イマドキ

July 04 [Wed], 2012, 23:24

お唱え

June 07 [Sun], 2009, 23:42
人生ヤマばかりか。

人生振り返ってみないとそれが山だったのか谷だったのかなんて
わからないよね。

振り返ってみるには、行くしかないんだね。

やっちゃったもんは戻れないし、戻せない。
だけど、戻る必要はなかったのかもしれない。
すすむべきだったからこそ、だったのかもしれない。

すすむべき未知(みち)に不安を感じ、
すすんできた過去を悔やむ。
すすもうと思ってすすむか、すすんでしまったのか。
ただ、それだけの違いなのかもしれないな。

自分の人生を自分の思うように生きるって事は
自分の人生のことは自分で考えなければ!って事。

つまり、自分の事は自分で決めないといけないって事なんだけれど
難しいのが「他人」との共存方法。
これを教えないで、自分のことばっか考えるから、
利己的にしかなれない。

他人との共存を探りながら生きて行くと
「自分の人生自分の思うように」なんて生きれないだろ。

矛盾した教えを、ばかみたいに真に受けて
否定しながら、すがりながら、どこにもいけないで、
自分をのろいながら、他人をのろいながら、
黒くなっていく心。


本当の意味での勉強は心の救いであるはずだ。
なぜ、誰が、どんな必要にかられて、なんのために生み出した学問なのか。

必要でなければ、語り継がれるはずがない。

歴史がわからなくて、
「人生」なんてわかるのか。

なんのために?
簡単な事が婉曲化されていく。


物語の中で雨が降るのは、はたして作者が降らしたかっただけなのか
主人公の心情をものがっているのか。
作者にきいてみずに批評家の答えが正しいとされる学問には疑問を感じる。

世の中を、正解・不正解だけでといてしまうと
みんな苦しくなる。
だけど、わからないことも苦しいから
けっきょくあてはめるしかない。

そんなことに興味を持ちながら
毎日に埋没して行く私は
どこにもいけない存在で
不確かであやふやでうそ臭い気持ちだけを抱えて
顔色を伺いながら生きて行くのか。

追憶

January 27 [Sun], 2008, 23:56
昔あなたと行ったお店に

あの人といってみたよ。


あなたの事を思い出して

うまくくつろげなかったよ。

あの人はあなたの事なんて気にしてない。


あの人とあなたに会いに行った。

あなたは、友達に向ける笑顔で

迎えてくれたね。


こんなに引きずってるのは

私だけかな。

いいえ、きっとあなたも。

でも、あなたは思い出にとらわれるより

今を大事にできる人だから。


だけど、今日は少し傷ついてくれたかな。


私がどれだけ強いというのか

私の人生でどれだけあなたが大きかったのか

そしてあの人にどれほど感謝しているか

過去にとらわれる事は、決して良いことではない。

私は未来へ生きていかなければいけないから。


そんな生き方を教えてくれたのは、

そういえばあなたでした。


愛していたの。きっと今でも、愛している。

そう。祝福できるほど、愛してるの。

だから、あなたも。

きっと私を愛しているはず。

それは忘れないでいいよ。

ありがとう。

あの人、不器用だけれど

意外と親切なの。

そして、すごく私だけを見てくれる。

プライドはすごく高いけど、

私だけだって、言ってくれる。

愛してると言って抱きしめてくれる。


まだ、愛じゃない。

でも、もう恋じゃない。

愛へ変わるかもしれない想い。

私はあの人を感謝してる。

ずるい人だけれど

自分に素直な人。

私を包んでくれる人。

幸せになるから。

私一人でも、幸せになれるような女になるから。

安心していいよ。

ばいばい。

En vierno

December 26 [Wed], 2007, 23:23

『En vierno』

いやだ。

いやだ、すごくいや。


つらい時に阻害されるのも

いつ仲間はずれになるのかとくよくよするのも

人の顔色をうかがいながら仕事するのも

しんどいときにしんどいといえないのも

甘える人がいないのも

利害があって甘えられるのも

全部自分のせいだけど

私が悪いんじゃないって

本当は思いたいんだ


自分が悪いんですといいながら

誰かに、悪くなんてないよって

がんばってるもんって

言ってもらいたかっただけなの

ほめてもらいたかっただけなの

それだけで仕事している

ほめてもらえることで自己確認ができて

ほめてもらえることがすべてで

ほめる余裕のない人は嫌いで

自分よりレベルの高い人がきたら怖くて

いやだいやだいやだいやだいやだいやだ。



みんななくなっちゃえばいい

私すっごくがんばってるのに誰もみとめてくれない

誰もほめてくれない

誰も振り向いてくれない

誰も優しくしてくれない

誰も育ててくれない

誰もちやほやしてくれない

私にはそれだけの価値があるのに


私はちやほやされるべきだし

されないのがおかしい

どうして?

どうして?

どうして何もうまくいかないの?

Why not?

