急遽エジプトを出国しロンドンへ!
2008.05.29 [Thu] 23:58

5月29日

急遽、予定を切り上げてロンドンへ飛ぶことにしました〜。
カイロという場所に対してなのかエジプト人?に対してなのか、、
もはやどちらにも、居心地が悪くて疲れてしまったよ。。
行こうと思っていたルクソールやアスワンも行かずにエジプトを出国
することに決めました!

OPENチケット、万歳!

カイローロンドン間は初めてのBritish Airways!
ロングフライトということで楽しみにしていたけど期待以上の大満足!!

ビジネスクラスのユニークな座席の配置がかなり良かった。
シートが後向きのものと前向きのもので向かい合うようになっているのに、
自分だけの空間をより感じられるところがいい! 



機内食もおいしかったしブランケットも厚めでピローのカバーも何故か
ハワイアン♪な感じで可愛かった。

朝食はかなりのボリュームで前菜だけでお腹が一杯になり、メインとなるトラディショナル
イングリッシュ・ブレイクファーストは断念した。 シンは美味しいそうに食べてたな。

有り難いほど快適な空の旅を終え、13ヶ国目となるイギリスに降り立ちました!

ロンドンの空は案の定、白い曇空で雨もパラパラ。
ジャケットを着ていてちょうど良い気温でした。



ホテルはロンドン中心部Bayswater駅から歩いて7分くらいという立地が最高の場所に感激した。
外観は真っ白で清楚なたたずまいで一件高級アパートメントのように見えました。

部屋を見て更に驚いたのは、その狭さ!! 
ここはロンドン。。。 高い料金で狭い部屋は当たり前だと自分にいい聞かせ、
2泊きれいなホテルで過ごせることに感謝しなくちゃ。

ロンドンにはお昼の12時ちょっと前に到着したので、ホテルの近くで見つけた
インドカレーのお店でランチを食べました。
お得なランチメニューみたいなのがあったのでそれを注文。
カレーが三種類付いていてどれも美味しかったーー!!

そうそう、カレーで大満足していたけどイギリスと言えばFish&chipsだったわ。
食べるかどうかは未定だけど美味しそうなのに出会えばトライしてみよ。

それにしても、ロンドンの人々は怖い。。
地下鉄での歩くスピードは東京の通勤する人々より早いんでない?
しかも、出社なら分からなくもないけど夕方の帰る時間までそんなに
急がなくてもいいのに。少し立ち止まってモゴモゴしたくらいで舌打ちするな!
狭い地下鉄を大きな荷物を運ぶのは大変なんですから。

日本では9月公開だったかなー、絶対見る!



空の色が残念だけど、美しいロンドンのランドマークの一つ!







ラクダ or 徒歩?
2008.05.29 [Thu] 22:03

5月29日

ホテルのフロントでタクシーチャーターを頼んでもらい、
ギザのピラミッドへ行ってきました!
 
ホテルを出発して間もない頃に、ドライバーが2分で見終わるから、
とパピルスのお店の前で車を止めた。
やたら only 2 minutes! を強調していた辺りが怪しいと感じつつ、2分で終わる展示物
なんて見なくてもいいよ、とも思いながらすぐ終わるなら寄ってもいいか、
と結局入ってみることにした。

そこではすぐに流暢な日本語を話す男性が対応してくれ、パピルスの作り方を
見せてくれるというので、出されたエジプト紅茶(ハーブのANISの味がした)を飲みながら
目の前でパピルス作りを拝見することになった。

案の定、2分で終わるはずは無かったけど、
パピルスの製造過程を見るチャンスなんて滅多にないので良い機会でした。
どれだけ勧誘されてもパピルスを買う気はなかったので何も買わずに出ると、
ドライバーはつまらなそうな顔をしていた。やっぱりマージン欲しさに連れてきただけか。。
ちなみに、パピルスのお兄さんは、このドライバーは良く客を連れて来るけど、
あまり好きじゃない、とおっしゃってました。同感!!!

そしてようやく目的のギザへ向かう中、ドライバーの次なるマージン狙い勧誘が始まった。
ピラミッドを見るには入口から歩いて行くのは難しいから、らくだに乗って行きなさい、
と言われ勝手にラクダ乗場でタクシーを止めた。

今度こそマージンを頂くぞ、という下心がひしひし伝わってくるドライバーの半強制的&
脅しめいた勧誘にシンが頑固に拒否して険悪な雰囲気になりながらも
自分達で歩いて行くことを主張した。
またもマージンを逃したドライバーはあきらかに顔が不機嫌でイライラした様子だった(笑)。
しかし、ホテルで会った時とはまるで別人で怖かったわ。

結果、ピラミッドは歩いて見て周った方が近くまで行けて、
自由に写真を撮ることもできるので高いお金を払ってラクダに乗って行くより断然良かった。

明朝にカイロに着いた時のタクシーもそうだったけど、カイロのドライバーは旅行者から
いかに多くお金を巻き上げるか、ってことしか頭に無いみたいで残念だわ。
カイロで楽しい思い出を作って帰ってもらいたい、とは思わないのかなー。。

ピラミッドを見てエジプトにいることを実感した1日でした。

道路の向こうにピラミッドが見えてきた!



