ストローの使い方 

2006年02月11日(土) 18時21分
実家に行ったときのこと。
Yママ「Sちゃん、最近ストローで飲めるようになってんで。
母  「すごいな〜Sちゃんは。もうストローで飲めるの?すごいね〜。」と。
Sちゃんをかわいがってくれている母はすごく褒めてくれた。
しばらくして、Sちゃんはお風呂タイム。
いつもYママが入れて、母がその後のお世話を。
その日もYママが入れて、母にSちゃんを渡す。
浴室の片付けや掃除をしている間、お世話をしてくれている母の声が聞こえる。
母  「ストロー難しいね。おいしい
と隣の部屋から・・・。
そっと覗いて見ると、なにか母のポーズがおかしい。
Sちゃんは顔を少し上げさされている。
おかしいと思い、部屋に入ると、
ストローをコップに刺し、その後、親指でストローの入り口をふさぎ、
ストローを持ち上げSちゃんの口に。。
ストローの先に溜まったジュースが、少し上を向かされたSちゃんの口に注がれていた。
それがこまめに繰り返されていた。
(状況、わかるでしょうか?)
何かが違う
私はストローの別の使い方を知っている。。。

間違いすぎ・・・母。。
さらに驚くべきは
その様子微笑ましく見ていた父でした。
誰か気付こうよ。

ポット 

2005年09月20日(火) 2時21分
Sちゃんはもう6ヶ月に入ったので離乳食を本格的に開始している。
作るのが面倒なときは市販のものを使うにかぎる。
実家で用意してくれていた市販の粉末タイプの野菜ペーストをSちゃんにあげることにした。
母はSちゃん用のお皿とスプーンを用意し、食べ方の説明を見ていた。
Yママ「お湯がいるやろ。」
母  「そうやな。25mlって書いてある。小さじ5やって。
    どうやって計ろう?哺乳瓶はあかんな。」
哺乳瓶では10ml単位でしか計れないため、無理だと判断したようだった。
大体でいいのにと思う私。
母は意外に細かいのか
母  「まず、お湯沸かさな。あっポットのがあるな。ポットのお湯にしよう。
    このスプーンに5杯やな。」
と、Sちゃんスプーンを持ち、ポットの方へ。
ジョボジョボと音が聞こえ、
「熱っっっ」
と母の声。
パッと見ると、母はSちゃんスプーンを持ち、ポットの湯口の真下で構えていた。
勢いよく出てきたポットのお湯を、小さなSちゃんスプーンで小さじ5杯分受けようとしていたのだ。

Yママ「何してるんよ」
母  「やっぱりあかんか。」と、
危うく火傷しそうになっていた。
すごいよお母さん

勇気ある人 

2005年09月03日(土) 3時55分
大切なピアスを失くした。

実家で食事中、何気にピアスを触っていると後ろの止めの部分がなくなっている。
このピアスは後ろの止めの部分に鎖と玉がついていて、正面から見てもそのデザインが耳の後ろから見えるというものだった。
だから、後ろだけ付け替えるという訳にもいかず、ショックだった。
数ヶ月前、母とピアスを交換し、それぞれが大切に使っていたものだったから余計。
ほとんど付けっぱなしというくらいよく付けていた。
そんな母との大切なピアスを、母の目の前で、失くしたことに気付き、申し訳なかった。

Yママ「ピアスない。いつの間になくしたんやろ?ごめん。
母  「どこで落としたん?そのタイプのピアスはよく落ちるけどな。」
Yママ「家かもしれん。探してみるわ。ごめん。
母  「別にいいけど。しゃーない。」
と、慰めてくれた。そして。
母  「お母さんもよくなくすもん。」
まさか。。
と、ちらっと見せた耳には見知らぬピアス
母も失くしていたのだ。
がつ〜んと衝撃を受けた。
「ええぇ〜」と吉本新喜劇の内場的なリアクションをついとってしまった。
と、もう片方の耳を見せて、
母  「ほらっ」
って、私のピアスがついていた。
んっ
がつ〜んとまた来た。
左右違うやん。
靴を間違えて履いたんと違うんやから・・・。
いつから?

母は一回つけたら結構長い間同じピアスをつけている。
直径3cmはあろうかという大きなリング型の金のピアスを左に。
私の銀の小さなリング型ピアスは右に。

母は勇気がある。

ハメられた!? 

