藤田麻衣子 ライヴレポ 5th Anniversary year Live at C.C.レモンホール 6/11

June 17 [Fri], 2011, 0:31
6月11日(土)に東京は渋谷のC.C.Lemonホール(渋谷公会堂)にて
『5th Anniversary year〜Early Summer LIVE 2011〜』に参戦してきました

CCレモンホールは、昨年の彼女のライヴ以来でした。
なんてゆーか、私の好きなアーティストは、
この規模で出来る人が少ないので、行く機会があんましないんですよね

会場には、開演予定時間を過ぎた17時10分で、
もしかしたら、始まってるかな?と思っていたのですが、
ギリギリセーフで、開演は17時15分頃でした。
客入りは、2階は分からないのですが、1階は7割って感じでした
後ろの方は結構空いてた気がしました。
また、集団が来なかったのか?私の前の列の席は約8人分くらいが空席でした。
ファン層は、女性が多い感じでしょうか?
男女比は、6:4くらいで女性の方が多いように見えました。

では、レポをば

Metallic Satarday Night Fever ライヴレポ Live at 渋谷 Cyclone 6/4

June 14 [Tue], 2011, 0:20
最近忙しすぎて、
帰ってくるのが遅いんで更新途絶えてましたが、
ネタ古いけど、アップしていきます

6月4日(土)に東京は渋谷のCyclone(サイクロン)にて
『Volcano Presents -Metallic Saturday Night Fever-』に参戦してきました

出演陣は以下
VOLCANO / COCOBAT / EIZO JAPAN / EVERYBODY"S ENEMY/ VATHOKIJA / TRASHQUEEN / rabid

渋谷のライヴハウスでも、サイクロンに行くことって、まずないんですよね
2002年の香奈っていうアーティストのワンマンライヴ以来で、今回で2回目でした
この日は、本当は、JUN SKY WALKER(S)のワンマンに行きたかったんだけど…
いろいろあって、あんましVolcanoファンではない私ですが、兄とともに足を運んだ次第。
EIZO JAPANいるし、出演者の面子的に『This is ANIMETAL』やるかも?くらいの期待で

なんてゆーか、
Keyのいない、純粋にすごくメタル然とした出演陣で、
イロモノでもない硬派な感じのアーティストが多かったです

開演は、17:30からだったのですが、
別に初めから見たい訳ではなかったので、18:40くらいに入りました。

では、レポをば
一応、前置きしておくと、セットリストとか全然分かんなかったです。。。

Dotmaの『Sleep Paralyses』を聞いてみて!

May 29 [Sun], 2011, 12:49
フィンランドのシンフォニックメタルバンド『Dotma』(ドトマ)の
デビューアルバム『Sleep Paralyses』の国内盤が発売されました
輸入盤は3月に発売されていて、結構話題にはなっていたので、
国内盤の発売を待っての購入でした

収録曲
-------------------------------
01. Legend Of Blackbird
02. Reborn
03. Silent Sunshine
04. Indian Fall
05. Whispering
06. The Cave
07. Kingdom Of The Sky
08. Memory Worth Dying For
09. Indian Fall (Acoustic)
10. Reborn (Acoustic)
-------------------------------
ジャケットがなんとなく、
Nightwishの『Wishmaster』を思い出します
パッと聞きでは、
あんまり、どれって1曲が残らない印象です
メンバーには、元Amberian Dawnがいることもあってか、
Nightwishというよりは、Amberian Dawnの方に近い感じです。
疾走曲が少なく、もっさりしたナンバーが多いです

ただ、楽曲を手掛けているのが、
Keyなので、なかなか好感の持てるメロや展開が多く、
それなりに気に入っています

#1は、イントロを聞いて、かなりいけそうな感じなんだけど、
13秒くらいすると、ミディアムになり、あれ?イントロだけ…って気分に
イイ曲だとは思うけど、ちょっと拍子抜けな感じ。

#2は、男女混合Voで、オペラチックなナンバー。
イントロがいきなりサビで、いきなりクライマックスみたいな雰囲気。
多分、このアルバムでの一番の疾走ナンバーかと…別に速くないけど。
個人的に、この曲が一番お気に入り

#3は、イントロがNightwishの『Bless The Child』を思い出す。

#6が、3拍子ナンバー。3拍子のリフってミディアムだと
なかなかお気に入りです。

#7は、10分を越える大作。
私は意外と長い曲は好みであったりするのですが、
この10分は長い。
だって、もっさり10分だもん
…展開するとは言え、そんなにスリリングな展開でもないので、
5分くらいするとさすがにタルい。

