某Sおりんからひったくってきました^q^((
オリジ組と次世代組があるけどオリジ組から。
・・・ネタひねり出せ、俺((
〓貴方のオリキャラに45+5の質問〓
Q.01 では最初に、50の質問への意気込みをどうぞv
ユーリ「さ、頑張ろうかwww」
ラー「なんでこいついんだよ##」
美涼「ラージアくん怒らないで^^;」
小姫「ゆーり兄様と共に頑張るぞえ!」
Q.02 名前はなんて言うんですか?
ユーリ「ユーリシア・ミラエレス・ロルドだよ」
ラー「なっげ!!;;俺はラージアだ!!」
美涼「寺丘美涼(てらおか みすず)です」
小姫「水神小姫じゃ。みなかみこひめと読むのじゃ」
Q.03 その名前について、貴方なりの感想は?
ユーリ「ちょっと長いけど気に入ってはいるよw」
ラー「カッコイイだろ、俺の名前++」
美涼「名前負けしてないかなーとたまに思います^^;」
小姫「小さな姫じゃ!めんこいじゃろうて!++」
Q.04 作者様の名前はなんと言うんですか?
ユーリ「なんだっけ?変態?」
ラー「そりゃお前だろ。変人じゃなかったか?」
美涼「加藤ちせりさんですよ!!;;」
小姫「兄様もラージアとやらも結局正解じゃがの」
Q.05 どういう経緯で貴方は作られたのですか?
ユーリ「オリジナルで小説書こうと思ったらしくてね」
ラー「心優しい絵茶友にも協力してもらってキャラデザしてもらったりしてできたんだよな、形は」
美涼「でも全然書けてないから申し訳ないですよね;」
小姫「しかしお主らの物語はどうやら”りめいく”するそうじゃぞ!完結するとよいな!」
Q.06 誕生日はなんですか?
ユーリ「……僕らって誕生日あるの?」
ラー「なさそうだな、俺らは」
美涼「私は10月13日だそうです^^」
小姫「妾は何百と生きておるから忘れたぞ!」
Q.07 血液型と身長体重、スリーサイズを教えてください。
ユーリ「そもそも血液以前の問題w」
ラー「確かに俺ら、ほぼ不死身だもんな。ネタバレになるからなんでかは言わねーけど」
美涼「私はA型ってイメージみたいです」
小姫「妾は神型じゃ!!+」
美涼「あの、神型って小姫ちゃん・・・^^;」
Q.08 一番関係の深いキャラクターは誰ですか?
ユーリ「美涼とアルスクソ野郎……かな?あと実は小姫とも知り合いなんだ」
ラー「俺は……特になさそうかな。強いて言えばアルス師匠?って師匠を貶すな##」
ユーリ「だって僕アイツ嫌い#」
美涼「まぁまぁ^^;・・・私はどうやらユーリさんみたいです。あとはお兄ちゃんかな」
小姫「ゆーり兄様とかなえとまなかじゃ!あ、まなかとはかなえの妹なのじゃ」
Q.09 家族構成は?
ユーリ「僕と行方不明のアルビシア兄さんかな。直接的な関係はね」
ラー「……妹がいた」
美涼「両親に祖母、兄が一人です」
小姫「直接的な家族は……おらぬ……」
Q.10 貴方が登場する作品名は?
ユーリ「”御伽の鏡”って作品だよ。あと”みなかみ”にも出番あるかもなんだってw」
ラー「”御伽の鏡”だ」
美涼「私も同じくです^^」
小姫「妾は”みなかみ”にでる予定ぞ!」
Q.11 どんな役柄なんですか?
ユーリ「ぱっと見悪人らしいwww」
ラー「スリの少年になるらしいぜ」
美涼「一応主人公やらせてもらってます」
小姫「人の世に降り、神社で修業をする神見習いじゃ」
Q.12 貴方の一人称と二人称は?
ユーリ「僕、君かお前だね」
ラー「俺、お前だぜ」
美涼「私、あなたです」
小姫「妾、お主と貴様じゃ」
Q.13 必殺技は何なんですか?
ユーリ「技ってほどではないけど空間と空間を繋げて世界を渡ることができるよ」
ラー「それなんてどこ○もドアだよ。俺はそうだな・・・気配を消して物をとることかな!」
美涼「それ犯罪よ、ラージアくん!!;私は必殺技はないです^^;」
小姫「必殺技と言えるかどうかわからんが、水を自在に操ることができるぞえ!+」
Q.14 好きな男性のタイプは?
ユーリ「そうだねぇ、人のために頑張る人が好きだよ。例えばどこぞの国王みたいにねw」
ラー「てか好きな男性のタイプって俺男だから!!;あとなんで答えてんだよお前;」
ユーリ「だってそう言う人が好きだからw」
美涼「・・・;;私は・・・まじめで優しい人がいいです^^」
小姫「男のぅ・・・。興味はないが・・・ゆーり兄様のように優しい奴は好きじゃ+」
Q.15 好きな女性のタイプは?
