そんなことない 

November 08 [Thu], 2007, 23:29
自分勝手だから
わがままだから
ガマンしなきゃ

もうそんな風に追い詰めないで

たくさんガマンしてるじゃない
良い子でいようって。

私はわがままで自分勝手なんだから
相手が思うように生きなきゃって
自分にずっとずっと言い聞かせてきたのね。

そうでなきゃ棄てるよって言われてきたのね。
つらかったね。
そうじゃなくても愛してほしかったね。

あなたはいい子でいたじゃない。
いい子じゃないときはいつも責められていて
文句を言われてきたじゃない。

言うことをきかなくても
非難しないでほしかったね。
暖かく受け止めてほしかったね。

キャンプも、「いいじゃない、素敵じゃない、いってらっしゃい」
と笑って送り出して欲しかったね。

自分勝手じゃないよ。
わがままじゃないよ。

すくなくとも、私は知ってるよ。
ガマンしてて、努力してた私を。
相手のために自分を押し殺そうとしていた私を知ってるよ。

わかってるよ、知ってるよ。だからもう大丈夫だよ。

言っちゃいけないんだ
なんてもう、思わなくていいよ。
言っていいんだよ。
言っていいんだよ。

どうぞ 

November 08 [Thu], 2007, 23:22
自分に言ってあげて

ありがとう
ありがとう
ありがとう

感謝してます

安心安心

大丈夫だよ 大丈夫だよ

誰かに声をかけてほしいとき
その言葉をさぐりあてて
自分に言ってあげるよ

誰かに甘えたいとき
甘えたい自分を抱きしめてあげるよ

全ての人が見捨てても
私だけは私を棄てないと
きっと棄てないと
何度も拾い上げると
言ってあげるよ

世界で一番大切なあなた
大切な自分。
あなたが世界で一番大切

大切だよ 大切だよ 大切だよ

ここまで生きてきてくれてありがとう。

死にたいくらいつらいときがたくさんあったね。
悲しいこともあったね。
だれもいなくてさびしいときもあったね。

そんなときも生きようとしていたこと
なんとかこらえて生きてきたこと

ありがとうありがとう
本当にありがとう

世界で一番大切な舞ちゃん。

守ってあげるから。愛してるから。
どうかどうか

安心してお眠り。

やわらかい愛のベッドでお休み

あなたがいて本当に良かった

誠実な人に 

October 23 [Tue], 2007, 21:03
私は私の目の前の人に対して誠実でありたい。

あーちゃんに会いに行ったあと、そんなことを強く願った。思った。

いるのにいなように扱ったりしたくない。
真摯な態度で臨みたい。

それは私に対しても真摯である自分になりたい。

素敵な人だけに敬意を払うのではなく。
自分の好きな人にだけ優しくなるのではなく。

私の目の前にいる人に誠実であれたなら
私の可能性は広がるだろう。
私の周りとの関係はヨリいっそう深まるだろう。

せめてせめて周りとの関係を
少ない人との関係を大事にしたい。

聞けるようになりたい。話を。
目を見れるようになりたい。
関心を持ちたい。気持ちを。

どうかそんな自分であれますように。
どうかどうか。

私は願う。
誠実な人になれることを。

欠陥 

September 02 [Sun], 2007, 23:41
多分自分が欠陥だらけに見えてしょうがないのかもしれない。

繊細なところとか。敏感であるところは、受け入れがたいよ。
これは辛い。
誰かの悪意なき言葉が悪意にとってしまう。のが辛い。
痛みがでかい。なぜ?
感じなくて良い痛みまで感じてしまうのはなぜ?
そんなのはいらないのに。

こんな自分は嫌いなのだ。
受け入れがたいのだ。

変な自分も。変わっている自分も。
受け入れがたい。
もっともっとフツウだったよかったのに。
なぜ私はこんななの????
如何してこんな風に生まれたの?生きてるの?
もっともっと生きやすく生きたいのに。

できないのが私。
いえないのが私。
傷ついてしまうのは私。

それでも良いとOKをだしたいよ。
どうすればいい?
わからない。

誰にも見向きもされなくても
自分は裏切らないでそばにいたいのに。
自分から逃げることばかり考えているの。
向き合えないのよ。
怖くて。恐怖だ。

ヒーリングセッション 

July 20 [Fri], 2007, 23:38
昨日O氏のところでヒーリングセッションを受けた。
最初のカウンセリングのときは
なかなか自分の話ができなくて落ち着かなかった
アドバイスとかは嬉しいし参考になるんだけど
やっぱり自分の話をして、感情を一緒にだして
スッキリしたかったな。

ヒーリングのほうは、エネルギーが伝わってきたよ。
最初のヒュっとか、エネルギーがわかったし、
頭を触られたとき、第3の目のところがめちゃビリビリした。
頭もピクピクしたし、おお、これがエネルギーかあ!
ってかんじだった。
Tさんのヒーリングとはまた違った感じがした。
よりわかるというか。

一つわかったのは、結構敏感だということ。
エネルギーに対して。
だから家族のエネルギーとかバンバン受けちゃうみたい。

でもそれはわかるなあ。
その場の雰囲気をすごく察知しちゃう。
これは後天的なのか先天的なのかわかんなかったけど
多分どっちもなんだろうな。

必要以上に相手が望むことを気にしないで生きていけたら
すごく楽なんだろうね
そうありたいなあ。

子どもと接するときも子どもに媚びないようにしたい。
子どもがどうしてほしいのかびくびく悟るんじゃなくて、
もっと安心した対応をとりたいなあ。

ヒーリングセッション履歴 

July 06 [Fri], 2007, 0:01
2006年年末にイヤーコ−ニングからはじまったヒーリング。
すっきりした感じ。
その後は恐ろしいキャンプのはじまりが!!

