あー

August 27 [Thu], 2009, 3:08
死ねよこのくそボケが
いみわかんねーよ
さっさとしろよ
わけがわけんねーよ
意味のないことばっかやってねーでさっさと答えろよ
ボケ
クソ
アホカス
死ね
死ね
死ね
えらばねーんなら最初っから言うなよクソが
死ねアホ
ボケ
とっととしよこのアホが
人の迷惑考えろよ
おめーのせいだろうが
死ねよ

アオゾラ

July 16 [Thu], 2009, 22:40
疑いたくなるような青に
目をそらした

ひとつ掛け違えた未来は
どこまでいってもゆがんだまま

命は尊いと真剣に言う
ならばどうしてあのひとは殺されたのか

芽が出ないと揶揄し嘆くけれど
夢も希望も鼻で笑って摘み取ったのはお前らだ

生きたくても生きられない人もいると怒るけれど
だから私は死にたくなる
奪い取られた命は戻ることはない
あの人が生きていたなら
命をつなぐことができたなら

私はずっと生きていけたのに

人が死ぬのは当然だと思っている
なのにこわくてこわくてたまらない

失うぐらいなら殺してほしい
傷付くぐらいなら忘れてしまいたい

届くことはない
それでも忘れずにはいられない

あの人だけが私の世界で
あの人だけが私のすべて

だからもうなにもないの

さよなら太陽

July 06 [Mon], 2009, 5:27
太陽を失って5年が経った
それ以外何もいらないと願った心が
死んでいくのを感じている

かきむしられるような焦燥に
粟立つ喪失

忘れたいと願い
想うのは違う彼

空すら忘れた空虚の人間
やっと目を向けて見上げても
小さな四角に切り取られた単調な灰色

決まった暁すら私を拒絶するのかと
理不尽な絶望ですら私を壊せる

忘れたいと願った

受け止めると誓った痛みは緩く温く
絶望とともに苦痛を強いた

悲しみも苦しみも
もがけばもがくほど遠いはずなのに
私を絶えず襲い狂う

こんな意味のない痛みは嫌だと思った
だから忘れたいと願った

それはすべてを奪うことだと心の奥で誰かが叫ぶけれど

忘れてしまいたい

彼のいない世界も
未来も

こんなにも無意味で
息をすることすら苦しい

June 27 [Sat], 2009, 23:05
忘れたいと思ったらはがれ落ちていくと思っていた
けれどそれはふたをするように
存外にあっさりと叶って

思い出すことは恐怖する
けれどそれさえ拒否すれば・・・
あんな苦痛にもだえる日々に戻りたくはない

たとえ私の世界を否定しても
苦しみが贖罪だとしても

ひとりもかなしみも

もう嫌なんだ

横顔

June 12 [Fri], 2009, 0:14
あいたい
あって抱きしめてほしい

あなたがいないと
私は立っていることすらできなくなる

黄昏

June 10 [Wed], 2009, 23:38
空が見えなくなった
あの人に宛てた遺書には
青い空とあの日の灰色の雲が書かれていた
泣きながら破って燃やした想いも
何もかも消えてしまった

空が遠く、色のないものに見えて
うつむいて目をそらしてしまう

鬱鬱鬱

May 22 [Fri], 2009, 0:16
むかつくむかつくむかつく
何もかもに腹が立つ
意味がわからない
死んでくれればいいのに
結局お前も一緒だ
意味がわからないことばかり吐きながら
同じ無神経なことを繰り返す
死ねばいい死ねばいい死ねばいい
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