腹の中の呟き 

2011年04月04日(月) 21時33分


たまには落ち込みたい
たまには暗いこと考えたい
たまには暴言吐きたい
たまには弱音言いたい
自分をぶちのめしてやりたい


弟の顔面に右ストレートで窓ガラスまでぶっぱなし
左ストレートでガラスごと粉砕してベランダから突き飛ばしてやりたい
そんな昨日と今日


そもそもツイッターはフォロー専門でメモやお気にとか暴言とか吐ければと…
だからリフォローされると自由を奪われた気がして落ち込む
まぁ嬉しいは嬉しいけれど
相手から好んでフォローしてくるのとは別
人の会話とか何気ない呟き見るのが好き
だから自分の呟きは別に見られないほうが気持ち的には良い
あまり本心を読まれたくないし
これでも9割程に抑えてるんだがなぁ…
んーもっと色々とぶちまけたいけど我慢しよう
うん、エロ発言はこれでも抑えてる


これ誰?(真顔)
あばばばっばばばっばばあば
自分だぁああああ(死)


まるで駄目なお兄さんだなっ!


乗ってくる
やる気出る
頑張る
没頭する
ふと気付く
冷める
嫌になる
投げる
どっか行く
忘れる
思い出す
振り返る
何してたのだろうか


ここは現実なのかっ?!という現象が自分にも理解できるように
友達は頑張ってるのに何やってるんだろう


できればもっとR-18なこと言いたいが
まぁR-18Gまでいっちゃうからね、自重しようね


興味も示さない
関心も起こさない
何も見ない聞かない
場合によっては無視の有効活用も必要である
皮肉なもんだ


甘えるの苦手だし甘えられるのも苦手だし
けど甘えたいし甘えられたいし
いっつも矛盾
いっつも酷いこと言う
あとで後悔する
ばかばか


春になると寂しい
暖かい

4/1(b 

2011年04月01日(金) 17時57分

何か任務に携わってた
雑音の中、隊長に言われた
違う班か…繋がらない
砂嵐のように言葉がかき消されてる感覚
確かに繋がってない


はっと気付く
どこかの施設のベッドの上に横たわっている
よく見ると裸だ
背後に人の気配を感じた
女の人だ
力が入らない、身体がびくともしない
横向きのまま背中を押さえつけられる
コードと繋がったような針が背中に突き刺さる
本当に小さくて細い針
だがなかなか奥まで刺さらないのかぐりぐりと押し込まれた
思わず仰け反った
背骨、脊椎にピンポイントで刺されている
針が骨にあたる感覚が全身を貫く
呻き声が漏れた
身体がびくつく
…凄い屈辱だ


/夢で誰かに針で刺されるのは悪意や敵意を向けられている暗示
/結構自分の夢は当たる…まぁ、別に気にしたって仕方無い
/といってもかなり強烈な悪意だなこれ

4/1(a 

2011年04月01日(金) 17時55分
ボール遊び
高圧電気に触れてバチバチと飛ぶ
自分が触れたら終りなんだろうなと思いつつ投げる

呼ばれた
ゴミ捨てをしなくては
真っ黒な砂が袋に詰まる
まだまだある

…めんどくさいからこんだけでいいや

移動する
何か奇妙な形のゴミがある
捨てていいのか疑問に思っていると掃除のおばちゃんに注意された

刃物は捨てちゃだめだよ

刃物…一見、木の破片に見えたが
よく見ると手作りされたような銀色の刃物
なかなかおもしろいデザイン
捨てられないし放って置く

屋内に来た
が、トイレ行きたい
廊下を走る
よく見るとこの廊下、トイレだらけだった
奇妙だから入りたくないなぁと思いつつも一番奥のトイレに入る

誰もいないし綺麗だ
ちゃっちゃと済ませよう

・・・・・・
・・・
あれ、これドアとか無いじゃん
超オープンじゃん

・・・
まぁもう誰も来なさそうだしもうしちゃってるしいいや

すっきり
あ、お相撲さんがきた

明日の打ち合わせする

俺がここでこう言うのはどうだろう
…けどこの後どうしようか

じゃあ自分がこう口上あげますよ

おお!良い!完璧だ!
アミバ<素晴らしいぃぃぃぃいいいいいいい!!!!

お前アミバだったのかー?!
誰おまー?!!