2005年08月12日(金) 2時54分
今日はやたらとKパパがいじめてくる。
YママはよくKパパにいじられるのだ。
あまりに「天然、Yは天然」と言うので腹が立った。
何か仕返しをと思い、こう言ってやった。
Yママ「そんな言うけど、Kパパだって天然やねんで。」
Kパパ「そうなん?」
Yママ「そうや。知らんかったん?あほやなぁ。
    Kパパみたいに天然なやつは人のこと天然・天然って言って、
    自分の天然ごまかそうとすんねん。」
へへんっって感じで偉そうに言ってやったが、
Kパパ「天然やな、だから天然やねん。気付いてない。」
と、大笑い。
ん?ん?んんっ
天然は人を天然って言って自分の天然をごまかす・・・
ごまかす・・・ごまかしてる・・・


ハメられた

Sちゃん初画像 

2005年08月05日(金) 2時09分
腹巻してます。
顔は秘密にしたいので本人に隠してもらいました。

って、たまたまこんなポーズで寝てました。
(本当に。)

本当にあった怖い・・・話 

2005年08月01日(月) 22時15分
3日ほど前のこと。
夜中の3時ごろ、Yママはパソコンに向かって自由時間を満喫していた。
すでにKパパとSちゃんは眠りについて、その後ろでYママはカタカタとメールだ。
しばらくして、どこからともなく歌が聞こえてきた。
「ふん、ふんふぅぅ〜ん・・・。。」
鼻歌のようだ。
こんな夜中に?
しかも起きているのは自分だけ。。
Yママは凍り付いた。 怖くて振り返れない。
また聞こえてくる・・・。
「ふふふんふん・・・。。」
意を決して振り返る・・・ が、誰もいない。
でも、どこかで聞いた声・・・。
まさかとは思ったが、確かめた。
「ふんふんふふん。。
気持ちよさそうに鼻で歌っている。。
Kパパだ。
寝てるんちゃうんかいいや、やはり寝ていた。

鼻歌で寝言って初めて聞いた。

お化け屋敷 

2005年07月29日(金) 11時01分
バイオハザードのお化け屋敷に入るを見た。
人気があり、すごい人が並んでいる。
私も入ろうと会社の同期と並び、私は同期たちの一番後ろへ。
その後ろにKパパ。
前に並ぶ同期たちの順番が来て、1人1人入って行く。
私の順番が来るのを待つ間、後ろでKパパが私の髪を束ねてきた。
髪の毛をまとめて、上にとめているようだ。
なぜかと思ったけど、すぐに答えが出た。
お化け屋敷に入るのに髪の長い人は髪をあげておかねばならないようなのだ。
親切にもKパパはそれをしてくれていたようだった。
後ろ頭を触ってみると硬い物が付いている。
「何でとめたの?」と聞くと「ホッチキス」とKパパは答えた。
ホッチキスの芯にしてはでかいと思ったら
どうやら芯ではなく、本体の方で挟んでとめているようだ。
そんなものはしっかりとまる訳がなく、簡単に取れてしまった。
そのとき、ちょうど私の順番が来て、髪がまとまっていないという理由で
中に入れてもらえなかった。
Kパパは入り、なぜか自分で髪をまとめられなかった私は待ちぼうけ。
お化け屋敷の中が気になってきた。
しばらくして同期が何人か出てきた。
1人を残してみんな暗い顔をしている。怖いというより落胆している感じ。
その1人はなぜか全面ゴムの猫のお面をかぶってその額には「CLEAR!」の文字。
きっと、残りのみんなは「GAME OVER」だったのだろうと納得したが、
やはり中が気になる。Kパパも出てきた。
気になったので入り口をこそっと覗いてみたら、
いくつも並んだトイレの前に椅子とテーブルがあり、
「ご自由にどうぞ」と書かれた水が置いてあった。
入ってすぐに休憩室?
さらに奥には風船でできた部屋にピンクのクッションが見えた。

そのとき出てきた同期やKパパは参加賞としてずらっと並んだお菓子の中から 好きなものを選んでいた。
「1人ひとつ」の注意書きを無視し、Kパパはお菓子をとりまくっていた・・・。

とここで目覚める。
一体中で何が?
気になって目覚めが悪かった。

ブログ始めました 

2005年07月29日(金) 4時18分
yukaの気まぐれ日記などを書いていこうと思います。
主に日記と夢にテーマを分けています。
よろしくお願いします。

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プロフィール
chobi
名前    chobi
性別    ♀
犬種    beagle
飼い主   yuka
HP     彼女の部屋
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