れっつぅ〜ごぅごぅ!!

March 13 [Sun], 2005, 22:26
3月11日、DEPAPEPEのワンマンライブに行って来ました☆
帰りたくなかった!!!
いや〜すごかった!!
オールスタンディングで会場は人でいっぱい・・・・
ステージから見たらどんななんだろなぁ〜?
すごそうっっ。人の波?
飛び込めそうなんだろうなぁ・・・!!
自分がその一部っていうのもなかなか不思議な感覚でした。


青春パンクロック?

March 04 [Fri], 2005, 12:14
ってゆうのかしら?

昨日高校の友達に誘われて
八王子MATCH VOX!!に
青春パンクロック(?)を聴きに行きました!
こうゆうの聴くの初めてやったし、
友達の中学の友達ばっかで緊張した。。

が、すっげぃよかった!!
&めっちゃおもしろかった☆☆

ハコライブ参戦、第2弾

January 25 [Tue], 2005, 18:44
わぁぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!

      ROOKだ!!

         普段使わないけど水色のブログなのでピンクで強調・・・

と、言うわけです。


昨日、「道玄坂叙情詩 第5章」に、音更のライブを見に行ってきました。
ホントのホントのホントーに、カックイィんだって!!!
前日、Ayaさんとご飯を食べてるときから
かなりハイヤーでしたが、当日の朝になってさらにハイヤー
行くまでの坂道を上るのに比例してハイヤー。
でもずっと楽しみにしてたのが来てしまうとちょっとさびしい時みたいに、
ちょびっつセンチメンタリーな気分になりつつ、
O-Crestに着いてさらにさらにさらにハイヤーになりました。

ライブがどんな感じだったかというと、一番上のピンクで協調した文(?)。
そんな感じ。

昨日は、話したことはなくても、1度は会ったことがある方がたくさんいらっしゃってて、なんだかファミリーって感じでした。
なんだかよく分からない文章ですね;;
聴いてる間も、ずっとどこかのねじが外れていたようで、
ちょびっとしゃしゃり出てしまいました・・
振り返るとめちゃんこ恥ずかしいですね・・・。
穴があったら入りたい。(ギターケースでも可)



と、いいますか、前日にAyaさんに「CrestはRookな感じ
と聞いていたにもかかわらず、赤いセーターで行ってしまったことに反省。
普段黒が多いのに・・。黒ならもっと馴染めていただろうな・・・。

ハコライブ参戦

January 13 [Thu], 2005, 14:39
昨日、音更さんの初☆ハコライブに行ってきました
ハコライブ自体お初だったので、
あの空間にいること事態で、笑いが込み上がってきました
音更のお2人の姿を確認した瞬間、
ステージではなく、後ろばかり見てしまいました・・・★
       う・・・これってかなり「ヲタ」というものでしょうか

でも正直、お初が親同伴とか終わってます。
なので、本当のお初は24日のライブにしてください・・。
  でも音更の前のバンドは・・・
   最後のほうは苦笑って感じでしたね。
   あたしは知りたくもないけど未知の世界が広がってました。


で、
音更さんのライブですがぁ・・・
カっカっカックイィ〜〜
「リハビリ」を連発し、少し気になったところもありましたが、
chise的には大大大大大満足でしたよー
石井さんめがね飛びましたー飛んでいきましたー
ケンタさんひざついて演奏でしたー
お2人を見てて、
ほぉ〜コレが男の色気かっっって思っちゃいましたよ(笑)

ストリートでは見れなかった白熱した演奏を聴いてしまいました

ストリートももちろんすてき
でも最近のストリート事情では演奏すること自体が難しい・・・
reikoさんのおっしゃるとおり、
最高の場所で演奏し続けてほしいと、
気持ちよく演奏されていたお2人を見て思いました。

次回のO-crest、楽しみです
チケットかっちゃったぁ〜かっちゃったぁ〜るんるん

れっつぅ〜ごう!

January 10 [Mon], 2005, 16:56
昨日はDEPAPEPEさんのインストアイベントin川崎に行ってきた。
さむかったぁ・・。
けどDEPAPEPEさんのほうが寒そうだった。
徳岡さん、震えてました。
それでもかっこよかった!
かっこよかったのよぉぉぉ〜〜!!
ほんっとに自分のマフラー差し出そうかと思った。
けど、シャイなあたしはそんなだいそれたことできませんでした。
川崎の駅で配ってた「カイロ」、
貰って来ればよかったってホントーに後悔したわ。

外なのに客席の椅子は床暖房!!
その上演奏で心は温かよ☆
三浦さんいわく、「化学(科学)の進歩はスゴイ!」(床暖房。)
でも演奏場所は風が通りぬけってって
冷たい風がたまってそうだった。

三浦さんの¥1000の牛乳はウケタよ〜。
あの牛乳かいたくなるのはしょうがないな♪かぁいかったもん☆
メジャーデビューのため、DEPAPEPE連呼(笑)
ほんとにMCでわらかしてくれますよー!!

あんなに寒いのにギターが弾けるのってどうしてだろう?
あんなに早く!
あたしなんて手袋してても手がかじかんで
ケータイメールさえ打つ気がしなかったのに。

DEPAPEPEファンの方の特製スペシャル手帳を見せてもらったの。
天才的だわ!!
あたしもやろう!2005年!


