フラガール 

2007年04月23日(月) 15時01分
フラガール最高!

ダヴィンチ・コード 

2006年06月05日(月) 15時07分
去年本を読み、前々から騒がれていた「ダビンチ・コード」

2時間30分ぐらいの上映だから、まず腰が痛い。

で、感想はというと、、キリスト教に対してものすごく極端な考えを持つ人が増えるのでは?という懸念あり。
最後に「この物語はフィクションです」と書かれていたけれど、それにしてもリアルすぎる。

ナルニア国物語 

2006年04月20日(木) 23時55分
会社の同僚と仕事帰りに見に行ってきました。

場所は有楽町。
映画の前に腹ごしらえで、ケンタッキーを食べる!
久々にコールスローを食べたけれど、こんなに量多かったっけ?!

さてさて、映画はというと、
最初はファンタジー満載か?!と思いきや、途中から夢中になって見てしまいました。

次女のルーシーの表情やしぐさもかわいいし、話しのストーリーがわかりやすく、
映像も綺麗です。

帰り際に、「ところで、4兄弟のうちの長女(名前忘れた・・)って活躍していたっけ?」ということになり、最後にちょこっと弓で弟助けたようなそんなような〜。

きっと次回(あるのかな?あって欲しい)に活躍してくれることでしょう。

なんだか本も読みたくなってきたので、早速購入しようと思います

ハリーポッターと炎のゴブレット 

2006年04月20日(木) 23時53分


年納めの同窓会

新宿のパークハイヤットの「GIRANDOLE」で豪華ランチの後、
場所を移して、
六本木ヒルズへ。

ふらふらとしていたけど、あまりの寒さに映画を見ようということになり、
映画館へ。
六本木ホテルの映画館は全席指定なので、とても見やすいです。

1年ぶりのハリポタ。
ハリーもロンもハーマイオニーもすごく大人になっていました。

さすがに23時に映画が終わったので、眠気との戦いだったけれど(笑)
映画を見るのは、夕方頃が限界だな。。

24 シリーズT 

2006年04月20日(木) 23時52分
やっと見終わったー^^
ちょうど、TSUTAYAで、「24」PARTTとPARTUが半額貸出をやっているので、DVDをかりまくりました。
最初は、もう早く結論だしてよーって思ってましたが、見終わると、次のDVDを借りに行っていました。

1日24時間。
自分ひとりの時間で考えていくと、そうはいろいろは起きない1日。
しかし、様々な人が交錯していくと、その1日がものすごい濃密な1日になり、
カメラーワークが見事のせいか、「この人は今後どうなるんだー」
とか「えーこの人裏切りものだから、早く逃げて逃げて」
と思わず、出演者に教えたくなるほど、リアル観が出ています。
これまでかっていうほど、罠もしかけられているのも、すごいです!
そして、話の中では、登場人物全員が、ほぼ徹夜です。
着替えもしてないしね。。

友K曰く「シリーズTよりシリーズUの方が、面白いよー」とのことですが、
2シリーズみたいけど、またはまってしまうので、我慢しないといけないんだろうけど、
でもでも、見たい〜。

お休みの日に一気に6時間ぐらい続けて見たほうが、「24」にはまれます!
試しに1巻だけでもかりてみるのもいいかもしれませんね{笑い}

Mr.インクレディブル 

2006年04月20日(木) 23時49分
ピクサー社の3D映像が、とてもすばらしく、繊細な画像に圧倒されます{笑い}
社会から隠れて、密かに住むインクレディブル一家。
それぞれの家族が、ありえない力を持っています。

妻のヘレン。
長女のヴァイオレット。
長男のダッシュ。
赤ん坊のジャックジャック
(個人的には、ジャックジャックの仕草がかわいくて好き!)

長女のヴァイオレットが最初は貞子のようで、ちょっと怖いんだけれど、
徐々に自分の力をコントロールできるようになり、
かわいくなっていく姿がほほえましいです!

人助けをしたのに、訴訟問題になってしまったりと、現実社会の問題も
織り込んであります。
インクレディブル一家のとてつもない力(特に妻ヘレンがすごい!)、と家族の団結力。
ヒーローになるのは、大変なんだな。。

僕の彼女を紹介します 

2006年04月20日(木) 23時46分
主人公の女の子のにくめない凶暴さと、一見ひ弱そうな男の子の意外な(?)勇敢さ、ひとつひとつのさりげない動作がとてもおもしろいし、かわいらしいです{足跡}

「猟奇的な彼女」にも出演していた、チョン・ジヒョン。
彼女はいつも凶暴な役が多い気が。。巡査役もはまっていました

「えっーー」と思った時に現れる黄色の手。
彼女の部屋に飾られた、風車
白く塗られたピアノの鍵盤。
誰が折ったかわからない紙飛行機。
そして、高校の修学旅行の写真。

一つ一つのアイテムに、それぞれの意味があって、笑いあり、感動ありの作品でした。

キーワードは、「風」です!(&最後に登場する人にも注目)

ターミナル 

2006年04月20日(木) 23時44分
自分の祖国を一時的に失った主人公が、ある夢を実現する為に、なんとかしてNYへ向かおうとします。
舞台は、JFK空港
主人公演じるトム・ハンクスもさながら、彼をサポートする空港で働く人達のアシストが、とっても感動します舞台が空港なので、なんだか行ってみたくなってしまった。。
(実際空港で撮影しているのか、舞台セットなのかは、ちょっと不明。)
空港のGateが寝泊りする場所なのに、そうと感じさせない暖かさがあります。

英語がしゃべれない演技をする姿や、とまどいながら空港で生活する演技は、本当に上手{拍手}

個人的に好きな空港は、ロンドンのヒースロー空港{笑い}
なんていうか、別にとっても綺麗という訳でも、わかりやすいっていう訳でもないんですが、、(むしろわかりづらい!)
外国っぽい空気、シンプルで、かつざわめきがある感じが、とても好きだな〜。

自炊生活(1月) 

2006年01月01日(日) 16時59分
1日・・おせち料理

願いはかなう 

2005年11月25日(金) 15時57分
おととしの今頃、ふとPCインストラクターになりたいと思ったけれど、
さっき募集が来ました。

夢ってちゃんとしていれば絶対かなうものだと確信。

成功曲線を描く必要があるのかもね〜。
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