この二人のアーティストが生み出す作品にシンパシーを抱かずにはいられない。
チェコの映画監督・ヤンシュバンクマイエル、
彼の作るクレイアニメは映画という映像世界を抜け出して、
質量感、温かささえ感じとれるような…独創的で始原的かつ芸術的なものなので
彼の作品を「映画」と呼んではいけないほど鮮烈な作品である。
特に圧巻はルイスキャロルの「不思議の国のアリス」こんな作品は初めて。
すばらしい、その一言につきますね。
UNDERCOVERデザイナー
高橋盾
彼はこの作品にオマージュして「BUT BEAUTIFUL2」をテーマに2005年春ショーをした。
グロテスクだけど美しい。服が服を食べるという触覚、服を生き物に変えて見せた。
彼のこのショーが一番好きだ。
ヤンのアリスを見事に服で表現した感服である。
好きな人
2006.09.08 [Fri] 02:01
音楽ならHYDEとMANSON
ジャンルはオルタナ&インダストリアル&ストナーかな…
女性ならヴェルクラ、エヴァネッセンスかな〜。
でもR&Bとかも全然聴くし限定はしてないね。
基本的にゴシックであったり、ファッションならモードのような「美」のあるものが好きで。
それはやっぱ美への憧れ、欲求が強いんだね。とても、とても。
綺麗だね。男として憧れですよ。
この人の愛の詩は好き。切ない状況の愛はいとおしいもの。
お勧めは「Dearest LOVE」「瞳の住人」[SHALLOW SLEEP」etc

この人はもう生き様に対する感性だね。
canの問題。
できない絶対、あの詩を音にのせること自体。
拒まれること前提で人に表現する矛盾。
そこがいい。
「COMA WHITE」「COMA BLACK」etc
auta-
2006.09.08 [Fri] 01:51
今年の僕の皮膚は
ジュンヤワタナベのコート

テーマは「アンチ、アーミー&アナーキー」
毎年立ち上げ感動してるけど
今年もすごく良かった。
やっぱり物を想像・構築する際に意味を込められてる作品はすごく好き。
アトリエ
2006.09.08 [Fri] 01:19
初めまして。
F*といいます。
このページは完全に私の趣味を掲載していきます。
日記等も書いていく予定ですが…。
私はファッションを愛しています。
中心はそれになっていくと思います。
ギャルソンが一番すきです。
自分のためのページですが見て楽しんでいただけたら幸いです。