'C' - 殴り書き Rockin' AtoZ

2011年06月24日(金) 17時39分
Copa-Tone

ってバンドをやってました。
ライブいっぱいやりました。
動画がiDiskにほりこんであったので、YouTubeにあげてみました。ちゃんと再生できるかしらん?
ベースがかっこいいですね。ハゲしく自画自賛。


そらみみ

2011年06月21日(火) 13時41分
ヒステリックに叫ぶ女性店員の声
「お客さまーっ!!」w(°o°)w

絶対聞こえるって。

Danny Kortchmar "Up Jumped The Devil"

お客さまはいったい何を…?

'B' - 殴り書き Rockin' AtoZ

2011年06月20日(月) 14時06分
The Beatles

コドモってのは、融通が利かないっつうか容赦ないっつうか、ちょっとダメなとこがあると全否定しちゃって、「受け入れませんっ!」とかたくなな態度を取っちゃったりするもんで、
だから私が、もうちょっと心の広いガキであれば、あるいはポールの「名曲」の数曲が存在しなければ、もっとちゃんと聴き込んでいただろう。

今はとてもカッコイイと思います。

'A' - 殴り書き Rockin' AtoZ

2011年06月11日(土) 13時40分
The Action

iTunesの一番上にあるために、やたらと再生回数が多い。
ということは、ABBAもACDCも持ってないってことです。
「Come Around」って曲は、デッドの「Friend Of The Devil」ととても似てると思うのだが、どうよ?






消えた男

2009年07月03日(金) 13時25分
ビル・ワイマンは、「ステージ上で全く動かない」「マネキン置いといても誰も気づかない」といった定評を得ていたが、実際はそこまで酷くはなく、まあ、ちょっとは動く。
でも、
体のどの部分でも全くリズムを取っていない。
「ミスユー」を弾きながら、無関係にブラブラ歩いたりする。
それは、一応ベーシストのわたくしから見ると、
絶対、無理だ。
ビル、もしかしたら、天才かもしれない。

と、いうことを、昨日「シャイン・ア・ライト」と一緒に購入した「Let's Spend The Night Together」を見て思う。
ちなみに「シャイン・ア・ライト」はまだ再生してません。

「レッツスペンド」は、当時、スタジアムのデカさや観客の多さと派手な演出に圧倒された、
はずだったが、今見ると、めちゃめちゃシンプルなステージだ。
最近のような巨大モニターもなく、ステージには「Still Life」のジャケットの人と同じと思われるイラストの壁が立ってるだけ。
編成も、メンバー+鍵盤2名とホーン1名と、今のツアーのようなゴージャス感はなく、ミックの衣装がへんてこりんなことは置いといて、まるで「ロックバンド」だ。キースもちゃんとコーラスを入れている。
カメラワークも素晴らしかった、という勝手な記憶も持っていたが、カメラの台数もあまり多くないようで、たまにずっと引きの映像だったりする。でも、アチコチのステージをブツ切りにコラージュしているので、どうやらそれに誤魔化されていたらしい。
全体的に、派手な印象を植え付けたのは、要は、大量の風船と、最後の打ち上げ花火であったのか。いやぁ、花火はすごいっすよ。花火大会だ、ありゃ。

いや別にクサしてるわけじゃないんです。
逆に、このころから金のかかった巨大なスタジアムツアーをやるエンターテイメントバンドのスタイルが定着したと認識していたものが、実は、まだけっこうちゃんとロックバンドやれてたんじゃん、やっぱ演奏としては今より全然カッコイイよ、と再認識した、ということです。
へっぽこ映像ですが、メンバーそれぞれの表情には、ときおり、とってもチャーミングな瞬間があり、それらも見所となっております。

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しかし、やっぱ一番かっこいいのは、たまーに挟み込まれる、60年代のモノクロ映像ですね。
あれは、「昔はこんなにかっこよかったのに」と思わせるだけ、見せ損だと思う。

What'sマイケル?

