ヴィーデル・インフォメーション

January 02 [Tue], 2018, 16:43
「家に帰っても、ヘアスタイルを楽に仕上げたい」「手間を掛けなくても、ふんわり再現したい」
そんな要望から生まれたヴィーデルの「デ・コワフェ・カット」
フランスの「あえて、崩す」と言う発想から、仕上がりを想定した、「仕立ての良いカット」が生まれました。
カット・・・・・¥4950
カラー・・・・¥6200〜(メッシュ、ウイービング、スライシング、特殊は除く)
カラー・・・・¥5700〜(根元を染める)
パーマ・・・・¥6200〜(部分パーマは¥2750〜)
縮毛矯正・・¥13600〜

シャンプーブロー・・・・¥3300(アイロンカール/¥4350)
アップスタイリング・・・・¥4700
ヘッドスパ・・・・・・・・・・¥2200(20分) ヘア・トリートメント・・・・・・・・¥2600

(上記施術料金に一律消費税が加算されます/消費税抜きの料金です)


ヴィーデルではパーマ、カラー施術にナノ・スチーム/パルッキーを使用して、ダメージの軽減や、トリートメント成分の補給を行っています。















ブラックファイル

January 21 [Sat], 2017, 6:46
アル・パチーノ、アンソニー・ホプキンスが初共演をし、「トランスフォーマー」シリーズのジョシュ・デュアメルが主人公の若手弁護士を演じるサスペンス作品。
チャールズ・エイブラムス率いる弁護団は、全米に君臨する巨大製薬会社の薬害問題を追っていたが、その決定的な証拠をつかめずにいた。
そんな中、野心家の弁護士ベン・ケイヒルは、美女エミリーとの出会いにより、機密の臨床ファイルの入手に成功する。
しかし、そのことをきっかけに、ケイヒルの人生は、人々のさまざまな欲望が絡みあった、予想もつかない事態の数々へと巻き込まれていく。
主人公ケイヒル役をデュアメル、ケイヒルが勤める弁護士事務所の代表チャールズ・エイブラムス役をパチーノ、巨大製薬会社の会長アーサー・デニング役をホプキンスがそれぞれ演じるほか、主人公ケイヒルを執拗に追う謎の殺し屋役でイ・ビョンホンが出演。
監督は本作がデビュー作となるシンタロウ・シモサワ。
たぶん日本人。

イタリア 16 ミラノ散策

January 20 [Fri], 2017, 6:39
夕方ですが早速行動してみます。








ビル郡が見えたときはちょっとがっかりしたけれども、少し歩けば、もう旧市街へ。








またもや巨大さに圧倒。








おしゃれの聖地、ディエチコルソコモへも。
ココは本当におしゃれな店だった。








ドゥオーモのアーケードの中にはプラダの本店も。








日が暮れるのは万国共通、冬は早いです。








運河が流れるエリアがあるので、そこでジェラートとエノテカでワインの試し飲みとを。








一般的な意見ではミラノはつまんない〜 なんて良く耳にしますが...
ぜんぜんそんな事は無い街ですね〜
結構楽しいかも。
むしろ、ローマよりも見るところが少ないので、楽です。

イタリア 15 ミラノのホテル

January 19 [Thu], 2017, 6:26
ホテルは千差万別。
一応、写真を細かく見て、4つ☆以上を狙って予約しますが、ハズレもあります。
今回は当たりです。








たぶんダブルルームのシングルユース。
だから広い。
バスローブ付きはありがたい。








何故かバスルームの流し台には、持って帰ってくださいと案内が書いてあるアヒルもあった。








早速荷物を降ろして、行動計画を練る。
急がねば。







今回は2軒ともターミナル駅から凄く近いところにしたので、凄く便利。
ただ、観光客でにぎわうエリアまでの移動は徒歩で30分はかかりますが、帰りを思うと駅近くでよかった〜

マンマとイタリアン

January 18 [Wed], 2017, 6:19
マンマが働いているイタリアン。
三条商店街にもパァパが御手伝いをしているイタリアンがありますが、こちらもマンマが御手伝いしている店。








