吉良だけどオオヨシキリ

June 06 [Mon], 2016, 12:39
主に一歳から五歳くらいの子どもがインフルエンザといった病気に感染し、熱が出た後、急速に痙攣や意識障害、異常行動等の症状の現われるものがインフルエンザ脳症というものです。インフルエンザ脳症は、生命にも関わる深刻な疾患であり、病気の回復した後に後遺症が残ってしまう場合もまれにあります。元々、便秘に悩んでいたのですが、今ではだんだん改善されてきています。便秘改善に効果があった方法は、ヨーグルトを毎日欠かさず食べる事でした。

友人がこの方法で、便秘を解消したという話を聞いて、実践してみようとヨーグルトを買いまくって、とにかく食べることにしました。

毎日食べているうちに、おなかの調子がよくなってきて、ひどい便秘になることもなくなりました。乳酸菌を取り入れると色んな効果があります。善玉菌を数を多くして悪玉菌の数を抑え、いい方向へと働きかけます。結果、免疫力が上がり、より多くの健康的な効果がもたらされます。

例えば、アトピーに対しても改善効果があったり、インフルエンザ等の感染症予防にも効果が期待できます。

乳酸菌は身体の健康をより良くする働きかけが高いと言えます。乳酸菌には多数の健康作用がありますが、中でも腸を整える効果が高いといわれているようです。


お腹の中の善玉菌数を増やすことで腸の中が活発化し体の中で蓄積した便が出されやすくなります。

ですので、便秘や下痢がよくなるといわれています。

乳酸菌を常に飲むことで整腸の効果が高まりますので、続けてくださいね。アトピーに良い作用の化粧水を日頃から使っています。
知り合いから紹介された化粧水は、とても気にしていた私のアトピーを思いのほかキレイに消してくれたのです。

今まで嫌いだった鏡を見るのが、とても嬉しくなりました。



手が触れる度に素肌がサラサラになったことを喜びに感じます。



少し前に、インフルエンザになってしまって病院に診てもらいに行きました。どれくらい潜伏期間があるのか分かっているわけではないのですが、インフルエンザにかかっている人と接触の機会があって感染してしまったのかなと思っています。
高い熱が3日わたって出て苦しい思いをしました。インフルエンザは高い熱が続くので、普段ひく風邪より苦しい思いをしますね。最近、インフルエンザに罹らないようにするためにいいといわれているものに乳酸菌があります。


大体1年くらい前に、小学生に乳酸菌がたくさん入っているヨーグルトを食べさせたところ、インフルエンザに罹る児童が大幅に減ったという番組を見たことがあります。

私の子供が受験の時期だったので、それからというもの、ずっとヨーグルトを食べさせています。



特に乳酸菌が腸まで届くという謳い文句のヨーグルトが断然いいそうです。

娘のインフルエンザ対策の接種につれて行きました。

私は怖くて目をつぶるのに、6歳ながら、注射の針を視認してうたれています。注射が終了した後は怖かったーと話していました。見ているから、普通以上に怖いんじゃないかな?と想定しましたが、何も伝えれませんでした。
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