#34 一対 

2006年06月09日(金) 17時05分
自分の生まれたテーマとヒーリングの星が私にあるのかを知りたくて、以前に東洋医学をちょっと学んだ時の先生が教えてくださった星をみてくれる人に逢いに行きました、4年ぐらい前だと思います。
その時に、今回のテーマを聞きました、テーマは=FAMILY=でした、ヒーリングの星も入ってました、テーマに関しては、そうなんだーと思いましたが、FAMILYー?家族?えー?子供いないしー。
あー、私って頭固いなぁー、FAMILYって聞いて自分の家のことを想像してたんですよ、でも、よーく
考えたらと言うか宇宙的に見たら私たちは大きな1つの家族じゃないですかー!
学びは、日常のふとしたところにも見つけだせるんですねー、FAMILYと聞いて小さなことしきゃ浮かばない私は、私のネガティブな側面です、そしてその小ささに気づいたのは私のポジティブは側面です、本当に1つの事柄、いやー、もしかして、全ては一対。
こんな事を感じて生きていると楽しいですよー、是非、みなさんも、一対を見つけてみたらー?

#33 来ました学びが! 

2006年06月07日(水) 10時43分
ねっとりさん達との関わりの中からの1つの学び”うらみの感情をもたらす欲”を学ばせてもらいました、
さー、さらなる学びは何なんでしょうかーとちょっとビクビク,ワクワクした思いでいましたが、来ましたよー、来ましたよー、NEXTの題材が!その題材は、この
日本の伝統的な考え方と眼にみえる物への欲です。その題材=学び=は、昨日やって来ました、お友達が運んでくれました、書きますねー。まずですねー、お友達=Kさん=が昨日訪ねてくれました、Kさんは、とてもお金持ち(土地も、お金も)の次男坊です、結婚しています、子供もいます、兄弟も
いますが、兄弟には、子供がいないので、遺産相続の話になりました、そこには、根深い感情もあり、他人の私では、理解できませんが、お兄さんに子供がいないので自分たちが跡取りになるのが先祖代々からの色々を守るのに相応しいので親が亡くなったらと、色々と考えているんだそうです。この話どこかで聞いたなぁー、あっ!そうだ、この間自分にも起こったことだーと、

#32 

2006年05月31日(水) 16時44分
久しぶり、本当に久しぶりにブログを書きます。
読んでいてくれるみなさん、お元気にしていらっしゃいますかー?
今日は、私の近況報告をしますね。
ヒーリング=癒しに興味を持ち始めて12,3年になります、今年から本格的に癒しを自分の人生に
取り入れました、といっても、本格始動は6月10日からですが、茅ヶ崎のお友達の家をクリスタル
ショップとヒーリングスペースに改造して、そこで、10月までは、週一回ぐらいの割合で始めさせ
てもらいます。メニューは、ヒーリングに訪ねてきていただいてその方とお話して決められたらいい
なーって思ってます。今年は、新しいトリートメントの勉強も取り入れました、このトリートメント
は先生になりたいとも思っています、時間はかかりそうですががんばる!その新しいトリートメント
の勉強で学びがたくさんありました、一番は、優しさですねー、優しさ、神の愛、この事は、ヒーリング
には欠かせないエネルギーです、そのエネルギーを勉強中の先生から感じさせていただきました。
本当に優しい、全ての動きに愛がありました、私は、ほんとに、素晴らしい先生に恵まれました、
今回もNIVIにもお逢いしてきました、オーラを見てもらいました、また、日本のも来てくれそうです
のでみなさん、その時は是非、ヒーリングを受けてみてねー。
何かありましたらコメントしてくださいませ。

