総括

2007年12月29日(土) 12時37分
YOキッズ。総括の記事は終わったけど、君はたっぷりスマイルエフェクトナンバーズについて知ることが出来た?スマイルエフェクトナンバーズについてたくさん知ることが出来た君も、スマイルエフェクトナンバーズについてまだまだ知ることが出来なかった君も、SEN言えるかなに挑戦だ!!始まるローメントゥデーイ!!!


横山



高浪




るるる、言えるかな?
あなたは言えるかな?
るるる、言えるかな?
あなたは言えるかな?

スマイルエフェクター


平野




和木




ここからは、ガラッとスタイルを変えてみよう。1、2、3、あ、ひあwiiごー







高松



小林



よー、よー、よー、よー、



田原



林田



うし




めっちゃいい感じだがね!!





るるる、言えるかな?
あなたは言えるかな?
るるる、言えるかな?
あなたは言えるかな?

スマイルエフェクター

おーらい、次は笑いながら言ってみるってのはどう?



武市



渡部



OKキッズ。ちょっとブレイクタイムだぜぃ!!

「楽しい 楽しい 人たち
タレント名鑑とかには載ってない
スマイルエフェクトナンバーズ
ちぢめて SEN」


ここまで分かるなんて、タイしたもんだ。でも、難しいのは、ここからだよ。よし、一気にクライマックスだ!!1,2,3、ひあwiiごー




加藤




三根




カ・ナ・ヤ・マ・ヒ・ロ・キーーーーーー





るるる、言えたかな?
あなたは言えたかな?
るるる、言えたかな?
あなたは言えたかな?

スマイルエフェクター

るるる、言えたかな?
あなたは言えたかな?
るるる、言えたかな?
あなたは言えたかな?

スマイルエフェクター



おー、キッズ。ドーキーナ、ダーストイんナーセイ。ちょっと待って、もしかして、もう一人、忘れてない?




○伊藤

@SEN



A出演回

ゼロ

B出演作品

「脅迫電話」「ブラザー」「ことわざ仙人」

C代表作

「マギー伊藤」

D適性

オールラウンダー

E役職

伝説の芸人

F強味

完璧

G弱点

なし

HSE一位表彰

おもしろさ

I物語

校長!!






以上、総括でした。

平野

2007年12月26日(水) 14時34分
総合プロデューサーと脚本家、近いようで実際の距離感は星空の下のデスタンス並に遠いようで、実際お会いしたのは数回くらいのことです。ちなみに初めて会ったのは、わたがしが地下で暗い思いをしている時に突然現れ、部屋を照らしていったのーん。でもよく考えたら最初で最後のーん。ほわわわわ〜。さて、ではリアル平野との出会いだが、初めて絡んだのはきっと震撼コンパ、当時平野さんの髪の毛はマッキントッシュな髪だったので、小動物心にヤンキーでした。その後、席替えで言葉を交わすもよってて大して覚えちゃおりません。二度目は宴会の練習真っ最中、なぜか照明をやってました。三度〜十度くらい目は、工学部の講義室前にて視線だけクロスしました。言葉はよけました。そして迎えた大一番、大宴会でゲッソリしていたわたがしが、西の田んぼにてバレボでもしようかと思っていた矢先にダースベーダーのテーマでやってきたのは未来の関西Hプロデューサー。殆ど脅迫といってもいい言い草で、SEの練習に来いと命ぜられ、逃げたら僕のラジコンが壊されそうな勢いだったので、10・3に大学会館の入り口にクリナップクリンミセスと赴いてみたならば、牛さんとエリーゼは憂鬱でした。詳しい続きは牛島の総括をどうぞ。ちなみに18割がたフィクションデス



