さよなら絶望先生
2010年07月26日(月) 12時18分
始まりの季節、春。希望に胸を膨らませた「何事もポジティブにしかとれない少女」風浦可符香は、桜の木で首をくくる「何事もネガティブにしかとれない男」糸色望と出会う。出会ってはいけない2人だったが、望は可符香の高校の新しい担任の先生だった。望が受け持つ2のへ組は、望や可符香に負けず劣らず癖の強い問題な生徒ばかり。レトロ調の世界の中、些細なことで「絶望した!」と嘆く望と、へ組の生徒達が、日々騒動を巻き起こす。
何度かこのブログでも紹介しました絶望先生。
話はもちろんですが、この作品の世界観もいいです。
代社会と近代文学風のレトロ調とが混在する作品世界、昭和の年号が続く現代の日本という設定です。
そういう面での見方もまたいいもんじゃないでしょうか?
,...-―一―-、
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フ:::::::::::::::/);/l/};ハl
∠_::::::::::::l/ ニ ニ lノ まだ見てない事に
/::::::::::/ー(_)-(__)! 絶望した。
Z::::::;/ ' /
レ;ンl`ー- _ ̄/
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