この記事のサブタイトルは「父親たちの星条旗」の記事の続きという意味で“…俄かイーストウッドファンなピロEK(その2)”とするはずでしたが、他に思い浮かんだのでやめました(で、上記タイトルに変更){/ase/}
さて、先ずは近況報告から。
今週の夜勤は昨日の金曜日以外ずっと残業{/face_hekomu/}
仕事量がピークなのにプラスして担当の機械が不調{/face_naki/}{/ase/}…そんな感じで先々週頃からずっと忙しくてお疲れ気味です{/face_hekomu/}。そんな夜勤明けの今日は疲労回復日ってことで先程(PM4:50頃)起床{/face_ase2/}{/ase/}。天気良かった{/kaeru_fine/}みたいなのに勿体無い事です{/down/}
昨日、脱輪事故で壊れた{/down/}自家用車の修理…やっとほぼ修理完了との連絡が保険会社より入りました{/face_nika/}{/up/}
事故から一ヶ月以上が経過{/ase/}…長かったです{/face_naki/}。不便だったです{/face_hekomu/}
そうなると早く戻ってこないか{/heartss_pink/}と心待ちな私ですが…この連休には間に合わないみたいですね{/face_ase2/}
で、肝心の修理代金ですが…割と程度の良い中古軽自動車ぐらいなら買えるほどの金額が発生{/ase/}{/ase/}{/hiyob_h...
[硫黄島からの手紙] ブログ村キーワード硫黄島からの手紙(原題:LETTERS FROM IWO JIMA)キャッチコピー:世界が忘れてはいけない島がある。日本から見た「硫黄島」製作国:アメリカ製作年:...
この記事のサブタイトルは「父親たちの星条旗」の記事の続きという意味で“…俄かイーストウッドファンなピロEK(その2)”とするはずでしたが、他に思い浮かんだのでやめました(で、上記タイトルに変更){/ase/}
さて、先ずは近況報告から。
今週の夜勤は昨日の金曜日以外ずっと残業{/face_hekomu/}
仕事量がピークなのにプラスして担当の機械が不調{/face_naki/}{/ase/}…そんな感じで先々週頃からずっと忙しくてお疲れ気味です{/face_hekomu/}。そんな夜勤明けの今日は疲労回復日ってことで先程(PM4:50頃)起床{/face_ase2/}{/ase/}。天気良かった{/kaeru_fine/}みたいなのに勿体無い事です{/down/}
昨日、脱輪事故で壊れた{/down/}自家用車の修理…やっとほぼ修理完了との連絡が保険会社より入りました{/face_nika/}{/up/}
事故から一ヶ月以上が経過{/ase/}…長かったです{/face_naki/}。不便だったです{/face_hekomu/}
そうなると早く戻ってこないか{/heartss_pink/}と心待ちな私ですが…この連休には間に合わないみたいですね{/face_ase2/}
で、肝心の修理代金ですが…割と程度の良い中古軽自動車ぐらいなら買えるほどの金額が発生{/ase/}{/ase/}{/hiyob_h...
「父親たちの星条旗
」と同時期に作られ、同時期に公開された
クリント・イーストウッド監督の作品。
DVDで鑑賞。
2006年、硫黄島の地中から発見された数百通もの手紙。
それは61年前、この島で戦った男たちが家族に宛てて書き残したものだった。
戦況が悪化の一途...
世界が忘れてはいけない島がある
■監督 クリント・イーストウッド■脚本 アイリス・ヤマシタ ■キャスト 渡辺 謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬 亮、中村獅童
□オフィシャルサイト 『硫黄島からの手紙』
戦況が悪化の一途をたどる1944年6月。 ...
京の昼寝?♪ February 23 [Fri], 2007, 23:22
太平洋戦争終盤、硫黄島を舞台に繰り広げられた壮絶な戦いを日米双方の視点から描いた二部作の2作目、「硫黄島からの手紙」(邦題)を観て来た。
本二部作はかのクリント・イーストウッドが監督をつとめたコトもあり、日本でもアメリカでも話題になったが、舞台が日本で...