3/30 

2011年04月01日(金) 17時52分
まず電車の中
友達と一緒に揺られている
ほとんど立っていて本を見ている
何見てるのと聞いたら見せないよーとからかわれた

少ししてから見せてくれた
古典の教科書だ
熟語のような漢字が並んでいる
まるで旧暦の月の名前のようだ

これ、今日テストだから覚えないと
え、もっと早く言ってよ
・・・
・・・
何ともいえない表情

はぶられてる


教室のような場所
大きくて歪な机にいる
机の上にはまた大きな関数電卓があった
しかし関数電卓といっても記号がデタラメだ
それでも問題は解けた
どうやってその計算で解いたとか全くわからない
夢だし適当にしたらできただけだ
何故か目の前にあった赤いボタンをぽちぽち押す
黒板の右と左に真赤なランプが盛大に付いた電光掲示板が点滅する
そして右と左にそれぞれ回答が並ぶ
どっちか
確か右を選んだ
正解
と、同時に周りが動き出す
誰かが言った
なんだ居残りだと思ったのに結局やらないんじゃねーか帰る
その後他の子達もすぐに帰る準備を始めた
…自分も帰るか

シュミ 

2011年03月28日(月) 1時23分
落書き



これは携帯で撮ってみた。
ピントがきちんと合うな、さすが。
iPod touch でついぴくにあげたけど汚かった。
こっちだと濃淡がはっきり写るけどピントがなかなか難しい。

女の子のほうが描きやすいんだよなー。
もう少し男も上手く描きたいががっちりした感じにしたいというか。
嘘筋肉でどうにか誤魔化してるけども。
とりあえず模写をもう少しすればいいけどめんどくさかったりする。
それよりも色塗れるようになりたいな。
絵師様が素敵過ぎて真似できない。
まぁ趣味程度でお絵かきしてるから別にいいかなと。
しかし自分が表現したいものを出すってことは気持ち良いものだ。
その為に努力したって何も損は無い。

悪魔の背骨 

2011年03月25日(金) 14時33分

私の傍で見ていて欲しい
血が流れ出て―
痛みが体を貫き―
鼓動が弱まり―
命の輪の回転が止まるのを

見ていて欲しい
今まで生きてきた―
脆いこの体が―
こなごなに砕け炎となって―
燃え上がるのを

見ていて欲しい
私が燃え尽きて―
永遠の時に別れを告げ―
日の終りの―
暗闇の中に―
闘いが終わるのを



幽霊とは何か
過去からよみがえってくる苦悩の記憶か
たとえば激しい痛み…
死者の中で生きているなにか
時の中にさまよう人間の思い
古い写真のように…
琥珀の中の昆虫のように…
幽霊とは…
この私だ

家の庭 

2011年03月25日(金) 12時43分
この前久々に死ぬ死ぬ詐欺の主婦Nさんとバイト先で会った。
死ぬ死ぬ詐欺ってのは本人自身が言ってたので。
けどくろださんのほうが轢かれたりしてるもんね死にそうよねアハハー、と。
いつもハイテンションで明るい主婦さん。
かなり体調悪かったが凄い元気もらった。

で、店長に来月から午前に出て欲しいと言われた。
午前はいつもOさんが入ってる。
Oさんが今月で止めるらしい。
そうなんですか…残念です、と返した。
この主婦さんも明るくて会うといつも話していた。
まぁ、誰しもいろんな事情があるしこんなものだろう。

店長が続けて、離婚するから別のところで働くと。
この日ちょうどOさんのお子さんがお店に来て自分がレジをやった。
自分はこの前のクッキーは大丈夫だったかなーとか思ってた。
シャイな子なのであまり話してないが嬉しそうにしてた。
Oさんの旦那さんは何回か見たが…。
まだ小学生だしこれからの教育費が大変だろう。
強い人だから大丈夫かなぁ。
お子さんのほうが…どうなんだろう。
大変だろうが頑張って欲しい。


家庭の事情は思った以上に複雑だったりする。

周りの友達だってそう。

厳しい家庭もある、暴力だって。
父に暴力を振るわれてた子は自分から一度も弱音は吐かなかった。
頭も良くていつもふざけたこと言って顔を真赤にして笑い倒れる。
友達から間接的に聞くまで全くわからなかった。
もう長い付き合いだが一番仲が良いOにだけ話したらしい。
ある時、学校の行事で父が来るらしいので隠れないといけない。
その時になって知ったのだ。
今は母と一緒に落ち着いて暮らせている。
長い付き合いの友達の中でも一番自立した子だろう。

親に期待を押し付けられ、親戚と比べられる。
皆が医学系や薬学系である。
自分の親友だ。
もの凄い努力していた。
目に見えてわかった。
顔がやつれて目の隈が酷かった。
自分は負担をかけない様にそっとしてあげることしか出来ない。
度々自分に愚痴や弱音をこぼしては謝った。
受験には失敗した。
人身事故のせいだ。
お願いをしたらしいが大学側は時間をとってくれなかった。
あまりにも無理だった。
親に失望したと言われた。
その子からのメールが絶望に溢れてた。
嫌な予感がして慌てて連絡をした。
家に帰らず夜道を彷徨ってた。
もう死のうかと。
どうにか気を持ち直してくれて安心した。
今は別の方向で頑張っている。
が、またちょっと危ない。
また会う予定。