@SEN



A出演回

ゼロ、ファースト、セカンド、サード、祭、フォース、みかん箱、ロック、レインボー、ナイン、X

B出演作品

「ブラザー」「夏」「不登校」「春」「心配性」「山奥食堂」「ガンシューテン」「飲酒運転」「漫画家と担当」「ツッコミロボ」「喫茶店」「回文改」

C代表作

「漫画家と担当」

D適性

オールラウンダー

E役職

総合プロデューサー

F強味

対応

G弱点

でかい

HSE一位表彰

でかさ




新生SEを語る上でもっとも外していけないこの男。というのもこの男、実は旧SEで英雄として崇められていた言わずもがな伊藤さんの一番弟子なのだが、その正体は、いつSEをコント集団にしようかと常に画策し、スキあらばマギーさんから寝返って、マギーさんを倒してしまおうという、しししんちゅうの虫であるのだ。マギーさんの前ではバカを装い、安心させた所で射殺しようと企てていた冷血無情傍若無人な奴だったのだが、とある人の掌底が決まり心を入れ替え、マギーさんと共に新生SEを発足するに至ったのである。そうして始まった新生SE、こやつは総合プロデューサーとしてSEを廻し始めたのである。といっても、SEは平野を中心に回り始めたと言うと少し語弊があるので訂正しておく、正しくは、SEを平野が廻し始めたのである。軸はあくまでマギーさん、そして他のSEメンバーである。その為、伊藤さんの抜けたSEの軸はそれ以来、66,6度くらい傾いたままだという・・・・・そしてその後、そのおかげなのかは定かではないが、SEに春が訪れ、夏が過ぎ、秋は夕暮れ、冬は寒い、といった感じにSEに四季折々の風が吹くようになったのだ。うんうん、めでたしめでたしん。そんなわけで一つずつ歓楽的に言ってみよう。まずSENは文句なしの1番、新生SEの立案者なので初代会長のようなものです。出演回は全ての魂闘、プロデューサーにして出演者。レインボーではAD。ロック以降は人も多かったし、プロヂュースのみでも生活できてたんですけどね。いやいや、続きを言ってみよう。代表作は漫画家と担当。若い方々はまだまだワンパクで、見ていると少しばかり危なっかしいところもあるのですが、彼はその見事な対応力でお転婆たちの面倒を見、なおプロデュースしたのだった。というわけで最後にこれだけは言わせて欲しい。奴はとにかくでかい!!誰よりもでかい!!でかでかい!!!!SEで一番でかいんだーーーーー!!!!・・・・いやいやいやいや、もっと言うべき事あったんちゃうんちゃう?


I物語

夢の親友「咲」。関西弁というだけでキャラクターの方向性がわかりやすかったためか、かなりの出番の多さ。その出番に比例してか、犬猿の仲キャラまで登場し、少しばかり夢を置いてきぼりである。というかなんだかんだんでお父さんでとるやんけ。もう語ることはありません

J笑島

もしも、SEの総合プロデューサーがすまいるらんどの住人だったら・・・・・







SE終わって、後は余生を楽しんで下さい・・・

渡部

2007年12月24日(月) 15時43分
渡部と言えば、出会いはまだ渡部が高校生だったころ、そしてわたがしが今と変わらず13歳だったころ・・・・・




@SEN



A出演回

ゼロ、ファースト、セカンド、サード、フォース、みかん箱、ロック、レインボー、ナイン、X

B出演作品

「夏」「ことわざ仙人」「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」「うらない」「春」「回文」「ガンシューテン」「飲酒運転」「ツッコミロボ」「朗読」「喫茶店」「アクションゲーム」

C代表作

「ことわざ仙人」

D適性

オールラウンダー

E役職

音響

F強味

間合い

G弱点

病弱

HSE一位表彰

リラックス



SEの元代表にして、特に何をしてたわけでもないような気がする男、渡部。というのも、舞台監督やキャストの管理についてはもう一人の代表が全て行っていたわけなのだが、こちらの代表に与えられた使命は「ネタについて」の事項であるのだが、なんと渡部はその与えられた仕事の殆どをわたがしの方に横流しし、自分は「コントローラーを使って世界を平和にする」だの何だのとよく訳のわからない事を申して、悠々自適ライフを送っていたという名ばかりの代表なのである。待ってくれわたがしくん。む、渡部のーん。確かにわたが・・・私は脚本・演出を全てわたがしに任せてはいたが、ちゃんと代表の仕事は全うしたぞ。何?のーん。まず音響の仕事だ。舞台転換の音は、伊藤さんより譲り受けた「まいふぇいばりっとしんぐす」で固定されていたが、客入れ客だしの音楽は全てわたが・・・いや、私の手によるものだ。他にもパンフの原案を考えたり、SE代表会議を意欲的に行ったりと、それでいてそこそこ仕事はしたものさ!なぬ、わたがしが間違っていたの〜ん。ふふ、いいってことよ。じゃあそういうわけで、紹介を続けてくれたまへ。ほわ!さて、そんなわけで脳内会議も終わったので、渡部の紹介を引き続き行います。代表作はことわざ仙人。自身の初の練習作品であり、最初で最後の伊藤さんとの絡みである。では渡部がボケなのかとも思いきや、本人の意向でツッコミに転職。以降はSE三大ツッコミの一人として数えられ、舞台ではツッコミまくっておられました。しかし、日常ではボケる方が好きらしく、すきあらばボケておられます。そんな彼のSEナンバー1なところと言えば、舞台上ではこれでもかというくらいリラックスしているところでしょう。いまさら魂闘で緊張もしなくなり、むしろ舞台を楽しんでいるその様は、会場と空気を共有しているかのようです。いや、というか日常も練習中も殆ど常にリラックスしてて、緩みっぱなしなんですがね。そこらへんは典型的なO型とでも言うんですかね。しかし、笑いに対しては、平野と渡部二人揃って並並ならぬ目を持っており、そこらへんはシビアです。M-1とかは娯楽ではなく、悪魔で笑いの研究の一環なんだそうです。深ぇ



I物語

余談ですが、ワイリーさんの本名はアルバート・W・ワイリーといいます。ここで気になるのは、ワイリーなのに、ミドルネームがWだということです。なんというダブルダブリュー!!そんなわけで前置きが長くなってしまったが、W・双葉さんは、双葉なのにWという苗字でダブルダブリューなわけで(←どーでもいいわけで!)。役どころとしましては未来の親友の座ですわ。夢の方に咲という親友の設定がいたので、まぁそれに合わせる形で登場させました。ほわほわした性格らしいですよ。