硫黄島2部作の第2弾 アメリカ側の視点から描かれた「父親たちの星条旗」に 対し、
いろいろと January 21 [Sun], 2007, 20:45
洋題:LETTERS FROM IWO JIMA 2006年12月09日劇場公開作品 製作年:2006年 アメリカ 監督:クリント・イーストウッド 出演:渡辺謙/二宮和也/ 伊原剛志 加瀬亮/ 中村獅童/裕木奈江 配給:ワーナー 収録時間:140分 第1部・父親たちの星条旗 <あらすじ> 戦...
監督:クリント・イーストウッド
出演:渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、松崎悠希、中村獅童
評価:72点
公式サイト
(ネタバレあります)
何が凄いって、これだけ日本人がワラワラと出てくる映画が洋画であって、監督がクリント・イース...
観てきました。
内容が重い。ダークサイドの私でもくじけそうな。
結果はアメリカ軍が勝利しました(この映画、面白いかなー)。
感想は、40年早く生まれてたら、うろん一等兵は戦死確実。日本軍、20,933名の守備兵力のうち20,129名が戦死(Wikipedia)。
あと、ロ式...
日常と趣味を January 15 [Mon], 2007, 0:08
前線で、死と隣り合わせに成った兵士達は
幾ら勲章を受けても
戦場の事と成ると
口をつぐんでし
アメリカで公開された「父親たちの星条旗」に対して,日本で公開されたのが,この「硫黄島からの手紙」
日本とアメリカ,それぞれから見た,第二次世界大戦での硫黄島の戦いを描いている.
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オレメデアに,あなたのブログ(ホー...
オレメデア January 12 [Fri], 2007, 15:37
2006年の「今年の漢字」は【命】でした。
その【命】を考えさせられる映画です。
戦場の場面 。
『父親たちの星条旗』で観た場面を反対側から見ることになります。
攻め入る側と迎え撃つ側。
海からと陸?
期待値:94% クリント・イーストウッド監督 硫黄島の戦い第2弾。 前回の父親たちの星条旗と同様、
週末映画! January 09 [Tue], 2007, 8:52
鑑賞日:06.12.15 鑑賞場所:シネマ・イクスピアリ16
今や、アメリカ映画を語る上で欠かせない巨匠となったイーストウッド監督が描く、硫黄島2部作。その2作目。これは日本側の視点で描いている。
日本本土に戻ることが叶わなくなった硫黄島で死を覚悟し...
{/kaeru_en4/}麻布台にあるアメリカンクラブって何の施設だ?
{/hiyo_en2/}Welcome to Tokyo American Club. Learn about Japanese culture, make new friends, get fit and spend time with your family all at one place.
{/kaeru_en4/}おいおい、日本語でやってくれよ...
≪ストーリー≫
戦況が悪化の一途をたどる1944年6月。アメリカ留学の経験を持ち、米軍との戦いの厳しさを誰よりも覚悟していた陸軍中将・栗林が硫黄島に降り立った。着任早々、栗林は本土防衛の最期の砦である硫黄島を死守すべく、島中にトンネルを張り巡らせ、地下要塞...
ナマケモノの穴 January 03 [Wed], 2007, 9:09
予告通り,元旦から映画の日ということで映画館へ。気になっていた「硫黄島からの手紙」鑑賞。-Story-太平洋戦争の末期、硫黄島では日米の戦闘が開始されようとしていた。その頃、新しい指揮官、栗林忠道が降り立った。戦死が名誉とされていた中、彼は兵士達に生きて国に...
イーストウッド監督作『父親たちの星条旗』『硫黄島からの手紙』が続々公開となり、注目を集める『硫黄島』。
アメリカの目線から見た36日間の激戦を、アメリカ軍海兵隊カメラマンによる当時の貴重な映像とインタビューで綴?
