アニョハセヨ ヨロブン!!(こんにちは、みなさん!!)
夏真っ盛りですね(>_<)ウチはエアコンが無いので、扇風機(もどき)で必死に暑さを凌いでいます(笑)
そんな暑さを吹き飛ばすべく、今日は、私の大好きな夏っぽい曲を紹介したいと思います!!
まずはこちら。
かせきさいだぁ≡/「じゃっ夏なんで」
(画像と音楽の合わせが秀逸ですね…。)
かせきさいだぁ≡の夏の曲といったら定番なのがこちらの曲です。
この「じゃっ夏なんで」、聞いて頂ければわかるんですけど、とても風情のある曲です。虫の音や花火の音、様々な夏の音がサンプリングされており、その詩の世界も夏の季語満載で、とても豊かに想像を掻き立てられます。日本人なら誰もが記憶の中にしまってある、夏の風景…。
とゆうか、かせきさいだぁ≡の曲って、夏っぽい曲ばかりですね。かせきさいだぁ≡の歌の歌詞って他人の本とか他人の歌からの引用やらオマージュが多いです。今で言えば「インスパイア」とされるものでも、やはりその引用元のチョイスと彼なりに砕いた言葉の片鱗の秀逸さに対する敬意を払って、「本歌取り」といいたいところです。
続いてはこちら。
サマージャム'95 /スチャダラパー
やはりこちらも夏の定番なんですね…。もう15年前の曲なのに全然色褪せません。
15年前も今も夏にやる事って同じですね。きっと、あと10年後もず〜と変わらない。みんな同じなんじゃないかな〜って。思います。そんなゆるさを感じさせるスチャダラパーです。
そして最後に…
小沢健二featuringスチャダラパー−今夜はブギー・バック
う〜ん、先日、外国人と電撃結婚したオザケン…
やはりこの曲紹介の流れだとこの曲が妥当かなぁと思ったり。やはり私にはオザケンとかフリッパーとか渋谷系が今でもず〜っと素敵だと思えて仕方ないです。
まぁ、彼も日本にはことごとく辟易しちゃったんでしょうね。正直私も、もう結婚したり恋愛したいと思える日本人はいないですし。それにこんな田舎では到底私の思想や好みや影の部分をも理解できる人はいませんからね(苦笑)
あ、私が渋谷系と出会ったのは10年くらい前で、既に渋谷系と呼ばれた人達は下火であったし、渋谷系最後の砦であったPizzicato fiveでさえ、2001年には解散しました。
でも、今でも思いますが、Flipper's Guitarも、小沢健二も、ピチカートファイヴも、カヒミカリィも、カジヒデキも、serani pojiもいつきいても色褪せないです。オシャレだし、いまだにTVやラジオで耳にする事も沢山ありますし。
…最近の音楽はほとんど分からないので、昔の音楽ばかり聞いて居る筆者でした。
(こうやって年をとっていくのかなぁ…;;)

MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2010年 05月号
夏真っ盛りですね(>_<)ウチはエアコンが無いので、扇風機(もどき)で必死に暑さを凌いでいます(笑)
そんな暑さを吹き飛ばすべく、今日は、私の大好きな夏っぽい曲を紹介したいと思います!!
まずはこちら。
かせきさいだぁ≡/「じゃっ夏なんで」
(画像と音楽の合わせが秀逸ですね…。)
かせきさいだぁ≡の夏の曲といったら定番なのがこちらの曲です。
この「じゃっ夏なんで」、聞いて頂ければわかるんですけど、とても風情のある曲です。虫の音や花火の音、様々な夏の音がサンプリングされており、その詩の世界も夏の季語満載で、とても豊かに想像を掻き立てられます。日本人なら誰もが記憶の中にしまってある、夏の風景…。
とゆうか、かせきさいだぁ≡の曲って、夏っぽい曲ばかりですね。かせきさいだぁ≡の歌の歌詞って他人の本とか他人の歌からの引用やらオマージュが多いです。今で言えば「インスパイア」とされるものでも、やはりその引用元のチョイスと彼なりに砕いた言葉の片鱗の秀逸さに対する敬意を払って、「本歌取り」といいたいところです。
続いてはこちら。
サマージャム'95 /スチャダラパー
やはりこちらも夏の定番なんですね…。もう15年前の曲なのに全然色褪せません。
15年前も今も夏にやる事って同じですね。きっと、あと10年後もず〜と変わらない。みんな同じなんじゃないかな〜って。思います。そんなゆるさを感じさせるスチャダラパーです。
そして最後に…
小沢健二featuringスチャダラパー−今夜はブギー・バック
う〜ん、先日、外国人と電撃結婚したオザケン…
やはりこの曲紹介の流れだとこの曲が妥当かなぁと思ったり。やはり私にはオザケンとかフリッパーとか渋谷系が今でもず〜っと素敵だと思えて仕方ないです。
まぁ、彼も日本にはことごとく辟易しちゃったんでしょうね。正直私も、もう結婚したり恋愛したいと思える日本人はいないですし。それにこんな田舎では到底私の思想や好みや影の部分をも理解できる人はいませんからね(苦笑)
あ、私が渋谷系と出会ったのは10年くらい前で、既に渋谷系と呼ばれた人達は下火であったし、渋谷系最後の砦であったPizzicato fiveでさえ、2001年には解散しました。
でも、今でも思いますが、Flipper's Guitarも、小沢健二も、ピチカートファイヴも、カヒミカリィも、カジヒデキも、serani pojiもいつきいても色褪せないです。オシャレだし、いまだにTVやラジオで耳にする事も沢山ありますし。
…最近の音楽はほとんど分からないので、昔の音楽ばかり聞いて居る筆者でした。
(こうやって年をとっていくのかなぁ…;;)

MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2010年 05月号
[ この記事を通報する ]
- 音楽★ |
- Comment [0] |
- URL:http://yaplog.jp/chuchulover/archive/127


















![tsumorichisato ツモリチサト [花花ネコ] パスケース](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61hgziTYzbL._AA200_CR36,2,150,200_.jpg)

