悩殺ハニィ
February 28 [Tue], 2006, 9:04
うふふw
だめだよハニィ!きゃははははっ!!(壊)
本気でタイトルマシなのに変えないと、そのうち愛想尽かされますよね。
解っているんですが、やはり私の性格上無理(性悪女)
今、ちょっとギャルゲーっぽい小説を書いています。
それをきょう抜粋してご紹介。
は?お前の文章なんてなぁ!!と思う方はちょっとお控えくださいませ。
感想とかくれるとちょっとヤルキがアップします(笑
--------------------------------
「律さん、はじめまして。私は君のお母さんと少し縁の在る者です」
「え・・・お母さん・・・・?」
こんな所で、母の名前を聞くとは思わなかった律は思わず聞き返してしまった。
はい、と男が鈴がなるような声で答える。
「ああ、申し遅れました。私は東家新といいます。」
「とうや・・あらた・・・さん・・・」
「はい。・・・それで、今回あなたの事を私の家で引き取る事になりましたので、本日迎えに来ました」
「え、ちょ・・・っ迎えにってどう言うことですか?」
--------------------------------
新さんとの出会い。(笑
ヒロインは小西律といいます。ちょっと自分でも惚れ惚れするほど律を溺愛(オイ
やばいな・・・自分の作ったキャラに感情を持つなんて(汗
新さんは次男で、長男が一貴さん、三男がゆきと言います。
執事の平原さんは40代で私のおもっくそ趣味(殺)
春になったらこの小説アップできたらいいなぁ・・・
それでは、病院いってきます!
母にそれ胃潰瘍じゃない?と心配されたんで(笑
あたし、げんきだよ。かあさん(棒読み)
だめだよハニィ!きゃははははっ!!(壊)
本気でタイトルマシなのに変えないと、そのうち愛想尽かされますよね。
解っているんですが、やはり私の性格上無理(性悪女)
今、ちょっとギャルゲーっぽい小説を書いています。
それをきょう抜粋してご紹介。
は?お前の文章なんてなぁ!!と思う方はちょっとお控えくださいませ。
感想とかくれるとちょっとヤルキがアップします(笑
--------------------------------
「律さん、はじめまして。私は君のお母さんと少し縁の在る者です」
「え・・・お母さん・・・・?」
こんな所で、母の名前を聞くとは思わなかった律は思わず聞き返してしまった。
はい、と男が鈴がなるような声で答える。
「ああ、申し遅れました。私は東家新といいます。」
「とうや・・あらた・・・さん・・・」
「はい。・・・それで、今回あなたの事を私の家で引き取る事になりましたので、本日迎えに来ました」
「え、ちょ・・・っ迎えにってどう言うことですか?」
--------------------------------
新さんとの出会い。(笑
ヒロインは小西律といいます。ちょっと自分でも惚れ惚れするほど律を溺愛(オイ
やばいな・・・自分の作ったキャラに感情を持つなんて(汗
新さんは次男で、長男が一貴さん、三男がゆきと言います。
執事の平原さんは40代で私のおもっくそ趣味(殺)
春になったらこの小説アップできたらいいなぁ・・・
それでは、病院いってきます!
母にそれ胃潰瘍じゃない?と心配されたんで(笑
あたし、げんきだよ。かあさん(棒読み)
- URL |
- Comment [0] |



