グロスキヤキン。。
November 09 [Thu], 2006, 19:57
タイトルが何気に福岡弁という(ryきっと まほう の あいことば だよ ! ▼
更新遅くなってしまいすみません!ぬこが不在の間にもコメントが来ててあうあうあうう〜ですみませんでしたっ!
「グロスキヤキン」は新種のドラゴン名だと思ってください。
告白します!グロ大好きっ★(星うざ
・・・の、割にこの絵はグロというよりも怪しいオネエなのですが。。
本当はアリスの絵をここにアップロードしようと思ったのですが、重かったようで上手く載せられませんでした(ゥァー
さて、ぬこがブログのコメントを見てうあうあうあ〜とか言っていたり、チェシャ猫に
ひとつは、歪アリのこと。
母の携帯・Docomoで歪アリのゲームをダウンロードを実行しようとした時、異常に高かったこと。
前編200円ほどとか聞いていたのですが、実際はパケ代だとかで前編・後編合わせて4000円ほどでした。
たかいよ歪アリーチェシャーアリスーチェシャアリー
これはDocomoの話なのでvodafoneとかはどうだか分かりませんがー。。相性が合わないのかな?
ふたつめーとおっとっともう書く所が無いですね
だれだいまだあるなんて言うのはっ!(滝汗
モウボクハナニモシラナイヨーヨーoxsaoj[.[p;@@ふじこ(滝汗
ではではちょびちょびと小説をばー書きますかねーコメントさんレスはまた今度になるかもです(
【ダイイチヨウビ】私の見た宇宙(画面)★第一話
「・・・さようなら。」
少女はそうつぶやき、見えない羽を広げ、窓から虚無の空へと羽ばたこうとする。
此処は廃墟の二階、妙な落書きのスプレーや埃の匂いが鼻を刺激する。
『僕』は廃墟の窓際に立つ彼女へと手を伸ばして、駆け寄る。
が、もう遅い。
その少女もう羽ばたいていた。
―世界の終わりは、もうすぐである。
・・・
「律乃!」
目覚めればそこは虚無と違い、暖かい空気と母の声が聞こえる、平和な世界。
さて、ぼーっとしている彼は篠霧遥という高校二年生であった。
成績は中の上だとか偉そうな事は言ってられない中の下の下。
特にモテただとかいう事は今まで一度もなかったと思わせる平凡な容姿である。
何分かの時がたち、ようやく自分が夢で見た事、そして自分が見た夢に出てきた、廃墟の―少女が気になった。
だが遥は「久々に夢見たんだから、もうちょい愛の告白だとかさぁ、その―」だとかぶつくさつぶやいている。
そして―ちくっ。たくっ。ちくっ。
何かの針が動く音。地獄の針の音。
遥は恐る恐る針の元を見る。
―・・・午前十時十六分。
遅刻決定時刻地獄時間時間時刻地獄―などと考えている時にも時間は待ってくれない。
待ってくれー!うおお、俺を置いていかないでくれー!と鬱になりながら、とりあえず靴下を履く。
---続くよ多分!
**阿呆日記END
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