J笑島


渡部≠わたがしなので、ここに書くべき事項では無いのだが、他に書くスペースも無いので仕方なくここに書きます。了承をくだちぃ。ブログに初めて顔を明かしたのは去年の大晦日のこと。まだの〜んとか言ってないような初々しいわたがしも、今年で遂に13歳となりました。これもひとえにみなさまのおうえんがあったからだしょう。いやはや、この一年は修羅場の連続でした。食べられたり、蘇生したり、瀬戸内海に行ったり、ニコチャンが竜宮城勤務になってたり、食べられたり、エサがもらえなかったり、マリオカートしたり・・・・とにかくほわほわ!







渡部≠わたがし・・・・・いや、渡部≒わたがし・・・・・・あ!渡部☆わたがし

林田

2007年12月23日(日) 7時18分
SEのエースというだけあって、考察することも多いですが、現時点ではまだ分からない事が多すぎるので、考察というより情報を整理するつもりでまとめてみました。でもまとまってないのはいつもの事(笑)。エースは多忙の例に漏れず、SE本編では他の劇団との兼ね合いがあり、公式人気投票(してません)でも7位に終わったのですが、そのインパクトの影響か一部的には人気絶頂。SE流行7大感染源の1つに数えられ、侍の第一回公演では鎌田を破り主役、なんだかんだで魂闘の公演に皆勤を果たすなど、いやいやなのか乗り気なのかよくわからないスタンスながらもその影響の大きさをひしひしと感じるこの頃です。そんな林田は、魂闘の中核を成す人物の一人であり、林田を筆頭に公演が行われているといっても過言ではない人です。そんな林田について情報を整理しつつ、まだ明らかになっていない事実について少し考察してみようと思います。ではまず、そんな林田がこれまで歩んできた道筋を辿ってみます。林田さんは周りの人物との絡みが重要だと思ってるのですが、人物ごとに書いてたら恐ろしく長文になってしまう虞も生じるので、まぁ軽くいきましょうか。



@SEN



A出演回

ゼロ、ファースト、セカンド、サード、祭、フォース、みかん箱、ロック、レインボー、1or8(予定)、X

B出演作品

「脅迫電話」「山奥食堂」「喫茶店」「悪夢」「カーナビ」「ガンシューテン」「秋」「飲酒運転」「ハンドイートマン」「推理」

C代表作

「喫茶店」

D適性

オールラウンダー

E役職

客演

F強味

練習嫌い

G弱点

変態

HSE一位表彰

コントのボケ


乗り気じゃない!?
さて、林田と言えば、魂闘の公演をするたびに、「次は絶対出ん」といった旨を表明し続けるも、なんだかんだで魂闘の公演に皆勤しているという、矛盾も甚だしい方です。ですが、魂闘に乗り気じゃないのはじじつでもあり、上記に書いてあるとおり、練習嫌いです。毎度のように初めは魂闘に出んとか駄々をこねて全く練習する気配が感じられません。ですが、公演の1週間くらい前になると、流石にヤバイ事に気づき始めるのか、常に崖っぷちの練習です。付き合わされる相方にとっては迷惑千万です。しかも本番ではかなりの確率でアドリブボケを入れてきます。それはまぁおもしろいので良しとしますが、たまに自分の首や相方の首を絞めています。うっかりです。
相方を変える!?
さて、林田は何故なのかはわかりませんが、一度組んだ人ともう一度組むのを嫌がります。最初は金山と組んでいたのですが、セカンドでもう一回金山と組むという話になると、「またかよ〜。俺あんまり一度組んだ奴とやりたくないからさ〜、変えてくれ〜」とまたもや駄々をひねもすこねます。仕方がないのでその意見を汲んでセカンドでは加藤と組むことになります。しかし、いきなり当時新入生だった加藤にパワハラを加えます。変態です。その後、森、ピン、平野、牛、渡部、小林、高浪、田原、森と、公演の度に相方が変わっていくのでした。
乗り気!?
さて、林田は魂闘に乗り気じゃないと言及して参りましたが、どうにも魂闘フォース辺りから、乗り気とも取れるような発言を冒しております。「やるからには優勝したい」「笑いとりたいし」「おい練習するぞ、田原」・・・えtc。たぶんやりたいんですが、当初あんまりやりたくないといっていたので、素直に乗り気だと明かせないのでしょう。ツンデレです。
客演!?
さて、林田はSEのレギュラーでありながら、一方で他劇団の客演であることを明かしています。そのためそこそこ多忙で、サードの時は本番の日までセリフを覚えていなかったり、フォースの時はギターをいつも持っていたり、レインボーの時は逆噴射しようかとしてました。そしてこの間行われた魂闘Xでは、オペラがあるからと出演を断りたいとまたまた駄々をこねていました。まぁなんだかんだで魂闘Xに参加する辺り、ツンデレですね。いや、変態ですね
コントのボケ
さて、林田はわが新生SEのエースです。なのでかなりの実力が伴います。ボケはもう説明いらずというくらいお客さんをトリコロールにします(ツッコミも文句なしでできるんですが、それでは彼の才能が勿体無いということで、常にボケさせています。ツッコミしたのなんて脅迫電話とカーナビくらいです)しかし、コンビネタは一方が突出していてもダメなのです。あくまでコンビ芸なのです。ですから、彼の相方になろうという方は、彼の持ち味を全て引き出して上げられるようなツッコミでないと勤まらないのです。そういったところで人を選んでしまいます。ですから林田は少しばかり使用しにくい駒とも取れるでしょう。・・・・駄駄ばっかりこねますしね。
喫茶店!?
さて、林田の代表作といえば文句なしの「喫茶店」です。セカンド、ロック、Xと、毎回場所を変え相方を変え、計三回も行われています。(セカンドとロックは同じ場所ですがね)きっと次は14回目の魂闘でも行われるかと思います。公演する回が4n−2ですから。全身タイツです
変態!?
うひょ〜



