久々に

October 31 [Mon], 2011, 13:50

久しぶりに更新ww

天皇賞(秋)的中しました!!

馬単二万ですけど!!

ちなみに、東京マラソン外れたみたいです…
また来年挑戦!!

大阪マラソンもね。

大会十五日目

August 20 [Sat], 2011, 18:34

光星学院(青森) 0 − 11 日大三(西東京)

日大三が猛打で圧勝した。三回二死一、三塁から高山の中越え本塁打で先制。五回に1点を加え、七回は鈴木の左中間への2ランなど5長短打で5得点し、ダメ押しした。全体的に打球が鋭く、好機に畳み掛ける迫力は十分だった。
エースの吉永は課題の立ち上がりを三者凡退でしのぐと、大量点を背に安定感抜群の投球。無失策の堅守にも支えられ、5安打で完封した。五回は右翼の高山が強肩で本塁を狙った二塁走者を刺し、六回にも高山がスライディングキャッチした。光星学院は秋田が緩い変化球を効果的に使って踏ん張ったが、徐々に打ち込まれた。三回は二死一塁から打ち取った飛球が二塁後方に落ちる安打となり、直後の3ランにつながったのが痛かった。打線も連打が放てず、打つ手がなかった。

*サンスポ参照

大会十四日目

August 20 [Sat], 2011, 0:03

光星学院(青森) 5 − 0 作新学院(栃木)

光星学院の秋田が6安打に抑え、完封した。中盤から徐々に調子を上げ、スライダーを主体に変化球を低めに集めて10三振を奪った。打線は一回一死から連打と四球で満塁とし、北条の左前打で2点を先制。六回にバッテリーミスにも乗じて2点を加え、八回には川上のソロ本塁打で突き放した。
作新学院は先発大谷が立ち上がりに制球がばらつき、甘く入ったところを捉えられた。打線は三、五回に先頭打者の出塁を生かせなかったのが痛かった。

日大三(西東京) 14 − 4 関西(岡山)

日大三は1−1の七回一死満塁から金子の右前打で勝ち越し、さらに失策と横尾の左前打で2点ずつを挙げ、菅沼の3ランで計8点を奪った。八回も5得点と好機に一気に畳み掛ける集中打は圧巻だった。先発の斉藤が五回途中まで1失点と踏ん張ったのも大きかった。吉永との継投で余裕を持って逃げ切った。
関西は七回の継投機がやや遅れたか。勝ち越しを許した直後に集中力を欠いた守備が散見されたが、八回は集中打で3点を返した。

*サンスポ参照

大会十三日目

August 19 [Fri], 2011, 23:54

智弁和歌山(和歌山) 6 − 7 作新学園(栃木)

作新学院は1点を追う九回無死一塁から板崎が強攻して右前打でつなぎ、佐藤の中前適時打で同点。一死二、三塁から内藤の右犠飛で勝ち越した。後半は小刻みな継投で粘った。
智弁学園は一回に3点先制したが、先発の小野が3回5失点。四回から好救援していた青山は最後に単調になった。六回に暴投で勝ち越した後、打線が淡泊になった。

日大三(西東京) 5 − 0 習志野(千葉)

日大三は二回に内野ゴロで先制し、バントで手堅く二死二、三塁として清水が2点中前打を放った。九回は2連続二塁打で加点。吉永は制球が不安定で一回から六回まで得点圏に走者を背負ったが、ピンチでは自慢の直球で押して4安打完封した。習志野は好機に見逃し三振が多く、消極的だった。左翼手の福山の美技など守備力は高かった。

*サンスポ参照

大会十二日目

August 18 [Thu], 2011, 0:35

光星学院(青森) 2 − 1 東洋大姫路(兵庫)

光星学院が競り勝った。1−1で迎えた七回、先頭の北条が安打で出塁すると内野安打と暴投で三進し、松本の遊ゴロの間に生還して勝ち越した。秋田は後半に制球が良くなり、六回以降は1安打に抑えた。
東洋大姫路は原が5安打2失点と好投した。打線は8安打を放ったが、二回のスクイズ失敗など前半に3併殺を喫したのが痛かった。

如水館(広島) 3 − 8 関西(岡山)

関西は2−2の五回無死二、三塁から失策で2点を勝ち越し、渡辺の適時打などでさらに2点を加えた。七回も集中打で2点。バントや走塁でのミスがあったが、七回まで毎回の13安打と振りは鋭かった。水原、堅田の継投も決まった。
小刻みな継投で対抗した如水館は四、五回に1点ずつ返して追い付く粘りを見せたが、守備の乱れが痛かった。

*サンスポ参照

大会十一日目

August 17 [Wed], 2011, 7:51

金沢(石川) 1 − 2 習志野(千葉)

