February 07 [Tue], 2012, 16:58
♪迷子の迷子の子猫ちゃん・・・♪は、トラでした。
今日、飼い主さんから電話があって、無事に帰っていきました。
「これで、ゆっくり眠れます!」と、言っていました。
トラが現れてからのザワザワが今ピークで、まいります・・・。
チャチャがいなくなって、今日でちょうど一年。
よく似たトラはお家に帰った。
ほっとしているのだけれど・・・。
これが、今日じゃなかったら、
これが、茶とらじゃなかったら、もっと喜べるのに。
「クソッ!なんか、せつねーし!羨ましいじゃねーか!!」って・・・。
「そんな心配なら、もっと早く探せよ!馬鹿野郎!!」って・・・。
ドッカーン!ってポッカーンって、泣きたい気分です。
お礼にと、カツオを一本もらったけれど
さばく気にならないので、
あなたたちにも、ねぎらいのごちそうは
明日まで待っててね。
トラ、もう脱走しちゃだめだよ。
February 02 [Thu], 2012, 11:09
すっかり居ついているかわい子ちゃんの 飼い主さん。
お迎えに来てください!
どなたか、心当たりないですか〜?
January 30 [Mon], 2012, 11:33
今日はバイトが休みだったので
朝からビール片手に髪を切っていました。
「ふふふふふふん♪ふふふふふふふん♪」
(なんの歌かわかる人はいないと思うが・・・)
途中、水を飲みに来たプーさんと一緒に和んだりして・・・。
ご機嫌で風呂から出てきたら
デッキにはお土産のMドーナツの食べかけ。
犯人の目星はついているが、
テーブルに置きっぱなしだった自分に反省。
素直に非を認めて改善するってことが大事だと思う。
大人になると、それがなかなかできなかったりする。
特に男は・・・!!!・・・あっ失礼・・・
まぁいいや、でも猫はチョコレートを食べてはいけません。
気をつけましょう。
そして昨日の子は、夜中も入ってきたようですが
どこの子かわかりません。
こういう時、首輪に連絡先を付けとくべきだなと思います。
うちの子も、すぐ失くしてくるので付けてない子にも
懲りずに付けなくてわ!と思います。
January 29 [Sun], 2012, 12:29
二日ほど前から、見慣れない子が来ています。
ご近所さんも見覚えがないので、離れたところから
迷子になったのかもしれません。
顎下がうっすら白いだけで、全茶トラのメスです。
とても人なつこく、抱っこもできます。
豹柄にクリスタル風の飾りが付いてる首輪をしています。
ただ、よそのご飯が食べたいだけならいいんだけど
飼い主さんが探していたら、心配なので
心当たりあれば連絡ください。
January 21 [Sat], 2012, 20:00
January 10 [Tue], 2012, 22:06
おかげさまで無事終了しました。
いろんな意味で、実り多い時間でした。
廃棄されていたら生まれなかった者たちです。
良き相棒のmayuちゃんの商品も
好評につき完売しました。
新たに仲間を増やして、また稼働したいと思います。
ありがとうございました!!
January 08 [Sun], 2012, 11:06
June 30 [Thu], 2011, 18:03
「あっ、空を見ていました・・・。」
次男坊の成人式ん時の出だしを、パクってみました。
私は、でも、ホントはどこを見てるのかもわかりません。
ダメだ。ダメだ。とケツを叩いても一歩が出ない。
それなりに、日々はちゃんと過ごしています。
仕事もしています。
だから、その辺で手を打ってやれば良いものを・・・。
ちっとも、お許しが出ないので角っこに追い詰められて
ちぃ〜ちゃな三角の中で、ひざを抱えてお留守番みたいな
そんな気分になってます。
あくまでも、気分ですが・・・。
今始まったことではないので、ずーと付き合っているので
要領はわかっているし、やり過ごし方も心得ているけど
「もう、オメーとはやってらんねー」って決別宣言したい。
それならと、あれこれやってみようと誓ってはみるものの
やはり、一歩が出ません。
考えてみれば、やりたいことではないからです。
そして、何がやりたいのかと聞かれても
よくわかりません。
昨日、庭の草刈りをしていて足の小指辺りにロベのトゲが刺さりまして
腫れて痛痒いのに、刺さった場所がどこだったのかわからない。
そんな感じにわかりません・・・(?)
サボっている間に、覗きに来てくれる人はいなくなっただろうからと
油断してしょうもない事を書きました。
『ザ・日記』です(笑)
とりあえず、再スタートの出だしはこんなもんで
次回からは、ちゃんとします。
February 28 [Mon], 2011, 8:45
今朝、空港通りの真ん中で死んでいた猫の亡骸を
歩道の芝生の上にねかせた。
グレトラと白、よくある柄でしっぽの短いオスだった。
タマタマも付いているし、首輪も無い。
自由気ままなノラかもしれない。
それでも、誰か顔見知りが見つけてくれるといい。
もう、彼が痛むことも苦しむこともない。
駆けあがって行ったのだから・・・。
チャチャは、何もわからない。
諦めるわけではないけれど、区切りをつけよう。
猫のように、傷が癒えるまで隅っこで丸まっていたいけど
人はそうもいかない。
いろんなことを考えた。
ずっと握られ続けた心臓が、引き千切られそうになる。
苦し紛れにでっち上げた幸せな物語のなかに
チャチャを押し込めようとしたけれど、それも何だかむなしい・・・。
『チャチャは我が家で幸せに暮らした』
そして 『今日は、いない』 ただ、それだけ。
確かなことは、それだけ。
そこらじゅうに散らばった残像に
心穏やかに向き合うには、時間がかかる。
ずっと一緒にいたのだから。
それでも、
ミミが死んでから、『さよなら』はいつも近くにあったはず。
自由とひきかえの、突然のさよならを覚悟していたはず。
大丈夫大丈夫。
幸せな姫猫、チャチャコ。
気が向いたら、いつでも帰っておいで。
私はゆっくりゆっくり歩いているから。
※心配かけてる、みなさま。いつも、ありがとうございます。
今回はコメントご遠慮ください。
February 09 [Wed], 2011, 19:50
これでもかっ!と、心配事が続きます。
どうなっちゃってるのか・・・?
何を試されているんだろうか・・・?
最新は、猫が帰って来ないこと。
「にゃんとか、にゃるさ教」の教祖様が、ゆるい姿を見せてくれてたから
何とか頑張ってたから、
こうなると、しんどさ倍増・・・。
今晩も帰らなければ、チラシ貼ろうと思う。
優しい人の家で、ゆるゆる馴染んでたりするなら
いいんだけどな・・・。