マンマはまだ接客慣れしてなさそうですが、そこに好感が持てますね。








しっかりと量もあって満足します。
そして御会計後のコストパフォーマンスの高さに感激。
こんなに安くてよいのかな〜なんて。








3000円ぐらいのワインをあけても、7000円の御会計は安い。
意外に☆

イタリア 14 ローマ→ミラノへ

January 17 [Tue], 2017, 7:40
特急列車フレッチャロサのチケットを買って時速300kmの特急でミラノへ移動です。
チケットはプレミアム、1等、2等、3等、自由席、そんな感じ。
僕は指定のある2等を購入。
しかしこちらの駅は出発5分前にならないと、出発ホームが発表されない始末。
で、駅が面白いのは途中停車駅であっても、通過できる形ではなく行き止まり型。








2等でも飛行機のように軽食が出てきます。
コレが良いところ。
でも席は狭いし、人と荷物がいっぱいで凄い閉塞感が。






前にはプーチンみたいな野郎が座っているし。
おまけに嫁と離れた席になった爺さんが、席を替わってくれといいに来るし。
席を替わったら、今度は僕の隣に座っていた娘の隣に座りたいからと言って、母ちゃんが席を替わってくれというし。
さすがに2階も変わるのはイヤだからNoChange!








無事にミラノ着。
線路内はタバコの吸殻だらけ。








ローマで仙台、ミラノは稚内ぐらいなので、空気の冷たさが痛いですね。
さあ、そして次の宿へ移動です。

イタリア 13 ローマで2回目のランチ

January 16 [Mon], 2017, 7:31
歩きすぎたせいか、朝飯をこの日は食べなかったせいか、非常に腹が減った昼ごはん。








フリットと言えばズッキーニの花。
合わせますはビール。








ほんで、白ワインにボンゴレビアンコ。








ドルチェはティラミスで。
何故か、こちらのティラミスは黄色かった。
でも、美味しい。

ミスペレグリンと奇妙な子供達

January 15 [Sun], 2017, 7:26
「チャーリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」のティム・バートンが、全米ベストセラー小説「ハヤブサが守る家」を映画化し、人とは異なる奇妙な能力を持った子どもたちが織りなす物語を描いたミステリアスファンタジー。
周囲になじめない孤独な少年ジェイクは、唯一の理解者だった祖父の遺言に従い、森の奥にある古めかしい屋敷を見つける。
そこには、美しくも厳格な女性ミス・ペレグリンの保護のもと、空中浮遊能力を持つ少女や透明人間の男の子、常に無口な双子といった、奇妙な子どもたちが暮らしていた。
主人公ジェイク役は「ヒューゴの不思議な発明」で知られるエイサ・バターフィールド、ミス・ペレグリン役は「007 カジノ・ロワイヤル」「ダーク・シャドウ」のエバ・グリーン。
ティムにしてはおとなしい作品です。

イタリア 12 バチカン サンピエトロ

January 14 [Sat], 2017, 7:14
バチカン美術館の最後はシスティーナ礼拝堂。
でもこの中は厳重に監視されていて、絶対に撮影禁止。
かなりキツク怒られていましたよ。
法王を決める選挙の会議場でもあるところ。
決まったら屋根の上から煙が出るところですね。
そんなわけで、サンピエトロ寺院へ。








こちらも圧巻のデカさに感激。








カトリック信者らしき人も多いですね。








マンホールまで聖なる趣が。








彫刻物の細やかさにも脱帽です。








特別な色のポストやスイス軍が衛兵もしていましたね。

イタリア 11 バチカン美術館

January 13 [Fri], 2017, 7:00
集合が朝の7:30。
結構早い。
起きられるか心配だった日。








早朝から、すごい黒山の?金山の人だかり。
しかし予約をしておいたので、優先入場です。








もっと沢山の物が置いてあると思い、正倉院展並みのものを期待していましたが...








壁画や内装を見るのが中心で、ちょっとガッカリ。
ガイドが居なければかなり判らなくて退屈かも。








後は写真をお楽しみください〜








基本的に撮影は天井や壁面を撮ってばかりです。
















P R
ワイドなラウンドバング(甘) と大人の艶色(辛)な 07
目指すは「最高のホスピタリティー」
技術、空間は当然の事ながら、それ以外でも「最高の”おもてなし”」を追求しています〜
季節や時期によっても幸せを感じる感覚って変わりますよね〜
そんな事に敏感でありたく精一杯生きています〜
モテるお手伝いを!
KUKI45              いつまでたっても、技術に対して真摯に取り組む気持ちは忘れていません。常々「頑張る」と言うのがモットーです。
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