この前、テレビ放送された「硫黄島?戦場の郵便配達?」は女性から見た戦争、そして家族。そして映画「硫黄島からの手紙」は男性から見た戦争、そして家族。両方を見たらそんな風に思いました。
大阪郊外のシネコンで初日に見たのですが映画が終わって電気がついて周りを見てビッ
とっさの絵日記 December 29 [Fri], 2006, 22:03
太平洋戦争末期、
硫黄島を舞台に、
激しい戦闘が繰り広げられた。
クリント・イーストウッド監督による「硫黄島二部作」の二作目。
第135回『硫黄島からの手紙』 今回紹介する映画はクリント・イーストウッドが日米双方の視点から“硫黄島の戦い”を描く“硫黄島プロジェクト”第2弾作品『硫黄島からの手紙』です。 1作目の『父親たちの星条旗』は硫黄島の擂鉢山に星条旗を掲げたアメリカ軍兵士たち...
一部の軍事マニア、元軍人を除いて、どれだけの日本人が硫黄島での激戦に思いをはせてきただろうか。東京都に属するこの島の位置すら、僕らは指し示すことができない。クリント・イーストウッド監督(76歳!)の「硫黄島からの手紙」を観て、というか硫黄島2部作をイ...
クリント・イーストウッド監督が撮る戦争映画はこれで完結された。僕は、彼の「父親たちの星条旗」に続く圧倒的なパワーを感じ、自分は日本人だということを感じたのだ。
「父親たちの星条旗」と2部作なのに、前作の余韻もなく、また比べようもないが、評判通りのいい映画だった。
太平洋戦争・・・両親や祖父母から当時の悲惨さ(父は大阪、母は東京在住だったので大空襲で自宅は炎上)はよく聞かされていたが、現地で戦う兵士の方々は当...
この作品を観てつくづく感じさせられたことは、自分はクリント・イーストウッドのよき観客にはとうてい成り得ないことでした。 この名優にして老
シネクリシェ December 26 [Tue], 2006, 3:29
クリント・イーストウッド監督が日米それぞれの視点から太平洋戦争・硫黄島決戦を描く硫黄島二部作の二作目である『硫黄島からの手紙』を観てきました。 前作『父親たちの星条旗』が斬新な切り口で戦争を描いたヒューマンドラマの傑作だっただけに、本作にも
自分が日本人だからかもしれないが、2部作の方の1作目、「父親たちの星条旗」の方が辛辣だ、という第一印象だった。
美化している・・・とまでは言わないが、硫黄島からの指揮官となって赴任した栗林中将(渡辺謙)が「良い人」すぎるからだ。
しかし、冷静に考えて...
スローモーションで、舞い落ちてくるような、たくさんの手紙や葉書。最後のシーンで涙
cococo December 25 [Mon], 2006, 8:24
1945年 硫黄島
アメリカが5日で終わると思っていた戦争を
36日間守り抜いた日本人たちがいた
これは彼らの話である
『硫黄島からの手紙』公式サイト 硫黄島の戦い(Wikipedia)
監督:クリント・イーストウッド出演:渡辺謙 二宮和也 伊原剛志 加瀬亮 中村獅童ほか
【あらすじ】(goo映画より)戦況が悪化の一途をたどる1944年6月、ひとりの指揮官が硫黄島に降り立った。陸軍中将、...
アメリカのきもち、日本のきもち、同じきもち???。
ひるめし。 December 24 [Sun], 2006, 14:01
【映画的カリスマ指数】★★★★★
死を覚悟しながら・・・生を綴る言葉
カリスマ映画論 December 23 [Sat], 2006, 23:44
イーストウッド監督の「父親たちの星条旗」に続く硫黄島二部作の二作目です。 「父親
昨日は本当久しぶりに映画観て来たぁぁ~~鍊 涙そうそう以来観てないから・・・相当間があいてるぅ~~嶺 本当ならもっと映画観に行きたいんだけど、なぁ~んかなかなか時間がなくて行けてなぃんだぁ~(涙) んで、今回はあの『硫黄島からの手紙』を観...
『硫黄島からの手紙』公式サイト
監督・音楽:クリント・イーストウッド
製作総指揮:ポール・ハギス
脚本:アイリス・ヤマシタ
出演:渡辺謙 、二宮和也 、伊原剛志 、加瀬亮 、中村獅童 、裕木奈江
2006年・アメリカ・141分
おはなし Yahoo!...