次はスピリチュアル ヒーリング&リーディング2月16日。
強い前世の私とつながる。
気高く、強い女性。


オーラソーマコンサルテーション
女性性と男性性のバランス。
自由と調和のバランスが課題。
嫉妬。
ピングとブルーが私の中に横たわる。
未来は調和を表していた。

サトルボディ〜
私は何もせず、ただセッションを受けるままに。
セッション後は地に足がついたような感覚。
また私が選んだボトルにより、
友人の自殺のショックを和らげたのかもしれない。
死について考える時間ができる。んー。

その後間髪いれず何かワークショップに参加。
ここで父への思いがあふれ出す。
これは事前のヒーリングでフタがあきかけていたのが
ここでドバっときてしまったのか。

その後死について考える時期が続く。

そしてアクシオトーナル・アラインメントを受け、
私は私の中心へ。

6月の流れはすごかった 

July 05 [Thu], 2007, 23:53
今年の6月の流れはすごかった。
いや、厳密には5月からの流れか。

5月の場作りセミナー
6月1日のヒーリングセッション サトルボディ・ヒーリング&アクテティベーション
withレイキ&クラニオ
4〜5日 何かワークショップ
18日アクシオトーナル・アラインメント
21日 カウンセリング  

この流れはすごかった。
何かに向って流れていくのがわかった。

私は私の中心に向って流れていった。

あなたのいる場所はここだよって言われているような流れ。

そしてたどり着いた。私が求めているものに。

カウンセリングセッション 

July 05 [Thu], 2007, 23:42
6月21日
吉祥寺にてカウンセリングを受けた。
先日のヒーリングセッションを受けてから間は2日。

もう話すことは知っていた。

私には生きたい場所がある。
でもそれは両親との精神的に肉体的にも自立を果たさなければいけない。
それを言い出すのが怖かった。
誰かに後押しをしてほしかった。

それで間違っていないのだと。
これが正しいのだと。

そして私はその相談すべき相手を間違えなかった。

いいじゃない、行きなさいよ。
と背中を押してくれた。

家もある野菜もある。お金、いらないじゃない。

そうだ、本当にそうだ。
何を迷っていたの?
行きなさい。

両親のことを話した。
父は自分のことはわかってほしいくせに
私のことはわかろうとしないこと。
(わかってくれない母のところに戻ろうとはしないよ。とおっしゃってた。)

兄は昔とても乱暴だったこと。
母のわかってくれない不満が私にぶつけられていたらしい。

母は残念ながら共感とは無縁の人だ。
でもだからこそ、学ぶことができるんだよ。
とおっしゃっていた。

ものわかりの良い人だったら、そうですか〜
とす−っといける。
でもそうじゃないから学びのチャンスがころがっているんだよ。

嬉しいことを言われた。

なぜ若いうちにこんなに悩まなきゃいけないのかとずっと思っていた。

何か若いうちにやることがあるんですよ。
今悩んで解決して、その先にやることがあるんですよ。

そうか、そう考えていいのか。
ビックリした。

友人の自殺のことも話した。
周りの無理解。
みんな肝心なことはわかっていない。
うわべだけでだまされてしまう。

みんな世間体を気にする。取り繕う。だから良い家族になってしまう。

そうじゃないよ!わかってよ!
私は叫ぶんだ。

2時間強話した。
全ては徳島に行くため。
私は私が求めているところに行くために。
それを後押ししてくれる味方がほしかった。

ありがとう。
そしてここまで足を運んだ自分に。ありがとう。

アクシオトーナル・アラインメント 

July 05 [Thu], 2007, 23:31
先日受けたヒーリングセッションについて。

金色の衣、王冠、杖、剣をもった私。そこに座る。
その部屋には様々な天使達が入ってきた。
様々な色をした天使。
それぞれが何かを私の中に入れて、でていった。
紫、ピンク、緑、青、赤・・様々だ。

薄く目を開くと、ヒーラーが私の中のいらない機能してないものを
取り去ろうと手を動かしているのが見えた。
機能していないいらないエネルギー。
私が取り去るのでなく、ヒーラーが取り去ることもできるのだろうか。

不思議な体験で、終わった後はボーっとした。
自分は特に何もしていないセッション。
したことといえば、天使のイメージか。

しかし、そのセッションを受けた後、気付いてしまった。
私が今何を求めているのか。
どこに向いたいのか。

私は私が生きたい場所をすでに知っていたのに、
今の私を手放せずにいた。
だからずっと悩んでいたのだ。

私はそこが大好きだった。癒された。泣いた。苦しみもした。

そこでもういちど育ちたいと思った。
学びたいと。そこにいたい。
ただそれだけ。

それに気付いた。
お金はいい。ただそこにいさせてほしい。

人生の青写真といった。
これか?
私は私の生きる道を発見した。
いや、発見はもうすでにしていたのに、フタをしていたのだ。
そのフタをとってしまったのだ。このセッションは。
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