I物語

Kの上司。嫌味っ多らしい上司。うっかり適当とか言うとめちゃんこ怒られます。ちなみに二話にも名前だけ出てます

J笑島

変態。







代表は代わっても、林田は最後まで頑張るのーん

金山

2007年12月18日(火) 17時54分
あれ、ここどこだ、腹減ったなー。何かくいてえなー。・・・・・おっ、こんなところに食堂あんじゃん。「山奥食堂」・・・聞いたことないな。まぁいっか。ごめんくださーい
いやあの、何か食べにきたんすけど
年貢ってなんすか?いやいや、客ですよ。正真正銘の
へ!?合言葉って言われて・・・・
・・・・・く?
いいんすか今ので!?
え・・
そう・・・
・・・・・・んー、何で聞いた?
客の全指名キャンペーン?
あー、そーゆーことね。で、どうやって選ぶの?
んー、ちょっと待って・・・・・それ大きさでしょ。店員選んでるんでしたよね
あー、ってことは佐藤・三根・六条とかってこと?
あー、あんたね。じゃ他は?
全部あなたじゃないですか
呂律が回ってねぇよ!まだ何も頼んでないから
いや、普通でいいからSでいいよ
えーっと、じゃあライスカレーを下さい
そうだな〜、じゃあ今日はがっつり行きたいんでLをお願いします
待て待て待てー
なんで振りむきざまちょっと気取ってたんすか。いや、そんなことより。あなたさっき何て言いまし
それは俺が言いました。あなたがさっき言った言葉です。
それでもありませんから。あなたさっきカレーのリトルサイズとか言ってましたよね
Lはリトルじゃねえだろ。
ああ。
全部小さいんじゃないですか?他のサイズないんすか
あ何だ。そーゆーのあるんなら言ってくださいよ。
あー、ちょっとずつ量が増えてるんすね。で、どれくらいちがうんすか?
ちょいちょい、あんまり変わってませんよね。
あ、そうすか
おかしいですって。それ全然増えてないですよね
リトルサイズはもういいですから
あー、ちょうどいいのあるんじゃないですか
はいお願いします
ちょっとちょっと待て
だからなんで振りむきざまがちょっと気取ってるんすか。いや、そんなことより。あなた今度は何て言いました
だからそれは俺が言いました。あなたがさっき言った言葉です。
ちがいます。あなたさっきから普通のイントネーションがおかしいですよね
ほらほら何か怖ぇよ。何?、普通?って。違うの?普通なの?普通じゃないの
何の略ですか
減りましたよね。絶対減りましたよね。
じゃ普通?サイズは普通じゃないじゃないですか
何ですか今の間は、
ふーん、そうなんですか?でどれくらい増えたんですか
あんま増えてないじゃないですか
そんなこと言ったって、もう次最後じゃないですか。Iサイズだってどうせ幾分多いくらいなんじゃいんすか
いやもう言わなくてもいいですよ
ええー、なにそれ。異様に多い!?飛躍具合がおかしいですよ!戦後の人口増加かよ
じゃあそれで


