よく遊びにいく
薄気味Jetさんのブログで凄い映像をみつけた

(薄気味くんはホント、いろんなものを世界中からみつける!)
何をみつけたかっ
『波乗りの映像』
ホント、津波に乗ってるようなものだよ
ちょっとここで、ウンチクを語る、語ってしまう

(語らせてチョーダイ)
毎日、サーフィンを楽しんでる人口(世界中)は
600万人位だといわれている。素人もプロもあわせてだ。
大洋のうねりは水面下300mにまでその力を及ぼすそうだ。
それが浅瀬のりあげ、盛り上がり、
砕けてはじめてサーフィンのできる波になる。
昔は(1990年より以前)波予想たるものがなく、
サーファーはビーチに寝泊りしたり、遠くから毎日ビーチを見に着たり、仲間うちで知らせあったりしながら、
乗れる波が来る日を辛抱強く待つのであった。
今では、波予想というものがあって
何処で波がたつかを知り、移動するだけで理想的な波に
出会える場合もあるのだ。
600万サーファーの大半は3メートル以上の波は扱いきれない。
3〜4メートルの波に乗れるサーファーなど1万人以下だと思う。
この高い技術を持った命知らずのサーファーは大波乗りに命を賭ける。
6メートルの波に乗った経験のあるサーファーはこの地球上でせいぜい、4〜500人しかいないだろう。
この熱狂サーファーの中には10mもの暴風波に
乗るために世界中を飛びまわる。
しかし、波に乗るため怒濤にさからってパドルしても
岸からではポイントにたどり着けないので、
ジェットスキーなどで沖へ引いていってもらい、
そこから波に乗る。
波乗りには理想的なかたちの巨大波が一年のうち役三十日間、
世界中のどこかで起きているのだ。
私も波乗りをしたく、時期を選び、HawaiiのNorthに行ったが
ロコの人たちに止められた。
「死にてぇのか」と・・・・・

それも真剣な面持ちで・・・・

私は海岸に立った瞬間、オシッコちびりそうになった。
いやっ、ちびった
しかし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
トップ画像へのリンクは・・・・
ナニ、ナニ、なに、なんなの〜
ホント〜あかんわ〜
許してくださいな、すまんのぉですm(__)m
チャンと直しました。ぺこり
紹介
海の守り神にマカした