今日の夢*奏
2009年11月08日(日) 11時45分
今日みた夢の話をします。
書くことがないからとかとちゃうで;
まず夢の始まりは突然でした。
友「あたしな、昨日めっちゃロマンチックに告白された〜」
奏『へー』
友「なんていうか…(ハートを)もっていかれたって感じ」
(くっさ!!)
奏『良かったね〜』
(確かこんなような会話でした)
友「奏はどうなん?」
奏『なにがよ?』
友「そんなんないん?」
奏『ない』
場面が急展。
駅のベンチに座っている奏。
今までの会話は回想のようであった。
?「奏さーん」
どこからか声。
…キミ、誰?
リアルでは全く知らない人が登場。
仮に…Aくんとしておくぞ☆
A「遅くなってごめんなさい」
奏『いえ』
A「色々と準備してたら、時間かかっちゃって…」
そういって何かを背中に隠すA。
…ベタだな。
A「うわわ!まだ見ないで下さい」
そういって慌てて隠したのは、花束と…おかもち!?
え、おかもち!?
奏『あ、ああ…。ごめんなさい』
(なんでおかもち?なんでおかもち!?)
A「ちょっと今からセッティングさせて下さい」
そう言うとAは座り込んだ。
花束はポーーイと後ろへ…投げた!!
(花びらが散った!)
真剣な表情でおかもちを開けるA。
なかから出てきたのは、予想もしていなかった…公衆電話…!!
っうぉい!!
−今ならこのように冷静に突っ込めるが、公衆電話を見たときの私は…−
‘電話告白!?まさかタ○チ!!こんな至近距離から、、きゃー//’
と思考回路がショート寸前であった。(セーラー○ーン)
着々と準備を進めるA。
数本の花火を電話の硬貨入れの隙間に突き刺した。(…!?)
テレホンカードを入れ、ボタンをプッシュ!
まもなく奏の携帯が鳴る。
奏『もしもし』
A「あ、僕です。わかりますか?」
目の前にいればわかるよ。
奏『わかります』
A「僕、一緒に花火をみに行く相手を探しているんです」
奏『はい』
A「花火、綺麗ですよね。目を閉じると花火のシュワーって音が聞こえます」
いつの間にか花火が発火。
彼の耳元で綺麗に花火が燃えている。
A「ちょっと熱かったりして」
めちゃくちゃ近いとこで花火がシュワシュワしとる!!
A「僕と花火をみに行きませんか?」
行けるか!!
行く前から色々恐怖を感じるわ…
なんだかやたらと疲れる夢でした。
あれが私の理想なら、どうしたらいんだば。
こわいよー
こわいよー



