ヴィーデル・インフォメーション

January 02 [Tue], 2018, 16:43
「家に帰っても、ヘアスタイルを楽に仕上げたい」「手間を掛けなくても、ふんわり再現したい」
そんな要望から生まれたヴィーデルの「デ・コワフェ・カット」
フランスの「あえて、崩す」と言う発想から、仕上がりを想定した、「仕立ての良いカット」が生まれました。
カット・・・・・¥4950
カラー・・・・¥6200〜(メッシュ、ウイービング、スライシング、特殊は除く)
カラー・・・・¥5700〜(根元を染める)
パーマ・・・・¥6200〜(部分パーマは¥2750〜)
縮毛矯正・・¥13600〜

シャンプーブロー・・・・¥3300(アイロンカール/¥4350)
アップスタイリング・・・・¥4700
ヘッドスパ・・・・・・・・・・¥2200(20分) ヘア・トリートメント・・・・・・・・¥2600

(上記施術料金に一律消費税が加算されます/消費税抜きの料金です)


ヴィーデルではパーマ、カラー施術にナノ・スチーム/パルッキーを使用して、ダメージの軽減や、トリートメント成分の補給を行っています。















ワルシャワ 10

May 25 [Thu], 2017, 8:09
ニューヨークのソーホーへは行ったことはないが...
ソーホーのような建物が多かった。
はっきり言ってかっこいい。
ロング・バケーションの木村拓哉が住んでいたアパートメントのよう。









やはり過去に圧政があったせいか、反勢力的なマインドを持った書き込みも多い。









そしてこれは多くの都市で見かけるシンボリックなオブジェ。
古きもあれば新しきもある。









夏季は朝は4:00から、よるは22:00ぐらいまで太陽が出ている。
これは朝の散歩時に撮影したが、みんな朝早くから働きに出かけている。








レンガ造りが多いのは、ヨーロッパの建築物は大半がレンガ造りで、その上から外壁を塗っているから。
外壁をはがせばレンガビルになるのだ。








なんか味が合ってかっこいいし、おしゃれだ。
住みたい!!








で、観光客ではなく、日常に現地人がレンタルサイクルを利用している。
こういった公共のサービスも観光都市を目指す京都としては考えるべきかも。

ワルシャワ 9

May 24 [Wed], 2017, 8:08
軽く到着日の観光はクラクフ郊外の新世界通りへ。
コペルニクスの銅像が鎮座。
そして聖十字架教会へ。








この協会はタイミングが良く、ボーイズソプラノが賛美歌を歌っていた。
厳粛な雰囲気の中、この協会の支柱の中にショパンの心臓が眠っている。

ワルシャワ 8

May 23 [Tue], 2017, 8:06
人気のスイーツ店へ。
ここは華やかな、ナンチャッテのシャンゼリゼみたいな通り。








有名店なはずなのに客は少ない。
目的は決まっているので写真を撮り終わったらオーダーをする。








名物はポンチキ。
ドーナツみたいなもの。
中身はバラのジャム。








別味のシュガーパウダーのポンチキと現地のビールでいただく。

ワルシャワ 7

May 22 [Mon], 2017, 8:04
とりあえずはパーマ屋も見る。
日本でいう1000円カットは600円ぐらいだった。








地元の民族料理店へ。
花であふれていて、オープンテラス。








で、地元の料理であるピエロギを。
簡単に言えば餃子。
これは焼き餃子。
中身はキノコ。








で、水餃子。
中身はホウレンソウ?
左のレモネードも主流でライムがたっぷりと入っている。
そして地酒のズブロッカ。
これはなぜが果肉たっぷりの100%イチゴジュースに入れて飲む。
結構おいしかった。

ワルシャワ 6

May 21 [Sun], 2017, 8:02
ヨーロッパの町並みは、大体どこも似通ったようなもの。
欧風なアパートメントにトラム。








街灯なども欧風。そして標識もおしゃれに見える。
おしゃれと言うより、ダサく無い。








緑もあって石造り。








しかし街中は工事だらけ。
女性も子連れで働いている。

ワルシャワ 5

May 20 [Sat], 2017, 3:42
スターリンからの贈り物である文化科学宮殿。
けっこうなシンボルタワーです。
その横には近代的なビルのインターコンチネンタルなど高級ホテルが点在。








この街の象徴かと言うほどにタンポポであふれかえっています。








波打ったガラス張りの建物は6階建てほどの商業施設ズウォテタラシー。
かなり近代的なモールです。

Arrival

May 19 [Fri], 2017, 9:33
多くの人は事実であるか?無いか?に係らず一貫して流されている情報が真実だと理解している部分が見受けられる。
アメリカ大統領、北朝鮮首席、テロの頻度、幽霊など色々。
実は事実とは異なる真実、その「ありきたりの」イメージ。
この映画を見る前の宇宙人や宇宙船もそうなのかも。
ふつうは好戦的な人類が自国や地球を侵略の危機から救い、「地球万歳!」我々は結束すれば強いのだ!的なものが多かった中に、母性のような開かれた心と寛容性を持って接する地球人を新鮮に感じる。
敵意や攻撃心、恐怖心を持つことなく、幼い子供たちへ抱く好奇心にも似ている。
この映画には「ヒーロー」はいらないのだ。
そしてそれが現代社会の状況を風刺する政治的なディメンションをも、もたらしている。
人類に対する考察、そして人間が生きることの意義に関する深遠で哲学的なまでの問いかけは、スタンリー・キューブリックに匹敵するのかも。
「プリズナーズ」「ボーダーライン」等の過去の本作品の監督作にも興味を持ってもらいたいし、次回作「ブレードランナー 2049」への期待が高まる。
感覚と知能の双方を刺激する体験に満ちた作品である。

ポーランド・ワルシャワ 4

May 18 [Thu], 2017, 10:31
ワルシャワの空の玄関口はワルシャワショパン空港。








これは帰りですが、昼ご飯が出て晩御飯が出るというパターン。
ワルシャワからドバイまでの7時間の間で。









椅子に座ってじっとしているのになぜか腹が減る。
だから追加でインスタント麺を。









グーグルとリンクさせておくと、イチイチ教えてくれます。
そしてドバイから関空へ。
まずは深夜飯。









で、朝飯に昼飯みたいな。
ほんと食べ過ぎた。
エミレーツ航空は飯が出過ぎ。









で、一応、関空までもグーグルは案内してくれます。

ポーランド・ワルシャワ 3

May 17 [Wed], 2017, 10:28
往路は関空を23:00発なので、まずは晩飯。
そんでドバイに10時間かけて3:00着なので朝飯も。








でポーランドへ向かうのは5:00頃でまずは朝飯。
で昼飯も出てきて。








やけくそになってお酒の飲み過ぎ。
すでに往路で太っていそうな勢い。
2018年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ヴィーデル 代表
読者になる
Yapme!一覧
読者になる
P R
ワイドなラウンドバング(甘) と大人の艶色(辛)な 07
目指すは「最高のホスピタリティー」
技術、空間は当然の事ながら、それ以外でも「最高の”おもてなし”」を追求しています〜
季節や時期によっても幸せを感じる感覚って変わりますよね〜
そんな事に敏感でありたく精一杯生きています〜
モテるお手伝いを!
KUKI45              いつまでたっても、技術に対して真摯に取り組む気持ちは忘れていません。常々「頑張る」と言うのがモットーです。
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/cloverinfo/index1_0.rdf