2009年06月27日(土) 4時17分
10年後、いや5年後には、もとい、加えて10年後にも
「マイケル 実は生きていた!」
っていう記事が、アメリカの芸能ニュースのトップを飾るんだろうな。
いや、そんくらいすごいスターだったってことね。
エルビスプレスリーとマリリンモンロークラス。

わたくし、もちろん、バリバリMTV世代ですが、
当時は、「流行りモノは悪だ」くらいの勢いでヒネたガキだったもんで、
わけわかんないニューウェーブとかばっか聴いちゃって、
マイケルに対してそんなに思い入れはないわけですが
(まあ、一応レンタルレコ屋で借りてきてテープに録音したりだとか、
Vクリップをビデオにとったりだとか、最低限のことはしてますよ。)、
後々になって、Thrillerとか聴くと、
カッコイイ曲だなーっ、すげーなマイケル、とか単純に感心しちゃってたもんで
(今日はもう朝からさんざんテレビで流れまくりでさすがに聴き飽きましたが)、
数々の奇行っぷりもどこか愛らしく、
いやあ、残念です。
一回くらい見ておきたかった。

イアンブラウンがカバーしちゃうのも納得よぉ。

Ian Brown "Thriller" 1999,3,29 Tokyo (Boot音源)

自曲"What Happened To Ya Part-2"の曲中にはさみこむ形でやってます。
いやはは、ボーカルへなちょこですね。でも、いーの。

潰せる暇はないのだが潰れた音を聴き比べてみる

2009年04月22日(水) 3時19分
iTunesのCD取り込み設定で、
AAC(高音質)128K
AAC(iTunes Plus)256K
Apple ロスレスエンコーダ
の3つがどのくらい音質が違うのか試してみる。

AACの128と256はあきらかに違う。
256の方が音に深みがある、気がする。
低音が自然な、ような、気がする。
AAC128とロスレスもあきらかに違う。
でもAAC256とロスレスの差は、
わたしにゃようわからん。

音として判別はできないが、
なんとなく、ロスレスの方が心に染み入る、ような気もするが、
気のせいかも知れない。

試したCDが、キンクスの「ローラ対パワーマン,マネーゴーラウンド組 第1回戦」(わけのわからんタイトルだな)、だったのがまずかったか?

というわけで、もっと新しい音源で試してみる。
やはりCDだから、CDのために作られたCDの方がいいだろう。

で、イアン・ブラウン「Unfinished Monkey Business」でやってみる。

うーん、むむむ、やはり感想は上記と同じ、だな。

ロスレスのファイルサイズはAAC256の3倍強。
AAC256と128のファイルサイズは、当然倍程度の差。

ロスレスは音質劣化が全くない、ってことなので、
容量パフォーマンスを考えると、それとあまり音質に差を感じないAAC(iTunes Plus)256Kの勝ち。
ってことで、いいすか?

・・・こんなことしてる場合じゃないし、
こんなん書いてる場合でもなかった。
仕事、仕事。

ほな、また。

イエス・サー・ノー・サー

2009年04月01日(水) 3時33分
部屋の片付けついでに、しばらく死んでたAirMacExpressを復活させる。
これはネット用ではなく、iTunesの音をオーディオにとばすために使っておる。
なかなかMacで認識してくんなくて、何度かリセットボタンを押したり、コンセント外したりつなりだりしているうちに、なんとなく直った。
ホコリにまみれながら、アンプ裏に装着。

音出た!やっほー。

環境が整うと、いろいろと聴きたくなっちゃうな。
といいつつ、結局聴いてるのキンクスだけど。
「Arthur」ってアルバム単位ではあまり聴きこんでなかったんだけど、改めて聴くとなかなかいいなあ。
片付け後のぐったり感にぴったり。
もう、なんにもやんねーぞ。
寝酒でもくらって寝るべし。べし。

