☆日記B☆

December 17 [Fri], 2010, 19:28
タイトルの通りに☆日記B☆です

さて〜
内容に入りますね
『ぬらりひょんの孫』の第134幕で「リクオ、宣言す」のネタバレ(感想)と『ぬらりひょんの孫』の第135幕で「雪麗と氷鉢」のネタバレとネタバレ(感想)ができてなく(だいぶ遅れていて)すみません・・・
なぜ、第134幕のネタバレ(感想)と第135幕のネタバレとネタバレ(感想)ができてない(遅れていて)のかと言うと・・・
先週の12月8日(水)〜12月12日(日)まで実家に帰っていてブログが更新できてなかったのです
実家にあるパソコンでブログ更新しようとしましたが・・・いろいろと用事があり結局できませんでした
『ぬらりひょんの孫』の第134幕でネタバレ(感想)と第135幕でネタバレとネタバレ(感想)は、いつもより短いですが時間ある時に書かせてもらいます。
このぶんだと・・・『ぬらりひょんの孫』の第136幕でネタバレの方を先に書くので第134幕と第135幕はその後になり逆になってしまいますがそこのところ気にしないでください


 
ではでは〜
以上で、☆日記B☆は終わります〜(←ハロウィンのマーク使いたかっただけです。)

ぬらりひょんの孫 第134幕 ネタバレA

December 05 [Sun], 2010, 1:01
それでは、ぬらりひょんの孫第134幕ネタバレ@の続き。



ここからネタバレなんで注意してください
大丈夫な人は、ココからにいってください。





(*今回の『ぬらりひょんの孫』第134幕のネタバレで、今回の『ぬらりひょんの孫』の掲載順がドベ2で打ち切りにされるんじゃなかとハラハラドキドキの涙目状態なのでこの第134幕が‘‘勝手にセリフを解釈(予想)”ですが今回はお休みします。(←マジ本当にハラハラドキドキの涙目・・・・。))










ゆらが花開院家本家にぬらりひょんを入れるなと言うことをだいだい言われてきてたのに今回ぬらりひょんを家に入れさせてしまい「悪夢」と言っていました。
ゆらは、京都で残っている京妖怪の片つけがあるためしばらく浮世絵町に戻れないとリクオに言いました。
ってことは、しばらくゆらは登場しないってことですか・・・。
寂しいなぁ・・・



秋房のところにゆらとリクオが来る。





リクオは、粉々になってしまった寧々切丸を秋房に作って欲しいと依頼します。
その寧々切丸を今の寧々切丸を越える刀を作って欲しいと秋房に頼むリクオ。
リクオが秋房に頼んでいる時、ゆらの後ろから秀元が出きて秀元は協力すると言い秋房には刀を作るの手伝ってくれる
ことを言ってくれます。




その話を聞き秋房は目に涙。
秋房は、リクオの依頼を受けました。
ここのシーンは、とても良かったです
秋房と話ている時、清継が「おーい 奴良くん」って言って清十字怪奇探偵団が登場
清十字団は、しょうけら以来出てきてなかったので久しぶりです。
ショウエイよか久しぶりではないが・・・。
清十字団の面々に会えリクオは笑顔で「清継くん みんな!!」って言います。
そして、清十字団の面々はリクオのところに向かい清継がリクオにいろいろ話てます。
この部分は、某サイトのネタバレセリフになかったのでなんて言っているのかわかりませんのでジャンプを買ってじかで読むまで楽しみです
清継とリクオの後ろでは、つらら(人間姿)と島がしゃべってます。
つらら(人間姿)も久しぶりです。
こっちの二人もなんて言っているのかわかりませんのでジャンプを買う楽しみにします
清十字団メンバーが全員そろうのって、本当に久々だなぁ〜って思ってしまいました。
いつ以来だったかな
この清十字団のメンバーが全員そろっているシーンも良かったです




京都から戻り東京の奴良組本家にて三代目襲名シーン。
奴良組の幹部全員とリクオと爺は奴良組の着物を着てます。
この、着物をきている面々がかっこいいです
奴良組は鵺が地獄から戻ってきたらぜんめん抗争になるため、鵺との戦いのため今回からリクオが三代目として
奴良組の指揮をとることになりました。
そして、リクオは三代目になるにあたっていろいろと言います。
リクオが三代目になるためにいろいろ言うところが気になる人はジャンプでじかに読んでください。