#31 

2006年05月02日(火) 11時10分
本当に久しぶりにブログに向かっています。
ねっとりさんとの出会い、出来事は、私の今世の学びの1つである=うらみの感情を持つ事での
苦しみ、しっと、を知り、小さくしていくそして愛を学ぶ=ことだったと思います、私が幼い時に
眼のケガで学べたかもしれない”うらみの感情”は、私があまりにも幼かったので神が私の記憶
に蓋をしたんではないでしょうか?でも、私は今世で”うらみの感情を学び、捨て去ること”を選ん
できたんでしょう、その機会が、遠い過去からの関係があるねっとりさんだったんでしょうねー、
人生とは、不思議です、自分が学ぼうと思って産まれ、学ぶ機会を何回か通り過ぎてもまた学びの機会を用意して
くれるんです、きっと!神は、優しい。私の中の”うらみの感情”は、以前よりかはだいぶ小さく
なりました、ちょっとは楽になりました、さー、次なる学びの環境、感情は何かなー?
みなさんも、よかったらそんな風に自分に起きてる出来事からの学び=感情=を見つめてみて
くださいねー。

#30 #23の続き 

2006年03月22日(水) 11時05分
本当に、久々に書いています。何故か書く時間に恵まれず今日になってしまったー。
書かなかった空間に起きたことでの学びもありましたが、今日は、#23とかに書いた過去世の続きを書きます。
NIVIに私の過去世の一つにシスターだったことを聞かされて、そうかも!?って思い、その後、続けている朝の瞑想の時にあー、私、シスターだったんだーとその時代の感情がわいて来ました=どんな事でそう感じたかー?書きます。
#23で私はNIVIに私の過去世の1つであるシスター時代を告げられ、その時は80%ぐらいにそーだったかもと
思い、それが100%近くになった瞬間は、私がさぼりながらも続けている朝の瞑想中でした。
朝、いつものように瞑想に入りました、どのくらいの時間が過ぎたかは分かりませんが、不意に
映像を感じました、それは=教会に中で私以外に3人ぐらいで話しをしているシーンです、もちろん、
シスターでしたよ!何の話かなーって瞑想している私は、そのシーンをじーっと見つめました、
そうしたら話の内容が分かりました。内容は=私は、ほかの三人にこう言っています。
「神様って他にあるんじゃないかしら?」と。(とんでもない話じゃないの?瞑想中の私は思ってます)
だって、私は、シスターだもの!でしょ、みなさん、でも、私には、過去の私の気持が
良く理解できました。そのすぐ後のシーンがこれまた凄かったです。

#29 財 

2006年02月21日(火) 12時57分
#28では、今が大切、自分の等分でいいでしたね。
ここでは、財についてブッダのシンガーラへの教えを書きます。
最近というかー、ずっとですかねー、私にとって財についての疑問は。
でも、最近ここ何年、財が有れば生きれる、(もちろん!?)財があれば偉い?、財が有れば愛が生まれる?財、財、これって何?これが悩み?なのかぁー?て折に触れて考えさせられています。
この事も私の学びの時なんだと感じてはいますがねー、って思いが心に宿ったまんま、本を読む、その答えにめぐり合う。では、ブッダはどう言っていたのか?ブッダには多くの仏弟子たちが「在家」として現実の社会のなかで生産、分配、流通の過程に携わっていたのであるから、ゴータマ、ブッダが、彼らの生き方にそれなりの指示を与えていた事も当然である。こういう問題についても彼は、いわば「中道」を歩むように勧めていたようである。次のような伝承がある。
例えば商人あるいは商人の徒弟がいて、秤を用いて、「これだけならば下に傾き、これだけならば上に傾く」ことが分かる。それと同じで、良家(金持ちも=私が付け足しました)の人は財の収入と支出とを知って、平均のとれた生活をし、あまりの奢侈(贅沢、おごり)にも堕さず、あまりの窮乏(貧しくて苦しいこと)にも堕さず、「わたしの収入は支出を差し引いてもまだこれだけ残るだろう。収入を差し引いてもなお余分がないことにはならないであろう」というふうにする。だが、そのように適切な財を成す場合でも、それをただ貯蓄するのではなく、自他にとって有益なことのために惜しみなく用いる事が勧められている。
与える前にも心楽しいし、与えつつあるときにも心は清らかであるし、与え終わっても心はなお楽しい。

