コンビニ弁当毎日食べると動脈硬化に!?その原因と対処法とは?

April 12 [Tue], 2016, 22:36

健康的にはあまりよくないだろうコンビニ弁当。

でも昼食で毎日コンビニ弁当を食べていませんか?

わざわざ外に食べに行くのも面倒だし、
それならコンビニ弁当で済ませてしまおう、
と考えてしまいますよね。


しかし、コンビニ弁当を毎日食べていると
動脈硬化が進むという事を聞いたことはありませんか?

そして、動脈硬化が進むと心筋梗塞や脳梗塞などに
なるリスクが高くなります。

それらの病気は突然死することも珍しくありません。



「動脈硬化が進行するのをなんとかしたい!」
と、あなたは思いませんか?


■コンビニ弁当を毎日のように食べると動脈硬化が進む理由は?


コンビニ弁当をよく想像してみてください。

今、手元にあるのであれば、よく見てください。


まず、ご飯(白米)が多いですよね。

弁当の半分近くをご飯が占めている弁当が
圧倒的に多いのではないでしょうか?

ご飯を食べすぎると動脈硬化が進みます。


ご飯を含む炭水化物はエネルギーに変わりますが、
消費エネルギーが少ないと炭水化物が余りますよね。

余った炭水化物は脂質に変わり血液と混ざります。

すると、血液中の脂質が多くなりますが、
血管を傷めますので、動脈硬化が進みます。


そしてもう一つ、油ものが多いですよね。

揚げ物や炒め物などがほとんどではないでしょうか?

油ものを食べると血液中の脂質が増えます。

それで、動脈硬化が進んでしまうのです。


今度、コンビニに行ったときによく見てください。

ご飯が少なく、油ものが少ない弁当を見つけることは
まずできないでしょう。


ちなみにそばやうどんも売っていますが、
それらは油ものが少ないですよね。

しかし、炭水化物が多すぎるので動脈硬化の原因となりますよ。


■コンビニで動脈硬化を防ぐことができるのか?


では、コンビニで売っているもので
動脈硬化を防ぐことができるのでしょうか?


まず、おにぎり1個とサラダ1〜2パックにすれば、
動脈硬化を防いだり改善したりすることができるでしょう。

少量のから揚げくらいは食べても
大丈夫かもしれないですけどね。

また、焼き魚の弁当も動脈硬化を防ぐことができるでしょう。

魚の脂は動脈硬化の原因にはならず、
逆に動脈硬化を改善してくれますよ。

ただし、魚のフライなど揚げ物の魚は
動脈硬化の原因となります。

揚げると魚の脂が変化して動脈硬化の原因となってしまうのです。

ですから、魚は焼いたものだけが
動脈硬化の改善効果が期待できます。

ただ、ご飯が多いので焼き魚の弁当を食べたら、
動脈硬化の進行は防ぐことができるかもしれませんが、
まさか改善はできないと思いますけどね。


しかし、焼き魚の弁当やおにぎりとサラダだけの昼食だと
飽きてしまいそうですよね。

それ以外は動脈硬化の原因となりそうなものばかりですしね。


ちなみに、外食にしても弁当屋の弁当にしても
同じように動脈硬化の原因となるものばかりでしょう。


であれば、自分で弁当を作って持っていくしかないか?

でも、それもなかなかできないですよね。


仕事をしていたりしてコンビニ、外食、弁当や以外の
昼食が難しいのであれば、
動脈硬化改善に効果的な成分をサプリで補うといいでしょう。

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