幹部の中に、青田坊と黒田坊が幹部や爺やリクオが着ている着物着て幹部の列に座っているということは青と黒は
側近から幹部に上がったのでしょうか
この部分は、次回の第135幕でわかると思いますので楽しみです




この、2枚(上と下)のシャメ画は繋がっています。
この2枚のシャメなんですが・・・。
「ぬらりひょんの孫 京都編 終」ってあってこの部分で頭に‘‘打ち切りで終わり”と思ってしまいました・・・
いかにも終わりって感じで・・・。
でも、京都編は終わりなのでわかりますが。
でも、本当に今回の『ぬらりひょんの孫』の掲載順がドベ2でしたのでなおさら思っていまい・・・
次回のジャンプ2号では、『ぬらりひょんの孫』はドベ2になりませんようにおねがいします
自分は、『ぬらりひょんの孫』がドベ2にならないように今から(51号から)アンケートを出し続けるようにします
もう、こんな思いしたくない
なので、『ぬらりひょんの孫』が大好きな人でジャンプを買っている人ぜひアンケートに『ぬらりひょんの孫』を一番にしてアンケートを送ってください
お願いします
みなさんで、『ぬらりひょんの孫』を応援しましょう

因みに、今回で『ぬらりひょんの孫』は京都編が終わりになりましたが次回からは‘‘新章スタート”です
新章スタートっということでどんな内容なのか予想ができないけど鯉伴と若菜の出会い編をして欲しい自分なんですが第135幕は本当に楽しみです〜
でも、その前にジャンプ1号を買って今回の第134幕をじかに見て読んでから次回の新章第135幕を楽しみにします
ここから、椎橋先生には巻き返して欲しいです
がんばってください椎橋先生
応援してます。
あと、Cカラーが見たいんでお正月になるまえにCカラーになって欲しいです
ってか、Cカラー楽しみなんでCカラーなってください
お願いします


そして、お知らせです
1月8日(土)に発売する『ジャンプNEXT冬号』に『ぬらりひょんの孫』が番外編で載りますよぉ〜
『ぬらりひょんの孫』が番外編で載るってことでどんな内容なのか今から楽しみでしかたがないです
早く、『ジャンプNEXT冬号』が本当に欲しいし待ちきれないです
あっ
因みに、『ジャンプNEXT冬号』の値段は440円です。





そんでは、明日のジャンプを買ってから改めて『ぬらりひょんの孫』で第134幕のネタバレ(感想)を書きますね









そんでは〜〜。
以上で、『ぬらりひょんの孫』で第134幕のネタバレ@〜Aは終わります(←なんとなく、ハロウィンのマークを使ってみたかった自分。)





ぬらりひょんの孫 第134幕 ネタバレ@ 

December 04 [Sat], 2010, 23:31
ではでは〜
タイトルに書かれているように、☆ぬらりひょんの孫で第134幕のネタバレ☆を書きます

因みに、『ぬらりひょんの孫』のネタバレはあるところにある外国サイトのマンガを見たのとシャメでとったものです。(そのマンガのセリフは日本語ではありません)あと、ある某サイトのネタバレを見てきてのネタバレです。


なので、本当のネタバレ(感想)はジャンプ発売日の月曜日以降書きます



それでは、ココからネタバレなんで注意してください
大丈夫な人は、ココからにいってください。







(*今回の『ぬらりひょんの孫』第134幕のネタバレで、今回の『ぬらりひょんの孫』の掲載順がドベ2で打ち切りにされるんじゃなかとハラハラドキドキの涙目状態なのでこの第134幕が‘‘勝手にセリフを解釈(予想)”ですが今回はお休みします。(←マジ本当にハラハラドキドキの涙目・・・・。))




    

     
    ぬらりひょんの孫 第134幕



京都の戦いが終わった奴良組はリクオの三代目襲名のために幹部が集まっているところ。
三代目襲名で幹部が集まっているところにリクオは向かって歩いていく。



今回の扉絵は、三代目襲名で幹部がいる部屋に向かって歩くリクオが廊下を歩いている。
三代目襲名で着ている着物姿のリクオがかっこいい〜
この、扉絵は上の方しかシャメしてないので下の方が気になる人はジャンプを買ってじかで見て読んでください。



