今朝の不思議な楽しい夢♪

June 12 [Tue], 2012, 16:23
今日もどうでもいい内容でございますwいやー、頭を使ってることは間違いないんですけどね。
この夢を思い出そうとして、脳の伝達酔oシナプスは動きが活発になっておりますからwwまあ、お時間のある方は、どうぞ、お付き合いくださいませっwww※あ、初めに言っておきますが、現実のいとこ夢の登場人物とは、言動がだいぶ違っています。
なので、この夢の通りな方だと思わないように頼みますねんw。
昔からの学友たち数人と、あと、何故かいとこ日本+フィリピンのハーフ、私より2つか3つ年上の男性も、夢の中では私と一緒に行動していました。
みんなで自主的に学んでみよう、みたいな感じです。
その舞台は、学校の校舎でしたね。
小中高のどれかは謎。
もしかすると、廃校だったのかもね舞台となる学校に一行が到着した時、誰よりも好奇心を持っていたのが、いとこでしたHELP!!家出少女と紳士達
彼は早速、学校の教室の中に入っていき、何やら夢中になって一緒にやっています。
私達はその様子を、呆気に取られて見てました。
笑ここでちょっと、分析しますね。
フィリピン人は情熱的である、それが夢でも表れていました。
逆に、日本人の新しい物事には消極的になりがちな様子もです。
笑そしたら、まもなくショーみたいなのが始まるって雰囲気になりました。
校庭に出てみると、学校の屋上に何やら大きい固まりが浮いてて、その上に、金糸で縁取られた、真っ赤でツルツルの布が掛かってたんです。
校庭に集まった人達はザワザワしながら、その布に注目していました。
暫くしたら赤い布がめくられて、中身が明らかに。
何と、インドネシアやタイのような衣装を着た大勢の人々がポーズを取りながら、空中にふわふわと浮いていたのです彼らの衣装も、初め彼らにかかっていた布と同じく、ツルツルのサテンのような赤い布で、縁沿いに金色のラインが入っていました。
いやーまさか、校庭の屋上でそのようなショーを観ることになるとはwそれもいまだかつて、一度も見たことのないようなショー。
人体が浮く踊りのショーだなんて、素晴らし過ぎwwwもっとまさかと思うような出来事が、待っていました。
それは、いとこのジョンがそのショーの最前列にいたことです。
あっ、さっき夢中になってたことって、これだったのwハーフのいとこは、その団体の中でも、一番新入りのようでそりゃね、ついさっきまで私達と一緒に行動してたんだもの。
でも、夢の中では時間の感覚が現実とはかなり異なりますからね全体と動きは合わせているものの、時々ちぐはぐな動きになってました。
それで時折、天からの声に叱られて、慌てて動きを直したり見ていて、むっちゃおかしかったですわー。
笑体を反らすところで、他の皆よりもちょっと深く反らしちゃったり。
他の人よりも頭が下のとこに行っちゃってましたw動きを止めてじっとするべきところで、ゆらゆら動いちゃったり。
身体を空中に浮かすコントロールがまだ完全ではなかったのかもw他のサーは、いとこがどんなにミスしようとも、クールに自分の演技をし続けていました。
自分達が乱されるとショーの質がますます悪くなることを知っていて、最後までやり通そうという思いがあったのですね。
きっと。
ちなみに、他のサーは皆、日本人のようでした。
ここにも民族性の差が表れていたような南方の人はちょっといいかげんなところがあるんですが、その代わり性格はおおらかで温かく優しい日本のようなところだと自分に厳しく、ワザを磨きますね。
その裏返しが堅苦しい、とかになるのよねw※繰り返しますが、決していとこがそういう人だと言ってる訳ではないです。
私のこの解釈のために、この夢に出演して演技をしてくれたのですよ笑※そして、このスショーもしかすると、こういう意味もあるのかもしれない。
自己流の解釈ですが、日本人達が率先して世界を変える役目があって、外国の人々も日本人にならって、次々と世界を変えることに参加するんだろうかという風に思いましたね。
※常識や理性だけじゃ捉えきれないような、激しい世の中の大変動を見ていて思うのは、これにパニックにならないで、次にすべきことを、唯一頼れる直感感情から引き出す、そういったことが出来る人々こそが、次の時代を担うことになるだろうってことですスのショーの途中で、夢は途切れちゃってました。
うぅ。
もーちょっと、見ていたかったわぁwwwだって、面白かったんだもんwwwwwwwちなみに、いとこは実際どんな人かというと優しいのは、事実あります。
情熱的なのも、あると思います。
だけど、日本人の血も入ってるせいかクールさも結構、あわせもっています。
少し前に、現地でフィリピン人のお嫁さんを貰いました。
小さい時は、たまに家族で日本に来てくれて、一緒に遊んだっけなー。
今度、顔を合わせる時は照れくさくなっちゃう気がする。
笑私が中学か高校の頃を最後に、もう十何年もご無沙汰やわまた、会ってみたいもんだね。
※あその時こそ、英語力を試してみる良い機会やなw数ぐらいしか言えなかった小学生時代よりは、確実に上手くなったもんねwハーフのいとこには、彼だけでなく、もう一人彼の妹がいるんですよ。
そう、兄と妹の二人きょうだいで、揃ってハーフなのでしたこの兄妹はどちらも、父で日本人のYおじさんを尊敬していて、もちろん、母でフィリピン人のJおばさんのことも、大好き。
とっても仲が良い家族なのですよん。
Yおじさんは私の母の弟ですが、母とは似ませんでしたね。
母はどちらかというと面長な顔ですが、Yおじさんは丸顔なのです。
そのせいか多分違うかもだがw、丸顔の父とは気が合って、一緒にお酒を飲んだりかなり仲が良くなっちゃいました。
笑Jおばさんは、私と私の妹にも、いとこ達と同じように愛情をかけてくれます。
日本に来る度に、お菓子とかTシャツとか、色々お土産をくれましたし。
みんなで記念写真を撮る時もおばさんは、腕を私の腰におくんですよ。
初めてそのようにされた時、小学3年ぐらいの私は慣れないことで内心ビックリし、だけど、外国だとこうするのは当たり前なんだろーな、と平気な顔で写りました。
笑きっとJおばさんは、自分の子と同じように愛しようとしてくれてたんだと思います。
日本語も覚えて、積極的に話しかけてくれましたしねエマメ、美味しいねエマメ、大好きとか。
笑この夢がきっかけで色々と思い出したからか、フィリピンにも行きたくなりました。
実は、私が初めて行った海外の国こそが、フィリピンなのです。
小学5年か6年の時にねセブ島のビーチは、とっても綺麗でしたよその頃は既に世をすね始めてた私ですがw、フィリピンでは少々、子供らしさ取り戻せたように思いますしかし今思うと、あの頃はまだまだ、不機嫌な顔の方が多かった。
せっかく案内してくれたおじさん達に、すまなく思っております。
でもその後、不機嫌な顔も直ってきたので、少しはましな顔で接するようになりましたよー。
笑あ、話がそれてしまったですー。
夢の話から、いとこの家族の話、そしてフィリピンに行った話までねwこんなお話に付き合って頂き、ありがとうございましたmixiぐらいですよ、こんな風に長々と書けるのは。
笑ではこの辺で、この日記は終わりにしますー。
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