#28 読んでる本 

2006年02月21日(火) 11時25分
今、読んでる本は=ブッダとは誰か=です。
本の内容を一回目では、理解できない部分がいっぱいですが、素敵な本だと思っています。
今日、朝、読んでいたページで私が、救われた気持=信じる気持=にまたさせてもらった文書を載せましょう。
私は、チャクラを勉強していますが、第7チャクラの表す意味の一つに’今の瞬間に生きよ’ということあります、私なりに毎日に気持を込めて生きていく事、その時その時の現象に真剣に、全てのことは一期一会!と思い,さぼりながらも目指してます、そのようなことがブッダの残した生き方の中にもあります。過去を追わざれ。およそ過ぎ去ったものは、すでに捨てられたのである。また未来はまだ到達していない。そして現在の事柄を、各各の処において観察し、揺らぐことなく、また動ずることなく、それを了知した人は、その境地を増大せしめよ。ただ今日まさになすべきことを熱心になせ。誰か明日の死のあるを知ろう(マッジマ・ニカーヤ)です。ちょっと言葉は難しいけど今なんだ!今が大切なんだ!だと思いました。

もう1つ生命の維持に関することです。最近、私、太ってきてます。ホルモンと言えどもこの太り今までにはなかった事です、何かの学び?って最近思ってたらその項目に出会いました、先に書いた生命の維持についてです。最小限必要な量で満足するという生き方が前提されていた。基本的には「托鉢」に際して、与えられたもので(選り好みせずに)満足すること。だそうです。私は選り好みはしていないけど、自分に等分な量ではなく多く食べてるのかも?そして、本日にいつもの整体の先生の所に身体を整えに言ったらこう言われました「これ以上太っちゃだめよー」と、ななんというタイミングでしょうかー、今日から自分の等分を頂きまーす。気が付かせてくれたことに感謝です。
次は、財についてを書きます。

#27 犬 

2006年02月07日(火) 11時25分
今日のテーマは、です。
#25に登場してくれてる犬、名前は、KOTAです。彼、KOTAは男です、彼との出会いは、主人が最初でした。主人がとなり町に車で出かけてたとき、踏み切りに差し掛かったらスリッパを加えて歩いている犬がいたそうです、そこで、主人が、「おいで」って声をかけたらスイスイと側によって来たのです、主人も、どうしてかは解らないけど、その、小さな、耳の大きな、痩せた子犬を抱きかかえて車に乗せ自宅に帰って来ました。可愛いかった、可愛かったです。本当に!痩せて、小さな男の子犬は、キラキラと大きな目の持ち主でした、私たちの家には、その時すでに、DAIという犬がいましたが、二人ともすぐに打ち解けていましたねー、DAIは、主人が高校生の時から一緒に暮らし始めた、とても、優しく、賢い犬でしたのでKOTAを心よく受け入れてくれたんだと思います、感謝ですねー、人間だったらどうだろうねーてと!KOTAは、とても身体の弱い子でした、特によくもどし(吐くこと)ました、何かちょっと気になったりするともどす、食べ過ぎるともどす、もちろん車は酔ってもどす、病院では、こう言われました「5年ぐらいしきゃ生きれないかもね」私はそうなんだー、何か今日にもお別れがきてもおかしくないぐらいに弱い子だったので随分と短い命なんだーとは思ったけど逆に覚悟のようなものが芽生えましたねー、KOTAは、相変わらず何かあるともどす、主人が出張にでるともどす、しまいには、私が、洗面器を差し出すと洗面器にもどしてくれるようになったぐらいです。まぁー、手がかかりましたね。
その頃、私たちが引っ越したところの近くにススキがたくさん生育していることがあって私はDAIが死んでKOTA一人になっていたのでよく二人で秋になるとススキの中を散歩しました、今年もKOTAと一緒にまた、このススキを見られたって感激しながらねー、その頃にはKOTAは、すでに5歳を過ぎていました。

#26 ファジーはネガティブ? 