に、してもだ、

2008年07月18日(金) 3時38分
フジ3日目の対応は、あんまりじゃなかろうか。
あんまり、ガタガタ言いたかないけど。

そもそも、このところ、
、、と、いったんこの後ガタガタ書いてみたのだが、
やっぱやめた。

とにかく、ユウウツである。
仕事つまってるんですけど、
タイムテーブルを無駄に眺める。

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Macの排気で暑いのもまたユウウツである。
五月蠅いし。

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さらに、育ってますよ。

趣味趣味音楽

2007年11月21日(水) 23時06分
空間上の事情により、朝から晩までMacの前にいるという状況でなくなったため、なんとなく更新もおこたりがち。これからは心を入れ替え(る必要も別にないが)て、もう少しまめに更新しよう。

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ここの表示を少し軽くしようかと、サイドバーの整理をしていたら、うっかりLast.fmのアルバムジャケット表示とか貼っちゃったもんで、結局全然軽くはならなかった。でもジャケットは眺めてて楽しい。自己満足。

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左の「LINK:SPOT」のとこに貼った「KINGBISCUIT RECORDS」は、高校時代から通っている地元岡山のレコード屋さん。よいお店です。
地元にあまり友達もいないので、帰省したときには、ここの店長さんが唯一家族以外で会話をかわす相手だったりすることも多々あります。
行き始めたころ(かれこれ20数年前)には、まだ在庫も今みたいにあふれてなかったので(現在はこんな感じ。すれ違えません)、カウンターチェアなどに座りダラダラしてたもんですが、今は完全立ち話で数時間ダラダラしています。
気づけば、「ずぶねり」サイトにLINKを貼っていただいておりました。説明は「ずぶねり "Swamp Girl" comy嬢を擁するCopa-Toneの情報」となんだか訳がわかりませんが、どうもありがとう。「Swamp Girl」と称されるほど、それ系に強いわけではないので、ちょっとくすぐったいですね。
Recommendのブロウニング・ブライアントは年末のまとめ買いまで待てそうにないので、隣のまちあたりで手に入れようかと思います。

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明日は、ちょっとお遊びでスタジオ入ります。課題曲4曲。まだ音とってません。
そろそろやるとするか。
下の部屋の方すみません、夜中にちょいと低音響かせます。

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ところで、
この前のフジロックでジョナサンリッチマンを見ましたが、そのときのステージ上の謎のダンスが、トルコ風の振りであることに最近気づきました。なるー。エジプトなのかもしんないけど。
まあようするにベリーダンスですな。

生きる幸せ コニャニャチワ

2007年01月08日(月) 1時33分
今年のライブ初め
エレカシ in Zepp東京

あなたがわたしのすぐ目の前でなく
数百人隔てた向こうにいることを憂うよ。
わたしは全部わかってるのに。

と、脳内ストーカーをやっててもしょうがないので、
とりあえずカラオケ行きたい。
行くぞ。
行く人募集。
でも君ら聞いてるだけな。
ワシが全部歌うから。


シャラリーラララ お金を投げてね

せつない片思い

2006年12月03日(日) 16時02分
半年ほど前、ジミヘンに恋をしました。
今は、ローウェル・ジョージに恋をしています。
相当ときめきます。
この際見てくれについては考えません。
とりあえずフィートは揃えよう。

Little Feat - 1971:CD所有
Sailin' Shoes - 1972:CD所有
Dixie Chicken - 1973:CD所有
Feats Don't Fail Me Now - 1974:データのみ
The Last Record Album - 1975:アナログ
Time Loves A Hero - 1977:アナログ
Waiting For Columbus - 1978:データのみ
Down On The Farm - 1979:無し

アナログしか持ってないのをCDで買い直すか、
アナログからMP3に落とす作業をするか悩むところ。
いったんCDに入れるの面倒だし、
一応、オーディオからMacまでひっぱれる
5mの光ケーブルを買っておくことにしよう。

