ただ、どうしようもなく、すき

October 23 [Sun], 2011, 0:16
ファンタジーなお付き合い。



ファンタジーにとって、現実的能力は、ファンタジーを覆すものじゃなくて、魔法に近い。



お互いが感じ合える言葉で、関係性を高める。



お互いのイメージ的動画を切り取り、その静止画を、ロマンチックに、言葉にする。



ファンタジーやね!



でも、やっぱり、足元を見れば現実がある。



いいんよ。



その能力は、僕には、持てるわけのない能力。



魔法だね。



お互いの魔法を、共有しよう。



それくらいは、既に、一緒に、旅をしてるでしょ!



ファンタジーは、無くならない。



ファンタジーは、なんだか、紫色。






そんな感じ。













ただ、どうしようもなく、すき。



それだけじゃ、足りないけど・・






ただ、どうしようもなく、すき。


月に手をのばそう
この手が届かなくとも・・




そこにはだれもいないとわかっていても・・




やさしくて、憎らしくて、、、




寒い空を照らして。

虹は越えられない 星にも手は届かない

October 20 [Thu], 2011, 0:37
よくも、まぁ、そんな、大事なことを、こんな時に。。。



勃起の最中だって!



なっ!まだ言うかっ!



まったく。。。



勃起しきるまで待ってくれればいいのに。



しゃーない。



こっちにおいで。







っていうファンタジーは、、、僕ひとりで消化しまふ。







1万年先までの約束より、去年に戻りたい。


ニュートリノ、、、がんばって!


さすれば、タイムマシンが、、、







っていうロマンスは、、、キスとセックスの間になし崩し的に食べちゃおう。







今の僕には、「愛」より「哀」だ。







引きずり回してくれ。











虹は越えられない

 星にも手は届かない




遠くのほうで、あの花が咲いている

(しろいひらひらしたながいきれいなすかーと。)




たくさんの花
あなたがほしがったあの花



そこには完全で、完璧な世界がある。
ウソ偽りなく、すべてが完璧だ。




でも、もしも、それがみつからないというのなら




わたしは虹も越えられないし、星にも手は届かないけれど・・





ひゃくまんぼんのばらの花をあなたに届けよう

ラブレターでも書いてみようかしら・・

October 19 [Wed], 2011, 0:00
なぜ、君は、そんなかわいいことをいうのだ。



そんなんじゃないと思う。



もっと、えげつなくて、ぐろくて、黒いと思うんよ。





君のメルヘンはそうかもしれない!!



僕のメルヘンはそうじゃないんだっ!









君は、君で、そういうメルヘンでいればいい。



でも、僕は、君のメルヘンに興味は無いよ。



だから、メルヘンは押しつけないでください。









虹と傘は、メルヘンには必須でしょう〜







違う???








まぁいい











ラブレターでも書いてみようかしら?




いつも遠い遠いひとだから
こっそり、ラブレターでも書いてみようかしら?




いつかのあの場面の
かわいい
黄色い花はまだそこに咲いているの?
あの花は夏に咲く花なのかしら?




いつ頃に咲く花なの?





そこにあなたのファンタジーはまだあるのかしら
まだあるとすてきね。



そこはあなたのファンタジーだもの。



わらう声は聞こえる?
泣いてる声は聞こえる?




夜の空の高さは
黒い夜の色は
星の数は・・



ゆうがたも
あさがたも・・

(私はあさがたなんて
       だいきらい)




色んなものがあなたのファンタジー
あなたのファンタジーは
私のメルヘンに・・




黄色い花が冗談みたいに届いたらすてきだわ




冗談みたいにだいすきよ・・





眠くなってきちゃったわ
お休みなさい





私をねむらせて・・
意地悪しないで。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:cherry
読者になる
真っ赤な嘘です。
2011年10月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる
P R
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/chocolatevoice/index1_0.rdf