堀本だけどごっちん

November 23 [Thu], 2017, 2:52
娘のインフルエンザ対策の接種につれて行きました。
注射の瞬間は痛そうで、怖くて見ないのに、娘はまだ6歳だが、注射をしっと見てうたれています。予防注射の後は怖かったーと口にしていました。



必要以上に怖いんじゃないかな?と想像しましたが、何も語れませんでした。インフルエンザは風邪とは異なるものと聞きます。
大体、1日から5日くらいの潜伏期間を経て、急に高熱にまで達し、それ症状が3日から7日続きます。
型によって、筋肉痛、腹痛や下痢など症状に少しのが見られます。

時として、肺炎を併発したり、更に脳炎や心不全を起こすケースもあることにより、甘くは見ることはできない感染症です。



あなたがインフルエンザと診断されてしまったら、とにかく栄養をしっかりと、摂取しないといけません。
薬や病院ももちろん大切ですが、栄養補給も大事です。



早急にインフルエンザを完治させるためにも、水と食事は抜かないようにしましょう。



例え丸一日、食欲がなくても、胃に優しくて栄養満点なものをできる限り食べてください。


アトピーに効果があると噂されている入浴剤をサンプルで受け取りました。あらゆるものがそうですが、試しに利用してみないと評価できないものです。

その入浴剤はとても皮膚に馴染んで、良い印象を持ちました。違和感を感じる事もありませんし、肌が引っ張られるような感じもなくて、潤いを保ちます。私の子供がアトピーであると診断されたのは、まだ2歳のときでした。
膝の裏にかゆみも感じていたようだったのでそう伝えると、対策として、皮膚科でステロイドを処方されました。

そうしてステロイドを2年と少し続けて、気をつけて様子を見ていたのですが、かゆみや皮膚の赤みは一旦ひいてもまたすぐにぶり返し、一向に回復した、という状態までいきませんでした。結局は、治療を漢方薬を用いたものに変更し、食事内容を見直したことで、小学生になる頃、アトピーに悩まされることもなくなりました。便が溜まった事って絶対に一生に一度はどんな方でも体験したことがあるものだと思います。



私もその一人で、大変な時は一週間便秘のまま過ごすなんてこともあります。


便秘に効く薬もありますが、個人的にはを飲むのに抵抗があるので、穏やかに効いてくれるオリゴ糖を飲んでいます。お通じの悩みを優しく改善してくれるのが安心ですね。
アトピー性皮膚炎患者の角質層はセラミドという成分がなにもない状態の皮膚よりも減っていて、お肌のみずみずしさやバリア機能が減っています。


これを補足して健康に近づけるには、保湿することがとても大事です。

そのために、お肌の表面を守って、保湿剤を塗ることが必要なのです。

おなかの環境を正しく整えると肌がキレイになると知って、ヨーグルトを一生懸命食べていた私ですが、実際、ヨーグルト同様に味噌や納豆といったものまで乳酸菌を含む食べ物なんだそうです。「乳」とついていることから、てっきり乳酸菌は乳製品からしか摂れないのだと思っていました。



これはちょっと恥ずかしい思いがします。1歳から5歳くらいの幼児がインフルエンザに感染をし、発熱してしまった後、突然けいれんや異常行動、意識障害などの症状が現われるのがインフルエンザ脳症というものになります。

インフルエンザ脳症とは、生命に関わることのある重篤な疾患であり、治癒した後に後遺症の残ることもございます。
実は、オリゴ糖は乳酸菌の増殖を助ける成分として高く興味を持たれています。


オリゴ糖を摂取した乳酸菌の働きが強くなり、腸内の悪玉菌が増えるのを抑制し、腸内の状態を整えてくれます。乳酸菌とオリゴ糖はどちらも腸の機能改善や健康増進には必須な成分だと主張することができます。
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