家作りも終盤
確認申請検査も終わり 家具や設備、外構工事を残すのみとなりました
なんだか 最近 ばたばた
そもそも 契約したのは八月始め
何にもしないで放置され 実際に始まるまでに約二か月
結果がこの状態です
なんどもそのときに 『あとで、工期が足りなくなると、嫌でも私たちも巻き込まれて、いろんなものをゆっくり検討する時間もなくなるし、問題もおきやすい』と言ったのに
そのときには 施工元請会社の偉い人が『工期には十分余裕があります。施主様には迷惑はかけません』と約束していたのに
それなのに この状態
日曜日施工 夜十時まで施工に加え 集中的な工事に伴う駐車による周囲への配慮不足 が誘因かなと思う苦情まで直接いわれる
自分も 現場を管理する仕事をしたことがある
工期がぎりぎりの時も 経験している
だから 普通よりは 現場監督さんの立場や都合はわかる
でもね
やはり 約束は約束
会社の上司が 始めの二か月休んでいても 間に合うと約束したことは重い
それにね
年始めの打ち合わせで なんども
『無理があるなら、今のうちに言ってください』『引き渡しは 2〜3週間までならずれても大丈夫です』
と言ったのに
そのときには 真顔で
『大丈夫です』と言っていた
うーむ
やはり 工程管理ができていない気がする
悲しいなぁ
任せていたのになぁ
現場監督さんと建築士さんは、いい仕事してくれているんだけどなぁ
会社の考え方が だめなのかもね
会社を憎んで 人を憎まず
恨み言を言っても仕方がないから 前向きにならなきゃ
現場監督さんに 感謝して 引っ越せるように 最後にはなるといいのにな
めげずに 愚痴るのは ブログだけにして
頑張るぞ〜