2006年02月05日(日) 12時47分
またもや白一色だった今朝。
心が問われるような白。
さてと!今日は、私の大切なお友達と話をして気が付いたことをかきますね、と、その前に、#25に書いた母からのメッセージのところで、勘違いされると寂しいのでちょっと付けたします。母は私に気づきを
プレゼントしてくれましたが、その時の私は、限りなくネガテティブだったのです、それが、一番母としては寂しかったので私がポジティブに向けるようなメッセージをくれたんだと思います、これは、肉親としてのエネルギーだったと今の私は思っています、その時点では、ネガティブ的にこう思っていました=えっ!声が聞こえる凄いかもってねーって、自分のネガティブの深さに気ずかずにね!これを付けたします。
本題に入ります。人は、はっきりと解っていることも曖昧にする。ってよくありますよねー?て友達と話してました。その友達は、私と10年以上の付き合いになります。H君て言います、H君とは,よくポジティブ、ナガティブについて話します、その会話のなかで、ネガティブトークについて話しました、ネガティブが多いまたは、策略家の人の会話って何か曖昧だよねーってことになりました。こんなことみなさんも経験したことありませんかぁー?または、自分で話してることありませんかぁー?(あるあるって首をふりましたねー)では、会話の例です。ネガティブが多い人、もしくは、策略家の人をNさんとします、Nさんが、飲み物を買ってきてほしいとを人に頼みたいとき、でも自分から頼んだ形にしないのがネガティブ多い人、もしくは策略家ですから、Nさんは「空気が乾燥してるねー、ジュースがあったらお出ししたいけどーーーー」=(お出ししたいけどーー、なんなのよー!やっぱり曖昧)てNさんが言うでしょ、そこにに居合わせた人で良い人は、「あたし買って来まーす」って言ってくれろことを見越してるんですよねーNさんは。こんな会話が色々な場面で聞こえてきませんかー?出来るだけ曖昧トークはしないように気をつけませんかー?全ての感情は、自分の魂が記憶する。

#25 母からのメッセージ 

2006年02月03日(金) 12時27分
時々、太陽の日差しの強さが春がそこにいるよーって言っているようだねってお友達と話してました。
みなさん、寒い冬ももう少しですよ〜!
今日は、人は一人じゃないんだ!いつも、そばに誰か居てくれてるんだーのお話です。それは、もう随分前、そうだなー、22年ぐらい前かなー、はっきりとは覚えていないの。そ、22年ぐらい前、私と主人とは、大きな現象に遭遇していました=主人が離婚したい=そう言ってきてから2年目ぐらいの時期でしたねー、離婚問題って大変です、この問題についてはまた、後日書きますね。今日は、そんなめちゃくちゃな日々、とても寂しくて、悲しくて、どうしたら良いのかが全く解らない日々、夜になるとどんどん気持が沈み、眠れない、そんな時、私たちと一緒に暮らす犬がいつも、いつも、私の傍らに居てくれて、いや、傍らに居てくれたとゆうか寄り添ってくれていました、感謝の一言です、この犬についてもまた、後日書きます。さて、そんな毎日、毎晩をすごしていました、ある夜、いつものように色々な感情を抱えながらベッドに左側を下にして眠りに入りました。いつの間、私の右側に母が寝ているじゃないですか!
(その時は、すでに母は他界していました。)私は、心であっ、お母さんダだーって思っていたその時、横に眠る母の声が私の背中の方から聞こえてきました、母は「佐竹愛子!」って私を呼んだんです。
佐竹は、私の旧姓なので母のその言葉に私は、右側に振り向きながらこう言いました「私は、夢岡(結婚した苗字ーーー、と言いながら、振り返りながら、あれ?母が居ない!」そうです。母は、もう、8年も前に死んだんだ。でも、確かに母の声でした、そして、はっきりと、佐竹愛子って言っていた!このことを
私は、考えました。何故、母は、旧姓で呼んだのか?私はその時結婚した苗字で答えたのか?を。
私が到達した答えは=結婚していることへの自覚、結婚したくて結婚したこと、みなさんに祝福していたただいたこと、などをしっかり心に留めて置くことだと=母が私に伝えたかったんだと!
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