#8は、荘厳で重たい感じの曲であるが、
最後まで、もっさりして終わっていく。
サビは、Within Temptationあたりを思い出す感じ。

#9と#10は、#2と#4のアコースティックバージョンのボートラ。
#9は、#4がもともと大人しい曲なので、そんなに印象が変わらず。
#10は、#2のAco。AcoでもGOODです

全曲聴いてみて、
Keyやコーラスワークも良く、Voもなかなかうまく、
結構良質で聞きやすかったです
ただ「輸入盤でも良かったかな〜」と思いました。
国内盤が2700円、輸入盤が1500円
違いは、国内盤はボートラ2曲と解説と対訳。
よく考えると(いや、考えなくても)ボートラが、そんなに魅力的な訳でもなく、
1200円分も上乗せしてまで、なぜ、国内盤を買ったのか
次回作に期待するとしますかな

DotmaのHP
http://www.dotma.net/

DotmaのMySpace
http://www.myspace.com/dotma

藤田麻衣子 ライヴレポ 『瞬間』レコ発フリーライブ Live at 亀戸サンストリート 5/21

May 22 [Sun], 2011, 22:17
5月21日(土)に東京は亀戸のショッピングモールのサンストリートにて
『瞬間』レコ発ライブに参戦してきました

今回のシングルは5thのシングルなんだそうです。
結構出てる方じゃないですかね。
コスト削減なのか?最近は、あんましシングルって出ませんし

さてレポをば

EIZO Japan vs The 冠 ライヴレポ Live at 秋葉原GOODMAN 5/14

May 21 [Sat], 2011, 15:53
5月14日(土)に東京は秋葉原のCLUB GOODMANにて
『アキハバラメタルシティ頂上決戦 VOL.1』に参戦してきました
出演は、EIZO JAPANとThe 冠のツーマンでした

会場であるCLUB GOODMANは、
だいたい、いつもヤング100Vの出演するライヴでしか入らないので、
メタルで入るのは初めてでした

会場には、いつもどおりギリギリに到着しました。
物販では、CDやDVDの他、通常のツアーTシャツの他に
当日限定グッズのアキハバラメタルシティ頂上決戦Tシャツが売っていました。
どれくらい売れていたのかは分かりませんが、
そんなに買っていなかったような…
まあ、そういう意味では結構レアなんですが

箱の中は、結構な混み具合でした
こんなに混んでるGOODMANに入ったのは初めてかもです。
いつも、結構ゆったりめなので

ではレポをば

Helloiseの『Cosmogony』がGOOD!

May 15 [Sun], 2011, 23:10
オランダのメタルシーンと言うと、
最近では、Within TemptationやEPICAやThe Gatheringなどの
ゴシックメタルシーンを思い浮かべる昨今ですが、
80年代には、今とは違い正統派オランダメタル=ダッチメタルがシーンを盛り上げていたようです。
有名どこでは、Vandenberg(ヴァンデンバーグ)やVengeance(ヴェンジェンス)あたりを思い出すと思うのですが、
そのレベルで有名ではありませんが、Helloise(エロイーズ)という正統派メタルバンドがいました

このバンドは、80年代中期くらいにメジャーデビューし、
アルバムを2枚発表し、すぐに解散してしまったみたいです
後に90年代半ばに再結成してアルバムを2枚発表するのですが、
80年代ほどの輝かしいアルバムはなかったように思えます

彼らの1stアルバム『Cosmogony』
このアルバムは、よく名盤書とかに掲載されてたりするのですが、
確かに名盤だと思います

収録曲
------------------------------
01. COSMOGONY
02. BROKEN HEARTS
03. RUN A MILE
04. DIE HARD
05. READY FOR THE NIGHT
06. FOR A MOMENT
07. GATES OF HEAVEN
08. HARD LIFE

以下ボーナストラック
09. Friend Of Fortune
10. Destination
11. So Close To Love
12. En La Linia De Fuego
13. In The Line Of Fire
14. Polarity
15. Helloise
16. See Tomorrow
17. Mystery Eyes
18. LIve Intro
------------------------------
私が購入した96年の再発盤CDには、なんかやたらにボートラがたくさん。
ありがたいけど、本来の曲数より多いボートラはちょっと引く
てゆーか、2ndの『Polarity』からの曲が多く収録されており、
2ndを買わせる気はないのか?という疑問もない訳でもなく

