族を楽しませたりすることも、それによって自分が生きていけたり、人が喜んだりすることならば、広義の仕事といえる。自分自身の夢を追求していくこと、それ自体。映画マトリクスの主人公が、あのデジタルのマトリクスの真実の世界が見えた時のように、生きるために便利な一の道具であるお金。例えば、目の前にある円。今まで見えなかった、これを生み出す壮大な物語が見えたような気がする昨今、どんな風にこの円を生み出していくのか。そんな、物語としての仕事が楽しくて仕方がない。

残念だけれど。イイネ!(1)

November 18 [Thu], 2010, 22:59
蒟蒻ゼリー、両親の請求棄却あんな小さなゼリー1個で我が子が亡くなったなんて到底受け入れられないと思う。その気持ちは分かるが、どう考えても与えた側に非があると思う。これは大丈夫かまずは親が自分自身で試すのが当然だと。以前、スーパーの試食で最近親は自分が味見をしないでいきなり子どもの口に入れる人が多いと聞いたか読んだかしたことがあります。ウインナーなどよく試食コーナーがありますよね。熱さや辛さや親がちょっとかじってみてあげればいいのに無責任過ぎる。毎年恒例のようにお正月にお餅で亡くなるお年寄りの話しなども知らないはずはないのだから、無防備に与えられるだけの幼児だったら尚更気を付けて当然だと思う。自分で食べてみてOKだと判断したのかな。娘も小さい頃から蒟蒻ゼリーをはじめゼリー類が大好きです。プリンよりもゼリー派。スプーンで潰してからでしか食べさせなかったです。お餅やおでんの蒟蒻と同じ、小さく切らないと危ないなあって感じるのですよね。熱さと弾力は今でも怖いです。無防備にほおばる姿を見てちょっとよく噛んでねと言うといくつだと思っているの。超うざっと言われますがいまだに心配しちゃいます。心配性にさせてくれたのはこの事件でもあります。だから余計に複雑です。憎たらしいお姑さんでも、お餅を食べる時はお母さん、良く噛んで、気を付けてくださいねといちおー言います。それでも詰まらせたら知らんけどね。

アヒル口

November 09 [Tue], 2010, 1:04
「アヒル口」って流行っているんですかかて私も彼女と同じ、大きな八重歯がありました。しかも右も左も・・・長い時間しゃべってると口の中の八重歯が当たる部分が痛くなったり、冬になると口が乾燥して、八重歯に上唇が引っかかって取れなくなりかなり苦労しましたでも、学生の頃に左右の八重歯と親知らず4本を抜き、上の歯6本をセラミック製の歯にして大改造彼女もお金稼いだら、歯をキレイにすればいいんじゃないかな。コンプレックスだったらネそれから整形疑惑とやら・・・ずいぶん古い画像を貼ってる方もいらっしゃるようですが、それって何年前の画像なのでしょうみなさんも小中高大学の卒業写真と見比べてみてはずっと同じだったら、それこそオバケかロボットですよ奥二重は一重に間違えられます。特に子供の頃って目が腫れぼったいしネ。ほっぺたが膨らんで童顔だから、余計に細さが目立のでしょう。そりゃ歳ぐらいになれば、メイクも上手になりますよ(彼女何歳)しかし、私も子供の頃の顔は彼女と結構似てるのに、どこでどう間違えてこんな変な顔になったんだろう(爆)やっぱり、多くの人に見られて美しくなるのかな。板野友美、チャームポイントアヒル口は「コンプレックスだった」

愛の力で...

November 04 [Thu], 2010, 0:58
ワールドカップが話題になっていた5月に「転倒」で一躍脚光を浴びた三宅議員ですが、今度は「転落」あの「転倒」は、かなりシミュレーションぽいものでしたが、今回はどうなのでしょうか。得てしてパフォーマンスは過激化していくものですが、今回は、流石に検証用の映像はないだろうなぁ。三宅議員階から転落し重傷2日午前2時ごろ、民主党の三宅雪子衆院議員(45)が東京都港区白金のマンション4階の自宅ベランダから地面に転落した。三宅議員は病院に搬送され、腰の骨を折る全治約1カ月の重傷で入院した。意識ははっきりしているという。事務所によると、三宅議員は1日、仕事を終えた後、午後10時ごろに帰宅した。「ご迷惑をお掛けして申し訳ない。一日も早く復帰したい」と話しているという。2日の衆院本会議は欠席する予定。三宅議員は共立女子大を卒業後、フジテレビに約20年間勤務。09年の衆院選で自民党の福田康夫元首相への「刺客」として、群馬4区から立候補。小選挙区では落選したものの、比例代表で初当選し、現在1期目。【山本太一、曽田拓】
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