ち、近い



@SEN



A出演回

ゼロ、ファースト、セカンド

B出演作品

「山奥食堂」「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」「紙芝居」

C代表作

「山奥食堂」

D適性

ツッコミ

E役職

普通

F強味

普通

G弱点

普通

HSE一位表彰

普通




もうこれといってこれしか載せることがないくらい普通な方です。よく言えば一般的・標準・大抵・主流・通常。悪く言えば平凡・並。しかし、普通は決して悪いこととは限らない。『普通』は肯定的な意味で使われる事がよくある。そのような場合、「普通ではない」とされた者の不満を煽る事があるので、『普通』の用法に慎重さが求められる事もある。そして『普通ではない者』は、時に攻撃の対象となる。調和を乱す、足を引っ張る、利益を損なうといった理由で、集団から排斥される。など、普通であることは素晴らしいという文化さえ日本にはある。しかし、何故か現代日本において、普通という事は、「とりえがない」などと後ろ指である。これは何故だろうか?それは日本の和を重んじる風潮に、個性の尊重という考え方が加わったからであろう。集団の和も大事であるが、それだけを考えていては、世界へと羽ばたくことは出来ない。これからは一人ひとりが自分を自分と認識し、集団の中でアイデンテテーを確立せねばならないのである。さて、いろいろ長くなってしまったが、金山さんの話に戻ろう。金山といえば、普通の代名詞である。何が凄いかって、朱に交われば少しは赤くなってもいいのに、こんなに濃いメンツのSEに所属していながら、スーパーナチュラルを維持していることだ。これには誠にびっくりである。代表作のセリフを一切合切してみました。


I物語

人並みに就職し、人並みに恋をして、人並みの幸せを手に入れる。そんな人生も悪くないかもしれない。ただ娘にまで普通と呼ばれるのは少し勘弁です。普通に綺麗な奥さんと、普通にかわいい娘って、どれくらいの綺麗さかわいさなんでしょうかね?15のノートってお前ちょっと黙れ!!

J笑島

わたがしは台本を書くとき、あんまりあてがきとかしないので、書いた台本を誰がやるのかなんて、いざ蓋を開けないとわからないんです。なので、誰がやってもいいように、登場人物の名前は常にカナヤマにしています。まぁ匿名みたいなもんです。あと、17卒業公演のエキストラをやりたいとかいってたので、匿名のエキストラにしてあげました。ついでに神出鬼没なところもバロメーターの一つです。スマイルエフェクターの行く先々に現れます









実はさっき食堂で会ってきました・・・・普通でした・・・・・

新森

2007年12月17日(月) 11時28分
やばい






@SEN



A出演回

ファースト、セカンド、レインボー

B出演作品

「不登校」「占い」「悪夢」「紙芝居」「サイゴーさん」「浦島太郎」

C代表作

「悪夢」

D適性

オールラウンダー

E役職

パイオニア

F強味

森ザ・ワールド

G弱点

濃い

HSE一位表彰

憑衣




SEの創始者なのにNo5とはこれいかに。きっと何か見えない力が働いているんんでしょうね・・・。いや、ナンバーズとかわたがしが言い出した話なんですがね。そんなわけでファーストから魂闘に出演するも、多忙で離脱、レインボーで帰還するも、また離脱なSEのパイオニア森さんです。適性は文句なしのオールラウンダー。武市はオ〜ルラウンダ〜。ボケればボケまくり、ツッコめばツッコみまくりな我らのばばぁ。渡部と平野相手にはボケまくり、林田金山小林にはツッコミました。そんな森さんの何といっても素晴らしいところは、己のザ・ワールドに確固たるものがあり、普通の時間軸とは違うところで確立された光景を持っていらっしゃるようです。それは私たちが普段感じている五感とは少し違うようで同じような匂いも漂わせているが、まぁそれはそれで理解できない範囲でもなく、流石は西条で芝居で食べていこうという人の心意気は他の追随をゆるしまへんでー。虚無感のせいなのか、自分でも何かきたいのかよくわからなくなってしまいました。憑依というのは、ウッチャンに代表されるような芸人のことです。まぁ簡単に言うと、一番キャラ作りがうまいということです。詳しく知りたい方は、WIKIで調べると笑顔。コントでの話です。こうたさんはなかなか憑依できませんでしたから




I物語

前述はまだしていませんが、侍エレクトリカルパレードという劇団のヘッドをしておられます。社会人劇団です。これからも未来に向かって道を拓いていくそうなので、こういった展開です。10年後の今、森さんは、相変わらず演劇を極めらんとしていて、遂に全国デビューを果たします。そして、およそ4年かけて全国47箇所ツアーを企画、最初の場所は自身の故郷である香川にて。最後の場所として、28年後に伝説の芸人となるあの方の県に赴きます。そして、全国めぐりという一つの目標を成し遂げた森さんは、新たなたびへと出かけるのでした。・・・ウソのような夢の話。まだまだ未来はわからない。いつだって今がhalf pointですから