リクオは三代目襲名のために幹部が集まっている部屋に到着し襖が開く。



京都に話が戻り。
寄り代の山吹乙女をお姫さま抱っこしているリクオ。
前回、山吹乙女は死んだのか気失っているのかわからなかったのですが・・・結果は。
山吹乙女は死んでしまったようです。



久々に登場の白蔵主。
リクオが京都に来た時に戦った以来だ。
この、シャメでうつしたところにはうつってないのですが。
山吹乙女の体は、幼骨と白蔵主とでかい骸骨(←名前がわからない・・・)が守ることになりました。



リクオは、父である鯉伴と父がかつて愛した妖を葬った清明を倒すことをここで宣言




リクオが清明を倒すと宣言し、それを聞いたゼンやつらら達は笑顔。
あと、いつの間にかジャミやショウエイがいます。
いつ、来たんだろう
前回はいなかったのに・・・。
てか、ショウエイがなつかしいです
白蔵主どうように、京都に来て宝船を止めただけでそれ以降全然出てきませんでした。
そして、2枚目のシャメでは幹部の3人で牛鬼とダルマと一つ目。
一つ目は、今回のリクオを見て三代目であること(なること)認めました。(やっとで。)



幹部3人の後ろに元京妖怪である天狗(←また、名前がわからない・・・)がいて、この天狗なんかあやしい感じが
しました。
とある某サイトでのネタバレセリフを書きます↓
天狗 「手打ちかぁ まぁいい」
と言いました。
この部分であやしいと思いました。
なにかあると・・。



シャメ画像からはみだしてしまっている幼骨ですが、幼骨が残っている京妖怪に山吹乙女の体にまた羽衣狐が戻って来るようなことを言っています。
なので、羽衣狐は今後復活するみたいです。
羽衣狐ファンのひと良かったですね。
話が変わり。
リクオは、ゆらに頼みたいことがあると言います。



京妖怪との戦った城。
戦った城に朝日の光が照らす。



400年前の羽衣狐と戦った以来に花開院家本家に来たと言う奴良組の妖怪達。



妖怪(大勢で)がいきなり花開院家本家に来たので花開院家本家にいる陰陽師が驚いています。
陰陽師が驚いている後ろで陰陽師の手伝いをしていた青田坊。(←エライ)
やっと、来たかとため息をする青田坊に黒田坊が「ご苦労 青」と言った後に青は黒とつららに言います。




400年後以来に再会する秀元と爺。
秀元が「400年後も君の組はにぎやかだね」と爺に言います。
そして、秀元が爺に「ふけたねぇ」と言い爺が「お前が異常なんだと」いいます。
この、二人の会話が良かったです。
この二人は、仲良しなんだなぁ〜って思いました。
秀元が爺に清明のことや反魂の術などなどこっちで調べておくと言ってくれました。
あと、清明が地獄から戻ってくるのは一年後です。
(清明の体ができていたため)






*この画像は、上と下で繋がってます。
マンガの画像がでかくてカメラにおさまらなかったんでこうなりました。
あと、画像が見にくくてすみません




ぬらりひょんの孫 第133幕 「うり二つ」 ネタバレ(感想)

December 03 [Fri], 2010, 22:26
それでは〜
遅くなりましたが・・・
タイトルに書かれているように☆ぬらりひょんの孫 第133幕 「うり二つ」 ネタバレ(感想)☆をします。


ネタバレ(感想)がイヤな人注意してください
ネタバレ(感想)が大丈夫な人はこのまま読んでいってください。





では〜
『ぬらりひょんの孫』の第133幕「うり二つ」ネタバレ(感想)しますね
今回の第133幕の「うり二つ」は、せつない話でしたので、セリフのところを勝手にこう解釈(予想)はお休みしました。
それでは、ネタバレ(感想)をします。
もう、今回の第133幕の内容はいろんなところでせつなすぎます!
特に、山吹乙女に関しては。
せつないと言うのはココまでで話の内容に入ります。
いきなりですが
山吹乙女は、どんな妖怪なんでしょうか
鯉伴と一緒に戦い(?)に行くところなのかわかりませんが、鯉伴が乙女を抱いているシーンがあってそのコマを見たら
ついさっき言った乙女はどんな妖怪なんだろうって思いまして。
乙女が『枯れはてて〜』と言うセリフがありましたから植物妖怪(?)かな?
そして
自分が好きな鯉伴と幼いリクオとの会話がめっちゃくちゃよかったぁ
手に取ってまじかで見てなおさら鯉伴と幼いリクオとの会話やコマがめっちゃよかった〜
本当にマジで
鯉伴と幼いリクオの親子好きだ〜
もっとこの鯉伴と幼いリクオの親子の過去話して欲しいなぁ
でも、鯉伴と幼いリクオの親子の過去話をする前に鯉伴と若菜さんの出会いとリクオ誕生の過去話をやってもらわないとっ
前妻が出てきてしまって、若菜さんが影うすくなっている今鯉伴と若菜さんの出会いは本当にやってもらわないといけないしね。
てか、本当に鯉伴と若菜さんの出会いとリクオ誕生の過去話が読みたい
短編でよいので、若菜さんのフォローをしてちょうだい