#1のタイトルチューンが、
いきなり名曲、サビの♪ウィ〜ア〜ウィ〜ア〜♪は、
インパクトが大きすぎて、忘れないメロディー

この1曲のために買っても惜しくない気もします。
中古だと、だいたい1800円前後くらいが相場なアルバムで、
決して安くはないのですが、名盤価格と言われれば、そんな気もします

このバンドにKey奏者はいないので、
私の大好きなKeyは、全然入っていないのですが、
正統派ならではのGtリフやうまいVoが
魅力を引き立たしており、かなり良質で聞きやすい

お気に入りとしては、
#1はもちろん、#4〜#5あたりもかなりカッコいい
#5のサビは、なかなか頭に残るサビかな、#1ほどじゃないけど。

ボートラでは、
#15のバンド名を冠した曲もなかなかGOODです

ただ、アルバム全体を通すと後半のボートラに結構タルい曲もあったりして、
若干の退屈を覚えるのも確かかも。
でも、前述したようにVoが結構うまいので退屈さを緩和している面もある気がします


たまには、
メタルの趣味な話をば
先に謝っておきます「ごめんなさい」m(_ _)m
メタルアルバムのレビューを記事にしてたりしますが、
私は、メタルの大御所はほとんど聞かないメタラー失格者です
Judas Priest、Iron Maiedn、Ozzy Osbourne、Megadeth、Metallica、Accept
この辺りの超大御所のCDは1枚も所有してませんし、あんまし好んでいないのも事実。
言うなれば、自分がイイと思う音楽が偶然にもメタルと言うジャンルに属しているだけで、
根本的にメタルが好き…と断言できるほどのメタラーではありません
上記の大御所は図書館などで借りて、殆どのアルバムの音源自体はiTuneに入ってるのですが、
全く聞かないとまでは言いませんが、まず聞きません

ちなみに、上記でイイと思うアルバムを挙げるなら、
Judas Priestなら『Turbo』
Iron maidenなら『Somewhere In Time』
です。
コアなメタラーさんからすると、
「そのアルバムは違くね?」とツッコミを入れられそうですが、
メタルのどこをイイと思うかは人それぞれってことで
個人的にはシンセギターの音は、結構カッコいいと思っています。
昔のB!誌のインタビューで、
アンドレアンダーセンも『Turbo』がイイと言っていて、
とても好感を持ったのを覚えています

基本的に80年代メタルは、ほとんど聞かないのですが、
例外的に、好きなバンドもありまして、
Stryper Grim Reaper Helloise
この3つは結構聞きます
彼らの魅力は、
・Voがうまい。
・リフがカッコいい。
に限ります。
ただ欠点は、見た目がややダサいってとこでしょうか
Stryperは、ルックスはイイけど衣装がダサいですし、
Grim Reaperは、Voが豚みたいですし。Voのルックスがカッコ良かったら、違う未来があったんじゃないかなって気がしてならないです。
でも、曲に罪はなく純粋にカッコいいんですよね〜
『Fight For The Last』とかイントロがいきなりカッコいい

Helloiseは、現在活動してないっぽいですね。
90年中期の復活アルバムを聞く限り、
もはや、今の彼らにあんまし興味も沸かないですが。
ただ、『Cosmogony』は、メタル的にも語り継がれていって欲しい、
名盤アルバムだと思います

りんけんバンド ライヴレポ コンサート2011 Live at ティアラこうとう 5/8

May 11 [Wed], 2011, 23:56
5月8日(日)に東京は住吉のティアラこうとうにて
りんけんバンドの『コンサート2011』に参戦してきました

会場であるティアラこうとうは、
家から近いので、チャリで行ってきました。
自転車置場がちゃんと設置されているので路頭駐車しなくて済みました

ティアラこうとうに入るのは、
成人式以来かな〜、幼稚園の頃はお遊戯会とかでよく入ってたんですが、
卒園と共に無縁になりまして、殆ど入った記憶がないですね〜
ちなみに、昔は江東公会堂という名前でしたが

会場には、いつもどおりギリギリに到着しました。
客入りは、2階席はガラガラで、1階は8割くらいは埋まってたように見えました。
客層は、やや年配の方が多い感じでしょうか

さて、到着して2〜3分後に
ビィ〜と開始前の合図がなり、
いよいよ始まりです。

ではレポをば

PSY・Sの『GOLDEN☆BEST』がVERY GOOD!