J物語

スマイルランドを開拓したかた。案外かげながら見守っているのかもしれない。あに影ながら見守らんや。泥酔るしふぁ〜と現実世界でも戦っておられます。もちろん比喩です。






まっすぐ生きたいわ〜

武市

2007年12月14日(金) 22時27分
はい、今日の総括はこの人。出されたものは残さず食べる獅子座のO型の武市です。「テリヤキメガマック」を食べました武市です、徳島で一番おいしい「大野海苔」がおやつの武市です。「めちゃイケ」で一番うらやましいポジションは「雛形あきこ」さんのところ。な、武市です。サザエさんの見所は「波平の髪の毛ネタ」です。と布教している武市です。雨に降られるのは嫌いだけど、雨降りを見ているのは好きな武市です。小人プロレス代表!乾燥肌の裸商売んは武市でございます。ガムは燃えるゴミなのか、燃えないゴミなのか、はたまた港で話題の萌えるゴミなのか・・・気になって夜しか眠れない武市です。おねしょもするよ、野口英世の武市です(^ω^)。ビリーズブートキャンプは専用マットや専用バンドつきで4900円の3回払いだっ!!!!!!最強のwwwwwwww51歳wwwwwwwwビリーwwwwwwww強ぇwwwwwwwと通販番組を前に爆笑している武市です。「確かに、俺の部署は会社の顔である、「お客様窓口」なんだが・・・やってることは不良品に憤慨し、鼻息荒く駆け込んできた客の、憤りを全て受け止めるだけの、『汚物処理班』じゃないかぁっ!!!!!」・・・あっ!いつもお世話になってます!武市です。かみこんと「悪者」「わぁ、わるものだ」なわたがしです。ほわほわのーん。



@SEN



A出演回

ろっく、X

B出演作品

「漫画家と担当」「考察」「回文改」

C代表作

「考察」

D適性

オ〜ルラウンダ〜

E役職

代表

F強味

よくワラウ

G弱点

守備

HSE一位表彰

パント



○ぞ○が言いいました。「ハラヘッタワー。」大皿に手が伸びる・・・()ポテトを掴む・・・()口に運ぶ・・・()もぐもぐ・・・()
何でやねんっ!!!!!!!!お前より何個も上の先輩も行儀良く待ってるやろ!!!???お前いくつやねん!!!!確かに19の新歓やけど、お前何様やねん!!!!!!!!マナーってもんがあるやろっ!!??って近藤さんが呟いていましたwww(嘘)ホントはぼくが心の中でベギラゴンの呪文を唱えただけ(近藤さんをネタに使ってすいません)ドーーーンッ!!「先ほどのフライング行為により、○○○は−150pt!!!!!武市さん!大学始まってすぐのこの失点は今後の影響が大きいようですね!」
「そうですねぇ、武市さん。首の皮一枚といったところでしょうか。hahahaha。」「今後の○○○くんに期待したいところですね。今回の一件は事件事故の両方の視点で捜査されています。続いて天気予報です。」CM明け〜。「ここに事細かに書くのはめんどいけど、も○くん−80pt−−−っ!!!!www」「○りくんも頑張って欲しいですね。チャンチャン♪」

と、そんな人です。


あ、パントがうまいです。サイレントエンターテイナーズという劇団の代表をしています。日々の努力の賜物です。適性は他に類を見ない型のオ〜ルラウンダ〜です。普段からボケまくり、でもわたがしにはツッコんでくれています。なのでオ〜ルラウンダ〜です。加藤もオールラウンダーです。武市も同じくオ〜ルラウンダ〜です。明日紹介の森さんもオールラウンダーです。そしてもちろん渦中の武市もオ〜ルラウンダ〜です。このくだりはこの辺で置いて置きましょう。あ、よく笑います。ひらの曰く「笑いのハードルが地下に埋まっている」そうです。よく笑う子は、感受性が豊かな子に育つでしょう。きっと橋で転げてもおもしろい年頃なんでしょうね。あ、守備が狭いです。くねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくねくね



I物語

18のみなさんは物語最後あたりで一同にサミットさせようかと思っていたので、まぁ思惑通りです。特にこの方は、突然やってきて荒らすだけ荒らすという、いわゆる「物語を終結させるためのキャラ」となっております。ほら、漫画とかでも最終回手前に新キャラとかでるでしょう。アレですよ。もう一人の18の方とちごて、何故か希望のことを知っています。あと、Kの奥さんともコネクションがあるようです。いったいどんな過去があったのでしょうか。それは秘密の白い巨塔です。・・・・・守備狭いって


J笑島

わたがしとスイート地区で知り合った旧知の竹馬の友です。語尾は2海峡でも有名なウレシスノォ、カナシスノォ、悔しいのぉ、悔しいのぉから取りました。似ていますがのーんと出所は違います。オ〜ルラウンダ〜なので、ボケキャラとして使ってもよかったんですが、わたがしもボケたいので、ツッコミ役をしてもらいました。ありがというございました。・・噛んだ





どうでもいいですがこいつはケーキじゃなくてジャムの瓶です。




仙人さん、それ聞きたくなかったです

加藤

2007年12月13日(木) 21時22分
それは、勇者達(スマイルエフェクター)が王様(ばばぁ)に笑いを取ることを命ぜられた日の事・・・「お願いだ、お客さんから笑いを取ってきてくれぬか」「→いいえ」「そんなこと言わずにお願いだ、お客さんから笑いを取ってきてくれぬか」「→いいえ」「そんなこと言わずにお願いだ、お客さんから笑いを取ってきてくれぬか」「→いいえ」「そんなこと言わずにお願いだ、お客さんから笑いを取ってきてくれぬか」「→はい」「おお、行ってくれるか勇者達よ」・・・・こうして勇者ご一行は旅に出た、途端に魂闘勃発。勇者ご一行は窮地に陥った。ラーメンズのアレとかが甘いと言われ、金山に59Pのダメージ!!うらないが少し長かったと言われ41Pのダメージ!!!!金山の未来予知が炸裂、林田に58Pのダメージ!(同士討ち!!!)不登校・・・・120Pのダメージ!!!!!!勇者達は満身創痍になった。と、そこへ謎のビジネスマン風な男が現れ、敵を一掃した。スマイルエフェクトの仲間になりたそうにこちらを見ている。「→はい」加藤が仲間になった。ニックネームを付けてください「→パパ」