December 08 [Sat], 2007, 18:47
いつから、変わっていったんだろう

あなたはびっくりするぐらい、

私に優しくなった


私が不安でヒステリックになっても

慌てないでやさしく包んでくれる。

大丈夫だよ、とささやいてくれる


そんなに簡単な事じゃないだろうに

もっともっとと求められるのが

怖いと私から離れていったあなたなのに

どうして?


私があなたへの依存をやめたから?

あなたが私を重荷だという

重荷だという言葉に私は耐えられなくなる

あいしているのに

おもになの?


あなたの傍にはいるけれど

私はいつあなたが離れていっても大丈夫


あなたのことは好きだけれど

以前ほどこころから愛していないの

どうして

どうして

どうしてココロからあいしたひとと

ずっと一緒にはいられないんだろう

どうして

どうして

距離をおいて、心をとじて、

失くした心でつきあっていくほうが

長続きするんだろう


それは恋とはもう呼ばないんじゃないか

それは愛とはもう呼ばないんじゃないか

それはもう

別れではないのか


恋人として別れられないから

一緒にいるんだろうか



Whyがしんどい

Live actually

October 27 [Sat], 2007, 19:10
あなたの影を
あの人に求めるのをやっと辞められたよ

あの人は私の一番にはなれないって
そう言ったけど

仲良くはしていける

それだけでも救われてる



愛せないわけじゃないの

ただ、あの人じゃないって

直感的な答えはでてる

Never look back

September 28 [Fri], 2007, 0:11

そう決めたはずなんだけどなぁ。

なんでやろう、思い出してしまうのは。


今でも別れたことを

後悔してくれてたらいいなんて。

過去を悔やまない人やって

そんなん誰よりも知ってる。


今いる人との幸せを

一番に感じる事のできるすごい人やったから。


なんで手放してしまったんかなぁ。

なんで一年我慢できひんかったんやろ。


自業自得だと

わかってんのに。


傍にいてくれるあの人は

正直あなたほどじゃない。

やっぱりあなたが好きやった。


涙が出るほど

好きやった。


ごめんね。

でも、

どうかどうか

幸せだった過去だったと

嘘でもいいから微笑んで。


私を

一人だけなかった事にしないで

今でも私が泣けるのは

あなたのためだけ

そやのに。

命は大切に

September 04 [Tue], 2007, 0:19

何が一番大切か なんて

その時々によって違うし、
その時傍にいる人によっても違うだろう。

「自分を強く持つ」

って、簡単な言葉だけど、

自分でこう生きていくんだって
自分の歩く道筋を自分で検討つけて
それでも他人と関わり合いながら
生きていくことをいうんだろう。

友人に自殺されるほど嫌なものはない。

しかも、何とかできたかもしれないと、
後で悔やまれるほどの仲ならなおさら。

思考のどつぼにはまってんだろう。

わかるよ、
でも、自分を傷つけたらあかんよ。

周りにあたりちらしても、
自分にだけは優しくいて。

だって、自分を守るのは自分やから。

今日はただひたすらに、

良かった。

過去

July 26 [Thu], 2007, 23:22

今が一番大事だと

過去にとらわれてはいけないと

見失ってはいけないと

自分に言い聞かす。


友達に戻れるなんて

思ってもいないけれど

友達の友達ですらない事に

改めて哀しくなった。


声を聞いても反応してくれないの

私にはわかるのに

戸惑いすらない事が

存在を否定されているようで

悲しい。


好きでいてほしいわけじゃない

愛しててほしいわけじゃない

怒らないでいてほしいわけでもない

だけど、なかったことにはしないで

あなたは、すぐに忘れたふりができるの

一切興味を持たなくなるの


幸せにはなれなかったけど、

幸せだった時もあったよね?


人として、思い出にとめておきたいと思うのは

間違いなの

せめて過去でいいから

存在だけは消さないで。

hito

July 08 [Sun], 2007, 0:46
空をみて考えてた

君のために今何が出来るか


君を支えて生きたいと思ってるんだ

ずっと、そばにいたい

ずっと、そばにいてあげたい


その道のりは想像しているよりも

容易い道じゃないだろう

君は途中で諦めてしまうかもしれない

君が最期まで僕を見ていてくれるかどうかは

わからない

そんな事わかってるよ


見返りを求めないものが愛だと

いつか教えてくれた人がいるから


色んな事があって

君と今こうして時を過ごしている

色んな人と人の間で

僕らの関係は成り立ってる


傷ついた分、

僕はオトナになってなければならない

君が大切だから

君を大事にしよう

君がいつか僕を忘れてしまったら

忘れられてしまって悲しいという事は正直に伝えよう

それでもダメなら離れよう


そこまで考えてもそばにいたいと思う

家族を持って

家族を守って

二人で生きて行きたいと思う


夢や愛や気持ちだけではやっていけない事わかってる

だけど早く君と一緒になりたいとも思ってる

でもだからこそ、きちんと時を待とう

君も僕も幸せになれるように

そして僕や君を慈しみ育て見守りそばにいてくれた

様々な人に幸せを与えられるように。
2012年07月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:city3
読者になる
Yapme!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
http://yaplog.jp/city3/index1_0.rdf