目の前に来ました〜。



3つあるうち1番大きなクフ王のピラミッド



近くで見ると石組みはこんなに荒い




恐るべし、カイロ
2008.05.28 [Wed] 22:44

5月28日

早朝にタクシードライバーに探してもらったホテルにチェックインして
数時間の睡眠を取ったあと、午後にエジプト考古学博物館に行ってきました。

車線のないカイロでは車と人がスレスレに行き交うだけでなく、
信号はあるけど無いに等しい状態でで道路を渡るだけでヒヤヒヤするなんて疲れるー。

ピンク色の大きな建て構えの博物館はでカイロの市内中心ではランドマーク
になっていました。



博物館の入場料とは別に、ミイラの展示室のみ別途100/ポンドもしたけど
かつて王様だった人々のミイラを見学出来るのが、ここしかないので貴重でした。

カイロでは歩いている女性の80%は髪をスカーフで覆っているため、
外国人と言えども、ロングヘアをなびかせて歩いていると良くない意味で
視線を感じて無意識に早足で歩いていた。

唯一、ホッとするのはTourist Policeが街中にたくさんいて、割とフレンドリーな人が
多いことだった。 暇だからかな。。ほとんどが二人組みで仕事をしているというより
タバコを吸いながら雑談しているようにしか見えなかったよ。

この時期のカイロは思ったほど暑くなくて一安心。
夜ご飯は入りたいお店が見つからず(どこも衛生状態が不安。。)全てにおいて安心できる
ホテルディナーにしました♪ 



インターコンチでも手頃な値段で食事ができることについては
万歳、カイロ!美味しいタイ料理を食べてきました〜、やっぱり食はアジア!!! 






Hard day's night
2008.05.27 [Tue] 23:52

5月27日

今日は何だったのーー!ていうくらい、ひたすら待たされた1日で終わった。
朝7時、乗り合いバスに人が集まるまで30分待ったあと次の訪問国、エジプトへ
向かうためヨルダン唯一の港町、アカバへ向かったところまでは良かったのに。。

そこからエジプトのヌエバという街にフェリーで入国するため、
フェリー乗場でパスポートやらTAXの支払いやらを済ませてフェリーを待っていたところ
予定の11時になっても動きがないため心配になってフェリー乗場のスタッフ数名に
尋ねたところ、1人はヌエバ行きは14時に来ると答え、別の人は15時に来るから
その辺でリラックスしてなさい。だって。。
ちょっとーー!一体何時にフェリーに乗れるのよ〜。。そこから早、6時間も過ぎて
何の説明もなく、ようやくフェリーの到着。

疲れ果てた他の旅行者とエジプト人と一緒にフェリーへぞろぞろ乗り込んで
やっと出航出来るよ〜、と思いきや今度は船の中で手際の悪いパスポートチェック
が始まった。もぉ〜〜!。。ここで苛立つのは無意味な事が分かり、
とにかく今日中にエジプトに着いてくれればいいよ。。
と気を取り直して全乗客が終わるまで更に1時間ほど待った。

もちろん、エジプトに着いたのは外が真っ暗な時間帯だったけど
私たちの移動はここで終わる事無く、さらに夜行バスで10時間かけてカイロへ!!

このバスが信じ難いほど非常識で更に疲れたよ。
夜中にもかかわらず車内のTVが終始、大音量でつけてあって全く眠らせて
もらえないなんて。。そんな状況で寝ている幸せ者もいたけどさ。
せめて、理由だけでも知りたかったなー。
誰も苦情を言わなかったし、これがエジプトスタイル??

カイロではタクシードライバーに手ごろなホテルに連れて行ってもらい
早朝にチェックインして、シャワーして即寝。

もうこんなハードな移動は勘弁だわー。
旅行始まって以来初めて写真を一枚も撮らない1日だったけど
強烈に記憶に残る1日になったであろう。



インディー・ジョーンズの舞台へ
2008.05.26 [Mon] 22:49

5月26日

今日は本当のペトラ(big one!)を見に、朝8時からホテルを出て
ペトラの入口まで30分かけて歩いた。



この距離も旅行者はタクシーを利用するらしいが、私達はテクテク汗をにじませながら
入口に到着。

みんな、暑い時間を避けるためチケット売場には既にたくさんの人がいた。
日本人のツアーグループもいたので日本語の説明をちょっと盗み聞きしてみた♪

さすが、世界遺産になっているこのペトラはスケールが違う!
この中を一度も、らくだやロバに乗らずに全て歩いたなんて、自分で自分を褒めて
あげたいわー。らくだやロバ(ここではTAXI)の勧誘はしつこかったけど、
シンは頑なに乗らない、と断言していたので全て振り払って除けた。
正直、私は乗ってみてもよかったんだけどね。。



