Special yuna 

2008年08月26日(火) 20時58分
「暗くして! お願い。見ないで!」
どうやら薄い恥毛を気にしていると分かり、翔太は故意に由奈の両手を
左右に引き離した。
「いやあ!」
歪んだ由奈の顔は美しかった。
翳りが薄く子供のようだ。それが由奈に似合っていた。
「かわいいソコを見せてごらん」
秘園を隠されないように両手首をがっしりと握ったまま、翔太はやさしく
言った。
いやいやいやいやいや」
駄々っ子のように総身を揺する由奈に翔太はいつになく獣の血が
たぎるのを感じた。
「ココまで来たんだ.わがままは許さないよ」押し倒し,太腿を押し広げた。

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絶頂アクメピンク 

2008年08月26日(火) 13時49分
「ああ、よく見える。ここの匂いが残ってないのがちょっと残念だな。でも、ぼってりし
ていて、きれいだ。」
「ほら、もっと開いて。肛門まで見えるようにグワッと開いて」
 内腿を大きく,裂けそうなほどに開いた。

(ああ、いやらしい....全部、丸見え
そう思うと、ねっとりとした潤みの液が溢れ、会陰を滑り降りて、お尻の穴を濡らした。

翔太は外陰部を左右に広げ、しげしげと由奈のその部分を覗き込んでから、指でさすり
始めた。上下にさすり、撫で回してから、その指が下へすべり、肛門の中心を小突いた。

「あっ.....嫌っ....」
「嫌なわけないさ。俺の尻の穴に指を入れたぐらいだ。ここをいじられるのが好きなはずだ」

すぼまりにヌルッと指を埋め込まれ、由奈は腰部をピクンと反らせた。

「よし。それでいいよ。おお、オ〇〇コ,もっと良く見せてよ。ほら、ビラビラも上のほうの
三角の肉ベロもまる見えだ。汁が垂れ流れてる。いやらしいなあ」
自分の一番いやらしい部分を言葉で描写されて由奈は燃え上がった。

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由奈の淫行レポート 

2008年05月08日(木) 20時22分
(アソコを舐める)

むっちりした由奈の太腿の間に顔をうずめた翔太は、大きな花びらの縁を
舌でなぞった。
「ああん....」
豊満な由奈の尻肉がくねった。

花びらを舌でかき分け、ねっとりした花蜜で潤っている女壷の入り口を
舐めあげた。
「んんんっ.....」由奈は卑猥に腰を振った。

やや濃いめの茂みも大きな花びらも、由奈の好色さを物語っているようだ。
チュルッと音を立てて肉芽を吸い上げると、由奈の背がシーツから軽く
浮き上がった。

由奈は翔太の生暖かい舌で、女の器官を舐めまわされるのが好きだ。
何度も絶頂を極め、エクスタシーの波間を漂う。
一時間でも二時間でも奉仕してくれる翔太に、由奈はぞっこんだ。

プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:由奈
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1988年11月2日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:滋賀県
  • アイコン画像 職業:フリーター
  • アイコン画像 趣味:
    ・グルメ
    ・ペット
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