最近音更さんよりDEPAPEPEさんのほうが聴くチャンスが多いのは気のせいかしら?

J-WAVE主催のDEPAPEPEのスタバのライブに行ってきた♪

December 15 [Wed], 2004, 22:27
水曜日(15日)、DEPAPEPEのスタバのライブに行ってきました♪
コレは恵比寿の写真ですが・・(勝手に画像載せたらダメかしら)
久しぶりに銀座へDEPAPEPEのライブ
ジョン・カビラさんのダンディーな声で始まりましたー
ぜひ三浦さんのモノマネ聞きたかったなぁー
あとあと、徳岡さんのスタバのCM聴きたかったなぁ〜笑
朝なイメージの強かったDEPAPEPE、
夜のスタバもなかなかGOOD(あたしにとって夜は音更TIMEですが・・)
スタバが似合うのですねさわやかやし
あぁ〜おもしろかった


DEPAPEPEは軽くあたしの恩人です。笑
あたし、耳栓がないとずっと眠れなかったんです。
雨の音でも起きてしまうくらい。
お父さんのいびきは最悪。あれは地響きだから。
耳かき依存症でかなりタイヘンだったんです。
かなり疲れてた日、それでもどうしてもDEPAPEPEの音楽が聴きたくて、
3回くらいリピートしたけど
聴きながら寝ることができたのです
ほんとに久しぶりに耳栓なしで
それだけリラックス出来る音楽なんだぁーって。

それがきっかけで今ではほとんどの日は耳栓無しでも寝れます

音更聴きに行ってきました♪

November 28 [Sun], 2004, 23:44
音更さん聴きに行ってきました
このブログを始めて初めて書きます
音更さんを週末に聴きに行くのが日課のようになっています。
聴きに行かないと新しい週にもやる気が入らないの。
       明日は1時間目から体育だから余計ねバスケだし
音更さんの2人はとっても楽しそうに演奏するから
聴いてるあたしまで楽しくなっちゃう
あたし、いつの間にか口が開いてます。笑
寒くなってきたのですぐ乾く
けど心はぽかぽかよ〜
2人は寒くないのかな・・心配です。
    そういえば家にいっぱいあるホカロンたち、賞味期限6月までだったな・・。
 今日は、途中からお巡りさんが聞いてて少しハラハラしてた。
 止めないでぇぇ〜〜って。けど今日のおまわりさん親切でした。
 それに5時前なのに信号ついて車がスタンバってたからそわそわしてた。
でもホント、この時間ゎあたしにとって大切です
曲を聴いてる時や、そこに集まるファンの方々と一緒にいる時、
なんだかすごく落ち着くの
失くしたくない時間のひとつです

舘野 泉さんのピアノリサイタル (前の所からコピーです。ごめんなさい;;)

November 22 [Mon], 2004, 16:21
どうして突然ブログをやりたくなったかというと、
コレです→『舘野 泉 ピアノリサイタル』今日、アンコール公演を聴いてきました☆母が若い頃からファンだったのです。
彼は2002年、フィンランドでのリサイタル中に脳溢血により、右手が麻痺。左手のピアニストです。
演奏を目をつぶって聴くと、ホントに両手で弾いてるみたいっ!!音に厚みがあるの!!
上手く言えないけど、身を乗りださずにはいられない、目をみはらずには要られない、そんな音楽。現代音楽って言うのかな?抽象画みたいな音楽も聴くの初めてだった。
このリサイタルでは舘野さんのピアノに岸田今日子さんが朗読もありました(*^^)
美智子さまもいらっしゃっていましたよ!びっくりしたぁ=3しかも行くまでにたくさんのアクシデントが・・・笑笑
舘野泉さんの著書『ひまわりの海』の中にこんな文があった。長くなってしまうけど、
大切にしたいものがあることって人生の1番のスパイスなんだなと改めて実感したの。

(抜粋)  弾き終わるなり、ひとりの婦人が手を上げ、率直なことをお聞きしタイがよろしいかとたずねた。いかにも、胸にこみ上げてくるものを抑えられない様子であった。(中略)「(中略)今は右手を使えず、不自由である。以前は自由に使えたものが思うようにはならず、左手だけの演奏を余儀なくされ、もどかしく、口惜しくはないだろうか」。確かに的を得た質問である。私も率直に答えた。「口惜しくないとは言えないだろう。今まで弾いてきた音楽を、どうして忘れ去ることができようか。ひとつひとつが長い年月をかけ、自分の血となり肉となっていったものである。多くの人々と共に、喜びと悲しみを分かち合ってきた曲ばかりである。しかし、これもありのままを率直に申し上げるが、今感じているのは音楽の喜びだけである。音楽がまたできる、指を通じて全身が、自分の全存在が楽器に触れ、聴いてくださる方々と、そしてこの世界と一体になっていく、その感覚だけである。あれができない、これができないではない。(中略)音楽そのものをしている充実感が溢れていて、何も不足を感じていないからである。(中略)充足した音楽表現ができているのに、どうして不足など感じることがあろう」
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