物語は小心者でありながらどこか図太い「普通の男」・一兵卒である西郷を通して語られる。二人は硫黄島で何回か係わり合い、生死をともにする。私たちは西郷を通して隠れた英雄・栗林の人となりを知り、最前線の戦場での理不尽さを感じるのだ。
『硫黄島からの手紙』(★★★★☆)
2006年/アメリカ
監督/クリント・イーストウッド
脚本/アイリス・ヤマシタ
出演/渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮、中村獅童、裕木奈江 他
『父親たちの星条旗』に続く、クリン?
「硫黄島からの手紙」を観てきました?♪
太平洋戦争末期、栗林中将(渡辺謙)は、本土防衛の最後の砦、硫黄島に降り立つ。栗林中将は、着任早々それまで進められていた作戦を大幅に変え、兵隊たちへの待遇も変更する・・・
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観たよ?ん? December 22 [Fri], 2006, 21:08
2部作のもう一つ
映画を観たよ December 22 [Fri], 2006, 20:44
「父親たちの星条旗」で、主人公たちは戦場で死んでいった者たちの存在を感じながら、戦後を生きている。硫黄島で死んでいった者たちの声はもう届かないし、誰も耳を傾けようとはしない。そのことに彼らは傷つき、戦争について?
常に諸子の先頭に在りクリント・イーストウッド監督「硫黄島」2部作第2弾。本作品は、当初「父親たちの星条旗」だけを製作する予定だったクリント・イーストウッド監督が、この「硫黄島での戦い」について調査するうちに日本からの視点で「硫黄島」を描く必要があると決...
硫黄島からの手紙@シネマイクスピアリ
「自分が正しいと信じたことをしろ」
今年の【邦画】No.1 !!!と思ってしまった・・・(全編日本語のため各映画賞でもどの部門に該当するのかばらばらしてしまってるそうですね)戦争映画は自発的に観ることはないし、TVで...
駒吉の日記 December 22 [Fri], 2006, 17:06
日本から見た硫黄島。
二宮君の演技がいいらしいということもあってかなり気になっていた
「硫黄島からの手紙」を観てきました!
( → 公式HP
)
出演:渡辺謙 、二宮和也 、伊原剛志 、加瀬亮 、中村獅童 、裕木奈江
上映時間:141分
...
イーストウッド、ありがとう。
人間ドラマ部分はストレート過ぎて好みではないところもあったけれど、社会派視点では感慨深かった。
お国のために命を投げ出すということ・・・最初からその空気に取り込まれて感傷的になってしまった『父親たちの星条旗』鑑賞時とは違い...
第二次世界大戦時の硫黄島での戦いを日本側の目線で描いた作品です。
太平洋戦争当時、銃後にあって衝撃を受けた言葉は「玉砕」である。最初にこの言葉が新聞に発表されたのは、1943年、山崎部隊長以下アッツ島守備隊の玉砕であったと記憶している。
その翌年、硫黄島守備隊の玉砕が報ぜられた。この映画にも出てくる栗林忠通中将の「国...
昨日、『硫黄島からの手紙』を見てきました。 この映画は『父親たちの星条旗』の二卵性双生児と言ってもいい内容で、『星条旗』がアメリカ側から見た硫黄島、『手紙』が日本側からみた硫黄島を描いています。 『星条旗』と同じくクリント・イーストウッドが監督をしてい...
中村獅童に向かって「キサマは日本男児の恥だ」と竹内結子さんが言った、って本当ですか?
映画硫黄島2部作第2弾、 硫黄島からの手紙を観てきました。 硫黄島2部作とは、クリントイーストウッド監督が太平洋戦争中の硫黄島を巡る戦いについて アメリカ側の視点から描いた「父親たちの星条旗」と 日本側の視点から描いた「硫黄島からの手紙」の2作品のことで...
路地裏Cafe December 22 [Fri], 2006, 9:18
よせては返す波のように、、、戦争の話は続く。
とうとう観てきました!
硫黄島2部作日本から観た硫黄島を描く「硫黄島からの手紙」
これは全編日本語であり、出演者もほとんどが日本人でありながら
クリント・イーストウッドが監督をするハリウッド映画。
そ...
