はじめに 

2002年05月04日(土) 14時08分
  職場・ 人間関係・ 愚痴                     
                                       
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しょっぱなから  入社したこと自体を後悔する 

2002年05月10日(金) 19時25分
新人歓迎会。どこでもありますよね。
ココでもあったんです。(なくっていいのに。)

政子さん、まったくフォローしないですね.....。
私、あなたの部署の人間なんですけど。
個人主義なんですね、ここは。
いい歳「だし、それは、そうですね...。(そうそう。)

でもね、ここ ガラ悪イ。

違う部署の人間なんだけど。
こいつ、とんでもない事言いやがりましたよ。

店入ったら、普通コート脱ぐじゃないですか。
室内だから。常識的に。

「風俗(嬢)みたーい。」

って言いやがりましたよ。

直属でない上司が
「仕事をちゃんとやってたらいいんだからね。(気にしなくてよし)」

とおっしゃって下さいました。
天の助けかと思ったね。
でも、この人一人だけでしたね。フォローしたのは。
(政子さん平気なんだ...っていうか他人事?)


まわりの人、平然としてるし。
                 

活気のある場所 

2002年05月20日(月) 18時02分
  

なにかの瞬間に再現される。
何があったわけ。あなたに。


まえの職場でのトラウマ?
ピリピリしてる。


起こってもいないことで、おこる

舌打ち?
ありえないよ。

作業中。移動しながら瞬間的に言ってくるのね。
なに?コレ。

「ホホホホホ」

「いやっだわあ〜」

と笑う声をいつも聞く。  活気。 緊張感。
そう思いたい。


汚い?
それはあなたの根性でしょ。

よっぽど薄汚れているような相手に
言われる覚えないね!


こんな環境はじめてみた。
人間関係ってグロイ。グロテスク

オバサンってすごい。
売店の感じのいいおばさん。同じ生き物か。

観光地でバイトしたときはこんなだったか。
1日で辞めた。


饐えてる。

□正直 驚いた、このパニックになるひとたちには□ 

2002年05月30日(木) 17時35分
  
  
こころのなかでさえ、悪口が言えなかったのは
そんなに前じゃない。そんなに昔の事じゃない。


でも、言えたほうが楽で、とても気分がいいことはそのうちわかった。

わたしは本当にハッキリ割り切れなくて
いつもつらかった。

いろいろ遠ざけることは必要だった。
そういう場合も、もあると思うよ。



「だってコワイんだものッ。」
と言うパートさんがいた。


   こわいのは攻撃的なあなたです。

危機におちいるような錯覚を感じると瞬時に
言葉をぶつけないと、気が済まない。

ひきつけを、起こしたようになって、言葉を
ぶつけてくる。
パニックになってる、このひと。


これって、
いま現在のわたしもそうかも。(

なにか大きい音を聞いたときや、怒鳴っているところを見ると。
なんか、暴言吐かないと収拾つかなくなる。


.....でもね、ここ、
みんなそうだったよ?


(あのときはなぜなのか分からなかったけど。)


最近、出来かけていたものが途中で壊れる。もたなくなる。
なぜかはわからない。こわれる。だからすべて駄目になる。
言葉が論理的にでてこない。

パニックになるひとは、職場にたくさんいた。
恐過ぎる。
この環境で「 信頼 」とかそんな言葉を持ち出す
人がいる。これもある意味恐いわ...。
            
         




わたしの持ち物に ジャムを塗ったのは 誰ですか ? 

2002年06月04日(火) 14時33分
  

えっと、わたしの持ち物に ジャム塗ったのは、誰ですか ?

部屋に戻る。
洗面所で顔をあらう。


なんか、タオルからの香りがする。
そんなの買った覚えない。

あれ ?
なんか付いてるじゃん。


これ!?イチゴジャム……?

でも、覚えないよ….?(そもそも買ってない。)
ホラー映画?

いや、
だれかが塗ったわけ?

…..気持ち悪っ。(なんなの、この会社。)

だれ?なに?

なんのつもり???!!!



( これ、朝食で配ってたジャムだったよ。。。 あとでわかったけど。。。 )

( 疲。 )

いまどき、少女漫画でもこんなのないよ。

終わってる。



Let’s コミニケ cominication 暗号な大人会話 

2002年06月07日(金) 13時21分


暗号のような会話。(わかんないって.....)


休憩時間の会話も、たとえ話だらけ。
「本部が偉そうなんやけど。


と言ってたら誰かが偉そうだ、と言っているのだ。
それはその場の雰囲気でみな判断する。
                         


普通に会話が出来ない。

わたし「これっていいですよね。」

だれか「それって○○っていうことお?」
って例えばなしに持ちこまれる。

     いえ、言葉通りの意味です


「えぇ〜。ヤッダー。」って。

そこで 話潰す。



 毎日が これ。




話せない。毎日、毎日、この調子。


三咲「ドラえもんって、声優さん変わったんですよね。」

だれか「あ、そうだよね〜。まえのほうが好きい。」


普通に返事してんじゃん。

なに、それ  
態度違うくない

ここは こういうトコだ。って割り切ろうと思ってたのに......。
なにそれ、割り切れない。酷い。

(コレが作業にも関わってくるんだよ重要。
一言、いってみる。シーーン........。

(ミサキはわたしがしゃべらないのが理解できなかっただろうか。)



イヤラシクたとえ話つづく。ネチネチネチ.......................