May 05 [Thu], 2011, 22:20
たまには旧譜の紹介でもしてみようかと。
PSY・S(サイズ)というアーティストをご存知でしょうか
80年代中期にSONYよりデビューした、
松浦雅也とCHAKA(チャカ)=安則まみのユニットです。
ゲームサウンドっぽいと言うかテクノっぽいと言うか、
ギンギンに聞こえる電子サウンドと
透明感溢れるノンビブラートのCHAKAのVoが
絶大な魅力を誇るアーティストでした
当ベスト盤は、粒揃いで大満足な2枚組みです

収録曲
------------------------------
【Disk 1】
01. Teenage
02. BRAND-NEW MENU
03. ANOTHER DIARY
04. Woman・S
05. サイレント・ソング
06. Lemonの勇気
07. Angel Night〜天使のいる場所
08. 薔薇とノンフィクション
09. Parachute Limit
10. ファジィな痛み(Fuzzy Pain)
11. Wondering up and down〜水のマージナル〜
12. 遊びにきてね
13. Kisses
14. CHILD

【Disk 2】
01. Friends or Lovers
02. 電気とミント (MOVIE MIX)
03. あさ〜from day to day
04. Moonshine
05. 青空は天気雨
06. 青空がいっぱい
07. 花のように
08. be with YOU
09. Christmas in the air
10. From The Planet With Love
11. TOYHOLIC
12. 私は流行、あなたは世間
13. Monster's Dance/BLOOD RUNNER
14. TINKER BELL (オルゴール・ヒット・メドレー)
------------------------------
私が、PSY・Sを知ったキッカケは、
すかんちのメンバーが影響を受けた曲を集めたアルバムで、
『すかんちん主水セレクション』というのがありまして、
このアルバムで、Drの小畑ポンプが選んでいる曲に
PSY・Sの『電気とミント』が収録されていて、
この曲がとても良かったのがキッカケで、私はPSY・Sを集め始めました。
シンセサウンドが冴え渡るポップチューンである、
当アルバムDisk2の#2『電気とミント』

この曲は、なかなか衝撃的なナンバーでした。
PSY・Sと言う存在を全然知らなかったので、
こんなに素晴らしいアーティストが80年代に存在していたなんて驚きでした。
ちなみに、当ブログの『ココアとミント』の『とミント』の部分は、この曲からのリーパクです。
ついでに『ココア』は、遊佐未森の曲から。で合体させたってだけだったりします。

私が、このアルバムの一番初めにグッとくるナンバーは、
Disk1の#5『サイレント・ソング』

このアルバムには、スタジオ撮りのオリジナルバージョンが収録されているのですが、
個人的にこの曲は、1992年にリリースされた『Two Spirits』というライヴ版に収録されているバージョンが物凄くお気に入り。
このライヴ版のこの曲には寒気が走るくらいにしびれますね。
売ってれば、高額ではないはずなので、是非聞いてみて欲しいです。
ちなみに、この曲は、BARBEE BOYS(バービーボーイズ)のいまみちともたかが作曲しており、
BARBEE BOYSで『NOISY』というタイトルでアレンジと歌詞違いで歌われています。

CITY HUNTER 2のOPで使われていた
Disk1の#7『Angel Night〜天使のいる場所』

イントロからいきなりカッコいいです。
しかも、PVがサイバーな感じでカッコいいですね。
80年代って感じはバリバリに出てる気もしますが、それも含めて結構好き。
サビのコーラスも凄く良いです。


Disk1の#9『Parachute Limit』

PVは、これまたバリバリの80年代してます。
この曲は、ファミコンソフト『コズミックイプシロン』のBGMに使われています。

Disk1の#10『ファジィな痛み』

憂鬱になるような雰囲気が好きですね。
個人的に、この曲の歌詞が、なんかグッとくるんですよね〜
特に最後のフレーズがお気に入り
♪〜そうなの? そして そうじゃないの?
 違うの? 別に違わないの?〜♪
現実は、こんなことを思ってる内に、
どうでもよくなってくるってのが常だったりするんですが、
こんな気持ちって結構大事な気がします。

