2004年11月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
月別アーカイブ
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:claurier
読者になる
Yapme!一覧
読者になる
シングルライフ / 2004年11月12日(金)
仲良し6人組だったメンバーのうち、シングルは私だけになった。

正直、私は結婚願望がない。
だから、あせってるわけでもなんでもない。

…あ、コレ、ヤセ我慢ではありませんので、ご安心を。

しかし、一人だけシングルって、何がつまんないって、
遊んでくれる友達がいなくなることなんだよね。

おいしそうなお店ができたらしい。
だけど、一人じゃ行きにくい。

そんなわけで、毎日毎日、結局、自炊。

つまんないやー。(自分で作るご飯はおいしいけれど。)

「ひとりでも気軽に行ける店」みたいなのがよく雑誌で載ってるけど、
そうじゃなくって、ほんとのところ、シングルの皆様、
どーやって人生楽しんでいらっしゃいますか?それが知りたい。

教えてぇ。
 
   
Posted at 23:01 / シングルライフ / この記事のURL
コメント(0)
飽きっぽい。 / 2004年11月12日(金)
熱しやすく、冷めやすい。
簡単に言えば、飽きっぽい。

なんでもそうなんだよなー。

やりだした頃はスゴイ勢い。
「これって、私の天性の○○!」とか信じてる。

しかし続かないのですぅ。
3日坊主、ってなくらいの早さの引き方じゃないけれど、
やっぱり、続かないものは、続かない。

一番続かないのは、やはりオトコとの関係である。
これは相手あってのことなので、なんともいえない(言い訳。)。

子供の時は、ピアノ。続かず。
今でも我が家の居間には弾かれないままのピアノが鎮座している。
かわいそうに。(ピアノさんに言っているのか?そのピアノ購入のために
大枚はたいた両親に言っているのか?)

国家公務員になる!と、意気込んで購入した、
受験勉強セット。これ、高かったぁ。
しかし、いまここでこんなことしてる私は、国家公務員ではない。
地方公務員でもありゃしないよ。とほほ。

書き出したら止まらない。
恐ろしいので、ここらで終了。

あ、プログ熱!
ご覧のとおり、10月中旬にyaplog始めたんです。

その時は、「毎日更新するぞぉ!」なんて思ってたのに。
なーにしてんだか。

だけどこれから、がんばってみます。
よろしく、yaplogさま。
 
   
Posted at 22:44 / ひとりごと / この記事のURL
コメント(0)
カフェごはん / 2004年10月18日(月)
カフェごはん、っちゃあ大袈裟だけれども、
近頃、ちょっと、おいしいものを作るのにハマっている。

ひよこ豆。

これを使うと、何を作っても、おしゃれに見えて、
それで、おいしーいんだ、これが。

自分で作ったモノがおいしくて、
ちょっとしたハッピー感が得られるなんて、たまらん。

自分で作ったモノを食べて、ニヤけちゃうなんて、
ちょっとアホっぽいけど、いいのです。

料理は下手より上手いほうが、いいじゃないの。

ひよこ豆、バンザイ!

ちなみに今回作ったのは、題して
「ヨーグルト風味豚肉ひよこ豆ごはん」(そのまんま。)

おいしいもの、独り占め! (ホントは虚しい?!?)
 
   
Posted at 20:09 / おいしいもの / この記事のURL
コメント(0)
とまらぬ食欲 / 2004年10月17日(日)
ダイエット。
している今より、してなかった頃のほうが、私の食欲は正常だった気がする。

ダイエットしている、と思うから、「食べていいもの」を「食べる」ことに必死になる。

ダイエットしていない時は一食ぬいても平気、みたいなかんじで、
「たべなくても」よかったこともあったはず。

結果的にダイエット中のほうがたくさん食べていたりする。

正直、ダイエットなんて、しないほうがいいのかもしれない。
 
   
Posted at 21:04 / ダイエット / この記事のURL
コメント(0)
イイオトコを求めて(その壱) / 2004年10月17日(日)
いい男は、みな、すでに彼女がいたりする。

そんなわけで、残りものには福がある・・・なんてな日本の諺を信じて、
今日も明日も、素敵な出会いを求めて、日々やりすごす。

好きなヒトには振り向いてもらえないのに、
興味のないヒトから言い寄られて困ってみたりする。

(その壱、ここから)

国家公務員で将来安定確実。
だけど、見た目は、かなり、オタクっぽい。
色が白く、牛乳瓶めがねをかけていて、背は低目、体つきはブヨブヨ。

私はこの人を「メガネ白豚」と愛敬をもって、こっそり呼んでいる。

つーかさ、国家公務員で結構いい年の男なら、引く手あまたのはずなのに、
いまだ独身、彼女もなし、っていうのが怪しい。

だからといって、すっぱりさっぱり捨て去るのも惜しい気がする、私ってどうよ。
 
   
Posted at 20:55 / オトコ / この記事のURL
コメント(0)
母の独演会 / 2004年10月17日(日)
どうよ、この状況。

これが「父と母のケンカ」なら、まだマシ。

けど、今、このパソコンに向かっている私の背後で行われているのは、
母の独演会。

父は、ただ、うなだれ、それを聞いている、まるで叱られている子供。

言い方キツイの、私は母譲りなのだな、と痛感する。

胸が痛い。

結婚するということに夢を持てなくなったのは、
いつも不幸そうな母の姿を見ながら育ってきたからです。

それはいいわけだ、と言われるかもしれないけれど、
他人の家庭事情を知る由もない私にとっては、
私の両親が、唯一のサンプル。
そんなの見てきて、結婚したい、なんて思えるわけない。

ミソジ女、いつまでもシングル宣言・・・かしらん。
 
   
Posted at 20:49 / ひとりごと / この記事のURL
コメント(0)
 
 
GMO MadiaHoldings, Inc.