姉とアタッシュケース 

2005年09月29日(木) 23時09分

昔住んで家の和室で遊んでる。

すると隣で二番目の姉とその旦那さんがいた。


そして、こっそり覗いてみた。
すると変な男性もそこに一緒にいた。

その男はアタッシュケースをもっていて、
何か姉たちに相談をしていた。


それを見ていて、不安になり、
中に入る。

そしてその男しゃべりかける。

ふと横を見ると女の人がいた。
多分従姉妹?がいた。
何故いるのかと疑問に思った。

その従姉妹に「なんとかして」ってしゃべってきた。


アタッシュケースの中はドラックみたい。
ケミカル系の。

姉や旦那がやってるみたいで
やめるように説得してほしいみたい。l

けど姉も旦那もそんなのまったくやった事
ないのに、何でこんな夢を見たのか不明。。。


そして、僕は
ケミカルとかはやめた方がいいよ、
体に悪いから、ガンジャとかならいいと思うけど。

何故かそんな事をしゃべった。

そして、警察にばれたら面倒だからやめたらって言う。


すると、言ったとたんにいきなりパトカーの
音が聞こえだした。
そして、パトカーが近寄ってきた。


そして、やばい!って思い、
逃げようとする。
すると何故か場所が部屋の中から外に変わっていた。

びっくりするが急いで逃げようとする。


そして、逃げようと、思い、
ふと携帯をもっていかなくっちゃと思い、
携帯を持つが、何故か四つもあった。

それ見て、あれ?って思うが、
落としそうになりながら、逃げた。。。



終わり。

ホラービデオ作り 

2005年09月29日(木) 23時08分
皆で一つづつ遊びでホラービデオを作る事になった。

皆、協力しあって、色々遊びながら作る。

場所はどっかのだたっ広い一室しかない
小屋みたいな所。


しかし、僕の番の時の時、
何故か皆、台本とおりやってくれない。
僕が考えてたのとは違うことをしだした。

そのうちに本気で何かわからない
幽霊みたいな物体が
出てきた。


心霊現象とかなってきて、気持ち悪かった。
けど、周りの皆は全然普通にしてる。

下を見ると死体が床にころがってた。


そして、手が宙に浮いていた。
手がふわふわと浮いている。


そして、気がつくと何故か僕の体が浮いていた。
上下の感覚がわからなくなった。

世界がゆがんできて、
グルグル回ってきた。


物体の形も歪んできた。


その中僕はまだカメラを
持ってボーっとしていた。


終わり




小学校でテスト 

2005年09月29日(木) 22時45分

小学校に行く。
もうとっくに卒業してるのに、何故かまた入学しようとする。

体も心も今のまま、

でもテストで落ちた。

そして、うらやましそうに校門から覗く。

そして、何故かゲンチャに乗ってうろうろする。

すると、小学生の時の友達がその当時のままの姿だった。
その子はじっとこっちを見てた。

その横に先生が立っていた。
それは高校の時の先生だ。



終わり。

どこかの街で車と団体 

2005年09月26日(月) 3時52分


どこかの街の商店街。
日本のどこでもありそうな少し栄えてる観光地って感じ。


メイン道路があり、それに枝分かれするように、
入り組んだ道がたくさんあった。


そこに車で行く。そして、車を止めて街を歩きまわる。


そして、どこかの店の前につき、
そこで座って休む。


すると、どこかの会社の団体か何かが
店?それともレストラン?それともホテル?から
出てきた。

そして、僕の周りに何故か座りだし、
ぺちゃくちしゃべりだした。

僕は無視だれてる。


しかし、その中の一人、
女性が僕の所にやってくる。

どこかで会った事のあるような人だったが、
思いだせない。


その人が僕の横に座って、何か一人事みたいな事を喋りだした。
たまにこっちを見ながらも喋ってるが、
何故か言ってる事が理解できなかった。


そして、いきなりキスしてきた。

びっくりして嫌がるが、
ずっと無理やりしてきた。

そして、いきなり、
団体の人たちが、帰る事になったみたい。


それを僕に言うと、
車はどこにあるっと尋ねてきた。

そこに停めてるって言うと、
何故か皆青ざめる。

意味がわかnなかったが、

そこに行こうとすると、
その場所が後ろにびっくり。

そして、見ると駐禁をとられてた。