ユーリ「美涼だね」
美涼「ちょっ?!;;ストレートに言われた!;;っていうかピンポイント!;;」
ラー「あ、俺も美涼好きだぜ!でもタイプっつったら・・・活発な子の方が好きだな!+」
美涼「あ、ありがとう^^;;」
小姫「かなえのような”つんでれ娘”は面倒じゃ。じゃから妾はとにかく優しい人間が好きじゃ!」
Q.16 今、何したいですか?
ユーリ「・・・今かい?うーん・・・とある世界の観察をしたいかなw」
ラー「そこにいるダサい仮面野郎をぶっつぶしてぇ☆」
美涼「ぼ、暴力反対!;私は・・・ドーナツが食べたいです^^」
小姫「美味い茶と茶菓子が欲しいぞえ!誰か持ってこい!!+」
Q.17 年齢を教えてください。
ユーリ「16歳」
小姫「嘘つけ!!なのじゃ!」
ユーリ「ははっwばれた?w・・・でも長く生きていたから自分がいくつなのか忘れちゃったんだよねぇ・・・」
ラー「俺は13だぜ!」
美涼「私は15です^^・・・そう言えばラージアくんって年下だったのよね・・・。」
ラー「ん?そうみたいだな。まぁ目線近いし、同じくらいだと思われてた?」
美涼「うん、そんな感じ^^」
小姫「妾も何百と生きておるからのぅ、年齢は”とっぷしーくれっと”というか忘れたのじゃ」
Q.18 貴方の口癖とか動作とか……なんか、癖ってあります?
ユーリ「うーん・・・よくシオンに「手を口元に持ってくることが多い」とは言われるかな」
ラー「裕福そうな奴を見ると手が勝手に財布を・・・」
美涼「だから犯罪だってば!!!;特に口癖とか動作に特徴はないですね^^;」
小姫「癖とな?・・・うーむ・・・わからぬ!」
ユーリ「いや、君はまずこの中で一番特徴的な喋り方をしているだろう?;」
Q.19 100万円が落ちてます。どうしますか?
ユーリ「別にどうもしないけど?」
ラー「ありがたくいただくぜ」
美涼「ちゃんと交番にお届けします」
小姫「・・・落ちてる?供え物ではないのか・・・?とりあえず賽銭箱に入れさせてもらうがのぅ」
Q.20 100万円を欲しがっている人がいます。どうしますか?
ユーリ「お金よりももっと大事なもの、あると思うんだけどなぁ・・・」
ラー「こいつまともなこと言ってやがる!!;;」
ユーリ「失礼だね。結構まともだよ、僕」
ラー「嘘くせぇ・・・;・・・えっと・・・むしろ俺が100万欲しいんだけど」
美涼「どうしますか?と言われても・・・宝くじで頑張って当ててください・・・?^^;」
小姫「欲しがるだけじゃのうて、手に入れる努力をせんか!たわけが!!」
Q.21 貴方の設定上での親友って誰ですか?
ユーリ「・・・いないね。親友じゃなくて理解者だったらシオンだけど」
ラー「俺もいねぇな。登場人物結構少なめだしな」
美涼「藍良が親友です^^とってもいい子ですよ!^^」
小姫「しんゆう・・・とな・・・?よくわからんがまなかとは仲が良いぞ!」
Q.22 遠目ですけどバカップル発見です。どうしますか?
ユーリ「別にどうもしないよ。観察はするだろうけどねw」
ラー「じゃあ彼氏の財布をこっそり頂いて・・・」
美涼「・・・・・・」
ラー「冗談だよ!!;;やらないから!!;大丈夫だから!!;;」
美涼「ならいいの^^私はとりあえず邪魔にならないようにどこかへ去りますね」
小姫「ばかっぷるとは・・・なんぞ?」
Q.23 実はこんな役がよかった、という作者様への意見ってあります?
美涼「も、もうちょっと地味な役がよかった・・・かな?^^;」
ラー「お前欲ねーのなー。俺主人公とかがよかった!」
ユーリ「別に意見はないよ。今のままで十分さ」
小姫「見習いじゃのうてちゃんと神じゃという設定がよかったぞ!」
Q.24 もしも貴方が作者様の陰謀によって、死んじゃったらどうします?
ユーリ「・・・・・・・・・・・・」
美涼「なんで黙るんですか^^;」
ユーリ「・・・いや、だって・・・僕の場合冗談に思えないからさ、この質問」
小姫「・・・・・・・・・妾もじゃ・・・」
ラー「・・・俺もだな・・・」
美涼「・・・ちょっ;;なんでみんなそんなにネガティブなんですか;;」
Q.25 自分で言うのもなんだけど、気に入ってる台詞ってありますか?