@SEN



A出演回

セカンド、サード、祭、フォース、みかん箱、ロック、レインボー、1or8(予定)、ナイン、X

B出演作品

「喫茶店」「心配性」「諺仙人」「脅迫電話」「紙芝居」「しりとり病」「ガンシューテン」「蜃気楼」「ツッコミロボ」「冬」「占い」「いか」

C代表作

「ツッコミロボ」

D適性

オールラウンダー

E役職

代表

F強味

優しい

G弱点

優しすぎる

HSE一位表彰

コミカルムーブメント




加藤。大学入学からわずか数日でスマイルエフェクト入りを決意する。以降、どんなに忙しくても必ず魂闘に顔を出す。例え学部のオリキャンでせかせかでも、地下で宴が催されようとも、Eの嵐でスケジュールがかつかつでも、ドラムの練習があっても、島細胞化計画があろうとも、必ず魂闘に顔を出し、颯爽と去っていくその様は、まさにSEの救世主。救世主と書いてキュウセイシュと読む方の旧清酒(?)。そしてそのまま代表になられました。拍手。代表作のツッコミロボでお分かりになる通り、彼の凄さの真骨頂はそのコミカルムーブメントです。その動きは、ガンシューテンで片鱗を見せ始め、そしてツッコミロボで羽を広げ飛び立ちました。極め付けはアクションゲーム。見事(客から見て)右から左へと流れていきました。そしてこちらの動きはお客さんには見えていなかったのですが、舞台裏では、見事左から右へと俊足で流れていました。ナイスなムーブメントです。しかし、彼は動きだけではありません。ボケはもちろん、その俊敏なツッコミも併せ持ち、どちらをやらせても心配いらんです。つまり、ボケも出来るツッコミも出来る、一芸も持っていると、笑いの三種の構成要素を全て持っているということなのです。天晴。(※基本の構成要素です。応用(モノマネ、一発ギャグ)等も一芸に含まれます)


I物語

全てはここから始まった。いや、わたがしが一目見たときから始まった。そう、第一印象が・・・。

J笑島

るしふぁ〜に攫われる役。初めは完全にお姫様的な扱いだったんですが、それでは少しばかりキャラがたたないということで、へんな設定をつけてしまいました。何でも、ダンボール忍族の末裔で、語尾はござる、強さもるしふぁ〜と渡り歩くくらいある、って、じゃあ何で最初捕まったんだよ!って感じですけど、きっと油断してたんですよ。にんにん





次の魂闘は本番まで干渉せずにピュアな気持ちで楽しみにしてます(byわたがし)










お前にゃやらん!!

小林

2007年12月12日(水) 17時18分
それは小林さんに会う10秒前のことだった・・・・その時の情景はまるで思い出そう思い出そうとして、ノドの辺りまで来てるんだけどなかなか出て来なかったんだけど、やっとこさ思い出したんだけど、よく考えたらその思い出した事実が本当なのか虚構なのかよくわからない思いをした時のことのように鮮明に覚えています。わたがしが特に理由も無く演劇団のBOXへと歩いているとき、といっても時速に直せば軽く5kmは出ていたであろうから、じゃっかんの早歩きと言った方が適当かもしれないが、そんなことは軽くどうでもいいことなのである。今論議ヌスるべきことは、適当という言葉が、歴史の中で意味合いが変わってきているという新事実についてではない。わたがしがいったいどのようにして小林さんに会ったからである。というわけで話を本筋に戻させていただく。文頭の刹那から10秒後、わたがしは初めて小林さんに会いました




