思えば 

February 26 [Fri], 2010, 20:52
私というやつは自分のために動くのが億劫なやつなのだ。
自分のために、が何なのかわからない。
もちろん全くわからないわけではないが、基本ぐうたらな性質のため動かないことが自分にとって一番都合がいいのである。世の女子が躍起になることに興味がない。
旦那、彼氏、交遊関係、キャリア、美容、贅沢、習い事。。
ここを押さえたほうが自分のためというのは理解できるが面倒だ。

そんな私でも、旅行をするのは楽しい。
新しい土地、空気、匂い、時間、光が愛しい。物語が広がる。
なるべく沢山の場所に行きたい、行きましょう1人でも!

近くに好きな人がいてくれたらもっと幸せだな。音楽があったら泣いてしまう。
なかなか感動の瞬間は訪れないけど。

この世にいられる時間が何よりも大切だ。
好きな人と一緒にいたい。泣けるくらい好きな人が欲しい。


恋がしたいな。

また会えたね。会いたかったよ、ずっと。 

February 26 [Fri], 2010, 20:20
久しぶりに書いてみる。

毎日必死で、そう見られないけど必死で生活して、もう2年が経っちゃう。


そう簡単に変われなくて私は私のままで相変わらず空回りばかり。もっと素敵になりたいのに。。。
でも前より楽しい。
未来に希望。
頑張るよ。

あったかい雨が降ってる。
信号が滲んで、懐かしくて気持ちがいい。

栃木に帰ってます。
旅行のお土産あげるのあ

なかにあるもの 

August 07 [Thu], 2008, 18:56
すべて排出することを願う。
喜怒哀楽、祈り、侮蔑、決意、迷い、好き、嫌い、善意、悪意、怠惰、未練、追憶、

君たちへの思いも、虚無すらも。


私の"なり"をご覧に入れよう

まわれきらめくこころあいしてかなでる 

May 17 [Sat], 2008, 22:22
いつまでも一緒にいられたらしあわせ

駄文 

May 12 [Mon], 2008, 18:52
いつからかいつまでも奇妙な感覚は私を撫でる。
頻度は少なくなってきたようだが。
ふとした瞬間、
目覚めた瞬間、
通学途中の電車で、
会社帰りに立ち寄ったカフェで、
あおく晴れた昼下がり、
黒く立ち込めた雨雲雷鳴、
雄大な自然に出会うとき、
1日部屋で過ごしブラウン管を眺める、
夏の夕暮れ、
冬の豪雪、
友人と笑い会う最中、
ひとりの図書館、


今この瞬間――

自分はなぜここにあるのか?


あ る の か 。




わたしをここにつなぎ止めるものは時がたつほど錆びて変色し崩れ風化する。

変わりに手にしたのは苦笑い。

さて、どこかに落としたキミを探しに行かないと。



(さよならモラトリアム)


そうだ 

April 03 [Thu], 2008, 22:16
わたし弱かった。
もう何にも依存しない。
周りの現実に尊敬と、自分の在り方に尊厳を持つわ。

最後の通学。 

March 24 [Mon], 2008, 20:58
20日の午前中は卒業証書授与式です。
全体でおめでとうの挨拶を聞き、各クラスへ移動しました。
教室にみんなが集まるのも最後(´ω`)
恩師からの暖かくも厳しい言葉に涙…はしなかったけど卒業が名残惜しい気持ちになりました。
先生は全員にすべての文面を読み上げてくれて、時間がかかるね〜と言いつつ有り難いなと思いました。

んで午後は昼食をとる間もなくホテルへ。ヘアセットと着替えを済ませたら最後の打ち合わせ。
私はあまり集まりに出席していなかったのでほとんどぶっつけ本番なわけでだれかたすけて(^ω^)
まあ落ち着こうとロビーでタバコ吸ってたら友達に見つかり「いかつい」「ショック」と言われましたw
学校ではあまり吸わなかったからなーショック受けられるのは慣れてるがどうしようもないですね。もう最後だしいっか(゜∀゜)
受付は忙しすぎて死んだw3人でやるところを諸事情から1人でやることに…友達は周りでわらわらしてるだけだしwおまいらww
自由奔放で素晴らしいが空気よんでくださいお願いします(^ω^)
見かねたNちゃんが手伝ってくれた。持つべきものはオタ友!
式が始まったら始まったで乾杯もビンゴも参加出来ずに走り回ってました。ご飯は違うクラスの子たちにお裾分けしてもらいありつけましたw
まあやることあって良かったのかもね。
それからゼミの子たちと恩師に贈り物を渡しお礼を言いました。
先生は私の何もわかっていなかったけど、他人から見える私がどういった人間であるかわかった。精進します(^ω^)

帰りは4年間のほとんどを過ごした三人で。
今までありがとう。

悪いユメ 

March 15 [Sat], 2008, 18:26
から覚めた夏の夕方のニオイがする。

みんないい子だったなー本気で生きてるなー。すごく刺激になった。

ぷんすか 

March 12 [Wed], 2008, 11:04
hrnキライすぎる(^ω^)
花粉症で死ねばいい

NY2日目 

March 01 [Sat], 2008, 5:27
この日はセントラルパークを散歩しながらメトロポリタン美術館へ行きました。

館内のほとんどが撮影OKということなのでバシバシ撮った。いいのかw
ほんとに世界中の美術が一挙に集まってて、さすがNYというか。
しかし西洋美術の知識が何となーくしか残っていませんで。Rさそを召喚したかったです。


でもそっろんで書いたことなんだけど、古代の人は自然の摂理に打ち勝つ術を持っていなくて、だからこそ"神"というものを作り上げ祈りを捧げることで災厄や死から逃れようとしていたわけよな。あるいはその恐怖から。

災厄や死は神が私たち人間に与えるものであり、そのある種の"罰"や"赦し"を下している絶対的な何かの存在を信じていたわけだ。そして祈ることのみが当時の人間にとって出来る最大のアプローチであったと。

それから日本では神は救いもするが祟る、仏は救うのみであるというけれど、これは〈神=自然〉〈仏=人間〉であるからなのか。仏はご先祖様だもんな。
人は人が作った籠の中にいて安堵する。

話は反れましたが、そんな感じで時代が古いほど美術的要素ではなく呪術的要素が強くなっていてだから怖いと感じる。
美術的要素は人間の主観による人間がつくりしものだからやっぱりそうかなーうーん

あと甲冑の構造について議論した。
狙うかもしくはぶった斬りたくなるよ。爆笑

ちなみにバイキングカフェで頼んだFrenchfryはどっさりで2人でも食べきれませんでした。

美術館の前に近くのパン屋さんで買ったベーグルとスコーンの旨さは神!!!!
あとアメリカの100%フルーツジュースは美味しすぎるお(´ρ`)

夕食はAさんとの予定だったけど疲れが溜まっていたのでお断りして寝た…何気に時差ぼけしてました。