習志野が接戦を制した。打線はコンパクトな振りで好投手釜田を攻略。三回に福山の適時打で先制すると、1−1の七回には、片桐が勝ち越し打を放った。先発在原は九回途中まで7安打1失点と好投。救援の木村光が一死一、三塁のピンチを切り抜けた。
金沢の釜田は8安打2失点の好投も実らず。打線もエースを援護できなかった。

八幡商(滋賀) 3 − 6 作新学院(栃木)

作新学院は1−1の六回二死二、三塁から鶴田の右前打で1点を勝ち越した。七回に佐藤が2点右前打。八回はスクイズで加点し、徐々に突き放した。大谷は要所を締める投球で3失点で完投した。
八幡商は吉中が六回以降に打ち込まれたが、六回の竹井の好返球や七回の機敏なスクイズ処理と、失点を減らした守りは光った。

如水館(広島) 3 − 2 能代商(秋田)

如水館は1−2の延長十二回一死一、三塁から一ゴロを処理する隙を狙った門田の好走塁で同点。さらに二死一、三塁から木村が左前にサヨナラ打を放った。三回から救援の浜田は低めのコーナーを突いて10回を1点に抑えた。
能代商は九、十回と内外野の鮮やかな中継で走者を本塁で刺した。十二回に失策で勝ち越したが、先発の保坂が力尽きた。

智弁和歌山(和歌山) 4 − 6 日大三(西東京)

序盤に得点した日大三が逃げ切った。一回二死から横尾、高山の連続長短打と失策で3点先制し、二回も横尾の適時打などで2点。スイングの鋭さに加え、犠打の正確さも光った。吉永は8安打を浴びながら要所で三振を奪い4失点完投。
智弁和歌山は守備のミスで失点を増やした。青木は尻上がりに調子を上げたが、八回に痛恨の一発を浴びた。

*サンスポ参照

大会十日目

August 17 [Wed], 2011, 7:42

新湊(富山) 1 − 11 東洋大姫路(兵庫)

東洋大姫路が八回に大量9点を奪って試合を決定付けた。1点リードで迎えたこの回は打者13人を送り、8長短打と失策で得点を重ねた。原は走者を出しながらコーナーを丁寧に突く投球で1失点完投した。
新湊は、五回に1点を返したが、好機で打線のつながりを欠いた。エース袴谷は要所を締めて耐えたが、八回に力尽きた。

光星学院(青森) 6 − 5 徳島商(徳島)

光星学院は2番手の秋田の好投で逃げ切った。三回に失策から1点差に詰め寄られた後の四回から救援し、6回を3安打無失点。打線は1点を追う三回一死一、二塁から4番田村以下の3連続長打で4点を奪い、逆転した。
徳島商は三回まで6失点の龍田祐が四回以降は立ち直って無失点と踏ん張ったが、打線が四回以降に沈黙した。

関西(岡山) 7 − 1 明豊(大分)

関西が10安打で7点と効率よく得点し、快勝した。二回、4四死球に関貴、佐藤の犠飛などを挟み、1安打で4点を先制。四、五回にはともに三塁打を絡めて加点した。水原は毎回走者を許したが、要所を締めて1失点で投げきった。
明豊は投手陣の制球が定まらなかった。打線も3度の満塁を生かせず、12安打を放ちながらつながりを欠いた。

智弁学園(奈良) 9 − 4 横浜(神奈川)

智弁学園が土壇場の猛攻で逆転勝ちした。3点を追う九回二死一、三塁から小野の中前打で1点を返し、死球で満塁として代打西村の2点適時打で同点。さらに大西が2点勝ち越し打を放つなど、打者13人の攻撃で計8点を奪った。
横浜は序盤からそつなく得点して主導権を握ったが、九回無死一塁で先発の柳を交代させたのが失敗した。

*サンスポ参照

大会九日目

August 15 [Mon], 2011, 0:45

英明(香川) 0 − 2 能代商(秋田)

能代商は保坂が7安打で完封し、接戦を制した。保坂は球を低めに集め、内野ゴロを打たせて好投。六回一死二、三塁でも後続を三振、一ゴロに仕留めた。打線は四回、小川の適時二塁打で先制。六回には保坂の一塁強襲安打で追加点を挙げた。英明の松本は伸びのある直球と変化球で5安打に抑えたが、打線の援護がなかった。

白樺学園(北北海道) 7 − 8 智弁和歌山(和歌山)

智弁和歌山は6−7の延長十回一死一塁から宮川の二塁打で同点。さらに一死一、二塁から小笠原がバントした打球を三塁手が一塁へ悪送球して二走が生還し、逆転サヨナラ勝ちした。終盤はミス絡みの失点や逸機があったが、地力で勝利を引き寄せた。
白樺学園は1−5の七回に小林の満塁弾で同点とし、八、十回と勝ち越したが逃げ切れなかった。