最後に。
週間少年ジャンプを買っていて『ぬらりひょんの孫』が大好きな人に協力とお願い
今、『ぬらりひょんの孫』の掲載順がドベ4になっていてこのままだと本当に打ち切りなってしまいます
因みに、某サイトでの(掲載順ネタバレ)ジャンプ1号(12月6日発売)では『ぬらりひょんの孫』の掲載順が・・・
ドベ2でした・・・
↑マジです
汗マーク連続で使っていますが本当にヤバイ
読んでいる方がドキドキハラハラ状態です。
上でも書きましたが。
本当に、『ぬらりひょんの孫』が打ち切りになりかねません!
なので、『ぬらりひょんの孫』が大好きな人アンケートを出してください
お願いします
自分も、今から51号のアンケートと52号のアンケートとを出しました
そして、これからもアンケート出し続けて『ぬらりひょんの孫』に票(1番)を入れていきます
実は。
ココだけの話ですが・・・鯉伴と幼いリクオとの会話やシーンがあったので今回のジャンプ52号は3冊買ってしまったんで
52号のアンケートは3枚出しました。
(ジャンプ52号の3冊は、@保管用Aいつでも見れる用B予備用にわけています。)
52号のアンケート3枚とも1番が『ぬらりひょんの孫』にしましたぁ
何度も言いますが。(くどくてすみません・・・

ぜひ
ジャンプを買っている人は、アンケートを出し『ぬらりひょんの孫』に票を入れてください
お願いします
みなさんで、『ぬらりひょんの孫』を応援しましょう







そんでは〜
以上で、 ☆ぬらりひょんの孫 第133幕 「うり二つ」 ネタバレ(感想)☆は終わります。




☆小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」 最新情報!!☆

November 27 [Sat], 2010, 17:46
では
タイトルのとおりに、 ☆小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」 最新情報!!☆です
ついさっき、‘‘セブンネットショッピング”のサイトにいってきてタイトルに書いたとおりに☆小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」 情報!!☆がありましたぁ〜
そんで、小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」内容がありましたんでここに載せます
  ☆内容☆
・大人気ノベライズ第3弾は羽衣狐が登場!
・少女は出会ってしまった、漆黒に彩られた美しい人に。その人の名は”狐様”。少女の運命は? 
・他にも、総大将が鯉伴と箱車で闊歩する子連れ妖編や、首無しと毛倡妓の秘話など。
3編を収録!


  です

今回の小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」は、内容見るに結構楽しみでしかたがないです
特に(自分は)
「総大将が鯉伴と箱車で闊歩する子連れ妖編」がとても読むのが楽しみで次に
「首無しと毛倡妓の秘話」が気になります
なので、早く小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」が欲しいです
それに、新刊コミックス14巻も早く欲しい
それと、小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」の表紙はいつ頃発表されるのでしょうか
表紙もわかりしだいお知らせしますね
因みに、新刊コミックス14巻の表紙発表はおそらく12月13日(早くて)か20日(遅くて)に発売するジャンプでわかると思います。
たんぶん。
その頃は、ジャンプの公式ページにも表紙が発表されてると思うんで。(あくまで自分考え)
あっ
それと、小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」の価額がわかりましたので載せますね
☆小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」・・・・価額→680円 ☆

     です

本当に、12月29日は楽しみだなぁ〜
早く、小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」と新刊コミックス14巻が欲しいし読みたいです





