どしゃぶり! 

2006年02月26日(日) 22時45分
今日は土砂降りの雨でした。

路面が凍っている上に、雨がふったので歩くとやばいことに。

転びそうになってイナバウアーです。恥ずかしかった…

学校で絵を制作をしていると、かさがないらしく、友人が困っておりました。

話をきくと、荷物をうけとったら、9時ごろにはもどってくるとのこと。

私は大抵(先輩に邪魔と思われながら)10時ごろまで

ねばって制作してからに帰宅するので、

つかっていいよ、と申し出ました。

かえってくるんだよね?

と念をおし、傘を一時的に貸しました。

9時になって戻ってきた友人。お礼のチュッパチャップスを頂きました。

傘かしただけなのに悪いなーと思いつつ、

食べたことの無い味だったのでお言葉に甘えてヽ(´ー` ) イタダキマス

と、ここまではよかったんですが…!

おなかもすいたし帰ろうと、ロッカーを開けると…

ない!!!!

傘がなーーーーーーい!!!


ええええええ…そんな…

だれもあげるなんていうとらんがな

もうチュッパチャップス食べちゃったし…文句も言えんし…

てか普通、傘が一本しかないってロッカーからかりたんだから

わかるじゃん…帰ってくるなら貸すよ、っていったの、

お礼が欲しいからじゃなくてあたしが帰り使うからだよ…!

説明しない自分も悪かったがそのくらい察して欲しかったなあ。

ぬれながらかえりました(´;ω;`)ウッ…

今日の教訓:お礼はすぐに消費するべからず!!!!

フライ、ダディ、フライ 

2006年02月25日(土) 14時21分
おやじの青春といったかんじ。

岡田准一氏目当てでみましたε=ε=ε=ヾ( ・ω・)人( ・ω・)ノ゙

予想以上に素敵な映画でした。

導入部分↓
あたたかい家庭。円満な家族仲。サラリーマン鈴木は日常に満足していた。しかしある日、高校生の一人娘が怪我を負わされてしまう…相手はボクシングインターハイ優勝者。包丁をもって加害者の学校へと赴くが、場所を勘違いしていた上に、あっさりと何の関係も無い朴(パク)・スンシンにのされてしまう。
そこで知り合った高校生たちは、鈴木に提案する。最高の舞台を用意するから、強くなって復讐をしないかと。

こんな人にお勧め↓
■青春って何だっけ
■何にも一生懸命になれない
■少年漫画好き
■後味のいい作品をみたい

以下ネタバレ

SAW 

2006年02月25日(土) 13時58分
残虐。年齢制限もあったような…

苦手な人は気をつけて。

導入部分↓

目が覚めるとそこは狭い部屋の中だった。部屋の真ん中には死体。足は鎖につながれ、動くことができない二人の男が、部屋からの脱出を試みる…

犯人の動機は!?主人公はたすかるのか…密室ものサイコスリラー。


こんな人にお勧め!
■ひまだなあ
■うるおいはいらない、刺激がほしい
■拷問に興味がある
■自分は正しいと信じてうたがわない

以下ネタバレですー

日本語ってむずかしい 2 

2006年02月25日(土) 13時32分
もうひとつネタがあったので続けてかきます

日本語ってむずかしい 

2006年02月25日(土) 13時20分
対人関係あれこれ

今日は言い回しの誤解について!

ブルースオールマイティー 

2006年02月25日(土) 3時50分
だいぶ前に見た映画です。

では導入部分を↓

 さえない地方TV番組の、バラエティーキャスターをつとめる主人公。彼は本当はスタジオで原稿を読む、レギュラーキャスターになりたいと思っていた。順番と、業績からいって次にその役職に就けるのは自分。しかしその椅子は違う男のものとなってしまった…自暴自棄になり、恋人のいたわりの言葉すら素直に聞けなくなった主人公は、神様に悪態をつく。そんな彼の前に現れた神様は、「では、神をやってみろ」といい、全能の力を主人公に授ける…

こんな人にお勧め!
■進路に悩んでいる人
■仕事でいきづまっているひと
■恋人とうまくいかなくてストレス
■自分って何?
■さいきん笑ってない…

以下ネタバレなのでしりたくない!っていう人はよまないでねー

OKな人は反転よろしく↓

アメリカンジョークって、日本人にしてみたら?ってこともしばしば。しかし全世界共通の笑いの種がある。変顔である。とにかく、ラストの主人公とライバルの、ひたすら変顔が続くシーン、映画館の椅子がゆれるんじゃないかってほど笑いました。
全体的に軽いテイストに仕上がっているのはこういった観客を楽しませる要素が要所要所にちりばめられているからだけど、奥は深くてとってもシンプル。
強大な力を持ってしまったために、慢心した主人公は恋人に嫌われてしまう。なんでもできるせいで、かつて彼がもっていた優しさや、他人を思いやる気持ちがどんどん小さくなっていくさまは見ていてやばいぞやばいぞ、というかんじ。
最後に自分らしさとはなにかに気づいたとき、主人公はやっと心の安息をえられ、希望通りの職ではないけれど、元通り、地域に根ざした親しみやすいキャスターとして現場に復帰していきます。

現代社会に対する反抗がしっかりと、心地よい形で描かれていて私は好きです。

普通に、土曜の午後とかにさらっと見てもおもしろいのでは。

いきづまったり、ぎすぎすした気持ちになったら見ようと決めてる一本です。

まだお世話になっていないけど(つω-`。)

初ブログ 

2006年02月25日(土) 3時32分
ブログのタイトルはごろです。適当です。

ここでは読んだ本や映画についてのレビューをかこうかなって思ってます。

あとふつーに日記とか絵に関するメモとか。

最初なので自己紹介などする。

HN:(仮)←考えてない

職業:大学生

性別:女

趣味:油絵・アクリル絵・散歩・読書・映画鑑賞

よくよむ作家:貴志裕介・森博嗣

よくみる映画:ゾンビ系・SF系・サスペンス系

使い方よくわかってないですがリンクフリーです。

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