「友達をつくりにきてるわけじゃない。」

わたしだってそんなことしに行ってませんよ!!!

そういう問題じゃないよ。!!!!!

蛇に 睨まれた蛙 

2002年06月10日(月) 14時38分

「ナニソレだって。」   「ナニソレだって。」  「ナニソレだって。」
「ナニソレだって」  「ナニソレだって。」「ナニソレだって。」
「ナニソレだって。」 

同じように復唱するパートのオバサン達は3、4人いる。
長谷川さん。森野さん。坂下さんだ。

口ぐちに「なにそれ。」を言ってくる.......。


(なんなの?感じ悪い.........。)


   これは、もしかして..........

......................三咲!!()

パートさんに言いふらしたんだ。
   「わたし、こんなひどいことされてるんですよお。」って。

確かにわたしは一度、三咲に「何それ。」と言ったことがある。
でも、ただの一度だけだ。

先輩方のアタリなんかきつかったしね。
嫌なことだって言われたんだよ。それなのに..........

態度だって、小百合さんの態度だって、全然ちがったんだからねっ!?
わたしが入りたての頃とかさ。


あたしと比べるな。って?
だから入社したてだっての。入りたてだよ。


        だから、
      ちょっときつい言い方になっただけじゃん。
        (断わっておくけど、ただの一回だけだよ。)

なんなの、ひとこと言われたぐらいで。
なに、この子..........。

やること早い。告げ口するんだ。要領のいい.....というか
あざとい事するんだ。卑怯じゃない?

自分の口から言えばいいのに..。
また悪者にされるんだ。大したことしてないのに。

にしても、パートさんらは何を考えているんだろう。
最近入ってきた正社に対して。彼女も入りたてだから、
仕事できるとかそういう問題じゃない。

やっぱ「この子、いいこだわあ。」がんばってね。って感じ?
「あなた、できるわね、」って?ああたしかにそうね。もう告げ口。


声あわせて、わたしが三咲に言ったこと

         「ナニソレ。」を復唱。

長谷川が、

森野が、

坂下が。   

声を合わせて〜〜

          いまいましい!!!!!!!!!!!
 
(いい大人がさあ......)

小百合さん三咲と連れ立って会社にきてんのお?
諸悪の根源おまえだろーよ。




意識はあるのに体は動かない 

2002年06月17日(月) 17時10分
  

目が覚めるが起き上がることが出来ない。


体が動かせない。意識はあるが、しびれたようになって
身動きがとれない。

(ようやく動くようになると腰痛がする。体力的な疲れだろう。)

でも体力だけで言えば、バイトのほうがつらかった。
休憩だってあるはず。

バイトは休憩なしだった。なんか、慢性的な感じだ。
疲れがぬけない.....。なんで...?体力はまだもつ。

職場に行くと、はじまって10分くらいで


じんわり冷や汗がでてくる。


      帰宅する。  

頭の中が凍りついたようになってる。
 呆然とする。 あたまがいたい。

紛らわせるためステレオで音楽をかける。涙がでてくる。
毎日、その繰り返し。
   

意識が遠のいていく 

2002年06月21日(金) 16時59分
 
自分の部屋に戻ってねっころがると天井が見える。

なんかこう白い闇に吸い込まれるような気がしてくるんだよね。
無機質なとこだったし

天井が圧迫感があって。どうしても天井に目がいくから。
なんかこう、意識が遠のいていく

べつに同情ひこうってんじゃないけど。
実際。ほんと。

つかの間の休息 のようでまた始まる戦い 

2002年06月22日(土) 15時03分
 

今日は普段は行かない施設内に行きました。

それで○○さんが笑顔をになったみたいです。
「笑ったのはじめてみたわ」、と言って未果子は喜んでいました。

どうやら褒められたようなかんじです。

わたしは明朗快活なタイプではないためでしょうか。

世間的に見て褒められるようなことでは 
ないかもしれないんですけど。(いや、嬉しかったけど。)

母親の愚痴を聞かされ続けていたせいか.....

   ともかくも ホメられたんです。 めずらしく。

三咲の方がハキハキしてて、良かったんですけどね。
やっぱり違いますね、....このひとは....

それなのにムキになる三咲。



どうしたの ?


ミサキは認められてる。
パートにも気に入られてる

これ以上褒められようっての?   (なんで ?)


豹変しはじめる(ゴジラ?)三咲に驚き、
萎縮するわたし。

そんな有様をみて、

わたしに対して

「ああ〜〜〜あ〜〜〜。」「ハァ〜〜〜〜〜ぁ。」

と、いう言葉をぶっつけて来る、米田。

あたかも自分のこころが傷つけられたかのように
恨みがましい口調ですよ。

あれ、なんか、わたしが悪いような雰囲気ですよ?
これ。
え ?

なんでですか ??(脳みそはいってますか?)

えっと、じゃあ、
三咲をはねのければ満足でしたかっ?

でも、あなたの口ぐせは

………「ナマイキなんだよっっ!!!!」

でしたね。

悲しむフリまでしやがって。
この、ペテン師が。(!!!)
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