日大三(西東京) 11 − 8 開星(島根)

日大三が打撃戦を制した。13安打11点。1点を追う六回に打者12人の猛攻で、6点を挙げて試合をひっくり返した。エース吉永は中盤以降は甘い球を痛打されたが、粘りの投球で完投。
開星は15安打。5点リードされた五回に森の2点本塁打などで1点差とすると、六回には安田の2点三塁打で逆転。だが、2番手の森が踏ん張れなかった。

*サンスポ参照

大会八日目

August 14 [Sun], 2011, 0:42

習志野(千葉) 9 − 3 明徳義塾(高知)

習志野が打線のつながりで快勝。一回に皆川の2点三塁打と片桐の犠飛で3点を奪い、二回にもスクイズなどで2点を追加。甘い球をコンパクトに打ち返して五回までに10安打を放ち、犠打の正確さも光った。大野は多彩な変化球で的を絞らせず3失点で完投。
明徳義塾は尾松が制球に苦しみ、四回途中まで7失点と試合をつくれなかった。

帝京(東東京) 3 − 5 八幡商(滋賀)

八幡商が逆転勝ちした。3点を追う九回に1点をかえし、さらに遠藤の満塁本塁打で試合をひっくり返した。吉中は変化球を低めに集める粘り強い投球で8回を3失点と好投した。
帝京の渡辺は八回まで二塁を踏ませない出来だったが、最後に崩れた。打線も松本の2ランなどで五回までに3点を奪ったが、その後は追加点を奪えなかった。

作新学園(栃木) 3 − 2 唐津商(佐賀)

作新学院が逆転勝ち。1点を追う五回一死一塁から石井の二塁打で同点。さらに板崎の適時打で勝ち越した。先発大谷はコーナーを突いて要所を締めた。九回一死二塁のピンチは2番手の飯野が後続を断った。
唐津商は北方悠が150キロ台の真っすぐで10三振を奪ったが、中盤にボールが甘くなったところを狙われた。守備のミスも痛かった。

如水館(広島) 7 − 4 東大坂大柏原(大坂)

如水館は延長十回一死一、二塁から4番の島崎以下が3連続で中前打を放ち、計3点を勝ち越した。浜田は二回に1点を先制された直後の無死二、三塁から救援。3者連続三振を奪って追加点を阻み、十回まで3失点と好投した。
東大阪大柏原は九回二死満塁のサヨナラ機を生かせなかった。十回も二死無走者から連打で粘ったが、全体的にミスが目立った。

*サンスポ参照

大会七日目

August 14 [Sun], 2011, 0:36

東京都市大塩尻(長野) 3 − 6 明豊(大分)

明豊が六回の集中打で快勝した。0−0のこの回は稲垣翔、加藤の連続三塁打で先制。さらに4長短打などを集め、一挙6点を奪った。高尾は九回に3四死球を与えて降板。岡本がリードを守りきった。
東京都市大塩尻は5点を追う九回、二死満塁から久保田の内野安打で2点を返したが、4併殺とつながりを欠いたのが最後まで響いた。

智弁学園(奈良) 2 − 1 鶴岡東(山形)

智弁学園の青山が5安打1失点で完投した。前半は140キロ台半ばの直球を主体に、後半はスライダーやカーブなど多彩な変化球を中心に、的を絞らせなかった。青山は四回一死二塁で左前に落ちる先制適時打も放った。
鶴岡東は五回に1点を返しただけで後が続かなかった。1点を追う九回二死二塁の好機も生かせなかった。

横浜(神奈川) 6 − 5 健康福祉大高崎(群馬)

横浜が5−5の延長十回、二死一、二塁から高橋が左前安打を放ち、サヨナラ勝ちした。序盤に主導権を握り、5点を先行。六回に先発の柳がつかまり同点とされたが、相馬、向井の救援陣が無失点でしのいだ。
健大高崎は5点を挙げた六回以外は打線のつながりを欠いた。十回二死二塁の勝ち越し機を逃したのも痛かった。

金沢(石川) 4 − 2 聖光学院(福島)

金沢が接戦を制した。1点を追う六回、失策を足掛かりに一死三塁とし、桜吉と中村の適時打で逆転。八回にも桜吉と中村が適時打を放ち、大きな2点を奪った。釜田は8安打を許したが、2失点でしのぎ、10奪三振で完投した。
聖光学院の歳内も毎回の14三振を奪ったが、守備の乱れが痛かった。九回は二死満塁の好機を逃した。

*サンスポ参照
2011年10月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:chocobat-418
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1986年4月18日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 職業:短大生・専門学校生
  • アイコン画像 趣味:
    ・お笑い-めちゃイケ、吉本新喜劇、リンカーン
    ・ゲーム-ウイイレ、パワプロ、マリオシリーズ、ディスガイア
読者になる
Yapme!一覧
読者になる