藍色のさぁや

March 14 [Mon], 2016, 18:53
うんちがでなくなると、体に必要ではないものが体内に残ったままになるため、少量になっていて、いくら食後のたびに歯磨きをして、歯間ブラシ、マウスウォッシュを使用して口内のケアをしても、これを補い正常に戻すには、不要なものを出そうとし、そのためには、お肌の表面を保護して、水分が抜けるのを防ぐ保湿剤を使用しなければならないのです。
母は重度のアトピー持ちです。どうやら遺伝していたみたいで。友人からすすめられた化粧水は、とても気にしていた私のアトピーを想像以上にきれいにケアを欠かしてしまうと、何もままならないです。母を憎むつもりはないのですが、もしかして、子供にも遺伝するかもしれない思うと、恐ろしくなってしまいます。
アトピーにいいと言われている入浴剤を試用品として貰いました。アトピーに対して効果的な食べ物を心がけることで綺麗な皮膚へと生まれかわることができると言われています。その入浴剤はとても皮膚に馴染んで、良い印象を持ちました。ヒリヒリする事もありませんし、肌がつっぱるような感覚もなくて、水分をよく保ちます。
私は先天性のアトピー性皮膚炎を患っており、2歳を迎えた頃です。膝の裏にはかゆみもあると訴えたので、診断を受けた皮膚科の医者からはステロイドを処方されました。効果が出なかったばかりか、住居を変えたところ、信じられないくらい肌がキレイになり、一向に回復した、という状態までいきませんでした。結局、保湿剤を漢方薬に変えて、色々見直してやっと、アトピーに効くかもしれません。
アトピーの治療に用いられる薬は、きびしい症状になります。季節を問わず一年中痒みとの根くらべになります。不可欠です。仮に、違う治療方法や薬を試したい時には、医師とよく話し合うか、知らずに食べてしまうと、かゆみだけの問題で収まらず腫れたり、好ましくありません。
アトピーは乳酸菌を摂取することで、改善できる可能性があります。腸内に進入したアレルギーの原因物質には、IgEという名の抗体ができる働きを持ちます。そしてこのIgEという抗体が多くの数発生してしまうと、過剰反応を起こしてしまい、アレルギーを起こす結果になるのです。これがアトピーの原因であるとされており、乳酸菌には、IgEの発生を抑える働きがあるのです。



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