ユーリ「リメイクするみたいだからまだ台詞はねぇwwまぁ、リメイク前のだったら・・・まともな台詞が・・・ない・・だと?;;(文章読んでた」
ラー「ざまぁwwwwwじゃあ俺のせりh・・・・・・まともなのが・・・ない・・・だと・・・?!;;」
美涼「・・・二人とも、そんなに気を落とさないで^^;;私も特にありませんね^^;」
小姫「妾にいたっては物語すら綴られておらぬからの!!」
Q.26 好きな色、季節、食べ物を教えてください。
ユーリ「色は青とか赤。季節は春で・・・和菓子が好きだね」
ラー「藍色が好きかな。んで、夏が好きでカレーとかいいよな!」
美涼「私は水色でしょうか。花が好きなので春が好きですね^^食べ物はドーナツが好物です^^」
小姫「どんな色でも好きぞ!季節も何でも好きじゃが強いて言えば夏じゃの。祭囃子などが聞こえて賑やかじゃからな!食べ物は・・・ゆーり兄様と同じく和菓子が好きぞ!」
Q.27 嫌いな色、季節、食べ物を教えてください。
ユーリ「うーん・・特にないかな」
ラー「桃色とかは苦手かなー;季節は冬だ!寒いし!;嫌いな食べ物は・・・・・ねぎ・・・とか・・・;」
美涼「あまり暗い色は好みませんね^^;季節は特にありません。それに、好き嫌いは駄目ですよ!」
小姫「嫌いな色、季節はないぞえ。食べ物は・・・人参とやらが苦手じゃな・・・」
Q.28 貴方の出演している物語の舞台ってどこですか?
ユーリ「主に僕の支配する鏡の世界だよね、こっちは」
ラー「ああ、そうだな。それと美涼の住んでる現実の世界だよな?」
美涼「ええ、ちなみに私の住んでる場所は花御崎町という場所ですよ」
小姫「町の名前などは決まっておらぬが、どうやら美涼とやらの住んでる町に近い場所ではあるらしいぞ。神社の名前は水神神社じゃ」
Q.29 おすすめの場所はどこですか?(ない、なんて答えないでくださいよ^^;)
ユーリ「じゃああえてないと言ってあげよう」
ラー「ああ、確かに俺らの世界にお勧めの場所なんてないもんな」
美涼「私の住んでいる町でしたら花ヶ丘という場所ですかね。物語にはでてきませんけど」
小姫「水神神社はいい所じゃ!ただ、神を信じぬ娘がおるがのー・・・」
Q.30 それはどんなことなんですか?
ユーリ「美涼、よろしくw」
美涼「はい。えっと、季節ごとにいろんな花が咲くとても綺麗な丘です^^花ヶ丘前のバス停から徒歩5分です!」
ラー「へー、ちょっと行ってみてーなー・・・。無理だけど」
小姫「水神神社は古くから水神を祀ってあるのぞ。妾も立派な水神になれるよう修行するのじゃ+夏は祭りもやるぞえ!」
Q.31 今度、作者様でも連れてってあげてください、って言われたらどうしますか?
ユーリ「・・・・・・は?」
ラー「あからさまに嫌だって反応したな」
美涼「・・・^^;;」
小姫「来れるものなら来てみろと言ってやろうぞ」
Q.32 もしも、貴方が「オリキャラ人気投票」とかで一位になったらどうします?
ユーリ「え?何それ当然じゃないの?」
ラー「ナルシスト・・・。むしろ俺が1位安定だろ!+」
美涼「二人ともナルシストですね・・・;私なんかが1位になるとは思えないのでなんとも^^;」
小姫「人気とな?信仰心があがるのであれば嬉しいぞ!!+」
Q.33 貴方の一番特徴的な部分ってどこですか? というか、ここがなくなったら○○じゃねぇ、っていうの。
ユーリ「何だろう?長髪?」
ラー「いや、完全にそのダサい仮面とマントだろ」
ユーリ「そしたら君はそのゴキブリのような触角だね」
ラー「んだとテメェ!!!!###もういっぺん言ってみやがれ!!##」
美涼「喧嘩しないの!!!;;私は・・・何でしょう・・・前髪がぱっつんってところですかね?」
小姫「この水晶のついた神秘的なベールかのぅ?あとはものすごく長いこの髪じゃ」
Q.34 作者様の特徴的な部分はどこだと思います?
ユーリ「変態」
ラー「変人」
美涼「・・・・・・高い身長?;」
小姫「馬鹿・・・?」
美涼「みんな酷い言いようですね^^;」
Q.35 貴方の苦手な同作品キャラクターは?