横見るとおまわりさんが、すたすたと歩きさる所だった。


そして、車に乗って行こうとすると、
さっきの女性と団体が車に乗ろうとしてた。

意味がわからなく、拒否してると、
いつのまにか横に女性が座ってて、
団体も無理やりノリこんでた。


十何人もおったのに何故か皆はいれてた。。。


そして、出発しようとすると、
いきなり車のドアが落ちる。

そして、エンジンの調子もおかしくなる。



ガタガタ止まりそうになるが、
なんとか出発し、

皆でどこかに帰っていった。


最後に下り坂や上り坂が多かったのを覚えてる。


そこで目がさめた。


終わり

義手に植物 

2005年09月25日(日) 3時28分

左手が義手になっていた。
何故かは不明。

あおの左手から段々植物みたいなもの生えてきた。

緑色の根っこみみたいな感じ。


感触がすごい気持ちわるかった。
虫がはいつくばってる感触だった。


そして、何故かそこだけ色がついていた。
緑色の色。

それ以外は白黒の夢。

そして、周りを見渡すと、
町に立っていた。


静かな町。

向こうで
女の人がこっちを見ている。


よく見るちと町のあちこちで緑の色をしている所がある。


左手に生えている植物と同じ物が
町のあちこちで生えている。

じわじわとそれが伸び続けている。


シンプルな世界だったが、
気持ち悪かった。


女性はまだ何も言わずずっとこっちは見ている。



終わり



ビルの病院と体育館 

2005年09月09日(金) 19時14分

ビルの中、八階ぐらいの高さ。


そこの八階にいてる。

母が病気で入院してる。
病状を知るために診断してる所。


そして、「ガン」って事になった。

ショックでそわそわしてて、
何故か下の階に行く。

そして、一つ下の階の診察室に行く。
そして、母の診断結果聞いてみたらガンではなく
違う病気だった。

なんだか意味がわからなくなり、
もう一つ下の階の診察室に行く。
そして、診断結果聞いたら、また違う診断結果だった。

そして、各フロアーづつ診断結果聞いたが、
全て違う結果だった。
でもどれも命に問題のある結果だった。

一階の所まで行き、
何故か体育館に続く通路を発見。
そのまま体育館に行く。


中ではみんなでドッジボールしていた。
僕はドッジボールが嫌いだ。

ドッジボールをしていて、
僕は最後まで残ってしまった。
そして、友達に何か愚痴を言われた。
内容をわかんない。

それで困った僕は、
なぜか舞台の下にある物入れみたいな所をあけて、
中からジャージの束を出す。

1〜3年生の色違いのジャージを出し、
友達達に「ほら、ここにあったでしょ」って言う。

そして、友達達は喜んでジャージを取ろうとした。

体育館の入り口の方を見ると、
たくさんの学生が体育館に入ろうとしてた。


終わり。

夢、ビルの中で 

2005年08月26日(金) 18時33分


場所は海外によくあるファッションセンター
みたいなビルの中。


そこに僕と友達何人かでいた。


閉店時間も間際なんで、ビルから出ようとするが、
出口をみつけるのに時間がかかった。

そうこうしてるうちに、
閉店時間になったみたい。

段々、扉がしまっていき、封鎖状態になってきた。

僕たちは慌てて、出口に向かう。


エスカレーターを急いでおりて、
一階までたどり着いた。

一階は周りすべてガラスで出来ていた。

そこでドアに向かって走っていくが、
閉まってドアばかりだった。

そして、一つだけ空いてる所を発見、
けど段々シャッターが閉まってきている。

慌ててダッシュでそこにいき、
ギリギリなんとか外に出れて安堵する。

しかし、中にはまだ出れないで閉じ込められている
人たちが結構いた。

その中に、急いでエスカレーターを降りてくる人を見た。
それは親戚のおばちゃんだった。

ビックリでして、声をかけようとするが、
声が届かないみたい。


どうしようと悩む。


すると、気がつくと、
僕はまたビルの中にいた。


ビックリして、わけわからない状態になる。


周りをみわたすと、
ガラスの壁にシャターが降りてきて、
僕らは完全に閉じ込められたみたい。


どうしようかと悩む。
そんな感じでしばらくビルの一階で呆然としてると。


今度はシャッターが一斉に開きだした。

皆喜んで走って出ようとする。