それでは〜。
以上で、☆小説第3弾 『ぬらりひょんの孫』 「京都夢幻夜話」 最新情報!!☆は終わります 

ぬらりひょんの孫 第133幕 ネタバレA

November 27 [Sat], 2010, 14:05
それでは、ぬらりひょんの孫第133幕ネタバレ@の続き。


ここからネタバレなんで注意してください
大丈夫な人は、ココからにいってください。






(*今回の『ぬらりひょんの孫』第133幕のネタバレで、この第133幕がセツナイ話なんで‘‘勝手にセリフを解釈(予想)”ですが今回はお休みします。(←マジ本当にセツナイ・・・・。))










鯉伴は、この女の子が山吹乙女だと気がついていました。
そして、鯉伴は山吹乙女を見て古歌(?)をつぶやきます。



鯉伴は、山吹乙女に似た女の子をあやしんでいました。
その時、後ろの方からリクオが「お父さんー」って呼んで鯉伴は「リクオ・・・」と言ってリクオの方に振り返りました。



リクオの方に振り返り、リクオに気とられていた時・・・後ろから山吹乙女が鯉伴を刺します。




山吹乙女は、清明達に操られていて鯉伴がつぶやいた古歌(?)が鯉伴を殺すための鍵だったようです。
山吹乙女は、鯉伴を殺してしまったショックによって羽衣狐に体をのっとられてしまったのです。



鯉伴を殺すのに成功した塵地蔵は、喜ぶ。




山吹乙女は、8年前のことを話た後。
リクオに手を伸ばし‘‘私に子ができたらリクオみたいな子だったでしょう”と言います。




山吹乙女が想像した親子3人。
この、山吹乙女が想像した赤ちゃんが昼リクオっぽいです。
昼リクオっぽい赤ちゃんがめちゃくちゃカワイイ〜



山吹乙女は、リクオに手を伸ばしてそのまま倒れます。



倒れて山吹乙女を受け止めるリクオ。
その時の山吹乙女ぐったりとしてます。
この時、つららが泣いています。



リクオは、山吹乙女を抱えながら爺に‘‘今すぐ3代目の座をよこせ。力が欲しい。どんな手を使っても この敵は 刃にかえて倒す”てきなセリフ(リクオの決意)を言います。
上にも書きましたが。
山吹乙女は、ぐったりしていて生きているのかわからないです・・・
見ためは・・・山吹乙女は死んじゃった感じですがどうなんでしょうか
生きているのか死んでいるのか判断ができぬ・・・。
どっちだ・・・
次回の第134幕までのお楽しみですねぇ。

そんで、今回の第133幕は終わりで次回。


『ぬらりひょんの孫』で第133幕のネタバレ@で書き忘れたことで・・・
山吹乙女のことを知っていたのは、幹部だけだったようです。
だから、黒や首無達側近が気がつかなかったんですね。
では、『ぬらりひょんの孫』で第133幕のネタバレ@で書き忘れたことは以上。



今回の第133幕でやっと鯉伴の死の真相が明らかになりましたね。
鯉伴の死についてのモヤモヤも解消しました
それと、さっきも書いたことですが・・・。
本当に今回の第133幕は、セツナイ話でした。
山吹乙女は死んじゃった感じですし・・・。
山吹乙女の生死は、次回の第134幕でわかるんでそれまでのお楽しみにします。
そして、今回の第133幕では鯉伴をたくさん見れてとても嬉しかった
あの、軍服に刀の鯉伴はめっちゃかっこいいし最高でした
そして、幼いリクオが父である鯉伴に「お父さん!」とか自分の息子であるリクオに「遠くまで行くんじゃないぞ」などの幼いリクオと鯉伴の会話が見たかったんで今回見れてメチャクチャ良かったぁ
それと、鯉伴と乙女の過去編があったので今後あるリクオの母である若菜と鯉伴の出会いとリクオ誕生の過去編でも幼いリクオと鯉伴との会話をもうちょっと見たいですし、若菜と鯉伴との会話もみたいのでぜひともこの若菜と鯉伴の出会いとリクオ誕生の過去編して欲しいです
今回、山吹乙女が家から出て行きどういういきさつで若菜に出会ったかやってもらわないと若菜が今以上に影が薄くなってしまいます・・・。主人公の母親なのに。
最後に、今回の第133幕はリクオの決意で終わって次回の第134幕はどんな話か予想がつかないんで次回の第134幕はとても楽しみです
でも、その前にあさって発売のジャンプを買ってなまの鯉伴と幼いリクオを見ることと鯉伴と幼いリクオとの会話が読みたくてしかたがないんで
今回の第133幕を読んでから第134幕を楽しみにします




