今日はこんな記事をみつけました。
★ 敬老の日のプレゼントを喜ばないおばあちゃんていますか???
★ 敬老の日のプレゼントを喜ばないおばあちゃんていますか???
15日の敬老の日に、5歳の娘を連れて夫の実家に
敬老の日のプレゼントを持って行きました。
お義母さんにはエルメスのスカーフとバッグ、お義父さんにはロレックスの腕時計です。
「はい。敬老の日のプレゼントだよ〜」と娘が可愛い声で言いながら
2人に包みを渡しました。
わたくしと娘は2人が喜んでくれるとばかり思っていたのですが、
お義母様は何やら不機嫌な顔です。
「敬老の日・・・ってわたくしも主人もまだ50代なのよ。何のためにサヤカちゃんに
『おばあちゃん』と呼ばせないで、あーちゃんとおーちゃん呼ばせていると思うの?」
と目を吊り上げながら不満そうに言うのです。
娘が言葉を話せるようになったときに、姑の意向で、おばあちゃんではなく「あーちゃん」、
おじいちゃんではなく「おーちゃん」と2人の事を呼ばせるようにしたのです。
それは呼び方の問題ですが、実際に2人は娘にとって祖父母ですから、敬老の日の贈り物をするのは不自然ではないですよね?
しかも、その後更に嫌味を言うのです。
「大体、サヤカちゃんがこんなプレゼントを買えるわけないのだから、あなたが『敬老の日』として、プレゼントしてくれるのよね?わたくしたちは、あなたのおばあちゃんやおじいちゃんではないですよ。こんな嫌味なことしてほしくないわ」と言い、プレゼントを突き返されると思いきや、リビングのカウンターにポーンと放り投げるように置くのです!
わたくしのハラワタが全開で煮え栗まんじゅうになりました!!!
こんな屁理屈ありますか???
わたくしの何がいけなかったのですか?
敬老の日の贈り物を喜ばないおじいちゃん、おばあちゃんがこの世に存在するなんて信じられません!
夫に言って、プレゼントを取り返してもらおうと思いますが、
この考えは間違っていますか???
- 回答 -
プレゼントが高価なだけに、取り返してもいいと思います。
「先日はすみませんでした。今から差し上げたものを取りにお伺いします」と回収してしまうのが良いと思います。
気に入らない人にブランドの高価なバッグや時計は、いらないでしょうし・・・。
それから、プレゼントの選択を誤ったかも。 たしかに孫娘がこんな高価なものを買えるわけではないですもの。普通 5歳の子からの敬老のプレゼントって手書きの絵とか折り紙とか、手作りのお菓子とか、買ってもせいぜいお花やお菓子やハンカチですもの。
高価なものを選んだ時点で、確かにお母さんが言うようにあなたからのプレゼントに変化していますね(^^;
プレゼントの中身から嫌味に思ったのかも。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)