第二次世界大戦の末期。日本軍の太平洋の要塞・硫黄島を陥落させるべくアメリカ軍は7万人の大戦力を送り込んだ。当初は5日で占領できると思われていたが、日本軍の必死の抵抗によって戦闘は36日間も続いた。勝ち目の無い戦いの中、それでも守るべき物のために戦い...
『父親たちの星条旗』のエンドロール後に流れた予告編で大泣きしてしまった『硫黄島からの手紙』
絶対ロードショー当日に観たくて、社員旅行先で宴会の2次会を抜け出して観てきました。
★★★★★
今年、★の数を5つ付けた映画は数本有りますが、この映画の為にもう少...
そーれりぽーと December 22 [Fri], 2006, 1:41
【監督】クリント・イーストウッド
【出演】渡辺謙/二宮和也/伊原剛志/加瀬亮/裕木奈江/中村獅童
【公開日】2006/12.9
【製作】アメリカ
【ストーリー】
1944年6月。陸軍中将の栗林忠道は硫黄島へとやって?
年齢設定に大根混在などミスキャストもあったが、渡辺謙を筆頭に皆悲壮感をまとい、硫黄島での戦闘が始まってからは緊迫した空気が続く。彼ら兵士の死は主要人物ですらあっけなく、センチメンタルに浸らせない。戦争においては命がこうも軽いことをクリント・イーストウッ...
硫黄島2部作の日本側からの視点。
ハリウッド映画がプロデュースする日本視点映画てことで、「ラストサムライ」のような微妙に合ってるけど違う武士道を描くのかと想像していました。ですが、バロン西などちょっと日本人を美化しすぎなきらいはあるものの、思った以上に「...
10分ほど遅刻したが、ちゃんと鑑賞できた。アメリカ映画でここまで日本軍をまともに描いた映画は初めてではなかろうか。クリント・イーストウッド監督は、日本俳優を使い日本語セリフで見事に(というか日本人以上に)硫黄島を戦った日本兵達の心を描写した。戦略的に非常...
「御国の為に戦え」と人は言う。「御国の為にこの命を捧げる」と戦友は言う。けれど本心は、もっと奥深い思いは、果たして一体何なのだろうか。
本当に気がかりなのは、我が家族。我が親友。そう。『国』という得体の知れない、想像だにつかないものに比べれば、身近で、...
10月から公開されている「父親たちの星条旗」に続く硫黄島二部作の第二弾。二部作とはいうもののそれぞれが独立した映画になっているので、「父親たちの星条旗」を見ていない人でも何の問題なく見れるように仕上が...
type C December 21 [Thu], 2006, 23:27
観て来ました、硫黄島からの手紙を・・・・・・
結構、良かったですね。
戦争は、絶対にやるべきではない!!
この映画の主役は、栗林中将なんですが
脇を固めている、中村獅童や二宮和也、井原剛志や加瀬亮達の役どころが良いですね。
しかも、これを作ったのがあ...
さて、昨日はクラブワールドカップに行った、と書きましたが、その試合の前日、16日も東京にいたので、映画を観ることに。
池袋シネマサンシャインで観た
欧風 December 21 [Thu], 2006, 21:06
十分な兵力も武器も弾薬も食料も水も持たず、過酷な戦いを強いられる日本兵から見た硫黄島の戦いが描かれています。先に公開されている「父親たちの星条旗」
と合わせて「硫黄島二部作」となっています。
日本の兵隊たちが、過酷な状況の中で、いかに死力を尽くして...
監督 クリント・イーストウッド 主演 渡辺謙 2006年 アメリカ映画 141分 戦争 採点★★★ 仕事や日常生活を送る中で常に感じることなのだが、ほんの少し立ち位置を変えるだけでも、物事が大きく違って見えるもの。しかし、そのちょっとだけ違う見方、考え方、取り組み方...
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(219) 硫黄島からの手紙-長いものには巻かれろ!?
「長いものには巻かれろ」ということわざがある。
英語では、
If you can't beat them, join them.
(負かすことができないなら、...