そんでは、明後日のジャンプを買ってから改めて『ぬらりひょんの孫』で第132幕のネタバレ(感想)を書きますね






そんでは〜〜。
以上で、『ぬらりひょんの孫』で第133幕のネタバレ@〜Aは終わります。














































ぬらりひょんの孫 第133幕 ネタバレ@ 

November 27 [Sat], 2010, 12:40
ではでは〜
タイトルに書かれているように、☆ぬらりひょんの孫で第133幕のネタバレ☆を書きます

因みに、『ぬらりひょんの孫』のネタバレはあるところにある外国サイトのマンガを見たのとシャメでとったものです。(そのマンガのセリフは日本語ではありません)あと、ある某サイトのネタバレを見てきてのネタバレです。


なので、本当のネタバレ(感想)はジャンプ発売日の月曜日以降書きます



それでは、ココからはネタバレなんで注意してください
大丈夫な人は、ココからにいってください。






(*今回の『ぬらりひょんの孫』第133幕のネタバレで、この第133幕がセツナイ話なんで‘‘勝手にセリフを解釈(予想)”ですが今回はお休みします。(←マジ本当にセツナイ・・・・。))





   ぬらりひょんの孫 第133幕



数年前の地獄。



地獄で清明としゃべっている山ン本五郎左衛門。
この、山ン本五郎左衛門はところどころ黒いモヤで顔などが隠れています。




この、2枚の画像に載っている軍服姿に刀を持った鯉伴を見た瞬間
興奮してしまいましたぁ〜
特にこの2枚目の画像で、鯉伴の顔がドアップのがめちゃくちゃかっこいい
惚れてしまいそうだぁ。



清明と山ン本五郎左衛門は、鯉伴を殺すために反魂の術(←漢字があやしい・・・)と幻術を使って山吹乙女を女の子にし鯉伴を油断させて殺そうと計画します。




扉絵は、鯉伴と山吹乙女の出会いの場面。
(*この、2枚の画像は上下ともつながってます。シャメにおさまらなくてこうなりました・・・



山吹乙女を治療中のゼン。
ゼンの他には、黒や首無や毛じょうろう(←漢字がわからない・・・)やモブの妖怪達がリクオに合流しました。



羽衣狐を心配する幼骨を首無がなだめます。
山吹乙女を治療している間にリクオは爺から山吹乙女のことについて話を聞きます。




鯉伴が山吹乙女を若い爺のところに連れて来て紹介&結婚をすることを言っている場面。
話がちょっとずれますが。
若い爺、ちょっとふけた・・・。



羽衣狐の呪いによって鯉伴は妖怪との間には子供ができない体だと爺がリクオに説明。
そして、山吹乙女はなかなか子供ができないことに悩んでいました。
家から出て行く時に古歌(?)と花を置いて行ってしまいました。



山吹乙女が気がつき、8年前のことにつて話ます。



反魂の術によって、女の子になった山吹乙女はいつの間にか神社のところにいてそこで幼いリクオと会います。



リクオが山吹乙女と遊んでいる時に鯉伴が来ます。
自分は、鯉伴と幼いリクオの会話が見たくてたまらなかったので今回ちょっとでも見れたんでう嬉しかったです



リクオが鯉伴と離れる時に鯉伴がリクオに「リクオ あんま遠くに行くんじゃないぞ」てきな事を言っているんじゃないかと思ってしまいます
あ〜。
早く、ジャンプ買って日本語で読みたいしじかに絵(マンガ)が見たいよぉ〜。










*この画像は、上と下で繋がってます。
マンガの画像がでかくてカメラにおさまらなかったんでこうなりました。
あと、画像が見にくくてすみません






ぬらりひょんの孫 第132幕 「京都炎上」 ネタバレ(感想)

November 23 [Tue], 2010, 12:19
ではでは〜。
タイトルに書かれているように☆ぬらりひょんの孫 第132幕 「京都炎上」 ネタバレ(感想)☆をします。



ネタバレ(感想)がイヤな人注意してください
ネタバレ(感想)が大丈夫な人はこのまま読んでいってください。



それでは〜
『ぬらりひょんの孫』の第132幕「京都炎上」ネタバレ(感想)しますね
まず、はじめに前回の「ぬらりひょんの孫」第132幕のネタバレ@〜Bでやっていたセリフのところを勝手にこう解釈(予想)をした答え合わせをします。

