ターナー賞の歩み展
May 01 [Thu], 2008, 21:28
行ってきやした。
森美術館。
2回目です。
牛が切断されたホルマリン浸けがあると聞いて、驚きましたが、あまり拒否感はなかったです。
やはり人をひきつけるだけのものはありました。
見慣れてくると、切断面をのぞいたり・・・
でもそんなにまじまじとは見れなかったです。遠めでみてただけ。
グロテスクというよりも命そのものに圧倒されるというか、死を感じずにはいられない。
わたしはあまり現代アートを見たことがなかったのだけど、美術の力っていうのは過去のものじゃなくて今現在のものなんだって思う。
その力が現代を象徴させ、時には物議をかもす。
だれも気づかないようなところに目をおいて、見ることができる。
そんなふうになりたい。
(それが仕事にもつながってくるんだろうな。そういう人を個性がある人って言うらしいですよ、笑)
美術館のあとはうわさのスカイデッキ!
正直、その存在に気がついてませんでした。
美術館のことと展望台の写真展にしか興味も無かったし。
「スカイデッキにおこしですか?」
「・・・。はい。スカイデッキです。」
とまあ、ちょっと行ってみるか〜という軽い気持ちで行ったのだけど、
これがすごい!!!
TVでちょっとみたけど、実物はもっとすごい。
東京タワーを見下ろせる!
展望台とはちがって、ガラス越しではないので肌で東京を見られる。
ただ寒かったです。
おまけに一人だったので長居してると寂しくなってくる。
色々な意味で。
でも楽しかった。
風が強くてちょっと恐かったけど、また行きたいです。
森美術館。
2回目です。
牛が切断されたホルマリン浸けがあると聞いて、驚きましたが、あまり拒否感はなかったです。
やはり人をひきつけるだけのものはありました。
見慣れてくると、切断面をのぞいたり・・・
でもそんなにまじまじとは見れなかったです。遠めでみてただけ。
グロテスクというよりも命そのものに圧倒されるというか、死を感じずにはいられない。
わたしはあまり現代アートを見たことがなかったのだけど、美術の力っていうのは過去のものじゃなくて今現在のものなんだって思う。
その力が現代を象徴させ、時には物議をかもす。
だれも気づかないようなところに目をおいて、見ることができる。
そんなふうになりたい。
(それが仕事にもつながってくるんだろうな。そういう人を個性がある人って言うらしいですよ、笑)
美術館のあとはうわさのスカイデッキ!
正直、その存在に気がついてませんでした。
美術館のことと展望台の写真展にしか興味も無かったし。
「スカイデッキにおこしですか?」
「・・・。はい。スカイデッキです。」
とまあ、ちょっと行ってみるか〜という軽い気持ちで行ったのだけど、
これがすごい!!!
TVでちょっとみたけど、実物はもっとすごい。
東京タワーを見下ろせる!
展望台とはちがって、ガラス越しではないので肌で東京を見られる。
ただ寒かったです。
おまけに一人だったので長居してると寂しくなってくる。
色々な意味で。
でも楽しかった。
風が強くてちょっと恐かったけど、また行きたいです。
- museum |
- URL |
- Comment [0]