参加作品も気になるが、これを見ると、相当多いな。
http://www.littlefeat.net/documents/39.html#lowell

ついでに言うと、
ニールヤングにもかなりときめいています。

ぐったりして 今すぐ針を上げよう

2006年11月21日(火) 21時04分
最近私の中で、ちょっとアナログブーム。
やっぱいいね、音も過程も。
ただ、うちのプレーヤーは終わっても針が上がってくれないので、
気が抜けないのが難点だけど。

名盤、定番系はアナログで買いそろえていこうかな、
などと思ったりもし。
別にオリジナル盤とか馬鹿高いプレミアついてるものに
手を出そうとは思わないが。

ということで、吉祥寺に行ったついでに
ユニオンで久しぶりに本気で物色する。
しかしどうもアナログの値段、前より上がってるような。
こんなん千円以下だろうと思ってるのが、
2、3千円ついてる。
ありゃあ。
もっと良心的な店に行かなきゃならんね。

あと、最近やたらロックの売り場がちっちゃいし、
品揃えもなんだか少ない。
度々出くわすピーターフランプトンの顔が無性にむかつく。

後で気づいたが、黒い人のは
「ヨォ、ヨォ」な若者が漁る売り場に行っちゃってるんだね。

ダメだ、そんな並べ方しちゃ。
やっぱ他の店探そ。

しかし、そういえば、もうレコードの置き場所がないのだった。
はて、どうしよう。

顎割亀男

2006年11月20日(月) 18時36分
レコード棚のBのあたりを少し整理する。
なんでBなのかは特に意味はない。
一番上の段の左の仕切りの一番右側がBだったから。
じゃあ、左端から取ればAになるのかと言えば、
そういうわけではなく、そこにはオムニバスやらサウンドトラックが並んでいる。
で、
ブルース・ウィリスのアルバム発見。(たぶん、10円か33円か100円で買ったんだとは思うが。と、いいわけがましく書いておく)
なんと、ブルース・ウィリスはモータウンレーベル所属だったのか。
一応針を落としてみたが、当然それは大いなる時間の無駄遣いであった。
しかし、昨日聴いたロビー・ロバートソンのソロ('87)に比べればまだ聴けるかもしれない。
ちなみにブルースのアルバムも同じ87年。

 

イッタイナンダッタンダ、エイティーズ

2006年11月19日(日) 18時29分
過去に素晴らしい音を残したミュージシャンの数々が
なぜ80年代に、ああも悲惨でクソッたれな
アルバムを作ってしまったのか。

80年代は名古屋に似ている。
当事者にとっては、羞恥と、秘められた愛着。
はたから見れば理解不能の過剰な装飾。

とか考えていたが、どうにもまとまらない。
ああ、モヤモヤする。

ペーパーバッグ・プリーズ

2006年11月15日(水) 21時26分
夕方無性にレコ屋に行きたくなり、
6時すぎ仕事に一応キリがついたところで吉祥寺に出かける。
が、突然の雷雨。
さすがの傘嫌いの私もどうにも身動き取れないほどの降りに
傘を買おうと思ったが、駅内の店はどこも長蛇の列。
あほか、待っとられん。
もういいや、屋根づたいにいけばそんなに濡れんだろう、と
駅を出たら、道を渡ったすぐのドラッグストアで安傘を売っていた。
しかもすいてる。ラッキー。
アホどもめ、ちょっとだけ濡れれば楽に買えるのに、
一生並んでろ。

そんなこんなで、ディスクユニオンに行き、
別に何か目的物があったわけじゃないので、
適当に安売りワゴンを見ていたら、
まあ安いし買っとくか、と次々に手に取り、
止まらなくなってしまった。

結局、中古CD16枚、DVD1枚、アナログ1枚、レココレ、
以上19点で17595円也。
大人買い?
もう高いのか安いのかわからん。
1点あたりは結構安いか。
ビルワイマンなんて263円だ。たぶん2回とは聴かないだろうけど。
あやうくビリーアイドルにまで手を出しかけたが、
少し冷静になって押しとどまった。
しかし、この際買っといてもよかったかも。

エリックカズのUSオリジナル盤で2000円切ってるのは
割とお買い得だと思うのだが、どうなんだろ?