(*前回のネタバレは前回で今回のネタバレ(感想)は今回(正解)に省略します。)

セリフを勝手にこう解釈(予想)@
前回
ゆら 「奴良君・・・・」
つらら 「リクオ様」

今回
ゆら 「奴良くん・・・」
つらら 「リクオ様アア」


セリフを勝手にこう解釈(予想)A
前回
清明 「お前が鯉伴の‘‘真の息子”か」
リクオ 「!!」

今回
清明 「お前が鯉伴の‘‘真の息子”か」
リクオ 「!!」


セリフを勝手にこう解釈(予想)B
前回
リクオ 「おい」
     「羽衣狐!」
     「ど・・・どうして・・・!?」
寄り代 「リクオ・・・」

今回
リクオ 「おい」
    「羽衣狐!」
    「お前・・・何やってんだ!?」
寄り代 「リクオ・・・」


セリフを勝手にこう解釈(予想)C
前回
つらら 「リクオ様!!」
イタク 「リクオ」
淡島 「リクオ 大丈夫か」

今回
つらら 「リクオ様!!」
イタク 「リクオ」
淡島 「リクオォ 何やってんでぇ」


セリフを勝手にこう解釈(予想)D
前回
清明 「千年間ごくろう 鬼童丸・・・茨城童子・・・私についてこい」
今回
清明  「千年間ご苦労だった」
     「鬼童丸・・・」
     「茨木童子・・・」 
     「そして京妖怪たちよ」


セリフを勝手にこう解釈(予想)E
前回
幼骨 「わ・・・私の・・・」
    「主はお姉様だけだから・・・」
リクオ 「待て」

今回
幼骨 「え・・・ああ・・・」
   「私は・・・いかない・・・私の主はお姉様だから・・・・・・」
リクオ 「待て」 


勝手にセリフを解釈(予想)F
前回
リクオ 「!?」
爺 「リクオ待つんだ!!」
リクオ 「じ・・・爺・・・!?」

今回
リクオ 「!?」
爺 「リクオ早まるな!!」
リクオ 「じ・・・じじい・・・っ!?」


勝手にセリフを解釈(予想)G
前回
清明 「また 近いうちに会おう」
   「若き魑魅魍魎の主・・・」

今回
清明 「近いうちにまた会おう」
   「若き魑魅魍魎の主よ・・・」


以上で。
今回のセリフを勝手にこう解釈(予想)は、@〜Gまででした。
今回もやっぱり、短いセリフのところは解釈(予想)ができ長いセリフはところどころ違っていたりしていますねぇ・・・
前回の第131幕でのセリフを勝手にこう解釈(予想)もそうでした。
それで、今回のできは前回と同じでまあまあです。
次回は、今回より良いできにしたいです。
次に。
第132幕の「京都炎上」ネタバレ(感想)を書きます。
前回の☆ぬらりひょんの孫で第132幕のネタバレ☆で書き忘れていたんで今書きます。
ジャンプを買ってちゃんと読んだのですが、清明はリクオに‘‘鯉伴の真の息子”って言ってましたけど・・・。
清明は鯉伴のこと知っているような言い方なんですがどうゆうことなんでしょうか
今回の煽りにあったとおりに次回は、『鯉伴の死の真相が明らかに!?』ってことで次回の第133幕が楽しみです
てか、楽しみでしかたがないです
それと、Cカラーの現物をじっくり見たのですがリクオが抱いている寄り代の肌の色白くないですか
ただの、光の当たりぐあいに色を塗っただけかもしれませんが。
でも・・・肌の色が結構白いので自分的にはもうちょっとはだいろ色だったら良いのになぁ〜と思いました


最後に。
今回は、『京都編決着!!Cカラー』っということでリクオが寄り代を抱いているCカラーをシャメにうつして載せておきました
今回の第132幕『京都編決着!!Cカラー』画像











そんでは〜。
以上で、 ☆ぬらりひょんの孫 第132幕 「京都炎上」 ネタバレ(感想)☆は終わります。






ぬらりひょんの孫 第132幕 ネタバレB

November 20 [Sat], 2010, 22:19
そんでは、ぬらりひょんの孫第132幕ネタバレAの続き。



ここからネタバレなんで注意してください
大丈夫な人は、ココからにいってください。














幼骨は、清明についていかず羽衣狐が主だと言ってここに残ります。
ここで、勝手にセリフを解釈(予想)Eです。
幼骨 「わ・・・私の・・・」
    「主はお姉様だけだから・・・」
リクオ 「待て」