本日クリント・イーストウッド監督の硫黄島シリーズが自分の中で完成しました。前作はこの映画を見せる為の序曲に過ぎなかったように思います。この硫黄島のことをあまり知らなかった自分を恥じると共に、この大切な硫黄島の戦争を私たち日本人に伝えてくれたイーストウッ...
原題:Red Sun, Black Sand (Letters From Iwo Jima)
硫黄島に眠っていた、その手紙は61年ぶりに発見された、地中にあった硫黄島からの手紙、それは輸送爆撃機「一式陸攻」によって配達されるはずだった・・
時は1944年6月、指揮官として陸軍中将の栗林忠...
硫黄島からの手紙(2006 アメリカ)
原題 LETTERS FROM IWO JIMA
監督 クリント・イーストウッド
脚本 アイリス・ヤマシタ
撮影 トム・スターン
音楽 クリント・イース...
監督:クリント・イーストウッド 製作スティーブン・スピルバーグ CAST:渡辺謙、二宮和也 他
STORY:1944年6月。アメリカ留学経験のある栗林中将(渡辺謙)が硫黄島に着任する。既に壊滅的だった日本軍。各軍から見放された硫黄島での戦いの為、栗林は島中に...
ただの涙だけじゃない、
アメリカが描いた日本兵の姿。
観賞後に胸を満たすのは,反戦の強い思い,ただひとつ。
「硫黄島からの手紙」見て来ました。
途中で見ているのが辛く、逃げ出したくなるような映画だった。
近所の映画館は歩いて行かれるところにあるので、映画を見た帰りは、旦那と感想を話しながら家路につく。しかし、今?
《硫黄島からの手紙》 2006年 アメリカ映画 − 原題 − LETTER
監督 ・ 製作 : クリント・イーストウッド / 製作 : スティーヴン・スピルバーグ出演 : 渡辺謙 /二宮和也 /伊原剛志 /中村獅童 製作総指揮 ・ 脚本 : ポール・ハギス、アイリス・ヤマシタ / 音楽 : クリント・イーストウッド公式HP US公式HP...
「硫黄島からの手紙」★★★★★必見!
渡辺謙、二宮和也、伊原剛志、加瀬亮出演
クリント・イーストウッド監督、2006年、アメリカ
硫黄島が制圧されたら
米軍の戦闘機がいよいよ日本の本土に向かうことになる
日本の最後の生命線を舞台に
イーストウッド監督が...
■ 試写会にて鑑賞
硫黄島からの手紙/LETTERS FROM IWO JIMA
2006年/アメリカ/141分
監督: クリント・イーストウッド
出演: 渡辺謙/二宮和也/伊原剛志/加瀬亮/中村獅童
公式サイト
太平洋戦争末期、小笠原諸島の硫黄島。一兵卒である西郷は、本土に残...
「硫黄島からの手紙」公式サイトクリント・イーストウッド監督による「硫黄島2部作」。「父親たちの星条旗」に続く第2弾、日本側から見た硫黄島、、、戦況が悪化の一途をたどる1944年6月。アメリカ留学の経験を持ち、米軍との戦いの厳しさを誰よりも覚悟していた陸軍中...
タイトル 硫黄島からの手紙
---感想---
『父親たちの星条旗』に続く、クリント・イーストウッド監督硫黄島二部作の第二段。今度は日本側からの視点での硫黄島です。アメリカ人の監督が、日本人俳優を使って撮影したアメリカ映画という珍しい作品でもあります。
『父親...
勝手に映画評 December 18 [Mon], 2006, 20:09
この映画のおかげで「硫黄島に行くにはどうすればよいのか?」という問い合わせが今までは月に1回くらだったのが、今では1日に何回も問い合わせがあるようになってしまったと新聞に載っていました。と言うわけで硫黄島からの手紙見てきました。
よしなしごと December 18 [Mon], 2006, 16:06
太平洋戦争最大の激戦地、硫黄島。緻密な防御戦術で米軍を恐怖に陥れた栗林忠道中将は、家族へ愛情あふれる手紙を送り続けた。硫黄島。米国にとっては日本本土空襲の拠点。日本にとっての本土防衛の拠点。陸上戦力、日本軍約2万人に対して、米軍は支援部隊含め約16万人。「