山口冨士夫祭り

August 23 [Thu], 2007, 21:59
第38回「ガキをバットでぶん殴れ」8月22日(水)
KLUB COUNTER ACTIONにて。
この日のヌルマユはトップバッターで登場。
相変わらずの我が道を行く姿にちょっと安心しました。
今回も含めヌ中村氏は病気療養中ですが
ヌルマユは地道にライヴ活動を続けております。


この日の演奏曲は〜
@暴投(冒頭)
Aつまりなんていうんだ?
Bおい
以上の3曲でした。

見納めだと思うなよ!(ヌナガイ談)

February 08 [Thu], 2007, 14:05

ジェットサンダース企画「アクメナイトvol.1」 1月21日(日)
HALL SPIRITUAL LOUNGEにて。

ヌナガイは二日酔いでしたが、最後(?)を飾るに相応しかった。
ヌナカムラは集まってくれた仲間から温かい激励を受けてました。

・・・闘病頑張れ!そしてパワーアップして帰って来て下さい。

全国ツアー前ラストライヴ

October 26 [Thu], 2006, 22:54
2006年10月22日(日)
「Staged Photography」
札幌市中央区“COLONY”にて。
↑カンペも独特なリズム感で板についてきてました。

↑トリを務めてましたがチケットには名前なし。何故?



この日の曲目は〜
@暴投(冒頭)
Aつまりなんていうんだ
Bカーステ
C函館本線
Dヌルマユ
Eおい

実はライヴがありました。

October 05 [Thu], 2006, 16:04
10月2日(月)札幌市中央区“スピリチュアルラウンジ”にて。

イントロデューシングのギターフレーズもとんちが効いて面白かった。
そしてヌナガイのMCは何故かカンペ持参。

3曲目で遂に弦がちぎれ、噂の白いセカンドギターが登場!

「身を削る!」と宣言していたラストの曲でも、再び弦が切れていた。


この日の演奏曲は〜
@暴投(暴投)
A函館本線
B裏がでたら
Cヌルマユ
Dつまりなんていうんだ?

この前のライヴにて

September 19 [Tue], 2006, 22:01
9/15(fri)ヌルマユ自主企画
熱湯甲子園…背番号の無いA(エース)vol.五回ノ裏
@KLUB COUNTER ACTION(札幌市中央区南2西1広和ビル2F )にて。

久々の「つまりなんていうんだ」でスタート。
途中のヌナガイのMCがいつも以上に(?)鬱っぽくて
何処に着地するのか見ている方もハラハラしましたが
結局はいつも通り言いたい事を言い切ってたのかな?
話しながらも右へ左へと彷徨ってた・・・(笑)

「青い空」「そしと僕達は途方に暮れる」「おい」「ヌルマユ」
と続き「わらっていいとも」で終了。
相変わらずのテンション感と重厚さで切り裂きまくってました。

噂の白いセカンド・ギターは出番なし(弦が切れなかった)
次の日もスピリチュアルラウンジでライヴがあったらしいです。

札幌凱旋ライヴ!

August 08 [Tue], 2006, 2:01
『酒乱とスマイル』発売記念全国ツアー最終日
“熱湯甲子園…背番号の無いA(エース)vol.五回ノ表” 
8月4日(金) 札幌市中央区スピリチュアルラウンジにて。

↑約3ヶ月振りのヌルマユです。
遂に彼等がステージに現れると、次第に期待も高りました。
髪を伸ばしたヌナガイの風貌が何となくイケメン風(?)

↑この二人ならではの独創的なリズムワークと間合いは健在。
何をしでかすか分からない雰囲気はパワーアップしていた。
そして以前にも増したサウンドのゾリゾリ感!

↑MCも対照的な二人。
メラメラと迸る感情を発火させるようなヌナガイと
穏やかに場を和ませホッとさせるヌナカムラでした。

↑演奏終了後ステージに横たわるストラトキャスター・・・。
この年代のモデルも今では立派なヴィンテージ品です!
いたわってあげましょうね(笑)

この日の曲目は〜
@暴投(冒頭)
Aわらっていいとも
Bそして僕達は途方に暮れる
Cインディーズ
Dヌルマユ
Eおい

恐らくこのセットで全国を回っていたのでしょう。
各曲目の微妙な表現の変化が興味深かったです。
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