ペトラ遺跡のハイライトで神殿(エル・カズネと呼ばれる宝物庫)



最終目的地である修道院
岩を削って造ってるなんて圧巻の一言です。

スモール・ペトラ?
2008.05.25 [Sun] 22:43

5月25日

ヨルダンの首都アンマンから乗り合いバス、セルビス(service)に乗って3時間、
インディー・ジョーンズの映画でも有名な遺跡・ペトラがあるワディ・ムーサに
やってきました。

ホテルは着いたら探そうと思っていたところ、
たまたま同じバスに乗っていた宇多田ヒカル似の日本人女性が手頃で良いホテル
のある場所を教えてくれて助かりました!この女性、海外青年協力隊で
この地に来て5ヶ月とのことで英語はもちろんヨルダン人とも流暢に会話していて
頼もしかったな。ここでどんなことをしているのか聞いてみればよかった。

ホテルのお兄さん曰く、ワディ・ムーさに着いた日は世界遺産のペトラよりも
もっと手軽に行けるSmallペトラ(こんなの存在してたんだ(笑))を見に行って、
明日本物のペトラを見に行くといいよ。
とのことで料金1人10JDRで夕方、サンセットも含めて車で連れて行ってもらうことにした。

この街に着いて早々食べたランチは初めて美味しいと思えたヨルダン料理でした。
アンマンではなかなか口に合う食事に出会わなかったのでもう諦めていたけど良かったー。
○○○○という名のヨルダン料理でトマトと玉ねぎのスパイシーな煮込みペーストを
ピタパンに付けて食べるだけ、というシンプルなんだけど油っこくなくて
新鮮なトマトの味とモチモチしたピタパンは美味しくて久々に私のお腹を満たしてくれました。

Smallペトラの神殿?



こんな狭い岩の間でも入ると広いスペースがありテーブルと椅子が用意されていて
青年が一人で青空喫茶を営んでいました。
Welcome, Japanese! Comon Japanese!を大声で繰り返していて
ちょっとうるさかったのと怖かったので、さっさと通り過ぎた。



ここからサンセットを見る予定が残念ながら今日は雲に隠れてしまいました





アンマン市内散策
2008.05.24 [Sat] 00:45

5月24日 

滞在3日目にしてようやくアンマン市内を観光してみました。
まずは歩いてすぐに行けるローマンシアターへ。
円形劇場の階段を登ってぼーっと景色を眺めていると、アンマン城のある丘が見えたので
タクシーで行ってみることにしました。

タクシーに乗り込むと同時にドライバーから突然笑顔でティーは飲むか?と聞かれ、えっ?
どういう意味?と良く分からなかったけど喉も渇いていたから飲みたいかも。。?
という気分になりYESと答えるとマイポケットからスタンドで売っているティーを
買ってきてくれてやけに親切だった。
おまけに、最初から砂糖が入っているのかちょうど良い甘さで美味しかった。
ここヨルダンでも流しのタクシーに乗る場合、料金は交渉制になっているので
出発前に行きたいルートへ希望の料金で行けることを確認してから出発!

小高い丘の上までタクシーであっという間に着くと1時間半後に戻ってくるという
約束をしてドライバーは去って行った。

丘の上からのアンマン市内の景色はこれといって色鮮やかでも無く、
目立つような建物も無いのに何故かきれいでずっと眺めていても飽きなかった。
地味なアンマン城や辺りに点在している遺跡を見て歩いてたら1時間半あれば十分で
10分早くタクシーの待つ入口に戻った。

その後、市内唯一の大型スーパー(SAFE WAY!)に向かい、それからホテルに戻っておしまい。
となるはずが、当初の約束をちゃんと理解してもらっていなかったのか
SAFE WAYに到着すると、次のピックアップがあるからここまでだ、と言われ支払いを
請求してきた。
こっちがホテルまで戻ったらこの金額を払と抗議すると、急に態度が一変したので
これ以上交渉するのが面倒になり要求通り払うと、ぶっきら棒にBYE-BYE!
だってさ。最初にティーをおごってくれた時と同じ人格とは思えない豹変ぶりに言葉を
失ったわ。。