ユーリ「アルスとアルビシア兄さん」
ラー「メイリィかな」
美涼「正直に言ってしまうとアルスさんでしょうか^^;」
小姫「かなえは口うるさいから苦手じゃ。嫌いではないがの」
Q.36 貴方の大好きな同作品キャラクターは?
ユーリ「美涼かなwあとシオン」
ラー「美涼に師匠!!」
美涼「藍良とメイリィです^^」
小姫「まなかと・・・一応かなえも好きぞ・・・」
Q.37 自転車乗れますか?
ユーリ「あ、無理ww乗れないww」
ラー「俺も乗れないっていうか自転車ってなんだ?」
美涼「乗れますよ。自転車便利ですよね!」
小姫「じてん・・・しゃ??」
Q.38 好きな言葉とか、言ってみたい台詞はありますか?
ユーリ「そうだなぁ・・・一生懸命って言葉、好きだけどw」
ラー「もし妹が帰ってきたら「おかえり」って言ってやりたい」
美涼「とくに・・・ないですね^^;」
小姫「自信をもって「神」じゃと宣言してみたいのぅ」
Q.39 作者様のことは好きですか?
ユーリ「・・・・・・・・・・うん、一応」
ラー「・・・・・・・・・・・・」
美涼「ノーコメントは可哀そうですよラージアくん;;まぁ、嫌いではないですよ^^」
小姫「ふつうじゃ!」
Q.40 将来の夢はなんですか?
ユーリ「薄暗い鏡の世界を明るい世界にしたい・・・かな」
ラー「昔みたいな楽しい生活に戻りたいかな」
美涼「お花屋さんになりたいと思ってます^^・・・すこし子供っぽいでしょうか?^^;」
小姫「立派な神になることじゃ!!!」
Q.41 理想の方は誰ですか?
ユーリ「理想?さぁ?誰だろうね?w」
ラー「アルス師匠!!!+」
美涼「特にはないですね」
小姫「先代の水神神社の水神様かのぅ・・・」
Q.42 「ごめんなさい。ネタが尽きた」と作者様に言われたらどうしますか?
鏡組「「「既に言われてリメイクされる件について」」」
小姫「おそらくすぐに言われそうじゃし、どうもせん」
Q.43 せっかくですから、作者様に何か一言どうぞ。
ユーリ「ちゃんと完結させようか」
ラー「とにかく完結させろ」
美涼「ネタをひねり出してください」
小姫「書くのじゃから責任を持って完結させるのじゃぞ!!」
Q.44 ではでは、読者様に何か言葉をv
ユーリ「僕の活躍、見てねーwまぁ、台詞少ないかもだけど」
ラー「俺も頑張るからな!感想とか待ってるし++」
美涼「えと・・・もし書き終わりましたら暇つぶし程度に読んでいただけると幸いです」
小姫「妾の可愛さに酔いしれるとよいぞ!!+」
Q.45 最後の質問をしようと思ったのですが、作者様が見えます。
そしてなぜかこちらに走ってきます。どうしますか?
ユーリ「こっちくんなw」
ラー「50m付近で息切れるがオチだろ」
美涼「走ってくる必要性がないと思いますが^^;;」
小姫「水圧で飛ばした方がよいか??」
Q. ここからは俺が質問するけど、文句なんてないよな?
ユーリ「いいけど・・・誰だい、君ww」
ラー「いいz・・・・・誰だよ!!」
美涼「文句はありませんけど^^;;」
小姫「偉そうな奴じゃのう貴様」
Q. 好きな科目を教えろよ。
ユーリ「教科?それ以前の問題w」
ラー「俺もそうだな。こっち学校ねーし」
美涼「数学や国語が好きですよ。あと古典もw」
小姫「きょうか・・・?好き嫌い問わず古いことなら知っておるがの」
Q. 「しあわせ」って何だと思う?
ラー「うわっ;なんかすごい難しい質問;;;まあ・・・家族で暮らせることじゃね?俺にはもう無理だけど」
ユーリ「・・・・・・信じてもらえることかな」
美涼「大切なものがあるってことが幸せなことだと思います^^」
小姫「ゆーり兄様と同じく信じてもらえることが妾たち、神にとってのしあわせじゃ」
Q. 異世界に行ってみたいって思う?
ユーリ「もう行ったり来たりできちゃってる件w」
ラー「行ってみてぇけどこいつに頼むのが癪」
美涼「私、話的に連れてかれちゃうんですけど^^;;」
小姫「ゆーり兄様に頼めばいつでも行けるぞ+」
Q. 質問に答えてくれてありがとうなw 今度、登場回数増やしてやるw
ユーリ「・・・嘘だ」
ラー「嘘だな」
美涼「絶対嘘ですね」
小姫「え?嘘なのか?というか結局貴様は誰だったんじゃ!!;;」
おそまつっ!!