多彩な筆や、豊富なパターンで効率よくコミックが出来上がり

July 31 [Fri], 2015, 15:22
Adobe Illstratorと、CLIP STUDIO PAINTでの
比較です。

私はAdobeのIllustratorを仕事で利用していますが
イラストを描くことだけなら、CLIP STUDIO PAINTの方が
簡単に思い通りのイラストを描く事ができます。

CLIP STUDIO PAINTの方が、初期状態でイラストレーターの
ライブラリーに該当する筆やパターン等の拡張素材が、かなり
多く搭載されています。

数種類の多彩な筆の設定を変えることにより、オリジナリティのある
ペイント表現が実現します。


吹き出し、スクリーントーン、パターンも豊富にあり、それを
組み合わせれば、それなりのイラストが仕上がります。


あとは、経験を積めば積むほど、多機能なツールをカスタマイズして
プロに近いイラストが作成できるようになるのではないでしょうか?

また、タブレットを利用するなら断然、CLIP STUDIO PAINTが
最良です。


理由は、描いた線のぶれの補正機能があったり、ラインの隙間を
埋めてくれるなど、イラストをタブレットで描くかたには、うれしい
機能があるからです。


もちろん、プロの方も多数、使用されています。

1番売れてるグラフィックスソフト【CLIP STUDIO PAINT】


『CLIP STUDIO PAINT』にはPROとEXの2バージョンあります。

1ページだけのイラストならPROでもOK
コミックのように複数ページにわたるならEX
の購入がおすすめです。


料金は、PROのダウンロード版なら5000円です。
これだけ多機能なソフトで、5000円なら安いと感じます。

EX版のダウンロード版は23000円です。

ダウンロード版は、ガイド・マニュアルがPDFになりますので、
手元に印刷した冊子が欲しい方は、パッケージ版の購入を
お勧めします


体験版があり、30日間無料ですべての機能が
利用できますので、興味を持った方は、以下のサイトよりダウンロードして、
ぜひお試しをください。


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