夜明けまじかの足摺岬です。
きれいな朝日を撮りたかったのですが・・・
この日は、前日までの大雨で、朝日が見えるかどうか不安のまま・・・
夜明け前に起きて、時たま小雨の降る中、旅館を飛び出して、いきました。
なんとか、雲の切れ間から朝日を撮ることはできたのですが、
この風景の方が、なぜかしら、きれいに感じ、太陽が出きるまで、"のほほん"してました。

灯台って、夜はみんなの道しるべとしてがんばってるし、その光が、きれいに見えるけど、
朝になると、その光も朝日に負けて、きれいさも負けてしまう。
じっと、ずっと、がんばってるのになぁ。
そういえば、以前付き合っていた彼女が次の幸せに向けて、
新しい朝をむかえようとしているようです。
本当は、朝日になりたかったけどなぁ・・・。
仕方ない。灯台みたいに、器用さも感情表現もないからなぁ・・・
今日も、明日からも、じっと、ずっと、同じとこから小さな光を出し続けるか。
きれいな朝日を撮りたかったのですが・・・
この日は、前日までの大雨で、朝日が見えるかどうか不安のまま・・・
夜明け前に起きて、時たま小雨の降る中、旅館を飛び出して、いきました。
なんとか、雲の切れ間から朝日を撮ることはできたのですが、
この風景の方が、なぜかしら、きれいに感じ、太陽が出きるまで、"のほほん"してました。

灯台って、夜はみんなの道しるべとしてがんばってるし、その光が、きれいに見えるけど、
朝になると、その光も朝日に負けて、きれいさも負けてしまう。
じっと、ずっと、がんばってるのになぁ。
そういえば、以前付き合っていた彼女が次の幸せに向けて、
新しい朝をむかえようとしているようです。
本当は、朝日になりたかったけどなぁ・・・。
仕方ない。灯台みたいに、器用さも感情表現もないからなぁ・・・
今日も、明日からも、じっと、ずっと、同じとこから小さな光を出し続けるか。
足摺岬は、遠かった。
車でも大変なのに、雨の中、歩いていたお遍路さんは、大変だろうというか、過酷だと、思いました。
でも、四万十川から足摺岬、これはもう一度みたいというか見にいかなくては、と思います。
車でも大変なのに、雨の中、歩いていたお遍路さんは、大変だろうというか、過酷だと、思いました。
でも、四万十川から足摺岬、これはもう一度みたいというか見にいかなくては、と思います。
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