リクオが清明を追って行こうとした時、爺が突然現れ清明を追うリクオを止めます。
しかし、リクオを止めるところですが爺・・・孫の首押さえていますよね・・・
爺が突然現れたところのシーンで。
てか、いままで爺はどこにいたのか・・・。
幕を閉じるとかなんとか言ってましたけど。
本当にやっとで爺がリクオと合流してくれました。
では、勝手にセリフを解釈(予想)F
リクオ 「!?」
爺 「リクオ待つんだ!!」
リクオ 「じ・・・爺・・・!?」




清明は、地獄へ行く時にリクオにむかって言いました。
そこのところを勝手にセリフを解釈(予想)G
清明 「また 近いうちに会おう」
    「若き魑魅魍魎の主・・・」




リクオは、寄り代が‘‘俺の姉なのか?”と爺に聞きます。
リクオが‘‘俺の姉なのか?”発言でつららが驚いています。(リアクションが良い)
しかし、爺はリクオの姉を否定しました。
爺がリクオの姉を否定してくれたので、自分はとてもハッピーで今までのモヤモヤがなくなりましたぁ
そして、ここが重要なセリフであるんである某サイトにあったネタバレを元にセリフを書きます。
爺 「そいつは違うじゃろう 鯉伴は妖とは子がなせんからだじゃったからな・・・」



続きで。
重要なセリフであるんである某サイトにあったネタバレを元にセリフを書きます。
リクオ 「じゃ・・・じゃあ・・・」
爺 「そうだ・・・しかし瓜二つじゃわい」




爺が寄り代の名前を覚え出します。
続きで。
重要なセリフであるんである某サイトにあったネタバレを元にセリフを書きます。
爺 「名を 山吹乙女とかいったか」
  「かつて鯉伴の妻であった妖に・・・」 



では〜、今回は勝手にセリフを解釈(予想)@〜Gまででした。
さっきも書きましたが。
本当に、リクオの姉でなく異母姉でも隠し子でもなくよかったです
もし、姉だったらタイトルの『ぬらりひょんの孫』ではなくなってしまうしおかしくなりますからねぇ。
そして、爺が寄り代の名前や鯉伴の関係を教えてくれましたぁ
寄り代の名前は、山吹乙女でかつての鯉伴の妻であって妖だと言うことを。
鯉伴に前妻がいたとは・・・
鯉伴も爺と一緒で、一途のほうがよかったのになぁ〜。
そうなると、若菜さんは2人目の妻かぁ・・・。
ちょっと、がっかりなのと自分にとってはイヤな展開だったなぁ〜〜。
でも。
まぁ〜本当にリクオの姉でなかっただけでも喜ばなければ
因みに、若菜さんは鯉伴に前妻がいたの知っていたのでしょうか
そこが気になってしまう・・・。
知らないで、結婚していたのと知ってて結婚してたのとあとあと違ってきますからねぇ〜。
そして、さっき書き忘れていましたが。
煽り↓↓
『鯉伴の死の真相が明らかに!?』
ってことは、次回からは鯉伴の過去編に突入ってことですかね。
鯉伴の過去編には、煽りにもあった鯉伴の死の真相と山ン本と山吹乙女(前妻)の話は必ずあることはわかっているので。
ぜひとも、鯉伴の過去編で鯉伴と若菜さんの出会いと鯉伴がリクオの面倒(世話)をみている(している)ところなどをやって欲しいです
それに、次回は鯉伴の死の真相ってことで鯉伴が結構出てくると思うんでものすっごく第133幕(次回)が楽しみで早く読みたいです
それに、過去ってことは幼いリクオも出てくるんじゃないんですか
本当に、楽しみ
でも、その前に・・・。
今回の第132幕をちゃんと日本語で読みたいんでそれから第133幕(次回)ですかねぇ〜




そんでは、明後日のジャンプを買ってから改めて『ぬらりひょんの孫』で第132幕のネタバレ(感想)を書きますね





そんでは〜〜。
今回はCカラーや最新JC14巻&最新小説第3弾の話などなどあったんでかなり長くなりましたが・・・。
以上で、『ぬらりひょんの孫』で第132幕のネタバレ@〜Bは終わります。


P R
カテゴリアーカイブ
http://yaplog.jp/clover4280noa/index1_0.rdf