門限がかなり厳しかったり、お泊りも難しい子もいる。
隠し事はなかなか直接には聞くことは難しい。
だが間接的には知らぬ内にまわってくるものだ。

親だってそう。

いとこがいるが実は血筋的には少し遠い。
父の兄は、自分の祖父とは違う。
兄のほうの父は亡くなって今の自分の祖父になったのだ。
どこかが似てない…小さい頃から違和感を抱いていた。
当たっていた。
これは母から聞いて知った。
祖母が母に話したらしいのだ。
祖父は父の兄が自分の子ではないと暴力をふるった。
自分の父は黙って見るしかできなかった。

だから接し方が普通の兄弟とは違う。
父はいつだって下手側へ…気を使うように。
それでも父の兄は凄く明るくて愉快な人だ。
頭の回転も早く話に尽きない人。

家庭とは本当にバランスが難しい。
家族かただの他人かの分かれ目かはどう見るかによる。

自分だってそう。

この家を出たら完全に崩壊してしまうのだろうか。
一人、何処か静かに暮らしたい。

ゆらゆら 

2011年03月21日(月) 21時57分
地震の後ずっとブログ忘れてたのは寝不足だったのもある。
結構揺れには敏感なので寝ててもすぐに起きる。
それに比べて弟はベットから落ちても寝てるくらい鈍感。
ある意味驚異的である。
で、3月11日の被害感想でも。



地震の一番の被害だったこいつ。
スポーカーだかスパーカーだか。
床が少し抉れた。
しかも移動したいけどとても重い。
弟と2人でカーペットの上にどけるので精一杯だった。
何故テレビは何とも無いのにこいつが落ちるんだ。
そして割れ物が…



首がぽっきりいってて怖い。
ほんとに不吉である。

ゆめさんれんちゃん 

2011年03月21日(月) 21時44分

肉食の魚邪魔
でもFPSやめれないんだけどwww
ばかすかじゃんじゃんドアオープン
存在してはいけなかった滅亡した人工都市
なん…だと…?!

クロネコヤマトはワープでお寿司を提供できるのだ
壁、エスカレーター共に破壊!
シュワちゃんがばばーん
コマンドー
みずちん<アァリエェェン(ロボボイス)

盲目の子の猫との生活
とても和むのです
なんだかとても和やかじゃなくなったのです
幼女ヤクを飲んでトリップしてマトリックスへ
よーし皆で多重影分身ぶぶぶぶぶぅーん

以上、5行で簡潔に夢をまとめてみた。
ん?わけわからん?
自分もわからん。

夢の現実 

2011年03月21日(月) 21時43分
下書きのまま忘れてた。
地震とか余震とか揺れとかあったからね!
まぁいいや、まとめて色々記録。


「インセプション」の感想とか。
まずこれ借りたのは特に理由は無く、目に入ったから。
なので内容とか一切確認しないで観た。
それはそれで先入観を持たないのも面白い。
とか勝手に思ってる。

価値があるもの、頭の中のアイデアを盗み取る。
夢の中の夢へと侵入する。
現実と夢と潜在意識が交錯していく。
投影が追ってくる、あの人が邪魔をする。
現実も夢も阻む。
記憶で作り上げて閉じ込めてしまった牢獄の人。
失敗すれば虚無へと落ちて深く眠り続ける。
その1つが芽生えたら成長してゆき全てを変える。
現実と向き合うか、夢と崩落していくか。

犯罪現場は、お前の頭の中。

んー思ってたのと少し違ってたかな。
100点中80点な感じ。
あと何か強烈なのがあれば良かったかも。
この映画での夢は綿密に作り出せるって所がおもしろい。
夢での建築士が必要という。
他にも偽造士や調合士、いわゆるパーティで行動。
とにかくイームス、アーサー、サイトウがかっこ良かった。
夢の中で夢をみる。
夢の第一階層、二階層、三階層、四階層…
夢と現実が錯綜してるというより夢と夢の感覚が麻痺していく感じ。
そしてモルがヤンデレ過ぎる。
あそこまでヤンデレを表現できるのは凄いと思った。
深い夢の中で死ねば潜在意識だけ残された虚無へ落ちる。
この設定は良い感じだったな。

そう、あのキックの合図の音楽が凄く歌謡曲に聞こえてしょうがなかった。
最後にレオナルド・デカプリオがケツアゴなのに気付いた。
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