Non io sapevo!
知らなんだ!
煤i ̄Д ̄;)
韓国の知らない文化・習慣の数々に
へー!ほー!を何度言っただろう。
先日、TVで『世界に嫁いだ日本人』という番組で
驚きな韓国文化を知った。
ちなみにこの番組数ヶ月に一度(?)ペースで放送していて
毎回見ている。
外国人と結婚するわけでも何でもなかった頃から
何だか知らんがとても励みになるのだ。
韓国では『トルチャンチ』という1歳の誕生日のお祝いを盛大にするようだ。
場合によっては結婚式以上の費用をかけるとか…
こ…こんなに派手にやるのか…( ̄  ̄;)スゴスギル…
というくらいだ。


日本では…
我が家での1歳のお祝いは
「一升餅を背負わせる」だったなぁ…
本人の記憶は無いけど弟が背負ったのは覚えている。
重た〜〜〜〜〜くて、わんわん泣いてたっけなぁ〜(笑)
自慢じゃないが弟は誰に似たの?!ってくらい
子供タレントのように可愛かった。
父は女の子3人より彼を一番溺愛していた…
(女の子より男の子が欲しかった父。3人目で待望の男子。)
ダブルベッドに母ではなく弟。
毎日キスマークが付くくらいチュー
の嵐。
翌日、保育園の先生がアザに驚いて電話してくる。
絵本を読むのも自分の趣味(仕事)に連れて行くのもいつも一緒。
弟もお父さんが大大大好きであった。
全員この二人のラブラブに呆れて笑っていたものだった。
お餅は、じーちゃんの田んぼで採れたもち米で
ばーちゃんが薪とお釜で炊いて餅つきを皆でして作ってくれたもの。
この習慣を行っているところって今もあるのかな?
ウチは祖父母同居だったので、欧米的な父母よりばーちゃんが
日本の古い習慣を教えてくれた。
話は戻って、トルチャンチのメインイベント『トルジャビ』
という儀式で赤ちゃんの将来を占うものだ。
主役の赤ちゃんの目の前に
糸(長寿)
お金(金持ち)
スプーン(食べ物に困らない)
ナツメ・栗(子孫繁栄)
刀(料理人)
聴診器(医者)
マイク(歌手)
PCのマウス(IT関係)
などの物を置きどれを選ぶかというもの。

思わずJINKIに聞いてみた。
Sunny 「JINKIもトルチャンチやったの〜…?」
JINKI 「やったよ
」
Sunny 「何を掴んだの?」
JINKI 「スプーン。だから今でも飢えてない(笑)」
あはっ


カ〜ワ〜イイ〜
食べることやお店を見つけるのが好きでグルメなJINKI。
う〜ん納得(笑)
JINKI 「まだ何にもわかんない赤ちゃんなのに将来も決められ
盛大にやりすぎ…(笑)」
と、妙に否定的な意見で笑った。
JINKIいわく現在では昔ほど派手ではないそうだ。
(妙に一安心)
身内だけで行うことが多いとか。
日本で言う地味婚みたいな。
彼はコテコテの韓国風習を外国人の私に押し付けたりは
しない方針のようだ。
料理だって私は日本や各国料理を今までどおり作って
韓国料理は俺の担当。という風な考えである。
でも教えて〜〜〜〜〜〜〜
自分で作って食べたいし〜〜〜〜
JINKIの子供の頃の写真。
何度見ても
めんこい。
mini-Jinkiみたいなめんこい子が欲しい

本当に可愛いので「めんこい」としてみた。
何となく
可愛い<めんこい
すごい<なまら
方言の方が最上級に感じる。ぶふっ
我が家は大正生まれのじーちゃんの代から北海道に住んでいながら
なぜか方言を話す者はいなかった。
周囲の人が話していて方言を知った。
それで面白がって時々使っていたのだ。
知らなんだ!
煤i ̄Д ̄;)
韓国の知らない文化・習慣の数々に
へー!ほー!を何度言っただろう。
先日、TVで『世界に嫁いだ日本人』という番組で
驚きな韓国文化を知った。
ちなみにこの番組数ヶ月に一度(?)ペースで放送していて
毎回見ている。
外国人と結婚するわけでも何でもなかった頃から
何だか知らんがとても励みになるのだ。
韓国では『トルチャンチ』という1歳の誕生日のお祝いを盛大にするようだ。
場合によっては結婚式以上の費用をかけるとか…
こ…こんなに派手にやるのか…( ̄  ̄;)スゴスギル…
というくらいだ。


日本では…
我が家での1歳のお祝いは
「一升餅を背負わせる」だったなぁ…
本人の記憶は無いけど弟が背負ったのは覚えている。
重た〜〜〜〜〜くて、わんわん泣いてたっけなぁ〜(笑)
自慢じゃないが弟は誰に似たの?!ってくらい
子供タレントのように可愛かった。
父は女の子3人より彼を一番溺愛していた…
(女の子より男の子が欲しかった父。3人目で待望の男子。)
ダブルベッドに母ではなく弟。
毎日キスマークが付くくらいチュー
の嵐。翌日、保育園の先生がアザに驚いて電話してくる。
絵本を読むのも自分の趣味(仕事)に連れて行くのもいつも一緒。
弟もお父さんが大大大好きであった。
全員この二人のラブラブに呆れて笑っていたものだった。
お餅は、じーちゃんの田んぼで採れたもち米で
ばーちゃんが薪とお釜で炊いて餅つきを皆でして作ってくれたもの。
この習慣を行っているところって今もあるのかな?
ウチは祖父母同居だったので、欧米的な父母よりばーちゃんが
日本の古い習慣を教えてくれた。
話は戻って、トルチャンチのメインイベント『トルジャビ』
という儀式で赤ちゃんの将来を占うものだ。
主役の赤ちゃんの目の前に
糸(長寿)
お金(金持ち)
スプーン(食べ物に困らない)
ナツメ・栗(子孫繁栄)
刀(料理人)
聴診器(医者)
マイク(歌手)
PCのマウス(IT関係)
などの物を置きどれを選ぶかというもの。

思わずJINKIに聞いてみた。
Sunny 「JINKIもトルチャンチやったの〜…?」
JINKI 「やったよ
」Sunny 「何を掴んだの?」
JINKI 「スプーン。だから今でも飢えてない(笑)」
あはっ



カ〜ワ〜イイ〜

食べることやお店を見つけるのが好きでグルメなJINKI。
う〜ん納得(笑)
JINKI 「まだ何にもわかんない赤ちゃんなのに将来も決められ
盛大にやりすぎ…(笑)」
と、妙に否定的な意見で笑った。
JINKIいわく現在では昔ほど派手ではないそうだ。
(妙に一安心)
身内だけで行うことが多いとか。
日本で言う地味婚みたいな。
彼はコテコテの韓国風習を外国人の私に押し付けたりは
しない方針のようだ。
料理だって私は日本や各国料理を今までどおり作って
韓国料理は俺の担当。という風な考えである。
でも教えて〜〜〜〜〜〜〜
自分で作って食べたいし〜〜〜〜
JINKIの子供の頃の写真。
何度見ても
めんこい。
mini-Jinkiみたいなめんこい子が欲しい


本当に可愛いので「めんこい」としてみた。
何となく
可愛い<めんこい
すごい<なまら
方言の方が最上級に感じる。ぶふっ
我が家は大正生まれのじーちゃんの代から北海道に住んでいながら
なぜか方言を話す者はいなかった。
周囲の人が話していて方言を知った。
それで面白がって時々使っていたのだ。
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