すると、向こう何かがいっぱいいた。

何かと思ってよくみると、
軍隊かなにかが、ズラっと並んで、
こっち撃とうとしていた。

慌てて、僕たちは逃げようとする。

その瞬間、一斉に銃を撃たれて、
パニック状態になる。


僕はその中をひっしになって逃げていく。


そこで目がさめた。



終わり。

夢、竜巻と船 

2005年08月24日(水) 22時59分

小型のクルーザーで旅行に向かってた。

乗ってるのは母と姉。


もう一つ別の船に父ともう一人の姉が乗っていた。
お互い、目的地に向かってた。



そして僕たちの船。
母は怪我かなんかで寝込んでだ。
姉は興味なしで、船に乗ってた。

僕はモニターを見ながら、進行方向みていた。

僕が二人にどこ向かうんだと聞いても、
誰も答えてくれない。


そんな感じで進んでいくと、
モニターに変な物が見えてきた。

ゲームの画面みたいに、
前方に竜巻みたいのが行くつか見えてきた。

僕はゲームをするみたいに、
それをコントロールでよけていく。

けどすぐに竜巻に巻き込まれて、
モニターの中の船は竜巻で飛ばされそうになる。


そこで僕気づく、これってこ本当の船の運転席じゃないのか?
って。そんで、母に聞くと「そうだ」て答えた。

それに慌てて僕表に出る。


表は竜巻だらけ、
ツイスターが生まれる瞬間とかみる。
これ見て、大慌てして舵をとるが、
僕のとは関係なしに、船が動く。

姉が横でこれはオートコントロールで動いてるから安全だ。
って言ってきた。

そんで安心するが、
どんどん竜巻がでてきて、かなりやばめ。

そこに前方に小屋みたなトンネルを発見。
母が慌ててあそこに入れ!って叫んで。
船はそこに入った。


そこで、大慌てで船をその小屋にくくるつける。


横をみると父ともう一人の姉の船をあり、
そこに船をくくりつけてた。


ここで目がさめる。。。

終わり。。。

夢007 携帯?電話 

2005年06月22日(水) 15時04分
場所は遊園地

友達4人で遊びに行く。

フェスティバルゲートみたいに、
ビルと遊園地がくっついたって感じの所だった。

遊んでると、皆とはぐれる。


んで、ウロウロしてると、
上のフロアーについてた。

売店がたくさんならんでた。
けどお客は0。

そこに何故か携帯ショップがあった。
すんごいボロボロの店だった。
広さは駅の売店並みの大きさだった。

んで見てると働いてるのが、友達だった。
びっくりして、喋る。
かなり携帯を買ってくれって頼まれる。

んで逃げようとすると、いきなり大雨が降ってきた。
外にでれなくなったので、携帯を何故か買う事にした。

んで商品を見ようとする。

見せてもらうが、全部めちゃくきちゃデカイ携帯だった。
昔のビデオカメラに携帯がくっついたのや。
テレビに携帯がついたのや。
ひげ剃りに携帯がくっついたの。
なんかしらの電化製品にちょこっと電話がくっついた感じだった。

んで、笑けてみてて、最終的に8mカメラに携帯が
くっついたのを買った。


1円だった。


おわり

夢006 指切り02 

2005年06月20日(月) 15時01分
続き



それを見てると、僕も見つかって、引きずりだされる。


家庭教師にカッターを渡され、
「さあ−、あんたのやりな」って言われる。

でも怖くて出来ない。

それをさっき親指切り落とした、女の人が、
この子は子供だから許してくださいって言う。

よくみると僕は子供になってた。

周りの人達もかばってくれた。
もう指は足りてるでしょ?って言ってた。
全部10本そろったでしょ?って。

家庭教師が言った。
「10の指があるんだ、その中の5はいらない指でしょ。
才能ある指は5しかないんだから、いらに指は無くしても関係ないでしょ」って。

よく見ると、まばらに5本しか指が無い人もいた。

家庭教師
「ま〜、目的の、10の指は集まったし、もういらないから、
許そうかしら。。。」


そこへ近くのドアが開いて、父が出てきた。
横には金髪の白人女性がいた。

そして、僕たちの横を通りすぐ、
「やあ〜、何してるんだ?ちょっと通らしてくれ」って言った。

そしてそのまま、二人で風呂場に入っていった。


終わり
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