どうしてDHCやアサヒといった製品でなく、小林製薬にしたのか?

September 30 [Sun], 2012, 15:50
ノコギリヤシのサプリメントが、頻尿に効果的なのは知っていましたが、あらためて確認すると「これは、やるしかないな!」と思いだしました。

そこで目にしたのが小林製薬のノコギリヤシ・サプリメントの新聞広告です。そういえば、ノコギリヤシ・サプリメントで一番有名な会社はどこかといえば、やっぱり小林製薬です。この信頼感は絶大でした。

ただです。サプリメントには、合う・合わないがあります。以前某社のマルチ・ビタミン・ミネラルのサプリメントを試したことがあったのですが、下痢気味になってすぐにやめたことがあります。

念のために副作用??にどんなものがあるのかなぁ〜〜と思いながら、小林製薬のホームページをチェックしていくと下記の記載が・・・、

体調や体質により、まれにかゆみ、発疹、胃部不快感、下痢、便秘などの症状が出る場合があります。

なるほど、もしこれらの症状がでれば即刻飲むのを中止ということで、一度チャレンジしてみることにしました。

なぜノコギリヤシが効果的なのか?のおさらい

September 29 [Sat], 2012, 15:46
ノコギリヤシの働き

中高年男性のトイレトラブルは、一般的に、男性のホルモンのテストステロンが強力なジヒドロテストステロンに変化し、前立腺が肥大することで起きると考えられるそうです。

ノコギリヤシの機能成分には、テストステロンがジヒドロテストステロンに変化するのを防ぐ働きがあるとされているそうです。

“前立腺肥大”とは何か?のおさらい

September 28 [Fri], 2012, 15:37
そもそも前立腺肥大症(ぜんりつせんひだいしょう)とは何かというと・・・・、

前立腺肥大症(ぜんりつせんひだいしょう)は加齢とともに前立腺(内腺)の細胞数が増加し肥大化する疾患。

前立腺は解剖学的には膀胱の下で尿道を取り囲むようにして存在する臓器である。

前立腺から分泌される前立腺液は精液の構成成分で、体外に射精された精液中の精子を保護しエネルギーを補充する働きがある。年齢とともに生殖能力が必要でなくなるために、前立腺は萎縮するか肥大するかの二者択一の道を選ぶ。

昭和30年代(1955年代)ごろまでは、日本人男性のほとんどが前立腺は萎縮の経過をたどっていた。ところが、食生活の向上・欧米化により、現在では80歳までに日本人男性の80%が前立腺肥大症になるといわれている。

溢流性尿失禁(奇異性尿失禁) の原因となる。

以上「ウィキメディア」からの引用

「トイレが近い。頻尿なのか何度も行きたくなる。」のが悩みです。

September 27 [Thu], 2012, 15:29
最近の悩みは、“おしっこが近い”、別の言い方をすると“トイレが近い”、“頻尿”ということです。

1時間ぐらい、ひどいときは30分くらいでトイレに行きたくなります。当然そんな短時間で行くのだから量はでません。下手すると、トイレに行きたい感じだけで、なかなか出なかったりします。一人で長々と便器の前で立っているのは少し恥ずかしかったりします。

このサイト【ノコギリヤシ・サプリメントのまとめ】を立ち上げたわけ

September 26 [Wed], 2012, 15:21
最初にサイト管理人の自己紹介をします。

私は、50代後半の男性で、仕事は、従業員約100名ほどの電気部品をつくっているメーカーで生産管理を担当しています。こういうご時勢ながら、仕事のほうは、売り上げ・利益ともに何とか前年並みを維持しています。

趣味は、ゴルフです。ハンディは恥ずかしくて書けません。下手の横好きというやつえす。とはいえ
スコアの向上を目指して地道な筋力トレーニングに日々励んでいます。