久々に紙袋に入れてもらった。
以前餌箱漁ってた時は、しょっちゅう紙袋だったなと、
ちょっと遠い目。
雨があがって不要になった傘を
どっかに捨ててやりたいと思いながら家路につく。

はらへった。

Money Changes Everything

2006年11月05日(日) 3時00分
ハードディスクにたまっていたジュールズ倶楽部(Later…with Jools Holland)を整理する。

ジョンケイルがストリングスのカルテットとの共演についてのインタビューで、
ドラムがないことについてのコメントで、
「ドラマーとは相性が悪いようだ」と答えていたのが少しおかしかった。

今日のへぇ〜:
レイチャールズは自分の持ち曲を、曲名ではなく、「22番、55番、87番」というように番号で覚えていた。
(ジョーコッカー談)

今月の25〜27は一挙再放送をやるらしい。
http://www.musicair.co.jp/recommend/jools.html
録った後の整理がまた大変そうだ。

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そろそろ新しいHDレコーダーが欲しい。
そうすると、また積み立てをくずさねばならぬ。
むー。
豚さん貯金箱を開ければ買えないこともないが、
一応それは新しいベースを買おうと思って貯めてるから
ちと気が引けるな。
とか、考えてると、買っちゃいそうだな。。

機能を考えると、またパイオニアか。

地デジ必要?

表出ないで暮らす人

2006年09月27日(水) 0時44分
風呂に入りたいけど、
洗濯物取り込まないと入れないや、めんどーだな。
かんけーないが、洗濯物は毎度、その3分の2がネマキである。
そりゃ、ダメダメすぎる。

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嫌いなのは、
音楽について、
時代性で優位に立って話す奴、
やたら物語をアツく語る奴、
「わかってくれる人が一人でもいれば」とか言う奴、
「ノーミュージックノーライフ」とか気軽に言っちゃえる奴、
プリミティブ信仰な奴、
伝えたい奴、

別に戦わないけど。無駄だし。
こんなことを言ってたら嫌われるのは、わしか。ま、いいや。

風呂入って寝よ。

気圧低いな。

ブッチー武者

2006年09月14日(木) 13時13分
「夢見が悪い」という言葉もあるが、
逆にあんまり楽しい夢は見ない方がいい。
現実とのギャップに失望する。
何を期待しているのだろう、と自分が情けなくなる。
怖い夢とかつらい夢の方が、ああ夢でよかった、と思えてよほど健全だ。

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でも以前、住んでいる部屋にネズミが出て、死闘を繰り返していた時期があり、(わたしゃ死にやしないが、向こうはかなり死んだ)
その後ネズミの出ない快適な部屋に引っ越したが、しばらくはネズミの夢にうなされた。
あの夢だけは、もう勘弁だ。

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iTunesにジャケ写を取り込んでおくと、かけたときに表示されてなかなか楽しいのだが、
レオン・ラッセルのこのアルバムだけは、どうにも怖すぎて直視できない。


上から水をぶっかけられそうでもある。

音ログ

2006年02月22日(水) 10時36分
「音ログ」っちゅうのを貼ってみたよ(右サイドバー)。自分ちのiTuneでかけた曲が表示されるの。びっくらだ。いや〜、インターネットってすごいねえ。おばちゃんはついていくのが大変ですわ。

ユーザーページ(http://otolog.jp/comy)もある。

楽しいなあ。しかしうかつに変なのが聴けないな。ちゅうか送信オフにすりゃいいのか。