Disk1の#12『遊びにきてね
Disk1の#13『Kisses
明るく、ノリの良いポップチューン。
この辺りの曲も、かなりお気に入り。
当アルバムには、収録されてないけど、
『遊びにきてね』『Kisses』が収録されているアルバム『SIGNAL』に収録されている
『Gimmick』って曲が、スピードナンバーで、Keyもカッコよいです。


Disk2では、
#7『花のように』

もう、イントロからKeyの音が最高ですね。
伸びやかに歌うChakaのVoも生き生きしてるし。
次の#8『be with YOU』も収録されている、
PSY・Sのラストオリジナルアルバム『EMOTIONAL ENGINE』。
そのアルバムが、超デジタル系の音がして素晴らしいの一言。
PSY・Sと言えば、このアルバムではないと思いますが、
個人的には、このアルバムを一番推したいですね。

#13と#14は、
このアルバムにしか収録されていない曲です。
コアなファンなら、この曲の為に買うのもありかと。


紹介した他にも、
このアルバムには、ベストチューンがたくさん詰まっていまして、
まさにベストアルバムです。
てゆーか、PSY・Sのベスト作るとDisk2枚じゃ足りないですね。
この他にも
EARTH〜木の上の方舟
氷のヴィジョン
倖せが迷う森
などなど、最高な曲が多過ぎるんですよね〜PSY・Sは。


後追いファンとして、PSY・Sに関して思うことは、
結果的に世間的にヒットがないために、あまり知るキッカケがなく、
現在においては、知る人ぞ知るアーティストになってるってのが勿体無いですね
しかも、ほとんど廃盤で、再発もほとんどしない。さらには、再結成の可能性もゼロ。
個人的に21世紀に残したいアーティストランキングはかなり上位ですね。
テクノライクで、ポップで、ロックで、クラシカルで、
いろんな要素を多彩に操る天才的な松浦正也の作曲能力を
ここまで色鮮やかに表現しているChaka、こんな凄いユニットが、
現在では、あまり伝説にもなっていないというのが不思議な気がします。
新し過ぎたのか?やはり、受け入られないものだったのか?
まあ、Chakaのルックスに問題ありと言われれば、
分からんでもないけど、それにしても勿体無いと感じずにはいられませんね。
PSY・Sの曲をカバーするアーティストもほとんどいないですし。
こうやって、忘れられていくんだろうな〜

奥華子 ライヴレポ スマイルライヴ Live at サンストリート亀戸 5/3

May 04 [Wed], 2011, 23:59
5月3日(祝)に東京は亀戸のサンストリート亀戸にて
奥華子の『スマイルライヴ』に参戦してきました

会場であるサンストリート亀戸に到着すると、
もう既に満員御礼でした
ステージ前の中央の広場を殆ど埋まり、
2階から観てる方も2列くらいになってるくらいの混雑振り
ちなみに、私も2階から観てました。

当日は、曇りで雨降りも危ぶまれていたのですが、
ライヴ中は、途中からポツポツとはきていたものの、
傘をさすほどではなく、何とか無事乗り切れた感じです

今回のライブは、観覧無料のフリーライヴでした。
フリーライヴとは思えないくらいたくさんの曲を演奏してくれました

レポをば

M3-2011春 <第27回即売会>に行って来ました!

May 02 [Mon], 2011, 21:30
5月1日(日)に(日)に東京は東京流通センター(TRC)第1展示場にて
M3-2011春 <第27回即売会>に参戦してきました
ちなみに、M3ってゆーのは、簡単に言うとコミケの音楽版です

朝から風が強く、出歩くのも面倒だったのですが、
とりあえず、何個か欲しいCDがあったのと、新発見があればと思い赴くことに

会場である『東京流通センター』という場所は、
浜松町から出ている東京モノレールに乗って、3駅目の場所にあります。
羽田空港に頻繁に行く人なら、きっと知ってるかもだけど

私は、お昼の12時頃に会場に到着しまして、
会場内は、既に結構な満員御礼な感じでしたね。

でわ、購入したものとか聞いた感想とかを紹介しますね
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ここみん
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シンフォニックメタルが大好きです☆
特にGtよりはKey重視です。
ストリングス系サウンドが最高です!
あとは、ピコピコしてるのも良いです♪
イロモノも好きです!
ナゴムやイカ天やバンドブームあたりも興味あり♪
ライヴにも足を運んでいます。
P R
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