市内にあるキング・フセインモスク



いまや城の面影もない?アンマン城



アンマン城のある丘から市内を一望





夢のような海
2008.05.23 [Fri] 22:57

5月23日


ヨルダンの首都アンマンでの2日目は人生で一度は浮いてみたいと
思っていた死海へタクシーをチャターして行ってきました。

タクシードライバーの“From here,no more green"の言葉通り、
途中から一切の色が無くなり砂漠色のみとなった。
まさに色を塗る前の塗り絵の中にいるような感覚で不思議な光景に出会えた。

世界で最も低い海抜にある死海は意外にもきれいなリゾートビーチ!?
水の色も大量の塩で白っぽく濁っているのかなと思いきや、
普通の海の色と変わらず見た目はいたって、どこにでもあるような海でした。

死海はイスラエルとの国境にあるため、タクシーに乗ったままで
パスポートチェックの検問が2箇所あるから用意しておいてと言われたが
結局、ジャパニーズはVERY SAFE!という理由で一回のパスポート掲示だけでOKでした。
この“ごひいき”が今後も保たれるかどうかは日本人次第?

死海は25Mしか泳げない自分にとって夢のような海でした!
このおおきな海原で溺れる心配もいらずに、どこまでも泳いで行けそう!
って思う幻想を持てるのは、世界中でやっぱりここ死海しかないもんなー♪
対岸に見えるイスラエルを眺めながら仰向けになったり、直立不動で足を動かしながら
泳いだり、どんなスタイルでも沈むことは無いから最初は笑いが止まらないほど面白かった。
あまり長く海に入っていると肌がピリピリしてくるため、小まめに出ながらも
もう一度、来たい!って思うくらい楽しくて死海に来て良かった〜〜と心底思った。





どんな巨漢でもぷかぷか浮いていました。

トルコからヨルダンへ
2008.05.22 [Thu] 23:11

5月22日

イスタンブールで過ごした4日間は良い出会いがあり、今まで訪れた国とは
違う思い出が出来たトルコを今日出国するのは後ろ髪引かれる思ひでした。

朝、ホテルの屋上テラスでいつものトルコ式朝食(トマト、キュウリ、チーズ、ゆで卵、
フランスパン、オリーブ、チャイ)を取ってから空港行きシャトルバスに乗って次なる国、
ヨルダンへ向かうことになった。

ロイヤルヨルダン航空は、機内がベージュと赤の落ち着いた色調が気に入った。
ビジネスラウンジも久々に充実していたし、美味しいプチケーキを3つも食べて満足満足。

イスタンブールから2時間ほどで、ヨルダンのアンマンに到着すると、
急にイスラムの空気が強くなり髪を覆っていない女性は観光客くらいで
男性からジロジロ見られて歩くだけで少し冷や冷やした。
しかし、気付くとヨルダンの人々はかなりフレンドリーでほっとした。
どこかの街のように、フレンドリーを装って物を売りつけようとする人はいなくて安心。。
時々すれ違う子どもが可愛い笑顔でHALLO!って声をかけてくれるのがうれしいし
本当に子ども達が可愛い!

ヨルダン初日の夜は、タクシードライバーお勧めのレストランに行ってきました。
ここでも、お店の人は親切でアラビア語しかないメニューを英語で説明してくれて
何とか食べたいものを注文できた。
お通しに出てきた、野菜のピクルスと大量のピタパンにはちょっと驚いたけど
こういう“違い”が面白いなー。
あのピタパンを全部食べる人なんているのかな。。

ヨルダン料理は正直、毎日は食べられないと思ったけど人々の親切さは有り難いの一言だな。

名物さばサンド
2008.05.19 [Mon] 23:57

5月19日

新市街に程近いガラタ橋で名物となっている、さばサンド(4YTL)は
いたってシンプルでした。



フランスパンのバゲットに焼きたてのさば、キャベツ&玉ねぎを挟むだけで
どうしてこうも旨いかね〜。ソースは一切付けない代わりにレモン汁を絞って
食べるそのシンプルさが気に入った。 





ガラタ橋では釣りをしている人が多くいて観光客もいくらか払ってやらせてもらえる
感じだった。見る限りとてもきれいとは言えない川で釣った魚を食べるのかな・・・?
イスタンブールはモスクや宮殿など観光の見所が多い旧市街と新市街に分かれていて
互いに全く違う空気が流れているのが面白い!
新市街はひたすら広くて長い商店街のような造りでウィンドウショッピングも
1日じゃ足りないほどお店の数も多くて驚いた。
トルコアイスのドンドルマはなかなか手に取ることが出来なくて周りの人達が
私を見て笑わっていたな。。あまりにもじらされて本当にイライラする人が
いてもおかしくないと思うくらいのパフォーマンスだった。
自分にはちょっと甘すぎるかな。。

イスタンブールが一望できるガラタ塔からのサンセットは途中雲に隠れてしまい
残念だったけど、イスタンブールって色んな意味で面白い所だなーと浸るには、
もってこいの場所でした。



P R
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