@SEN



A出演回

祭、フォース、みかん箱、ロック、レインボー、1or8(予定)、ナイン、X

B出演作品

「脅迫電話」「紙芝居」「しりとり病」「ガンシューテン」「プーチンとマーチン」「蜃気楼」「冬」「喫茶店」「数え歌」「きもひげ」「浦島太郎」「朗読」「いか」

C代表作

「冬」

D適性

ボケ

E役職

ムードメーカー

F強味

自由

G弱点

奔放

HSE一位表彰

愛玩



愛されて1年間。たつや。演劇団の16上から絶大な支持を仰ぎ、いまここに降臨せし一人のスマイルエフェクター。訪れしは2006夏。つまりどう考えてもサードより前には頭一つ分どうしても届かない。しかし、降臨せしその刻より、全てのターゲットを制覇。その刻より皆勤賞。祭で初めて衆の前に姿を現す。演劇団の動きとしてはフォースよりその身の魂焦がし、死ぬほどゾンビと闘った日々。その後、激動の時代にその御魂を失うも、その身滅びることを知らず。見事生まれ変わった彼だったが、その姿にまだ実体はなく、蜃気楼のようにゆらゆらと。そしてまた激動の時代。15のノートはどこにある。彼は約束果たし、真実の肉体、未来の国より舞い戻りて、む現代の可能性を秘める・・・・。なんだそりゃそりゃ。そんなわけで小林さんのレビュです。舞台上ではなかなかの自由です。なかなかの逸材です。楽屋とかではなかなかのムードメーカーです。よくも悪くもムードメーカーです。冬の殺陣がプロ級でした。およそ漫才に求められるようなスキルを簡単に超えています。さすがは過去に未来、蜃気楼の中や冬の季節、テレッツホール内やゲームセンターなど、修羅場を多くくぐっている人間は一味違います。



I物語

K家に引き続き、四人目のキャラクターとなる。結果的に通算三回程出演しました。なかなか多いです。K家の次の咲の次の双葉に次いで出ています。の割にあんまり報われていません。一回目はプレステ取りに来て帰るだけだし、二回目は脇役達になじられ、三度目はいきなり家に上がられた末におもてなしに失敗です。完全にギャグ要員です。ある方から「僕だけ娘がいない」みたいなことを言われたので、生まれたのが愛と恋です。しかしどうにも最終回が近く、やっぱり報われませんでした。本当にありがとうございました

J物語

早く出しすぎました。まだ世界観とかあんまり決まってなかった時です。結局一度きりでした。いや、まぁ大抵のキャラは一回しか出てないんで別にいいんですがね。





明日、本番です!!

餓死

2007年12月11日(火) 6時37分
ほわほわ、ほわわ〜。ほわ、ほわほわほわわわわ〜。ふわふわ、ほわほわ。ほわ〜〜い。ほわ、ほわほわほわふわわわわわわ。ふわふわわ、ふわわわわ。ほわわわはわ。はわわほわわはわほわふわ。ほわほわ、ふわふわふわ、ほわわわ。
      __      
 /`〃´  `ヽ    
 .7/i  レ'´`ヽ〉    
  ,`(!| ゚ ヮ゚ノ|    
     と!大iつ    
     く/|_l!ゝ    
      ヒヒ!      
ふわわ!!
  〃´ ̄`ヽ
  i レwハw、〉
<(N;´・ヮ・ノ|
   と!大iつ  
   く/|_l!ゝ
    ヒヒ!
ほわわわ!!ほわわ。ほわわ。ほわわわ〜〜


え〜、わかりにくいようなのでここから先は私、渡部が代筆致します



@SEN

ほわほわ

A演出回

ファースト、セカンド、サード、みかん箱、ロック、レインボー、ナイン、X

B演出作品

「脅迫電話」「山奥食堂」「不登校」「うらない」「春」「喫茶店」「脅迫電話」「山奥食堂」「回文」「ことわざ仙人」「秋」「あっちむいてホイ」「キモヒゲ危機一髪」「推理」「数え歌」「朗読」「考察」「回文改」「覚え方講座」

C代表作

「うらない」

役職

脚本

強味

隙あらばネタを書く

弱点

設定が甘い

SE一位表彰

ほわほわ度



えー、そんなわけで魂闘の演出・脚本家でいらっしゃるわたがしさんの紹介です。
ほわほわほわふわわわわ。
存在が定義付けられたのがファーストのときなので、ゼロには全く持って関わっていないそうです。
ほわふわ、ほわわわ〜。ほっわふわ
フォースと祭にもとにかく忙しかったそうで、関わっていないそうです
ほわわほわわ、ふわふわ〜
しかし基本的には暇で平和な日々を送っているので、思い立ったらネタ創作に取り掛かるとのことです
ほわ〜。ほわ〜。ふわわわ〜
中でも、初めて演出をつけさせてもらった「占い」はとても回顧衝動に駆られる作品だそうです。
ほわほわほわほわほわふふふふふふふふふわ〜、ふわふわふわほわはわはわはわ〜、ふわわわほわわ、ほわわーほわわ〜、ほわふわわ、はわわわわ、ほわわふわわ、ほわわふわ〜ほわ。
ところで
ほわっ。ほわ〜。
上に書いてある「設定が甘い」というのはいったいなんのことなのかまったく分かりません。確かにわたがしはまだまだ若輩者なので、少々甘いところがあるかもしれません。昨日紹介された人をスパルタだとするならば私はアテネです。ですが、そういったところを言及しているのではないようです。どういう意味なんでしょうか?わかりません
ほわほわほわ〜
ほわほわほわ〜





ほわ〜。ふわふわ
自己紹介
  • ニックネーム:わたがし
  • 誕生日:1994年4月22日
  • 血液型:O型
  • 現住所:島根県
  • 趣味:
    ・ゲーム-ロックマン
    ・お笑い-磁石
    ・温泉-すぱ〜
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ほわほわ
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